天号さんがいいね!した日記/コメント page.5
天号さんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| あにや。 | |
| 2025/08/15 00:48[web全体で公開] |
| だーさん3 | |
| 2025/08/14 19:22[web全体で公開] |
😶 ティラニーオブドラゴン キャンペーン完走! 35回遊びました。 バード1>15レベル。 ドラゴンに蹂躙された駆け出し時代。 ラストバトルはドラゴン女王さまのアスペクト体とやり合いました。 絶望感も込みで楽しい旅でした。 仲間のみなさん、ありがとうございました。 またいつか一緒に旅しましょうね。 良いアドベンチャーでした。 やっぱりドラゴン強い😅
| かものはし | |
| 2025/08/14 01:21[web全体で公開] |
😍 フタリソウサの初めてをGMさせて頂きました ネタバレ無し 雑談していた時にフタリソウサの話になって、その方にとっての初フタリソウサのGMをさせて頂けることになったんですよね。 一日終日卓で、昼にCS+軽いシナリオ、夜に遊びたかったシナリオをする……予定でした! 午前中はCSメイクからボイス繋いで作って、知っていたカード1枚の「見えていない犯人たち」全て表示する雑談していた時にフタリソウサの話になって、その方にとっての初フタリソウサのGMをさせて頂けることになったんですよね。 一日終日卓で、昼にCS+軽いシナリオ、夜に遊びたかったシナリオをする……予定でした! 午前中はCSメイクからボイス繋いで作って、知っていたカード1枚の「見えていない犯人たち」をしました。 あらかじめ色々考えてくるのももちろん楽しいですが、その場で話しながら即興で擦り合わせてキャラメイクすることでしか得られない旨味もあります!! 探偵の吊花さんは死体マニアで、冷徹&正論クールな殺人事件大好き探偵さんでした。 殺人事件の時とそうでない時で、あからさまにテンションが変わる変人探偵です! しかも長髪男子(私は長髪男が大好きです)! 異常な癖の半分が死体に関することで笑いました。 うちの助手の草凪は、最初は巻き込まれの人にしようかと思ったのですが、「こんな変人探偵に正義の人・許せないが来たら大変なことになっちゃいそうですね」というPLさんの一言で、一気にバディの想像がつき、「逆に許せないでやってみましょう。きっとおもしろいコンビになりますよ!」と提案させて頂きました! 被害者に肩入れしすぎるタイプの新米刑事で、優秀だけれど変人ゆえに扱いに困っていた探偵と、上司からの指示で組むことになった……という設定にしました。 結果、クールな吊花さんから「『許せません』が口癖なんですか?」とよく言われてました(笑) 探偵の吊花さんからは「新米刑事クン」、助手の草凪からは「吊花さん」「(新米刑事クン呼びに対抗して)変態探偵」と呼んでいました。 夜の部は「酸漿を誘う」というシナリオをしました! 色々あって閉じ込められるシチュエーションのこのシナリオ、直接死体が見れず苛立つ探偵と、被害者に肩入れして悲しみ&探偵を巻き込んだことに焦燥感を抱く助手、という構図になっておもしろかったです。 夜の部で終わるはずが、楽しすぎて時間管理をミスり(おいGM)、もう一晩遊ばせて頂くことに。申し訳ない&ハッピーでした(おいGM)。 RPたくさん(&キーワードでないシチュエーション踏みまくり)、トータル5時間半くらい遊ばせていただきました!! 秘めたる想いの告白もしちゃった(きゃっきゃ) 楽しかったです!! ありがとうございました!!
