ワトソンさんがいいね!した日記/コメント page.24
ワトソンさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| イサエギン | |
| 2023/07/31 12:00[web全体で公開] |
| 榊寿奈 | |
| 2023/07/29 18:14[web全体で公開] |
😶 【BBT】テストプレイ卓第1陣2日目 カット! 残すは最終ラウンドとエンディングのみ! 5時間✕2日で終わると思ってたらGMの処理でちょっとわちゃわちゃしちゃったりで終わりきらなかった! 流石に3日あれば終わるだろとは思うけど……。 あと、今回予告とハンドアウトから読み取れる情報量とシナリオでの実際の描写の乖離について、プレイヤーさんといろいろ相談できたのが収穫として大きいですね。 楽しいって言ってもらえたので調整がんばろう~。
| ヴァカルデ | |
| 2023/07/25 22:37[web全体で公開] |
😆 DX3rdキャンペーン感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)燃え尽き症候群と繁忙期と体調不良の3コンボで大分遅れましたがようやく形にするところまで来れました。公式シナリオのネタバレがあることと、結構場面を切り取った話もあるので実際にセッションしたメンバー以外には訳わかんない箇所もあると思います。なので、関わった方々以外は基本的に回れ右推奨です。 ―――――――― CP『Renegade War:Outbreak of war』 ダブルクロスThe 3rd Editionサプリメント レネゲイドウォー記載のシナリオ3作 【PC1】『星六花』→『七星花』藤宮 灯璃 PL:odennさん ヒーローチームに召集されたヒーローたちの中では一番の新人! 光と熱の操作で生まれる氷や光線を武器にする戦場の華! 元々の病弱がオーヴァードへの覚醒をきっかけに改善されていき、チーム≪グラン・シャリオ≫での活動で他PCやNPCのヒーローとしての戦い方や考え方のスタンスに導かれ、或いは敵の主張・ジャーム化の真実等に振り回される過程での成長も魅せつつ。 そんな葛藤や苦悩を経た上で、最後まで帰還が絶望的だったパラディンを諦めずに救おうとする姿は文句なし100点満点の主人公! 次のNo1は藤宮さんしかいない!なった!!!(ありがとう女神様) 【PC2】『聖剣の使い手』雷田 剣治 PL:どい=つなべさん 聖剣使いという王道ど真ん中を行くヒーロー! 藤宮さんとは年も近めで話しやすい先輩ヒーローの立ち位置でもありましたね。カバーリングを戦闘にもRPにも巧みに挟み込んだり、ちょいちょい会話イベントの提案もして下さったりしていてありがたかったです。差し込みのタイミングがそれこそ匠の技でした。 警察に相棒がいるという設定にも大分お世話になりました! 一話ではMrコバルトを、最終話ではダークナイトを二撃必殺していく様は爽快の一言に尽きます。ナイスアタック! 最後は相棒(二条城)&雷田さんコンビで事件解決というシーンが良い感じに締まったので何より! 【PC3】『敵を射る者』青木 稔 PL:らんちゃんさん 必中の弓の使い手で、UGNとヒーローの繋ぎ役として≪グラン・シャリオ≫にも参加することとなったN市支部長! パラディンとも同年代のヒーローで、冷めていた熱を取り戻していくというのが良い設定でした。普段はダウナーで天然なお兄さんムーブ、戦闘時は時計をキーアイテムとして活用しての時間操作演出が特に輝いてました。 2話クライマックスでの時の棺と3話での孤独の魔眼からのドッジ成功はよくぞラスボス相手に決めてくれたなと……! クライマックス戦闘後もエンディングに向けてさらっとイージーフェイカーを駆使して回収。見事なお手前でした!エンディングで、ジェイミーが居る時に資料を開いていたら、もしかしたらここでもうネタバラシになるか……!? どうする青木さん!と思ったりもしていました。 結論:何とかまだバレてない! 【PC4】『雨之白蛇』八岐 水地 PL:ミルせんさん 実年齢不詳の、日本の伝承を起源に持つレネゲイドビーイング! 天候を操る能力で嵐を起こすことも出来る水神で、広範囲の制圧力には失敗作くらいのタフさがないと持たない! 特に印象に残っていたのは何と言っても真空返しの決め方。Mrコバルトにとっては最悪の、最高の幕引きに繋がる一発でした。 『狼王』ロボが手遅れになったところから始まり、彼のジャーム化原因であるレネゲイド活性弾。下手人のひとり『グラトニー』のギャングが作成し売り飛ばした『狼王』の複製体と、暗いところを一番通って貰っているハードな立ち位置にもかかわらず、きっちり藤宮さんを支え導く役割も果たしていて流石でした! 保護できた『狼王』の複製体の生き残りには七斗と名付けてもらい、生徒にして連れて行ってもらうことに。いつかコンビで動いている姿が見られる日が来るかどうかは彼ら次第! 【PC5】『長靴を履いた黒猫』フィロ PL:アサさん 支援と幻覚を巧みに操る長命のアニマルオーヴァード! ダンディでキュートな立ち振る舞いと脚フェチ()。