【CD&D】リプレイ「ラフプレイ」【TRPGリプレイ】

COBRA
COBRAトピックリプレイ 押されたいいね! 1
登録日:2025/08/31 00:38最終更新日:2025/09/01 00:07

システム:COBRAさんが、入室しました。
ひろし:こんばんは、聞えます
システム:朱理さんが、入室しました。
朱理:こんばんは~
ひろし:こんばんはー
朱理:でも依頼受けてるのが両方シャドウエルフっていうのがなあ
ひろし:ふーむ、じゃあこちらはクエレブレに変更しましょう
システム:キャラクターリストからヒラファが削除されました。
システム:キャラクターリストにクエレブレが追加されました。
シャーリー:はーい
クエレブレ:はいー
システム:クエレブレさんのロール(1d6)
→ DiceBot (1D6) → 2
システム:シャーリーさんのロール(d6)
→ DiceBot (1D6) → 1
クエレブレ:おー
シャーリー:聞こえました
シャーリー:サラサラ
シャーリー:穴が開いた?何だろう?
クエレブレ:突然浸水だ
シャーリー:どっかの堤を切ったとかそういうヤバい感じ??
シャーリー:とりあえずフライをかけて飛び上がって
システム:シャーリーさんのロール(1d20)
→ DiceBot (1D20) → 9
シャーリー:悪戯じゃなくて立派なテロ行為だな
クエレブレ:ひどいw
シャーリー:川をせき止めている所に向けて範囲呪文をたたき込むしかないかな~
クエレブレ:地上からじゃ見えないからよろしく~
シャーリー:ドワーフ頑丈だから死なないよね
シャーリー:まずはアイスストームで
シャーリー:あ、そっか
クエレブレ:その間にドラゴンバイトを準備しよう
システム:クエレブレさんのロール(1d100<50+13)
→ DiceBot (1D100<63) → 35 → 成功
クエレブレ:うむ、ドラゴンバイト成功
シャーリー:じゃあライトニングで穴開けよ
クエレブレ:あっさり逃げ出したなあ
シャーリー:まあ、逃げたやつらよりせき止めたところを治さないとね
シャーリー:地面に向けてディゾルブ
クエレブレ:堰がどろどろに
クエレブレ:じゃあウルフフォームに変身します。次のラウンドでドワーフを追跡
クエレブレ:ドワーフは流水より上流にいたから匂いはあるでしょう
クエレブレ:おのれーずぶ濡れにしよって、アジトを突き止めてやる~
クエレブレ:ふろしきを背負った狼が追跡開始
クエレブレ:あ、ライカンスロープ用のバックパックあるんだった
シャーリー:ドワーフの石像を街に飾ればいいかしらねぇ
クエレブレ:ロックホーム領内に入っちゃったか
シャーリー:ダロキンを経由してアルヘイムに入ってきてるのか
クエレブレ:わざわざダロキン領を越えていやがらせか、ご苦労なこった
シャーリー:そこそこ頭が回るやつがいるんですね
クエレブレ:アジトを突き止める方針なので、距離はつかず離れずを維持してます
シャーリー:では姿を消しましょう
シャーリー:音がしない方がいいからスクロールで
シャーリー:足音も消そう
システム:シャーリーさんのロール(1d6)
→ DiceBot (1D6) → 5
シャーリー:よし
シャーリー:明かりの灯ったところまで近づいてみましょう
クエレブレ:明かりと匂いを追っ手追跡します
シャーリー:どれぐらい人数居るのかな
クエレブレ:ふーむ、明かりは別の連中か
シャーリー:じゃ、匂いの方を先に見ましょうか
クエレブレ:匂いを追跡了解です
シャーリー:ロックホームに帰るのかな
クエレブレ:ドワーフの軍隊かなー
シャーリー:オークとかその辺りかな?
クエレブレ:ほほー
シャーリー:オークと共闘してるとかじゃなきゃいいんだけどなぁ
クエレブレ:ドワーフとオークが共闘してるとなると、ドワーフへの認識を改めないといけないなぁ
システム:シャーリーさんのロール(1d20)
→ DiceBot (1D20) → 9
システム:クエレブレさんのロール(1d20=<15)
→ DiceBot (1D20<=15) → 14 → 成功
シャーリー:成功
シャーリー:おやおや。オークの兵隊に襲われてるかな?