| KMV42 | |
| 2025/08/14 01:17[web全体で公開] |
😶 今はこれがアツい!って物 自分の最近の流行りは、「ダンダダン」です 最近話題でしたので、アニメの二期から入り、一期見てなかったので急遽見返してハマりました 漫画もついに買って、読み進めております 敵として出て来てたヤツが仲間になる展開とかの王道、アツいですね! それぞれのキャラの出自(パワーの源)とかも、元々は敵全て表示する自分の最近の流行りは、「ダンダダン」です 最近話題でしたので、アニメの二期から入り、一期見てなかったので急遽見返してハマりました 漫画もついに買って、読み進めております 敵として出て来てたヤツが仲間になる展開とかの王道、アツいですね! それぞれのキャラの出自(パワーの源)とかも、元々は敵由来だったりも・・・って考えたら、結構な数が元敵か敵由来だな・・・? 後は、いわゆる能力を持っていない(失ったり使える条件に無いとかも)キャラでも、道具や経験、知識で戦ったり・・・この辺も好きポイントです ちなみに、見ていることのデメリット?として、自分は最近、ビーストバインドトリニティをやりたくなってきてます。 「都市伝説のクラスは確かに走りに関連するなぁ」とか「シャコ星人だとクライシス星人/半魚人かな?」とか もちろん描写やキャラの再現を考えるとかだけではなく、都市伝説や妖怪の解釈は非常に参考になったかなと あとはこれを使う場面があれば・・・! まぁ耐えきれず?に、卓を立てたりも見据えつつ。
| べいろす | |
| 2025/08/14 01:04[web全体で公開] |
😶 【SW2.5】バトルマスタリーぽち。 注文が確定しました。ありがとうございました。 サプリを買うのはこれが最後です!!!! 一生基本セットとエピックトレジャリーとモンストラロアとバトルマスタリーとブルライト博物誌だけでこすっていきます!!!!!
| はるるん | |
| 2025/08/13 11:25[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】鉄煙の都と魔動機文明の遺産 ~テストプレイレポ~ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)おっはるか〜♪ GMのはるるんだよん♪ 2025年8月12日(火)は、「烈火なる貴婦人 短編集キャンペーン」第13話にあたる 『鉄煙の都と魔動機文明の遺産』をテストプレイしてもらいました! ◆セッション全体の感想 めっちゃ楽しかった!! 参加者からは「大満足!!!四時間でこれほどの満足感……すごい」という最高の感想もいただけて、感無量です✨ 🚂 魔動列車ミュージアムが素敵! 「あぁ……この蒸気量、そして魔導炉の圧縮率! まさに当時の技術者たちの理想と研鑽が結晶となった傑作ですわ!!」 ──そんな名台詞が飛び出すほど、鉄と魔導の浪漫が詰まった空間。 魔動列車ミュージアム、僕もマジで行ってみたい♪ 🐍 ラスボス戦がアツい! 登場するのは、“アイツ”をちょっと調整したヤマ◯ノオ◯チ! 複数部位×うっとおしい特殊能力で圧をかけつつ、各PCがやりたいことを全力でぶつけられる構成に! 結果、「みんなで戦って倒した感」がMAXに! パーティ構成によっては少し大変かもだけど、フェローの支援もあるし、ちゃんと突破口が用意されてる感じです。 🧍♂️ PCたちのキャラ立ちがえぐい(超褒め) ・リナ:3連打・インファイト・瞬連拳……絵面が全部カッコいい!まさに拳で語るヒロイン。 ・ラクリーナ:薙ぎ払い→吸精→ごちそうさま→「おいしさ88点」。ギャグと美学が両立しててズルいw ・サイモンズ:冷静系と思いきや、ツッコミや使い魔リンザーへの愛があふれてる。超安定のロール職人。 ・グレンアルム:渋いおじ枠にして、バヨネット魔力撃という誰もが立ち止まる芸当をキメる。ギャグと実力の融合。 ・サイウン:“語り部”ポジションの完成形。神秘的で落ち着きがあって、エルフの魅力を体現してた。 ◆ミニコーナー 今回のテスト卓には、僕の初GMセッション「静寂の貴婦人」シリーズに参加してくれていたPLのわっかさんをお招きしました! そのシリーズから数十年後の世界を描くのが、今の「烈火なる貴婦人」CPなんだよね! 💭 ちょっとした裏話: ・第1話「魔域ステーション」 → ブラッシュアップして現在の「魔域列車」に ・GMPCだったリン → ギルドマスターに昇進! ・ホムンクルスのC2 → 現在はその秘書! ・そして重要NPCだったリノア → 今や列車《C57》の整備長! 「リノアはもちろんだけどC2ちゃんも懐かしかった。あと今回はいなかったけどリンの名前も出てたわね」 ──なんて声ももらえて、僕的には同窓会気分を味わってもらえて大満足でした! ◆あとがき やっぱりさ……TRPGって、ほんとにいいものですね。 テストプレイに協力してくれた皆さん、本当にありがとうございました!