ひたすらどん底最深記録を更新し続けていった本CPにおいてネコチャンの存在はキャラクター的にもPLGM的にも欠かせなかったと思います。 一貫して≪グラン・シャリオ≫のムードメーカーでありつつも、もう戻れないジャームが相手となった場合はドライな一面も見せてくれるキャラクターで、最終話では春日の引退危機とパラディンの消滅まで食い止めてます。しれっと要所を押さえているベテランムーブも光っていました! エンディングでの、過去を振り返りながら日常を噛みしめるロールに少しばかりのしんみりさが含まれている感じがまた良かったです。 【第一話】Devil’s Alliance NPCが多い!多かった……!過去一多かったし、特殊イベントも盛り沢山だったのでずっと頭フル回転させてた記憶。 変更箇所はジェイミーを先行登場させたことと、コバルトちゃんねる。それからちょっと敵の行動にお遊びを加えたくらいだと思います。コバルトが何も出来ずに消えてしまったのは想定外で、ヒーローステージの火力に恐れおののいてました。高経験点帯すごい……。 【第二話】Blastic Crisis 祝 スパ施設 実装! オープニング前の追加シーン。男子はサウナで感電ギャグ、女子はしっとり真面目な相談会と、整うくらいの温度差になりました。いや、凄い面白いシーンでしたw あとは改変とかその辺。 オケラ獣人関連は、やっぱりフィロさんの衝動も憎悪だったので、その共通点を良い感じにブラスターとも絡めつつ刺激出来ないかなと思ってやりました。このあたりでフィロさんのドライな側面も垣間見えるようになったんですよね。こっちのC10射撃が凄い達成値を出してしまったんですが、負けじとフィロさんも対抗して、結果オケラ獣人は無事弾丸を受けずに済みましたね。お見事でした! ボスの『ブラスター』の動機はともかく目的はより幅広く具体的に設定して、『パラディン』の元サイドキックとしての脅威と意固地さを持たせた形です。『ブラスター』はヒーロー『パラディン』を終わらせたい。公式が『ブラスター』自身で終わらせることに固執してそうだったので、こちらは負けてもコバルトが上手い事唆す手はずにしておいた。という形で絡め手ひとつ増やしたのが大きな変更点でした。≪ドミネーション≫は絡め手周りの工作と、万が一の際のジェイミーへの置き土産『ナイトリンクス』の作成の理由付けでした。 フォーリンラブの割り込みは、Eロイスあたりの使い方は上手くやれたかな。無事水地さんに無力化されて連行されるという形で決着。 想定外だったのはブラスターの自決が思いのほか深く刺さってくれたところで、ブラスター周りこだわって良かったなぁと思ってました。 ジェイミーが青木さんにしおらしく助けて貰った直後に藤宮さんに対して女傑になった流れも当初は想定外でした。自分より折れてる人を見て折れていられない、となったのかもしれない。 【第三話】The Dark Knight Falling もうおおよその話の流れ以外ほぼ全てぶっ飛んでます。 グラトニーに関しては、公式で一話に引っ張り出してた警察と繋げて、七つの大罪のコードネームを持つヴィランがいる。みたいな妄想を膨らませてそうだ二条城(雷田さんの相棒NPC)潜入捜査してたってことにしよう。という形にしたら悪くないんじゃないかと思って仕込みました。Eロイスは盛り過ぎました() デモンズシードはやっぱりPC1との共通点にしたかったので、ワーディングを強化するカプセルっていう描写をいじってデモンズシードに変更したんですが、クライマックスからクライマックス後のRPでめちゃくちゃ燃える展開が連鎖的に生まれていたので、やってよかったなぁと思ってました。 ダークナイトに関しては、デモンズシードによる強化、っていう体で虚実崩壊の効果を盛りに盛って、パラディンの能力値1.5倍とかにしたんですよ。……めっちゃ避けられるじゃないですか。固定値20でC7、ダイスも20個くらいあったはずなのにぜんっぜん攻撃が当たらぬ() エンディング、本来はパラディン冷凍→イスカリオテ襲来→パラディン冷凍解除→7人揃うの流れでした! GMがEロイスどんぶり勘定しすぎ、クライマックス攻撃よけられ過ぎが連鎖した結果みんなヒーローズクロス真っ白になるくらい帰って来てしまったんですよね。 300%だったパラディンもバックトラック降らされてみれば帰って来れちゃった(白目) そんな経緯で生まれた全生還ルート、最高でした。 【総括】セッション回数21回。各話平均7回。1回あたり3.5h+αかかっていることを考えると恐らく80hくらいかかったかな……何回計算してもとんでもない長期間セッションでした。ログ遡るだけでも4~5時間飛んじゃうのでホントに長編作品。 ヒーローステージに戸惑ったり、土壇場で迷ったり、Eロイス盛り過ぎたり色々やらかしも重なったりしてしまいましたが、PLの皆さんのサポートもあり、何とかこうして完結まで楽しみ遊びきることが出来ました。改めましてこのRWCPへのご参加、本当にありがとうございました。 そんな感じで〆ます。またご縁あればよろしくお願いします!