クエレブレ:これってブロークンランドからロックホームへ今まさに侵攻してる最中では
シャーリー:そうかもね
シャーリー:助けるかどうか考えるところよねぇw
シャーリー:でもまあ、シャーリーだから助けに行くんだろう
クエレブレ:ロックホームって魔術師は違法とかそういう法律ありましたっけ?
クエレブレ:ま、ライカンスロープはバレたらアウトだろうけど
シャーリー:エルフが嫌いってだけかなw
シャーリー:ライカンスロープはまあ、嫌われるね。
クエレブレ:ふーむ、即、処刑とかは無さそうか
シャーリー:そこそこの功績があればそこはどうとでもなるかな
シャーリー:って訳で、オークの軍隊がソーンを襲ってるんじゃないか確認しに急ぎます
クエレブレ:じゃあ狼から人間に戻って、クエレブレもフライの呪文使って、一番近くのドワーフの町に知らせに行こうかな
シャーリー:500人
シャーリー:その穴がドワーフの街かな
クエレブレ:エルブンマントとブーツを使ってからその穴の方に飛んで行きましょう
システム:クエレブレさんのマントロール(1d6)
→ DiceBot (1D6) → 2
システム:クエレブレさんのブーツロール(1d10)
→ DiceBot (1D10) → 7
クエレブレ:どっちも成功
クエレブレ:これから攻め込む感じっぽいですねえ
クエレブレ:指揮官はどんなヤツですか?
クエレブレ:言語ペンダントを使ってオーク語を聞き取ってみます
クエレブレ:怒号をあげたりしてるだけか
クエレブレ:着陸してこっそり穴の奥の方に行ってみましょう、多分侵略目標のドワーフ街があるんじゃないかなあ
クエレブレ:それとも鉱山かその両方かな
クエレブレ:とにかく穴の奥へ~
クエレブレ:500人で攻めるって事はドワーフ街もそんなに規模は大きくないのかな~
クエレブレ:分岐はしてないけど穴自体が大きくて長いのか
クエレブレ:ドワーフが恒常的に使ってる主道なのかな
クエレブレ:ライカンスロープなのでインフラビジョンあるのかな?
クエレブレ:ハルのときは人間形態でもインフラビジョンはある扱いでしたがウルフは無理か
クエレブレ:ウルフマンにはまだなれないので、フツーに明かりをつけます
クエレブレ:ランタンの光が空中からドワーフに接近
クエレブレ:こいつらソーンズか、こいつらも味方ってわけじゃないし正体明かしたからって友好的とは限らないなぁ
クエレブレ:うーん、仕方ない、謎のウィスプ状態でドワーフの後をおっかけよう
クエレブレ:こいつらオークにはまだ気づいてないのか
クエレブレ:鉱山キャンプが近いのかー
シャーリー:ソーンズはオークの軍隊に気づいてなくて、そのままキャンプに向かう感じなのか
クエレブレ:地上に着陸して明かりを消し、ウルフフォームなって鉱山キャンプへ向かおう
シャーリー:キャンプがあるならそっちへ警告しに行くのがいいかな
クエレブレ:現状、積極的に味方したい相手がいないから行動が鈍くなっちゃうな
シャーリー:そうなんですよね
シャーリー:悪意ある悪戯ばっかりしてるなら襲われても助けてあげる必要ないかなって
クエレブレ:ドワーフに水責めにされた直後じゃあねえ
シャーリー:助けてあげた後に褒美にソーンズ首をもらうとか?
シャーリー:じゃあ、身柄をエルフ側に引き渡してもらうでいけばいいか
シャーリー:200年ぐらいエルフの為に鉱山掘ってもらうとか
クエレブレ:その線で落としどころを探す感じですな~
シャーリー:では、キャンプの方へ急ぎましょう
クエレブレ:オークよりはドワーフの方が交渉できるだろうと踏んでキャンプへ行きますか 人間形態で
クエレブレ:アルフヘイムが依頼人・・・というわけでも無いのか、我々は旅の途上でソーンズにやられただけ?