| たびがらす | |
| 2025/08/13 01:06[web全体で公開] |
😶 久々の感想日記(SW2.5超長期リレーCP完結) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)久々の日記になります、たびがらすです。 再び大きな節目となった出来事がありましたので、日記に残しておこうと思いました。 5年弱に渡って参加させていただいたリレーCPが、とうとうエンディングを迎えることになりました。てるみっとさんの募集から始まった本リレーCPは2020年10月に始動。自分がオンセンSNSで活動を開始して、3か月ほど経った頃でした。振り返ってみれば、両手で数えられる範囲のセッション参加回数にGM経験1回という初心者が、よくもまあリレーCPに応募なんてしたものです。それだけTRPGの面白さに傾倒し、キャンペーン参加への憧れ、そしてGMへの強い欲求に完全に取り憑かれていたのでしょうね(笑) 募集は瞬く間にリレーCPブームを巻き起こし、選考は激戦となりました。選考結果が発表された時、自分がメンバー入りしているのを見て、夢じゃないかと何度も目をこすって見直したことを覚えています。それだけ、心の底から嬉しかったのです。 そうして、てるみっとさん、グラビデさん、黄金糖さん、プリン丸さん、そして自分の5人で始まったリレーCP。第1話は、発起人のてるみっとさんGMでスタートでした。PCたちが偶然出会い、即席のパーティを組んで半ば巻き込まれるような形で依頼を受ける――そのスムーズな導入に、GM初心者の自分は「すごいなぁ」と感嘆していました。他の参加者の皆さんもそれぞれ魅力的なシナリオで、個性があって。おかげで初めて自分がGMの番になった時は、緊張でめちゃくちゃ震えてましたね。PCたちの掛け合いの軽妙さ、やりとりの面白さも際立っていて、ますますこのCPの魅力に引き込まれていきました。その魅力はいつまで経っても色褪せることはなく、週1-2回程度のペースで開催され、気づけば5年の歳月を経て53話をもって終幕となりました。セッション回数をざっと数えてみると、実に270回超。メンバーの入れ替わりもなく、よくも同じ5人でこれだけの期間集まり続けたものだと思います。下手なリアルの付き合いよりも、深い絆で結ばれたと言ってもおかしくはないかもしれません(笑) 初期作成から始めたPCたちは、成長促進ルールを導入していたこともあり、めきめきと成長して、最終的には経験点28万点という15Cレベルを大幅に超えた、大陸有数の冒険者となりました。物語的にも、「神になる」ことを目標にしていたうちの子は、文字通り神の領域に足を踏み入れる展開を用意していただいたりもして。パーティメンバーを簡単に紹介すると、絶対的守護を誇る神官騎士、神速を操る両手利き魔法剣士、圧倒的な支援能力を持つ森羅神官に、万能の妖精吟遊詩人。うちの子は、高火力の魔動機師として攻撃の一翼を担わせていただきました。様々な戦術を柔軟にこなせる、非常にバランスの取れたパーティだったと思います。 ここまでリレーCPを続けられたのは、メンバー全員のシナリオ準備への積極的な取り組みによるところが大きかったと思います。各シナリオがボリューミーで、複数日にまたがって楽しむことができましたし、前のシナリオが終わる頃には必ず誰かが次のシナリオ準備を完了させていて、途切れることなく遊び続けることができました。自画自賛になってしまいますが、理想的なGMリレーだったのではないでしょうか。 そして、このリレーCPでGMの楽しさをたくさん教えてもらいました。自分がGMを担当したのは16回(数えてみたら一番多い…?)。それだけ熱中していたということでしょう。もちろん失敗も数多く、途中で大いに落ち込んだこともありましたが、本当に自由にやらせていただきました(メンバーの皆さんにも楽しんでもらえていたと信じたい(笑))。大切なのは、GMとしての役割を完璧にこなすことではなく、「GMも一緒に」楽しむこと。固定メンバーでGMとPLを持ち回りで何度も経験できたからこそ、それを実感として理解できたように思います。 それだけに、本当に終わってしまったのだという実感が、まだ完全には湧いていません。5年も続いただけに、もはや完全に日常生活の一部となっていました。オンセンのセッション予定欄を見ても、もう次の予定は存在しない。その事実を、数日経った今もまだ、どこか心の底から受け入れられずにいます。 しかし、すべての物事には終わりが来るものです。それぞれの生活環境が様変わりしていく中で、こうして無事に大団円を迎えるまで、誰一人欠けることなく5年という長い年月を駆け抜けられたことは、まさに奇跡だったと感じています。自分の人生の中でも最高の宝物と言っても過言ではない、かけがえのない思い出となりました。 同卓していただいた、てるみっとさん、グラビデさん、黄金糖さん、プリン丸さん。この幸運な出会いに、心からの感謝を捧げます。 本当に、本当にありがとうございました…!!