| れすぽん | |
| 2023/07/21 18:08[web全体で公開] |
😶 ダブルクロスで封殺系のデータについて(ご意見伺い) IA適用により、濃縮体と同効果のエンブレムデータが解禁。 さらに他の組織のエンブレムデータを持ってこれるデータが増やされた事により、罪人の枷をだいたいどの所属でも エンブレム[濃縮体]の効果で2倍として持ってこれるようになってしまった昨今、封殺データに関してはいかがお過ごしでしょうか。 こ全て表示するIA適用により、濃縮体と同効果のエンブレムデータが解禁。 さらに他の組織のエンブレムデータを持ってこれるデータが増やされた事により、罪人の枷をだいたいどの所属でも エンブレム[濃縮体]の効果で2倍として持ってこれるようになってしまった昨今、封殺データに関してはいかがお過ごしでしょうか。 これまでダブルクロスではルール的な記載はありませんでしたが判定の達成値が0を下回った場合、失敗とみなす通例ではありました。 判定ダイスが0になった場合は判定を行えないというルールはありますが達成値そのものが0以下の場合については記載がIAでも変わらず存在していないのです。 しかしIA適用により直接達成値を下げる効果が大きくなってしまった現状、修正値マイナスを重ねる事で敵の判定全失敗にするという運用がより容易に可能になっております。 ボスが案山子になるのは避けたい、それでも自動命中のエフェクトでボスを固めるのも味気ない。 濃縮体罪人の枷を当てられても良いように技能や修正を高くするのは今度は罪人の枷使用者のPLに悪い。 罪人の枷との組み合わせを禁止や濃縮体自体の禁止は味気ない。 何か良い手は無いものか。 色々考えたのですが属性付きロイスのBKを参考に考えました。 BKタイタス効果では達成値をマイナスしますが、最低達成値は1残る扱いです。 これを参考に「達成値はファンブルしない限り1残る」と言う形にする事で ボスの攻撃の達成値をどんなに下げられても暴走中のPCには脅威になりますし 本来オーヴァードが忌避すべき暴走を単なるパワーアップ手段ではなく、暴走ビルドの弱点にする事にできます。 案外封殺系のデータで何もできなくなったり禁止するよりマイルドな着地ではないでしょうか。 GMやられる皆様のご意見も伺ってみたいです。
| れすぽん | |
| 2023/07/20 20:48[web全体で公開] |
😶 アイテムアーカイブ 所持しました。 これはIA適用テスト卓を立てねばという気にはなりましたがタイミングが難しいな。 色々なアイテムが増えていて楽しい~!と思う一方、ヤバそうなデータもちらほら見えますね。 裁定が分かれそうなものがいくつかある。
| 榊寿奈 | |
| 2023/07/15 21:43[web全体で公開] |
😶 【BBT】テストプレイ卓第1陣1日目 とりあえずカット! BBTで5時間だとどれくらい進むのかな~と思っていたが、想定としては残り2シーン程度(+ロールプレイ用とかで数シーン)ぐらいなので結構進んだ方かなとか。 バリバリ戦闘が入るクライマックスはさすがにけっこう時間を取ると思うけど、5時間×2日で終わりそうな予感。 BBT流行れ(圧)という気持ちで立てたのでもっと増えてくれると嬉しいなぁ。
| イサエギン | |
| 2023/07/14 00:25[web全体で公開] |
😍 【卓日記&宣伝】第5回ビギナーズカップ【DC44】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)第5回ビギナーズカップ、無事終了しました。 参加PLのN.hinanoさん、ノラ田さん、対戦ありがとうございました! https://trpgsession.com/session-detail.php?s=168908781366Isaegintrpg 1st:ホワイト・スケイル/ミル・ホワイティア(N.hinano) 2nd:アドバンスドシールド/CG-004 ”Asm” Model S.S(イサエギン) 3rd:サファイアウィング/ヨシキ・ミネギシ(NPC) Unranked:ラース・レオン/スティアム・ナイトリブティム(ノラ田) コースは「コロッサスマウンテン」、ホワイト・スケイルがレコードタイム(1:06:661)を更新しました。 ■主な登場人物 □CG-004 ”Asm” Model S.S 過去のレースで事故死したあるパイロットから遺伝子データを不正に採取し、それを基に犯罪シンジケート「ホースヘッド」が製造したクローンで、愛称は「アスム」。