クエレブレ:別件か~
シャーリー:あーじゃあ、ドワーフたちは個人的な配下にすればいいか
シャーリー:人間もいるのね
クエレブレ:ほうほう
クエレブレ:嫌がらせの遠征とかどんだけじゃい
シャーリー:じゃあ。姿を現してから、急いで知らせてあげましょう。
クエレブレ:「おーい、大変だ~、トンネルの入り口にオークの軍隊がやってきてるぞ」
シャーリー:「オークが500体ぐらい、武装してこっちへむかっている!急いで応戦を!!」
クエレブレ:「本当だ、見つかりかけて命からがら逃げてきたんだ」
シャーリー:「グリーンストーン?」どこ辺りにあるのかな
クエレブレ:結構遠いなあ
シャーリー:キャンプの人たち全員集められる?移動の杖で連れて行くよ
クエレブレ:ありがたい
シャーリー:皆必要なものをもってくっついててね。
クエレブレ:「むぎゅう」
シャーリー:では、グリーンストーンに向けて、テレポート!
シャーリー:くる~んと。円で囲って
クエレブレ:パァァァア
シャーリー:「到着~☆」
クエレブレ:「おー、これで大分時間を稼げたぞ」
シャーリー:トンネルを塞いでも多分山超えてくる気満々よね、オークども
クエレブレ:今のうちにドラゴンブレスも準備しておこう
システム:クエレブレさんのロール(1d100<40+13)
→ DiceBot (1D100<53) → 33 → 成功
クエレブレ:よっしゃ成功
クエレブレ:数は同数なら、迎撃側が有利だし勝算高そうだ
シャーリー:ついでだから自分に掛けたフライをパーマネンスしちゃいます
シャーリー:バリケード設置したり落とし穴作ったり、罠を仕掛けておけるかなぁ
シャーリー:隊を2つに分けるって形になるのかな
クエレブレ:ドワーフ250と人間250って感じでしょうか
シャーリー:そっちの方がボーナスが生きるかな
シャーリー:後は私とクエレブレでボス排除するとかか
クエレブレ:それで行きますか、1日の時間でやれるとしたら妥当でしょう
クエレブレ:移動速度はかなり遅いわけか~
クエレブレ:(これで僕をずぶ濡れにしたんだな~)
シャーリー:(こうやってやるのね~
シャーリー:あと2回は飛べるけど
クエレブレ:行くとしたらダロキン市の方が良さげですかねぇ
シャーリー:エルフだからね、エベレスト王が信用するかどうか
クエレブレ:それが話し早そうですね>来てもらう
シャーリー:知り合いが説得に行く方がいいよね
シャーリー:お金よね
クエレブレ:賄賂で見逃してもらってたのか
クエレブレ:いつか大問題に発展しそうだなぁw
シャーリー:じゃあ。ドワーフに王様を説得してもらってお金を出してもらってからダロキンに行くのか
クエレブレ:ふむ、まずロックホーム首都へ行って、それからダロキン市と
クエレブレ:これから戦争ってときに余計な捕虜を抱えるより追っ払った方が良さげですな>エルフ捕虜
シャーリー:「そうですね
シャーリー:ではデンガーへ行きましょう。テレポート☆彡
クエレブレ:パァァァア
シャーリー:即は通してもらえないだろうから、ここも賄賂なのかねぇ
クエレブレ:「ご注進、ご注進、グリーンストーン近郊にオーク軍500が接近中」
クエレブレ:OKが出たぞ
シャーリー:「お話を円滑に進めるための黄金色のお菓子もくださいね」
シャーリー:「エベレスト王様、軍隊はすぐに用意できます?」
クエレブレ:ドワーフの兵員輸送船とかあるのかな
シャーリー:いざとなったら杖かなぁと思ったけど、まあ、船だしてもらおう
クエレブレ:そこそこ近いから数日耐えれば援軍が来るまで耐えられそうですね
クエレブレ:なんだろう
シャーリー:ご褒美くれ―って言ってるw
クエレブレ:そういうことかw
シャーリー:山吹色のクッキーのほかかな?