| ずー | |
| 2025/08/13 00:11[web全体で公開] |
😶 初・オンセン募集でのKPでした 今回、オンセンで初募集して『司法解剖:X』のKPをさせていただきました。 初心者・未通過・初回しという敬遠されそうな3要素全て詰め込んでおりましたが、何とかかんとか最後までやりきることが出来ました。 途中喉を痛めてしまい部分的に半テキ状態になったりしてPLさんにはご迷惑をおかけしましたが、こ全て表示する今回、オンセンで初募集して『司法解剖:X』のKPをさせていただきました。 初心者・未通過・初回しという敬遠されそうな3要素全て詰め込んでおりましたが、何とかかんとか最後までやりきることが出来ました。 途中喉を痛めてしまい部分的に半テキ状態になったりしてPLさんにはご迷惑をおかけしましたが、こちらとしては3日間楽しくセッションさせていただき非常に有り難かったです。 X(旧Twitter)とオンセンではやはりPLの毛色は多少違うところがあると思っているのですが(Xの方が身辺調査しやすいので私がわかりやすい人を選別しているのもあります)、どちらで繋がった人とも楽しくやっていけたらな、と改めて思いました。 さて、次はオリシのテストプレイを募集させてもらいます。 今回も条件を【同卓経験or日記に「いいね!」してくれたことがある】とするので、(気になるけど同卓経験ないな……)という方はこの日記に「いいね!」していただければOKです。よろしくお願いします。
| 東条慈英 | |
| 2025/08/13 02:39[web全体で公開] |
😰 エンゼルギア:危うく正気に戻る所だった また、エンゼルギアのシナリオを書いていた。 『Hopeless call』という曲名を元に、callだから凍がメインヒロイン、Hopelessだからサブヒロインとしてリュンマの失恋を絡めて(リュンマの専用オーギュメント、ファヌエルは希望の天使)、更に凍について知り過ぎている羽村を起用。 メインと全て表示するまた、エンゼルギアのシナリオを書いていた。 『Hopeless call』という曲名を元に、callだから凍がメインヒロイン、Hopelessだからサブヒロインとしてリュンマの失恋を絡めて(リュンマの専用オーギュメント、ファヌエルは希望の天使)、更に凍について知り過ぎている羽村を起用。 メインとなるNPCが固まって、核となるシーンと、ある程度脳内のプロットが出来れば、あとは文章を埋めていくだけ。 エンゼルギアのシナリオを書くのなら、手が覚えているので苦戦はほとんどしない。 ……需要のない、遊ぶ当てもない、いつもの手癖で書けるようなシナリオなんて、書く意味があるのか、と一瞬考えてしまった。 危ない危ない、正気に戻る所だった。 俺の自称はエンゼルギアのバーサーカー。 信条は数こそ力。 他人に質で対抗出来ないから、物量(シナリオ本数)で対抗するしかない。 俺には、これしか無いんだ。 だから、これが一番いいんだ。 ……エンゼルギアは死狂いなり。 正気にては大業ならず。
| あにや。 | |
| 2025/08/13 01:41[web全体で公開] |
😊 【SW2.5】セッション後の楽しみ 卓終わったあと、PCがそのシナリオを受けて その後どういう過ごし方をするのかを考えるの楽しいすぎる 助けた依頼人の経営する喫茶店に他PCと食事に行ったり、 倒したマッドサイエンティストの研究資料を自分の研究に利用したり 卓の合間の時間を作ってこそ、PCに命が芽生えると思うんだよな
| こんちゃ | |
| 2025/08/13 00:31[web全体で公開] |