AGSマシン「アドバンスドシールド」とその戦術は生前のものに寄せているが、性格は別人である。組織の指示を受け、ミルの目的と正体を探ろうとしていた。 □ミル・ホワイティア 『Alice in parallel』という謎の組織の一員。出所不明のAGSマシン「ホワイト・スケイル」は極めて高精度なテレポート機能を有しており、パイロットと共に様々な場所へ現れ、そして消える。レースへの出場は賞金以外の目的があるようで、強力なライバルとなり得るスティアムを「自分が優勝しなければ犠牲者が出る」と脅し、棄権させようとした。 □スティアム・ナイトリブティム 宇宙海賊「ハイブリアン」の暗躍を阻止するために戦う中堅貴族の三女。AGSマシン「スロース・レオン」は高出力なエンジンで武装している。本来のターゲットでこそないが、犯罪シンジケートの手先であるアスムのことを敵視していた。 ■レース スタートダッシュから圧倒的な立ち上がり加速でホワイト・スケイルがライバル達のマシンを引き離し、理想的なペースでそのまま逃げ切り優勝を決めた。残った集団は接戦を繰り広げ、特にサファイアウィングは何度もアドバンスドシールドへプッシュを仕掛けるも、クラッシュには至らず2位でゴール。ラース・レオンは通して調子を出せず、一か八かのスパートも失敗、それでも喰いつこうとしたが3位のサファイアウィングに追いつけなかった。 『Double Charger 44』は、SFモータースポーツのPvPとロールプレイを気軽に楽しめるミニゲーム系システムです。不定期に募集しますので、見かけましたら是非参加をご検討ください!
| イサエギン | |
| 2023/07/09 10:03[web全体で公開] |
😆 【体験卓宣伝】エクシルディアRPG【ルールブック不要】 https://trpgsession.com/session-detail.php?s=168886410175Isaegintrpg 中世ヨーロッパ風ダークファンタジーシステム『エクシルディアRPG』体験卓のPLをあと1~2名募集しています!戦闘重視のダークファンタジー系システムです。 全て表示するhttps://trpgsession.com/session-detail.php?s=168886410175Isaegintrpg 中世ヨーロッパ風ダークファンタジーシステム『エクシルディアRPG』体験卓のPLをあと1~2名募集しています!戦闘重視のダークファンタジー系システムです。 ココフォリアとDiscordを使用する半テキストセッションです。簡易的なルール解説やデータの一部を掲載したPDFを配布するほか、サンプルキャラクターも準備していますので、ルールブック未所持でも参加可能です。また、開催日時は決まっておらず、参加者間での調整が前提となります(今回は平日夜になる可能性が高いです)。 ルールブックはAmazon kindleにて電子書籍のみ販売中です。また、Kindle Unlimited会員の方は読み放題でダウンロードできます。 https://www.amazon.co.jp/dp/B09DGB7VV9 オンセンSNSでの募集は3度目になります。「初めて見た」という方でも遊びやすいよう丁寧にサポートさせていただきますので、よろしくお願いします!
| どい=つなべ | |
| 2023/07/06 20:42[web全体で公開] |
😶 お久しぶりの日記&RWキャンペ終了 ダブクロで、GMヴァカルデさんのRWキャンペが昨日終わりました いやー…去年冬に企画が出て、長い付き合いだった… なんというかもう万感です 苦悩して最後に「ヒーロー」に辿り着いて… 最後に全員合同エンディングで名乗りを上げて巨悪に立ち向かうエンドですよ 最高 ヒーローものの良い所を存分に味わえた感じでした PCのキャラ立も各自良くて、見せ場が被らない GMの配置の妙が光る、そんなセッションでした!
| れすぽん | |
| 2023/07/03 23:42[web全体で公開] |
😶 ミニシナリオのGMしてきました2 先日ダブルクロスのミニシナリオのGMをやってきました。 今回は思いついてしまったため多少グロ描写ありのシナリオです。 戦闘面でも結構テクニカルな戦いを行うボスでしたが PLの皆さんが判断が早く、動きに迷いが無かったおかげで無事短めの時間通りに終わらせる事ができました。 一杯お褒めの言葉もいただき、GMして良かったなと思います。 PCもバリエーションが豊富で普段なかなか見る事ができないタイプのPCで楽しかったです! ありがとうございました!