クエレブレ:世の中金だ
シャーリー:ポイントエベレストと刻まれた金の指輪
クエレブレ:王の名前が刻まれた金の指輪(20gp価値)
シャーリー:ロックホームでの融通も利きそうだね、この指輪
クエレブレ:(予想以上にケチだ)
クエレブレ:交渉費用200gp
クエレブレ:酷いなぁ
クエレブレ:と、思うだけに留めるクエレブレであった
シャーリー:「スペキュラルムに足を延ばすのも大変なんですけどねぇ…」
シャーリー:城塞の方か~じゃあ、せめて書簡を書いてほしいなぁ
シャーリー:口止め料も上乗せw200ずつ
クエレブレ:ダロキンとの交渉費用より奮発してる
クエレブレ:断るほど無欲になれないからもらうけど、先行き不安だ
シャーリー:まあ、渋られたらそれなりの口の堅さになるってだけよ
クエレブレ:防衛側人数がドワーフと人間で別カウントしないとだから結構面倒だなぁ
シャーリー:低い方に合わせるんでしたっけ
シャーリー:そうだねぇ
クエレブレ:罠祭りだ
シャーリー:それで混乱してる間に私とクエレブレでリーダー除去か
クエレブレ:はーい>キャノルバース
シャーリー:これでテレポート今日の分はお終い。
シャーリー:なるほど
クエレブレ:明かりはそうだったのか
クエレブレ:おおっ こちらは話しが早い
クエレブレ:ダロキンの援軍にはトンネルの位置教えたくないって話しだし、敗走(予定)のオーク軍を追撃してもらう算段なのかな
クエレブレ:ふむふむ
シャーリー:よろしく頼みます
シャーリー:杖も回復。
シャーリー:援軍出せとかはないけど、敗走したオークが来る可能性がないとは言えないから一方は入れとく?
クエレブレ:一応元スポンサーだし一報は入れておいたほうがいいかなぁ
シャーリー:そうなんですよね
シャーリー:まあ、シャーリー的にはどうでもいい部分ではあるんだけど、点数は稼いでおく方がいいからな
クエレブレ:時期がズレていたらそのままゾンビにされてたんだろうなぁ
クエレブレ:それじゃ、アルフヘイムへ行きますか~
シャーリー:しわしわのエルフなんて見ないでしょうからねぇ
クエレブレ:(化けもんだー)思うだけに留めるクエレブレであった
シャーリー:わーい
クエレブレ:おー
シャーリー:オークがいっぱい来る可能性があるから気を付けてほしいと伝えます。
シャーリー:トンネルの事は蛇の目の方には報告しておこう
シャーリー:水攻めと落石かねぇ
クエレブレ:まあ、あんまり派手な破壊行為やってトンネルに何かあったらマズイから、限度はあるでしょうねえ
シャーリー:後は地面を泥濘にしておいてハーデムかけてしまうとかかね
クエレブレ:一度はやってみたいコンボですなー
クエレブレ:水責めで泥地を作り出したあと、ハーデムで固めると
シャーリー:うんうん
クエレブレ:(いつかお前らも固めてやる)
シャーリー:www
シャーリー:生きてはい出てこられても困るしねぇ
クエレブレ:防戦としては一発目なので油断してるから成功率は高いでしょう
クエレブレ:了解です~
シャーリー:ハーデム2発ぐらいで大丈夫かな
クエレブレ:こっちも二回分積んどきましょう
シャーリー:そうですね
クエレブレ:そこはプロに任せて
シャーリー:お願いして
クエレブレ:ドバシャア~
シャーリー:しっかり一帯が水浸しになったらハーデムを
クエレブレ:てやっ
シャーリー:かたまれ~!!