😶 雑感日記 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)ふと思い至り、気になりすぎて他のことに手がつかなくなってきたので、ちょいっと吐き出すことにしてみた。 ちょいちょい、GM経験者と話す時に出る話題として『人が作ったシナリオと自作シナリオ、どちらを回すのが好きなのか』についてである。これに関しては、人それぞれと私は思っている。 だが、私の場合、自作シナリオを作るのが本当の本当にに苦手なので、どちらかといえば人様が作ったシナリオを回す方がGMの役割としてブレずに進行できる・・・と言う意味で公式シナリオや人様が作ったシナリオを回すのが好きである。 ・・・のだが、自作シナリオが好きと言う方の声で、自分にとって今でも思い出しては『う〜ん』となかなか割り切ることができないことがある。 『人が作ったシナリオはその通りに回さないといけない』 『あまりアレンジできない。本来、想定した話と違ってしまうことが申し訳ない』 という、シナリオ製作者様に対して敬意があるからこその意見である。だからこそ自作シナリオがいい!という人もいる。 言葉を思い出すたびに耳が痛い思いをしていた。私の場合は、臨機応変で本来のルートから改変することが多いからである。 ただし、TRPGの経験がある方(PL・GM問わず)ならばわかるだろうが、どれだけルートを想定してもその想定を容易く乗り越えるのがTRPGの利点であり欠点でもある『自由さ』がある。 (と言っても、本当に想定外すぎてGMから『すみません、そのルートは想定していませんでした』と言われたら大人しく引き下がろうね) なので、自作だろうが人様が作ったシナリオだろうが、結局は参加している人たちによっては大きく話が変わることが多いのではないだろうか。 となると、人様が作ったシナリオを想定された通りに進めると言うのは、果たしてそれほど大事なことなんだろうか? 念の為にいっておこう、その人が考えたシナリオを蔑ろにしていい!と言う意味で言っているわけではない。 だけど・・・う〜ん。私としてはやはり、参加しているみなさんに楽しんでほしいと思う気持ちが強くあり、そのためのシナリオ改変をしてもいいんじゃないかなと思うんです。 (と言っても、小心者である私はアレンジしまくったシナリオの関しては、セッション終わり次第『かなり改変しています。改変前のお話が気になったら読んでみてください』と言います。逃げ道確保!笑) 大体のTRPGの本にも『一番大事なものは何?』という質問には『参加しているみんなが楽しめたって言える卓にする!』って書いてあることが多くみられる。私も一番大事だとは思います。それはそれとしてルールはないがしろにしていいことじゃないけどね汗。はい大汗 なので、うん。結局は『私が回しやすいようにやる』。私が考える結論としては、これに尽きるのだ。 Q.人様のシナリオを改変して悪いとは思わないのか!? A.悪いし申し訳ないとは思うけど、あまりシナリオ通りにやろうとすると、かえってやりにくくなることが多かった(進行グダグタになったり、想定したルートから外れたりして、時間内に終われないこととかただあった)ので、改変する必要があるならやる。結局は臨機応変。これに尽きる。 Q.自作シナリオ作ればいいじゃん A.それが出来たらこんな悩みを持たないよ!!!!!!!!!!!!!!!!(怒) 次回やるリレーCPも自作シナリオなんだが大丈夫だろうか・・・汗(一応シナリオ・・・シナリオになっている筈だ笑) とりあえず、頭空っぽになったのでリレーCPの話の詳細を詰めてくる! また時間があったら、単発卓を開きたいな!