| イサエギン | |
| 2023/06/27 23:19[web全体で公開] |
😍 【卓日記&宣伝】第3回マスターズカップ【DC44】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)第3回マスターズカップ、無事終了しました。 参加PLのノラ田さん、対戦ありがとうございました! https://trpgsession.com/session-detail.php?s=168723471933Isaegintrpg 1st:セイヴァーカイ/オグロス・ウッドワード(イサエギン) 2nd:DCムスケテール/ユルリッシュ・ジード(NPC) 3rd:VW・タイガーカタパルト/ユキ・ヒノザキ(ノラ田) コースは「シアンリンク」でした。 ■プロローグ ジャーナリスト兼クラスBライセンシーのユキ・ヒノザキは、前回から続けてオグロス・ウッドワードと対戦することなり、5日前のパーティー会場で彼を見つける。ユキはオグロスのマシンのセッティングが偏っていることを見抜いており、積極的な攻撃を狙っているのではないかとオグロスに問いかけた。これに対してオグロスは、勝つためにある程度の危険走行をやらざるを得ないと今回のレースの厳しさを認めつつも、死人を出すつもりはない、自分のポリシーに変わりはないとはっきり答える。ユキは彼の意図を聞いて安心し、互いに健闘を誓い合った。 ■レース レース序盤はDCムスケテールとセイヴァーカイが激しい首位争いを繰り広げる一方で、VW・タイガーカタパルトが明らかに出遅れていた。セイヴァーはムスケテールに対して2度もプッシュを仕掛け、中盤に差し掛かる頃には一瞬の隙を突いて前へ飛び出し、ようやく走行ラインのブロックに成功する。ムスケテールはその後も必死の反撃を試みたが通用せず、セイヴァーが逃げ切り優勝を決めた。タイガーカタパルトもかなりのペースで追い上げており、プッシュのチャンスは十分にあったものの、クリーンなレースを好むユキがセイヴァーやムスケテールを見逃したため、3位に終わっている。 ■エピローグ ユキとオグロス、2人の祝勝会。お互いの走りを褒め称えつつ、オグロスはユキがAGSレースに出場する理由が気になっていた。ユキは本来ジャーナリストであり、取材のためにしてもクラスBにまでなる必要はないはずだと、オグロスは指摘する。ユキは少し考えたが、自分でも理由を説明し切れないことに気付く。そして、理由を見つけるためにこれからも走り続ける、次は負けないと答えるのだった。今やクラスSライセンシーとなったオグロスに、彼女が再び挑める日は来るのだろうか? 『Double Charger 44』は、SFモータースポーツのPvPとロールプレイを気軽に楽しめるミニゲーム系システムです。不定期に募集しますので、見かけましたら是非参加をご検討ください!
| フルフル | |
| 2023/06/26 00:49[web全体で公開] |
😆 最近、触った初めてのシステム DC44 初めてでしたが、基本的なところはなんとかなりました。ただ、ルルブをよく読んでなかったのでスパート(ダイスの判定に+1)時のロールプレイを忘れてたりなどありました。 ロールプレイが好きな方は向いていると思います。 私は、ロールプレイは好きなのでまたやりたいですね。 アール全て表示するDC44 初めてでしたが、基本的なところはなんとかなりました。ただ、ルルブをよく読んでなかったのでスパート(ダイスの判定に+1)時のロールプレイを忘れてたりなどありました。 ロールプレイが好きな方は向いていると思います。 私は、ロールプレイは好きなのでまたやりたいですね。 アールズ・エージェント 初めてだったので、攻撃値の算出などは一緒にセッションした慣れている方にしてもらいました。 感想としては、スキル構成は練っておかないと危ないかもしれません(セッション時はうまい方がいたので) あと、シノビガミをやったことがないのでなんとも言えませんが、システムは似ていると思います、よ。 戦闘、スキル構成が大事。ロールプレイは少め?まだ1回目なのでそこは判定怪しいです。 次、からはスキル構成に気をつけていこうとおもいます。 ロールプレイが面白くなりそうなキャラがいるのでしばらく同じキャラを使っていきますかね。
| イサエギン | |
| 2023/06/25 00:51[web全体で公開] |