クエレブレ:カチッ
シャーリー:E:3000’平方
クエレブレ:3000平方フィート
シャーリー:これで船のドック作ったの思い出したw
シャーリー:4発ぶち込むと結構な数動けなくなりますね
クエレブレ:固めるテンプル恐るべし
シャーリー:これ、戦争向きの呪文だったんだねぇ
シャーリー:ではその上からライトニング祭りで
クエレブレ:相手にディゾルブ使える相手がいれば相殺できるので相性次第ですな~
クエレブレ:攻撃~
システム:シャーリーさんのロール(14d6)
→ DiceBot (14D6) → 51[1、2、6、4、3、4、3、1、4、4、2、6、5、6] → 51
システム:クエレブレさんのロール(13d6)
→ DiceBot (13D6) → 44[1、2、3、1、1、2、3、6、5、2、6、6、6] → 44
シャーリー:www
クエレブレ:そういえばw
シャーリー:「ちゃんと当たらない様にコントロールしたじゃない」
シャーリー:髭が焦げるかなぐらいは思ったけど
シャーリー:全部叩き込んでいく方がいいか~
クエレブレ:ですねぇ>いっぱい
シャーリー:では全部打ち尽くしておきましょう
システム:シャーリーさんのライトニングロール(14d6)
→ DiceBot (14D6) → 46[2、6、5、3、4、1、3、2、1、2、6、1、4、6] → 46
システム:クエレブレさんのファイアーボールロール(13d6)
→ DiceBot (13D6) → 35[5、3、1、3、2、4、2、4、1、2、3、2、3] → 35
システム:シャーリーさんのアイスストームロール(14d6)
→ DiceBot (14D6) → 63[3、6、6、3、6、4、5、6、4、2、6、3、4、5] → 63
システム:クエレブレさんのアイスストームロール(13d6)
→ DiceBot (13D6) → 41[3、3、5、5、5、3、1、2、3、1、2、3、5] → 41
システム:シャーリーさんのアイスストームロール(14d6)
→ DiceBot (14D6) → 48[6、2、1、6、1、2、3、5、6、1、5、2、2、6] → 48
システム:クエレブレさんのアイスストームロール(13d6)
→ DiceBot (13D6) → 49[6、4、2、2、4、5、2、6、2、5、4、6、1] → 49
システム:シャーリーさんのファイアーボールロール(13d6)
→ DiceBot (13D6) → 47[2、4、1、2、1、5、5、6、3、6、3、4、5] → 47
シャーリー:これで範囲系は打ち止め
クエレブレ:クエレブレも看板ですな
シャーリー:ここまで減らせばだいぶ楽になるかな?
クエレブレ:味方の損害ゼロなのでかなり有利になったでしょ
クエレブレ:どこかで忍耐が切れたら大惨事になりかねないスからねぇ
クエレブレ:うーむ、これぞ殺し間だ
クエレブレ:こういう目には遭いたくないものだなぁ くわばらくわばら
シャーリー:ケイオスならここでアンデットも作り放題だなぁ
シャーリー:シャーリーがローフルでよかったねえ
クエレブレ:ハーデムにスロットつかっちゃったし管理面倒なので今回は見送り
シャーリー:まあ、死体は後からでも使えるからね
シャーリー:翌日また同じことしますか
シャーリー:隠しておかねば警戒するか~
クエレブレ:あと一回、成功したら敵は敗走しそうだなぁ 指揮官の性格によってはもう撤退を検討してそう
シャーリー:ムーブアースとか使えたら隠せるんだけどなぁ
クエレブレ:ドワーフトンネルの防衛機構だと思われてそう
シャーリー:そうですね
クエレブレ:了解ですー
クエレブレ:斥候を倒してまた昨日の再現を狙いましょうか?