| かものはし | |
| 2025/08/12 00:54[web全体で公開] |
😍 好きと楽しいが爆発した末に新たな道が—- 私TRPGはじめるまで、デジタルで絵を描いたことなかったんですよね。 水彩絵具で多少遊んだりはしてたけど、デジタルで描くなんて発想はなかったし、必要もなかったし、自分がデジタル絵を描いてる姿をイメージできなかった。 いや、正しくはTRPG初めても最初の3年くらいは「TRPG自体時間のかかる遊全て表示する私TRPGはじめるまで、デジタルで絵を描いたことなかったんですよね。 水彩絵具で多少遊んだりはしてたけど、デジタルで描くなんて発想はなかったし、必要もなかったし、自分がデジタル絵を描いてる姿をイメージできなかった。 いや、正しくはTRPG初めても最初の3年くらいは「TRPG自体時間のかかる遊びだし、流石にそこまでの時間ないかな。そもそもの描けないと思うし、、、。」って感じでした。 それがいつの間に周りに描いてる人も多くなって、なにより描いてみたいなって思うようになって、いつの間にか描くのが楽しくなってました! 上手い下手はともかく、「やってみたい、やりたい、楽しい」と思う気持ちが湧くことが凄い。 ちょっとずつできることが増えることもすごい! TRPGがきっかけで「したい」や「できる」が増えるのはいいことですね。 (まぁ時間は無限に溶けるので、社会人としての生活と健康の範囲内ですが。)
| てるみっと | |
| 2025/08/12 01:02[web全体で公開] |
😍 【SW2.5】長い旅を終えて(総轄編) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 約5年、全53話+αにおよぶ超長期リレーCPを完走しました! まだ気持ちの整理ができてないからこまごまとした話は後回しにするけど、とりあえず熱があるうちに参加いただいたPL、および約5年前のあれこれで一緒に盛り上がってくれた皆に感謝を述べたく筆をとった次第ございます。 「リレーCPがやりたぁい!」と何気なく日記で叫んだのが今から約5年前。 当時のオンセン内SW2.5界隈はGM/PL固定のCPが主流であり、リレー(GM持ち回り)形式のCP募集はほぼゼロでした。 まだピチピチのTRPG1年生だった私は、ハマった勢いそのままにそこそこの卓修羅をしていたわけですが、そんな中で「CPやりたい!GMもPLもバランスよくやりたい!」という欲求を叶えるため、日記に「リレーCPやりたいんだけどぉ!どうですかぁ!?」とぶん投げたわけです。 そうしたところ、(当時の感覚としては)意外にも共感してくださる方がそこそこいたので、「ほなら募集するわ!どうせリレーCPやってみたい人が集まるんだから、選考でごめんなさいになった人もまるっと集めてマッチングさせてリレーCP卓成立できるようなコミュ設けるわ!」と言ってしまったわけです。すると募集には4枠に対して24名も集まり、コミュの方も追加の人も集まりワイワイやりたい人同士でマッチングした結果、計9卓(49枠)成立するなどかなりの大事になってしまいました。あら大変。 さて、当のTRPG1年生の私はというとホゲエエエエエエエエエエとなりながら選考で20名を落としたり(選考作業が夢にまで出たわよ)、数十名規模のマッチング用コミュを用意したりでてんやわんやしました。いや今思うと本当によくできたな……?協力的だった皆に感謝やほんま…。 そんなこともあってか、その後は度々リレーCPの募集を見かけるようになり、私も時々お声がけいただいて参加させて貰ったりするなど、良い感じにリレーCPが界隈に浸透するきっかけを作れたんじゃないかなー?と個人的には後方腕組み王騎の表情をしておりますウヘヘ。 さて、そんな感じで始まった我らがリレーCP『黒鉄の蹄亭』。私含め計5名での出発でございます。GMは最初私がやった後は順番などは決めず、シナリオの用意ができた人が回しましょーくらいの緩い感じでやっておりました。 当時は丁度ML発売直後ということで、PCはドルイドやってみたーいくらいの感じで後衛支援役に。冒険の舞台は、当時まだルルブⅢの情報しか無かったウルシラ地方のオリジナルの都市国家、スフバール聖鉄鎖公国領地の東端に位置するエユトルゴ騎兵国との境界に位置する「ルミット」に決まりました。なお、名前の由来は主催の私のHN「てるみっと」からとってテルミットで良いんじゃね?と他PLから提案があり、まさかのそうなってしまいそうだったため「そのままだと流石にねぇ!?」