😍 【卓日記】PL参加、テストレース【DC44】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)『Double Charger 44』、今回はイサエギンのPL参加! GMのノラ田さん、対戦ありがとうございました! ノラ田さんが考案されたハウスルールのテストということで、どうせならハウスルールを最大限悪用……もとい、活用したセッティングを披露しようと考え、新しいマシンとキャラクターを作成しました。ハウスルールの内容がタッグレース、つまり2台のマシンを同時に動かしての連携プレイが可能な仕様だったため、片方が継続PC、もう片方が新規PCという形です。 結果から言うと、前方で走行ラインをブロックしつつ背後からプッシュするという、2台での挟み撃ち攻撃を最前提としたイサエギンの殺人……失礼、協力コンボが見事に決まり、駄目押しに「お前はこのレースで終わりだ」的なPCの心理描写による脅しも付け加えつつ、ノラ田さんタッグの片割れを勝負から降ろすことに成功しました。1位にはちょっと勝てませんでしたが、あちらもクラッシュで賞金の大半を修理費に使わせた上で、こちらは命だけは助かった片割れを尻目に2位・3位を獲れているので金額的には勝っています。我ながら性格が悪いなと思います。 ところで、2人同時に動かすという性質は、プロローグ・エピローグなどのロールプレイにも存分に活かせました。タッグだからこそ描写できる交友関係や連携プレイは、通常の個人戦ルールではなかなか味わえないのではないでしょうか。実験的な要素が多いセッションでしたが、終わってみれば楽しかったです。 『DC44』は、SFモータースポーツのPvPとロールプレイを気軽に楽しめるミニゲーム系システムです。コミュニティもありますので、ご興味のある方はどうぞ気軽にご参加ください! https://trpgsession.com/community-detail.php?i=commu167993042233
| 灯月 綺来 | |
| 2023/06/23 14:32[web全体で公開] |
😊 久しぶりの茶番卓でした! 異文化交流卓の雰囲気ってあんな感じでしたねえ〜 ノーススターさんGMの茶番卓「絵画世界」に参加してきました! 茶番コミュでお話されているのをみてた人で、ギリギリまで玄関前で悩んでました笑 人数超過しても大丈夫とのことだったので、参加申請した次第です。 参加PCはシャロン・クイムという全て表示する異文化交流卓の雰囲気ってあんな感じでしたねえ〜 ノーススターさんGMの茶番卓「絵画世界」に参加してきました! 茶番コミュでお話されているのをみてた人で、ギリギリまで玄関前で悩んでました笑 人数超過しても大丈夫とのことだったので、参加申請した次第です。 参加PCはシャロン・クイムという、茶番卓でよく登場する白髪眼鏡&マギカロギアの男性魔法使いです。 綺来が出没する異文化交流卓「うさぎごや」では一部のキャラクターから『先生』と呼ばれています。 前にシフォンケーキを作ったから、今回はその時お会いした方に「シフォンケーキの先生」と呼ばれてました。 今回は同システムのマギカロギアで登場する方がいらしたので、その方との会話がおおよそメインになっていたかと。 あとツッコミに回ってた気がします( ’ω’) この茶番卓で呼ばれた場所がどういうところなのかの状況把握や、マギロギPCだからわかる会話など諸々ですね。 お相手様はご兄弟がいらっしゃるのでその話をしたりと、静か〜な感じで和気藹々と話してたと思います、私の視点では! お兄様がいらっしゃる方で、飛び抜けて自由な方とのこと…PLは認知済みですが、シャロンは初対面でそのお兄様のことも知らないので、場面場面で兄の話に困惑しながら聞いてた感じです笑 多少辛辣なことを言っていた…気がしますが、PLの方は前にシャロンと絡んだことがあり認知済みなので、おおよそのキャラ像は知っていただいてるかと( ’ω’) 会話を終えたあとは、銭湯があったのでそこへ行って汗を流してました。 私が行きたかっただけなんだけどネ!!!!!(風呂に入らせたい綺来に負けたシャロン) 男湯と女湯に分かれていまして、当然ですが男湯に入りました。 誰もおらず貸切状態だったので、安心して入ってましたね。 人に肌を見せるのを嫌う傾向にあり、眼鏡の下を見せたがらないキャラクターなので、初めて眼鏡を外したシーンでもあります。 シャロンが眼鏡を外すのは9.5割はない事象なので、激レア中の激レアとなります。 とはいえ、1人の時しか外しませんが(マギカロギアでは戦闘で渋々外してます) 茶番卓で初シーンを出してよかったのだろうか( ’ω’) お風呂から上がったあとは日本の流儀(?)に従い、牛乳を飲んでから元の世界へ戻りました。 茶番卓自体が久しぶりだったので、わちゃり具合の雰囲気が懐かしいと感じるくらいでしたな…いつから行ってなかったかしら? それは置いといて、自分のやりたいことができたので楽しかったです!( ’ω’)v 次に異文化交流卓に参加する時は、7月以降になりますね。 検定までもう少しなので、それまでは我慢します……ヒイン!!!