シャーリー:そうですね
クエレブレ:スリープで眠らせられればいけそう
クエレブレ:まずはエルブンマントとブーツで気配を消して接近
シャーリー:www
クエレブレ:術者が積極的に前線に出るタイプとは思わなかったようだな
シャーリー:ドワーフ相手だから魔法使いがいるとは思ってないんでしょう
クエレブレ:なるほど…
シャーリー:お願いします
クエレブレ:よろしく~
シャーリー:固めてからこんがりやく
クエレブレ:トンネルを通って川沿いに進軍しなきゃいけないという条件が致命的すぎましたな~
クエレブレ:戦争は惨いな~
クエレブレ:「いくさは嫌にござります」
シャーリー:暫く蟹が豊漁になりそうだ
クエレブレ:流石にこれでもう侵攻どころじゃないだろう
シャーリー:逃げてくれればいいんだけどねぇ
クエレブレ:閉鎖的空間で魔術の使い手が待ち構えてる状況はやはり危ない
シャーリー:抹殺
シャーリー:これで暫くはこりてちょっかいは出さないといいねぇ
クエレブレ:被害が大きいからしばらくは鳴りを潜めているでしょうねえ
シャーリー:そっちの方が重大ですよね
クエレブレ:お、これは20gpくらいボーナス出るかな
クエレブレ:ソウデスネ(交渉してもちょっと増えるだけだから駆け引きめんどい)
シャーリー:「お金じゃなくて、ソーンズ一派を部下にくださいな」
クエレブレ:工兵として功績を立ててしまったかー
シャーリー:www
シャーリー:これで悪質の悪戯はなくなるんだね
クエレブレ:結果的に嫌がらせは止むと
シャーリー:じゃあ王様。切れ味のいい剣を1振り仕立ててほしいな。私+2ソードしか持ってないから
クエレブレ:ほほー
シャーリー:錬金術師は雇いましょう。
シャーリー:+3ソードが流石にそろそろほしい
シャーリー:+2ソードが2本あるんで1本を+3にあげてほしいかな
シャーリー:そうしようか
クエレブレ:財テクだ
シャーリー:じゃあそれで
クエレブレ:それじゃあ+3ダガー用の高品質短剣を仕立ててもらおうかな
シャーリー:1人250EXP
クエレブレ:それぞれ250xp
シャーリー:ロックホームに自由に入れるようになって王様とも顔見知りに慣れたうえに悪戯もなくなったならまあ、いいな
クエレブレ:思わぬ収穫
クエレブレ:ふむふむ
シャーリー:なんかトラブルらしい
シャーリー:「どうしたんです?」
クエレブレ:「何があったんだ~」
シャーリー:と、声をかけてみましょう
シャーリー:おやえらいドワーフだ
クエレブレ:「怪物!? どんなヤツですか」
シャーリー:「それは大変だ。すぐに向かいましょう」
クエレブレ:怪獣兵器
シャーリー:メカゴジラ
クエレブレ:(それはグラントリの間者の仕業では)
シャーリー:まあ、グラントリだとドワーフはいい実験材料だからなぁ
クエレブレ:何故か暴走かー
クエレブレ:「なるべく壊さずに捕獲ね」可能なのだろうかー
シャーリー:「…難しい事を言うな」
シャーリー:関節部を破壊して動けなくするとかですかねぇ
クエレブレ:内部のパイロットを倒すと
シャーリー:中に入って停止ボタンを押すとかそういうことなのか
クエレブレ:ハンググライダーか~せっかくだから使おうかな
シャーリー:フライで行けるよ
シャーリー:もうパーネンスしたからねぇ
クエレブレ:気球はともかくカタパルトは死ぬw
クエレブレ:実地テスト扱いじゃーん
クエレブレ:「僕がやりたいのはハンググライダーなんだが…」
シャーリー:ドワーフの機械なんかわかんないし
シャーリー:一緒についてきて止め方を教えてくれるドワーフが1人必要だね
クエレブレ:ふははは、道連れだ~
シャーリー:「内部で私が好き勝手やって壊していいなら、教えてくれる人がいなくてもいいけど」
クエレブレ:磁気金属登山装置の聞くからに危なそうな気配
シャーリー:強力すぎて動けなくなる奴
クエレブレ:あー、今回のミッション用なのね
クエレブレ:よーし行くかー
クエレブレ:どれもめっちゃ痛い
クエレブレ:硬すぎる
シャーリー:面倒だな~
シャーリー:見え無くなれば襲われないのかな?