と注文を付けての「ルミット」となりました。当時は「これって街が襲われたら『(て)ルミットの門はガバガバ』とか言われるじゃないですかヤダー!」とか言ってた記憶がありますが、このフラグを自分で回収することになるのはそこから約4年後のお話。 冒険を共にした仲間は……第一印象で紹介するなら、脱ぎ癖のあるPC1気質な名門貴族のプリライダータンク(人間)、貴族から出奔した軽い調子の両手フェンサー(エルフ)、お調子者の芸人マギシュー(レプラ)、その友人でちょっと捻くれたところがある初期ステ出目平均5の良家の家出娘バード(人間)、そして私のPCであるPTの良心であり田舎の農家出身のドルイド(ドワーフ)でございました。 シナリオはざっくりで纏めると、第1章『ルミット下町番長編』、第2章『ウルシラ周遊編』、第3章『ハールーン事変編』、第4章『ルミット帰還編』、第5章『スフバール大戦編』、第6章『終章』といった感じでしょうか。 まずは12話ほど(この時点でそこそこ長い)最初の街ルミットで依頼を解決しながら下町番長に。その後12話ほどでウルシラ地方を行商人の護衛として右回りにぐるっと旅をしてハールーンまで。そこから13話ほどハールーンを中心に活動しつつ時にはハルシカまで足を延ばしたり。そしてルミットに帰還し6話ほどルミットで活動した後、スフバールに向かい7話ほど戦争。そして最終章3話で完結という流れでした。改めて今こうしてまとめてみると、全くこの辺は話し合ったりしてなかったけど結構綺麗に丁度いい分量で話の舞台が切り替わってたんやな…?皆素晴らしいバランス感覚だ素晴らしい(自画自賛込み) お話の中身はというと「ウルシラ地方を舞台とした冒険譚」「PCのお家話」「謎の魔神カルト集団との戦い」の三本の筋がメインでしょうか。 冒険譚としては海底に眠る魔動機文明期の遺跡の謎を追ったり、妖精の王やユグドラシルに会ったり、エユトルゴでレースに参加したり、ハールーンで実験に付き合ったり。通過ルート的にアヴァルフとセブレイには寄ることはありませんでしたが(アヴァルフの土地は舞台になったけど)、色んな国を舞台に様々な冒険をしました。 PCのお家話としては、どこかへ行ってしまった名門貴族の家宝を取り戻し家に戻ることを目標にしつつ、家出娘の家族問題と友達の芸人との関係修復、出奔した貴族との決別のお話を。それぞれのPCが悩みながらもそれぞれの結論を出しケジメを付けるエモい感じに仕上がりました(私のPCの実家だけ出て来ませんでしたが、出てきてもただの正月帰省シナリオにしかならなかったと思うのでカットだ)。 そしてシナリオの一番の本筋である魔神カルト集団との戦い。第3話の依頼主から始まって行く先々で衝突し、冒険の中で手に入れた物が狙われたり、PCの身内も敵側に与していたりと他の筋とも絡み合いながら50話におよぶ決着をつけ、最後は大団円となりました。 本当はもっと細かく1話ずつ語りたいところではありますが、それを始めると止まらなくなってしまうので一旦はこんな感じで。とにかくこの5年弱の間、毎週のようにこの卓を楽しみにしており、毎回楽しませて貰いました! 同卓してくださった黄金糖さん、グラビデさん、たびがらすさん、プリン丸さん。最初の日記に反応くださった皆様。リレーCPに興味を持ち私のノリに乗っかってくれた皆様。本当にありがとうございました! 皆様のおかげで後にも先にも無いような人生の思い出を1つ作ることができました! 一旦以上!多分PC編に続くと思う!
| パスタ | |
| 2025/08/11 21:27[web全体で公開] |
😶 【立ち絵】毎日落書きチャレンジ2025/8/11【TRPG関係あり】 https://x.com/Pasta84045756/status/1954538720973251039 私が参加しているdiscordのソドワコミュのメンバーさんのプレイヤーキャラの立ち絵を描きました。 コンセプトを聞きつつデザインから他人様のPCを描いたのは初めてですね。 最近厚塗りが全て表示する 私が参加しているdiscordのソドワコミュのメンバーさんのプレイヤーキャラの立ち絵を描きました。 コンセプトを聞きつつデザインから他人様のPCを描いたのは初めてですね。 最近厚塗りが面白いので、それを真似て塗から形を取りました。ただアニメ塗にもしたかったので油彩ブラシではない塗ブラシを使用。線画も塗と同じレイヤーで描きました。 塗と線画を同じレイヤーでするのは、形の修正は直感的に出来ますが色の調整には不便だなと思いました。次にアニメ塗するときは線画と塗は分けた方がよさそうです。 厚塗りも楽しいですが、アニメ塗ももっと勉強したいですね。今後も色々と模写をしていきたいと思います。