| イサエギン | |
| 2023/06/20 00:34[web全体で公開] |
😍 【卓日記&宣伝】第3回エキスパートカップ【DC44】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)第3回エキスパートカップ、無事終了しました。 参加PLのノラ田さん、フルフルさん、対戦ありがとうございました! https://trpgsession.com/session-detail.php?s=168675509783Isaegintrpg 1st:VW・タイガーカタパルト/ユキ・ヒノザキ(ノラ田) 2nd:ダブルチャージャー43/ソーサ=カクス・ガツシュム(NPC) 3rd:セイヴァーカイ/オグロス・ウッドワード(イサエギン) Unranked:ヤマトデーモンⅣ/ヨン(フルフル) コースは「ピークシティ」、VW・タイガーカタパルトがレコードタイム(1:10:545)を更新しました。 ■主な登場人物 □オグロス・ウッドワード 既に複数の大会で活躍している新人賞金稼ぎ。自身と同じくプロのAGSパイロットであり、同時に腕利きのチューナーでもあるルーシーに預けていた新車「セイヴァーカイ」がようやく仕上がり、今回のレースで初めて実戦投入することになった。取材との交換条件で危険なレースに出場し、さらに優勝までしてしまうユキの度胸と才能を高く評価している。 □ユキ・ヒノザキ 記者だったはずが、仕事でいつの間にかAGSマシンに乗っていたクラスBライセンシー。素人同然にも関わらず驚異的なセンスで「VW・タイガーカタパルト」を乗りこなし、メーカーに対するフィードバックやセッティングの要望まで的確に行っている。AGSレースを恐れていたはずのヨンが出場することを知り、彼女のことを気にかけていた。 □ヨン 会長命令で嫌いなAGSレースに無理やり参加させられた挙句、負けたら命はないとまで脅された不憫なパイロット。単なる大衆向けのAGSマシンでしかない「ヤマトデーモンⅣ」をベースに原型を留めないチューニングを行い、まさに死に物狂いで勝とうとする。オグロスの経歴・技術・人柄はいずれも彼女にとってあまりにも眩しいもので、同時にこの追い詰められた状況下では最も相手にしたくないパイロットでもあった。 ■レース スタートダッシュ直後からタイガーカタパルトがいきなり走行ラインをブロックするも、ヤマトデーモンがプッシュで崩し、さらに2台のバトルの最中にセイヴァーカイが華麗にインを突いて前へ出た。セイヴァーカイはしばらく1位をキープしていたが、スラスターの熱ダレを警戒して中盤にペースを落としたことが仇となり、抜き返してきたタイガーカタパルトに再びラインをブロックされてしまう。必死に追い続けていると、今度はタイガーカタパルトに気を取られ過ぎて背後から迫るヤマトデーモンに気付かず、プッシュされてダメージを受ける。結局間に合わずにタイガーカタパルトの優勝が決まり、序盤からペースの安定していたダブルチャージャー43にも抜かれて2位、オグロスの新兵器セイヴァーカイは3位で逆転負けに終わった。 『Double Charger 44』は、SFモータースポーツのPvPとロールプレイを気軽に楽しめるミニゲーム系システムです。不定期に募集しますので、見かけましたら是非参加をご検討ください!
| イサエギン | |
| 2023/06/11 01:15[web全体で公開] |
😍 【卓日記】PL参加、第3回ノーツディウム杯【DC44】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)『DC44』、今回はイサエギンのPL参加! GMのノラ田さん、PLの犬そぼろさん、たかぽんさん、対戦ありがとうございました! 自分のPC「CG-004 ”Asm” Model S.S」こと「アスム」ですが、ちょっと複雑な経緯の持ち主です。「ホースヘッド」という犯罪シンジケートが製造したクローンで、その遺伝子サンプルはAGSレース中の事故で死亡したあるパイロットから、不正な手段で採取されました。最新鋭のサイバネティックス手術で身体的にも強化され、オリジナルと同等のドライビングテクニックを持ち、マシンの「アドバンスドシールド」も生前にオリジナルが使用していたものに寄せています。組織の命令で賞金稼ぎとしてAGSレースに参加しますが、あくまでも仕事という感じで、走ること自体はそれほど好きではありません。 セッションの内容ですが、今回は初のPC4人によるレースで、普段より一層多様な人間関係が見られたと思います。スラム街出身で海賊から命を狙われる身のブラウン、故郷を豊かにするために走るエリカ・ヴァイゼン、ホースヘッドとアスムに対して因縁のあるカフィア・エムリオス。シーンの内容は必ずしも明るいものばかりではなく、それぞれに複雑な感情がありましたが、とても楽しかったです。 レースの結果は、アドバンスドシールドが2位でのゴールになりました。1位のストライクビートル(NPC)は序盤から非常に好調で、付け入る隙がほとんどない完璧な走りだったと思います。3位はエスケープドラマ(ブラウン)で、前半にアドバンスドシールドにプッシュされていながらも、ギリギリのところで踏みとどまって巻き返しています。アロガント・アトラス(カフィア・エムリオス)は残念ながら入賞ならず、そしてSRW-2 Gelbes Glas(エリカ・ヴァイゼン)はクラッシュしてしまいました。事故死は免れましたが、大怪我によって選手生命を絶たれ、引退する形でキャラクターロストしています。付き合いの長いPCなだけに、自分も残念でしたね。 『DC44』は、SFモータースポーツのPvPとロールプレイを気軽に楽しめるミニゲーム系システムです。コミュニティもありますので、ご興味のある方はどうぞ気軽にご参加ください! https://trpgsession.com/community-detail.php?i=commu167993042233