クエレブレ:透明化して内部に潜入して操縦者を倒すしかないな~
シャーリー:流石にコクピットにテレポートは無理でしょうしねぇ
クエレブレ:ここはミラーイメージを使って囮やりましょう
シャーリー:プロジェクテットイメージで陽動するか
システム:クエレブレさんのロール(1d4+1)
→ DiceBot (1D4+1) → 1[1]+1 → 2
クエレブレ:1ラウンドは無傷でいけそうだ
シャーリー:私も増やしとこ
システム:シャーリーさんのロール(1d4)
→ DiceBot (1D4) → 4
シャーリー:よし
シャーリー:映像の方も5人だ
シャーリー:物陰に隠れて
シャーリー:顔の前あたりに飛行して
クエレブレ:これで上手く位置取り
シャーリー:挑発してみましょう
クエレブレ:内部に操縦者いるなら利きそう
システム:COBRAさんのロール(1D6) → 4 (4)
システム:クエレブレさんのロール(1d6)
→ DiceBot (1D6) → 3
クエレブレ:1足りない
システム:COBRAさんのロール(1D2) → 2 (2)
クエレブレ:ぐえー
クエレブレ:あ、ディスプレイサークローク着てるので0でした
システム:COBRAさんのロール(2D20) → 21 (14、7)
クエレブレ:うへあ
シャーリー:なかなか難しそうですねぇ
システム:シャーリーさんのロール(1d20)
→ DiceBot (1D20) → 9
クエレブレ:飛んで口から飛び込む感じかなー
シャーリー:だめw
クエレブレ:DEXチェックでしたっけ?
クエレブレ:命中かー
システム:クエレブレさんのロール(15-1d20--1)
→ DiceBot (15-1D20+1) → 15-14[14]+1 → 2
クエレブレ:ダメだー
システム:COBRAさんのロール(1D2) → 2 (2)
クエレブレ:こいやー
システム:COBRAさんのロール(2D20) → 26 (17、9)
シャーリー:これはちょっとやり方を考えないとまずいね
シャーリー:では、トカゲにスロウを掛けましょう
システム:COBRAさんのロール(1D20) → 7 (7)
シャーリー:よしよし
クエレブレ:クエレブレはヘイスト唱えましょう
システム:クエレブレさんのロール(4 15-1d20--1)
→ 1回目: DiceBot (15-1D20+1) → 15-5[5]+1 → 11
→ 2回目: DiceBot (15-1D20+1) → 15-6[6]+1 → 10
→ 3回目: DiceBot (15-1D20+1) → 15-16[16]+1 → 0
→ 4回目: DiceBot (15-1D20+1) → 15-18[18]+1 → -2
クエレブレ:あ、ヘイストの+2ボーナスも加えれば最大で-4までヒット
システム:シャーリーさんのロール(4 1d20+2)
→ 1回目: DiceBot (1D20+2) → 10[10]+2 → 12
→ 2回目: DiceBot (1D20+2) → 17[17]+2 → 19
→ 3回目: DiceBot (1D20+2) → 12[12]+2 → 14
→ 4回目: DiceBot (1D20+2) → 20[20]+2 → 22
シャーリー:やったー
クエレブレ:おー
シャーリー:よし突入だー
シャーリー:中に入った
クエレブレ:おおう
シャーリー:ここもオークか
クエレブレ:オークだった
シャーリー:酔っ払い
システム:COBRAさんのロール(2D20) → 2 (1、1)
クエレブレ:やったぜ
システム:COBRAさんのロール(8D20) → 95 (10、12、7、15、13、16、3、19)
シャーリー:スロウはオークにはかかってないのか
シャーリー:まあ、5人状態だし問題ないな
シャーリー:ではこちら。
シャーリー:ヘイストもあるけどスリープ
システム:シャーリーさんのロール(2d8)
→ DiceBot (2D8) → 12[8、4] → 12
システム:COBRAさんのロール(1D8) → 1 (1)
クエレブレ:おー
シャーリー:制圧完了。
シャーリー:さて、どのボタンを押したらいいのかな~♪
クエレブレ:ぽちっとな
シャーリー:まあ、冗談はさておき。停止ボタンはどれかな?
クエレブレ:HAHAHA、外から見てるから押せない~
シャーリー:「こいつらが中で悪さしてたみたいね」
クエレブレ:しかも酔っ払っている
シャーリー:「私が知ってるわけないでしょう・とりあえず暴れないように縛り上げていくから手伝いなさい」
クエレブレ:その辺はオーク自身に聞くしかないな~
シャーリー:寝ているうちにぎゅぎゅっと
クエレブレ:あとは事情聴取だ
シャーリー:で、寝ているオーク1体にコマンドワードでどうしてこのトカゲを暴走させていたのか詳しく話をさせてみましょう
システム:COBRAさんのロール(1D20) → 4 (4)
シャーリー:当人たちもよくわかってない?