| 灯月 綺来 | |
| 2025/08/11 16:43[web全体で公開] |
😊 【嵩張り防止で畳!】アイコンの変更&無事誕生日を迎えました! (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)8月の2日に無事誕生日を迎えた綺来です。 くそあっちい!お外出るのむり!な気温だったので引きこもってました。 で、今年の誕生日ですが、ツイッターで創作用のアカウントを別で持っていまして、そちらでお見かけする感じの絵を2つのアカウント分描いてました。 今回はアマゾンとかでお買い物する時間がなかったや…!絵は無事当日中にあげました! でもほしいものはやはりあるので、ちまちま買っていきたいと思います( ˘ω˘ ) あと、綺来のアイコンを描き下ろしまして、先ほど新しいアイコンにしました!!! アイコンの子は、私(灯月綺来)の代理キャラです。名称はありませんが、私は「綺来ちゃん」と呼んでます。 あのアイコンの絵柄は、多分4年くらい前のやつ……いつか描き直して変えよう…とは思っていたけど、PCの外見描いたり別の場所であげるための絵を描いたりで、ずっと変えずにズルズルと先延ばしにしてしまい、本日…やっと…描き下ろし…!! 夏服姿で描くこともたまにあったので、夏服と冬服の姿を描きました! 新しく描いた方も、しわしわな顔をします。 イラスト2つとも見てほしいのでツイートを貼ります( ˘ω˘ )
| ポール・ブリッツ | |
| 2025/08/11 07:31[web全体で公開] |
😶 ぶっちゃけ 「ゲームの原作の内容がムナクソすぎてそのゲームをしたくありません」 「ならば原作を自分自身の手で上書きしてムナクソ要素を粉砕すればよい。そのくらいの気概を持ってプレイしてこそプレイヤーであり、クリエイターである」 「ゲームの設定とルールがムナクソすぎてそのゲームをしたくありません」 「ならば設全て表示する「ゲームの原作の内容がムナクソすぎてそのゲームをしたくありません」 「ならば原作を自分自身の手で上書きしてムナクソ要素を粉砕すればよい。そのくらいの気概を持ってプレイしてこそプレイヤーであり、クリエイターである」 「ゲームの設定とルールがムナクソすぎてそのゲームをしたくありません」 「ならば設定とルールを自分自身の手で上書きしてムナクソ要素を粉砕すればよい。自分は外野からハウスルールを押し付けるのは嫌いだが、GMが自身の卓で使うことを第一に考えてハウスルールを作るのは理解できる。そのくらいの気概を持たないでルールに文句ばかりつけても仕方あるまい」
| Gilt Lily | |
| 2025/08/11 00:50[web全体で公開] |
😶 液体絆創膏 マメが潰れて手が痛い、という話を先日したのですが、一番つらいのは絆創膏を手に巻きまくると日常生活に支障が出るということでした。 水仕事以前にトイレで手を洗うのも大変、巻いてる部分がふやける、指が曲げにくいからタイピングも大変。 そんな時に、ちょうど洗剤が切れたので立ち寄ったドラッグストアで塗る絆全て表示するマメが潰れて手が痛い、という話を先日したのですが、一番つらいのは絆創膏を手に巻きまくると日常生活に支障が出るということでした。 水仕事以前にトイレで手を洗うのも大変、巻いてる部分がふやける、指が曲げにくいからタイピングも大変。 そんな時に、ちょうど洗剤が切れたので立ち寄ったドラッグストアで塗る絆創膏なるものを見つけました。どんなものか分からず、とりあえず試してみるかで買ってみました。 触ってみた感じは、傷口に塗る粘着力の弱い接着剤(消毒薬入り)という感じです。ただ、しみる。かなりしみる。マキロンを勢いよく傷口にぶっかけた感じの痛さでした。匂いはマニキュアを薄めたような感じ。 痛みに耐えながら乾くのを待つと、接着剤を乾かしたような感じのテクスチャーになりました。これで傷口を覆っているので、絆創膏みたいなバンドが必要ないというわけ。 使ってみると、塗って乾かすまでの痛みにさえ耐えれば、濡れてもある程度は大丈夫、剥げても気楽に塗り直せる、指の曲げ伸ばしにもほとんど影響しないとなかなかいいものでした。大きい傷や出血中の傷には使えないとのことでしたが、指などの小さな傷には非常に便利。これは今後も使っていけますね、まあケガすんなよって話ではあるんですが。