| Mch | |
| 2023/06/09 18:33[web全体で公開] |
😶 ダブルクロス 参加者募集中 https://trpgsession.com/session-detail.php?s=168597333053MchTrpg000
| イサエギン | |
| 2023/05/24 00:34[web全体で公開] |
😍 【卓日記&宣伝】第2回マスターズカップ【DC44】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)第2回マスターズカップ、無事終了しました。 参加PLのノラ田さん、たかぽんさん、対戦ありがとうございました! https://trpgsession.com/session-detail.php?s=168421134024Isaegintrpg 1st:DCムスケテール/ユルリッシュ・ジード(NPC) 2nd:SRW-2 Gelbes Glas/エリカ・ヴァイゼン(たかぽん) 3rd:VW・タイガーカタパルト/ユキ・ヒノザキ(ノラ田) Unranked:ハンマーバロンⅡ UARC/イグニア・A=ロイスナー(イサエギン) コースは「シアンリンク」でした。 プロローグは、AGSメーカーへの取材と引き換えにプロ入りしたジャーナリストで大食いのユキ、故郷のエンジニア達が開発した特別なマシンで出場するエリカ、AGSメーカーの若き二代目社長にしてプロパイロットのイグニアの3人。ユキがエリカにレース前の食事のことで衝突したり、エリカがイグニアのチームに所属したいと持ち掛けたり、イグニアがユキに自社の記事を書くよう依頼したりと、それぞれのシーンを描写しました。 レースは、Gelbes Glasが一気に前へ飛び出すと、次にムスケテール、さらに他のマシンがそれを追いかけるような形となります。前の2台は初めこそ良い勝負にも見えたものの、やがてムスケテールが驚異的な再加速性能でGelbes Glasを圧倒し、最終的には危なげなく制しました。それを追ってきたタイガーカタパルトは、途中ハンマーバロンⅡにプッシュを仕掛けられるも、上手く立て直して3位。クラスSライセンシーのイグニア・A=ロイスナーは、まさかの大敗を喫しました。 エピローグは、エリカとの賭けに負けて2週間粗末な宇宙食だけで過ごす羽目になったユキ、故郷に勝利を報告しイグニアのチームにも加入したエリカ、ユキにリベンジを誓うイグニア、それぞれのシーンで終了。レースはややあっさりした展開でしたが、前後のキャラクター同士のやり取りがとても楽しかったです。 『DC44』は、SFモータースポーツのPvPとロールプレイを気軽に楽しめるミニゲーム系システムです。不定期に募集しますので、見かけましたら是非参加をご検討ください!
| イサエギン | |
| 2023/05/16 00:24[web全体で公開] |
😍 【卓日記&宣伝】第2回エキスパートカップ【DC44】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)第2回エキスパートカップ、無事終了しました。 参加PLのノラ田さん、ワトソンさん、対戦ありがとうございました! https://trpgsession.com/session-detail.php?s=168399001584Isaegintrpg 1st:ムサシプリースト2nd/シュン・フルカワ(NPC) 2nd:X-A4/ゲネラトス・ウォーターズ(イサエギン) 3rd:パーフェクト・ワン/ネームレス(ワトソン) Unranked:アロガント・アトラス/カフィア・エムリオス(ノラ田) コースは「ソルトサーキット」、ムサシプリースト2ndがレコードタイム(1:09:160)を更新しました。 プロローグは、マフィアの構成員という裏の顔を持つゲネラトス、正体不明の覆面パイロットネームレス、倒産寸前のウィアテリス・ラボを助けるためにプロ入りした大学生カフィアの3人。ゲネラトスがネームレスの正体を暴こうとして反撃されたり、ネームレスがカフィアのマシンに喧嘩を売ったり、カフィアがゲネラトスに宣戦布告したりと、それぞれのシーンを描写しました。 レースは初動こそほとんど拮抗していましたが、やがてロースピード・セクションで苦戦するライバル達を尻目に、ムサシプリーストが完璧なコーナリングを見せ大きくリードします。その後も大きな流れは変わらず、ムサシプリーストの優勝が確定。A4・パーフェクト・アトラスの3台はお互いにブロックを繰り返してラインを争い、最後の最後までもつれたような展開が続きました。 エピローグは、ネームレスの正体が組織の敵ではないと知って安堵するゲネラトス、カフィアにパーティー会場での非礼を詫びるネームレス、ゲネラトスにリベンジを誓うカフィア、それぞれのシーンで終了。レース前は全員が対立気味でしたが、終わってみれば随分落ち着いた様子でした。 『DC44』は、SFモータースポーツのPvPとロールプレイを気軽に楽しめるミニゲーム系システムです。不定期に募集しますので、見かけましたら是非参加をご検討ください!