クエレブレ:あー、また阻止したって事か
シャーリー:どんな仮面だったのかな
システム:COBRAさんのロール(1D20) → 6 (6)
シャーリー:グラントリ風
クエレブレ:今度はグラントリかいな
シャーリー:ニージア風じゃなくてグラントリ風か(耳がとがってなくてよかった
シャーリー:グラントリ側が情報を掴んで嫌がらせをした感じかな?
クエレブレ:いやー酷いなーw
クエレブレ:なかなかのオーバーテクノロジー
シャーリー:音声認証制とかにしなきゃねェ
シャーリー:仕事料と口止め料でたっぷり貰わないとねぇ
クエレブレ:ほー
シャーリー:工賃はそのままでいいから、追加で素敵な技能を付けてよ
クエレブレ:吝嗇はすごい有名なんだw
シャーリー:飛べるからいらない
シャーリー:www
クエレブレ:以下同文てやつだ
クエレブレ:シーフなら喜びそう
シャーリー:ドワーフに技術提供って結構にエルフだと困るんだな
クエレブレ:新兵器かー
シャーリー:トラップ発見装置とか
クエレブレ:隠しドア探知機とか
シャーリー:オートマッピング装置とか
シャーリー:ないのか^^
シャーリー:あ、剣にダート付けてよ
シャーリー:レンダーみたいの2つ付けてねw
クエレブレ:ふむう
シャーリー:やったー!これでちょっと楽しいのができる
シャーリー:後は水陸両用の乗り物とか…は大事になりそうだしなぁw
シャーリー:スチームパンクっぽいノリの物品は作ってくれそうな感触
クエレブレ:マップが大きいですなー
クエレブレ:ふむふむ
シャーリー:水中
シャーリー:アンダーシーボートじゃないのか
シャーリー:どこのビックリドッキリメカなの
クエレブレ:釣り鐘
シャーリー:ウォーターブリージングは持ってないんですよー
シャーリー:ダイビングスーツ
シャーリー:盾も装備してると動きが悪くなるんですよね
シャーリー:トラブルがいっぱい起きそうな予感しかしない
クエレブレ:ドワーフ漁船転覆
シャーリー:救助はいいのか
シャーリー:ドワーフも怪物も見当たらないのか
シャーリー:何が見えたのかな?
シャーリー:うわー
システム:クエレブレさんのロール(1d6)
→ DiceBot (1D6) → 5
システム:COBRAさんのロール(1D6) → 5 (5)
システム:COBRAさんのロール(1D6) → 4 (4)
システム:クエレブレさんのロール(1d6)
→ DiceBot (1D6) → 6
シャーリー:アイスストーム
クエレブレ:アイスストーム
システム:クエレブレさんのロール(13d8)
→ DiceBot (13D8) → 44[3、4、2、3、7、4、4、1、5、1、6、2、2] → 44
シャーリー:8面ですね、水中だから
システム:COBRAさんのロール(1D20) → 12 (12)
システム:シャーリーさんのロール(14d6)
→ DiceBot (14D6) → 49[1、4、5、3、2、4、4、3、5、3、5、3、3、4] → 49
システム:COBRAさんのロール(1D20) → 8 (8)
クエレブレ:おや
シャーリー:ドラガメじゃない?
クエレブレ:カエルが幻術で化けてた
シャーリー:変ですよね。シェイプチェンジとかじゃなきゃ
クエレブレ:ほほー
シャーリー:やだなーそんな高レベルの呪文
クエレブレ:あっちこっちで嫌がらせが横行してるな
シャーリー:どうせなら陸海空制覇できる乗り物作ってよ
クエレブレ:予算次第かな?
クエレブレ:お疲れ様でしたー
シャーリー:お疲れさまでした
クエレブレ:お休みなさい、また来週~
シャーリー:はい。お休みなさいませ~
システム:COBRAさんが、退室しました。

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本作は、「Wizards of the Coast」が権利を有する「Dungeons & Dragons」の二次創作物です。