湯豆腐さんがいいね!した日記/コメント
湯豆腐さんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
1
| Mch | |
| 2022/10/11 07:35[web全体で公開] |
| ぱにき | |
| 2022/10/02 00:16[web全体で公開] |
😊 PC座談会がしたい(一応DX3rdの話) ほらあるじゃないですか。シナリオの関係で触れることは出来ないけど「向こうのPCと自分のPCの設定が一部リンクしてるな…?」とか「そのワードはこっちのPCにも刺さるぞ……!」みたいなやつ。 アレって基本雑談タブで話しがちだと思うんですが、どうせならPCとして語らせてみたいんですよねそう言うの。な全て表示するほらあるじゃないですか。シナリオの関係で触れることは出来ないけど「向こうのPCと自分のPCの設定が一部リンクしてるな…?」とか「そのワードはこっちのPCにも刺さるぞ……!」みたいなやつ。 アレって基本雑談タブで話しがちだと思うんですが、どうせならPCとして語らせてみたいんですよねそう言うの。なので無理やりPC達を一部屋にぶち込んで、語ったらこの部屋から出られるよ!ってやったら理論上はPCの口から話が聞けるのでは?と思うなどしました。簡単にトークテーマ(きょうだいとかお金とか恋人とか)を設定して、トークテーマに引っ掛かる既成PCを持ってきてもらう……ってのがやり方として丸いですかね? 別名「精神と時の出られない部屋」。 エ〇同人か?とか思った人、前に出なさい(笑) きっかけは昨日の卓で「PC1ともきょうだいトークしたかったなぁ」的な話をしたことから。その卓ではPC全員がきょうだい持ちと言うちょっとしたリンクがあったため、折角だし話したかったね的な雰囲気になったので機会があればどっかでやってみたいなと思います。
| はがね | |
| 2022/07/16 23:49[web全体で公開] |
😊 エンディングに定評のある…(DX3rd『TRESORへようこそ!・第一頁』GM所感) そんなGMです。ミドルは……コホン。 さて昨日、はがね GMのダブルクロス the 3rd editionシナリオ『TRESORへようこそ!・第一頁(少女と妖刀)』がエンディングを迎えました。 和ホラー、恋愛風味、ちょっと切なエモいシナリオである当セッション、相変わらずシナリオ作りの粗さはあ全て表示するそんなGMです。ミドルは……コホン。 さて昨日、はがね GMのダブルクロス the 3rd editionシナリオ『TRESORへようこそ!・第一頁(少女と妖刀)』がエンディングを迎えました。 和ホラー、恋愛風味、ちょっと切なエモいシナリオである当セッション、相変わらずシナリオ作りの粗さはあったものの、ギャグシーンシリアスシーンともにPLのノリが良く楽しいセッションになったのではないでしょうか。 特にあるミドルが設計不良でPC1に大きな負担をかけてしまいましたが、そこを乗り越えてハッピーエンドに持っていってくれたPL1、そしてそれを支え、盛り上げてくれた他PLたちには感謝感謝です。 さて、そんなセッションを作り上げてくれたPCたちは、 PC1は控えめだけど確かな正義感を持ったイリーガル。PC1のRP能力が中々求められる当シナリオに於いて、150点の主人公を演じきってくれました!そして、平然と3桁を叩き出す火力もまさに主人公。 PC2は大人の渋さとUGNらしい熱血を併せ持った主人公。事件に追われ、イリーガルであるPC1が辛い当シナリオにおいて、PTの土台として素晴らしい立ち回りでした!戦闘面では露払いの擬人化のような能力。 PC3はジャーム絶対許さない系傭兵少女。ブレない意志と、しかし冷静な推理力でシナリオを押し進めてくれました。OP、EDで寸劇に付き合ってくれたのもありがとう!戦闘面では、安定火力+回避型。仕込んだエフェクトが全部ハマって圧巻でしたね。 PC4はお調子者系電脳少女。OP、EDのギャグシーンに完璧にハマったのがGM冥利に尽きるし、PTの癒しとしての役割も完璧。だと思うと戦闘ではレネビらしさが出てきたり手堅い支援で特にPC2と噛み合ったり、魅力の詰まったPCでした! そして何より、PLが終始和やかでお互いリスペクトがあったのがなによりGMとして素晴らしいなと感じました。 アフタープレイで解像度高くシナリオを褒めてくれたのもモチベがぶち上がりでしたし、PCの元ネタ談義で盛り上がっているのも楽しそうでしたね。 さて、そんなわけで楽しく、そして恐らくエモく幕を閉じた当シナリオでしたが、OPEDの痛快さエンディングのエモさ、中盤のちょっと暗さ怖さも結構納得がいっているシナリオなので、情報の煩雑さを整理して第二陣以降も実施したいですね。 もし立卓を見かけましたら、そのときはよろしくお願いいたします。 そしてお付き合いいただいたPLの皆様に今一度最大限の感謝を! では、またどこかでお会いしましょう。
1
