マコトさんの過去のタイムライン
2025年11月
| マコト | |
| 2025/11/30 19:08[web全体で公開] |
| マコト⇒バルサミコ | |
| 2025/11/26 13:37[web全体で公開] |
> 日記:1/10スケール・クトゥルフはいいぞ こんにちわ。 1/10クトゥルフ良いですよね。前回の「灰色の侵食」楽しませて頂きました。 次の「ブラックエッグ」も楽しみにしています。
| マコト | |
| 2025/11/24 15:01[web全体で公開] |
😶 CoC 風の又三郎 ろっかいめ (ネタバレはないけど伏せ) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 年末の忙しさがひしひしと忍び寄ってますね。前回、セッションしたのは一週間前でしたが、その間の記憶がありません。この三連休も特に予定もいれてないのに、なんだかあわただしく、気が付けばこの時間です。(一応、クトゥルフのシナリオとか書いてましたが、モノになってはいないデス) 三連休の最後の今日は、ようやく体が動くようになってきたのか、ホームセンターで安い花とか買ってきて、小さな花壇に植えたりしました。ホームセンターには、この時期、クリスマスツリーみたいな小さな木が売られていますが毎年最終的には枯らしますね。周りの空気を清浄化するらしいので毎年枯れていくのを見て居ると少々不安になります。 さて、長々と取り留めもないことを書いてますが、本編はネタバレなし、となるとなかなか書くネタが見つからないデス。風の又三郎を遊んだ方なら、「今『学生証』のあたりです」と言えば、我々の進行具合が分るのではないでしょうか。ログを読み返してもそんなに脱線はしてないつもりですが、かなりマイペースに遊んでます。 補記 えーとお歳暮の手配もしたし、大掃除にならないよう小掃除もしたし、足りない洗剤も補充した。今日のところは、これで十分かな。ではまた。
| ヲシダ⇒マコト | |
| 2025/11/20 22:53[web全体で公開] |
私も思った以上に大きくてびっくりしました。 本についても、私も同じ感じですw ネット時代になると、それ自体のためにはなかなか出かけなくなりますね。
| マコト⇒ヲシダ | |
| 2025/11/20 22:15[web全体で公開] |
> 日記:D&Dセッション「コボルト退治」あと、新宿イエサブでの話 いまやヨドバシカメラにもボードゲームコーナーがあるんですね。昔は本を買うのに東京まで出かけてたけど、最近じゃ欲しい本は取り寄せできるので、全く出かけなくなちゃったなぁ。
| マコト⇒那珂川紫苑 | |
| 2025/11/20 12:21[web全体で公開] |
コメント返信ありがとうございます。 普段の自分は、自分も他の仲間も生き延びたいって思ってますが、クトゥルフの原作小説も好きなので、未知のオリジナルの存在にも興味あります。 ネメシアと対面する機会がある時は、ぜひ宜しくお願いします。
| 那珂川紫苑⇒マコト | |
| 2025/11/19 22:33[web全体で公開] |
マコトさん コメントありがとうございます。 ネメシア自体かなり異常な存在となってしまったため シナリオ製作時点ですでにロスト率がかなり高まってしまっています。 私のシナリオらしくない探索者を容赦なく追い詰めるようなシナリオになる予定となっています。 機会があったらよろしくお願いいたします。
| マコト⇒那珂川紫苑 | |
| 2025/11/19 21:53[web全体で公開] |
> 日記:ネメシアを使ったシナリオ作るぞー オリジナル神話生物のシナリオかぁ。面白そうですね。 縁が会ったら遭遇してみたい。(命知らず・・・・)
| マコト | |
| 2025/11/16 15:10[web全体で公開] |
😶 CoC小話 「神の恵みの島の話」*やや脱線なので伏せます (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) TRPGとはちょっと離れて、クトゥルフ神話の小説の話です。 とある方が「こういう話を書きたい」とおっしゃっていたのですが、クトゥルフ神話で書くなら、こういう感じになるかなぁという下書きです。 *補足 決して、人様のネタを奪おうという意図はなく、ちょっと事情がありまして。お話の中にもうひとつ「銀河鉄道の夜」を絡めていますが、銀河鉄道の夜で目的地について降りる乗客はどういう意味かお察し頂けると光栄です。 * * * 気がつくと、列車の中にいた。 ボックス席の並ぶタイプの古い列車だ。 正面に人が座っている。靄がかかったようでよく分からないが男性のようだ。 膝には猫がおり、男性が優しく猫を撫でている。 「こんにちわ」 と声をかけると、相手からもこんにちわと返事が返ってきた。 しかし、不思議な事に男性ははっきり声をだしているのに、僕はそれを文字として認識した。こんにちわという声ではなく、こんにちわという文字が頭に浮かぶのだ。 男性から貴方はどちらから来られたのですか、と言葉が投げかけられるなら、僕は分かりませんと答えた。 僕は声を出して話し、相手からは文字で話すという奇妙な状況ではあったが、僕はすぐにこの状況になれた。 男性の事は仮に先生と呼ぼう。この列車は「黄道十二宮鉄道」といい宇宙を円環して巡っている鉄道だという。先生は列車の旅の間、僕に色々な物語を語ってくれた。「炎の宝石」「古代エジプトの王女」「時を駆ける魔導士の冒険」など。どれもとても面白かった。 「神の恵みの島」 その島では、島民は神の恵みによって生活していた。 木に登って果実を採取したり、海で魚を捕ったりする必要がない。朝起きると、島民の家にその日に食べる食べ物がどこからともなけ現れるのだ。 働く必要のない、まさに神の恵みの島である。 島民は、働かなくて良いので時間を自由に使えるので、歌や踊りを踊って楽しく過ごしたり、絵画や彫刻などに時間をかける事が出来た。 先生の次の話も面白そうだ。そう思っていた。 ところが、気がつくと先生は、目の前から消えてしまっていた。慌てて周囲を見回す。 先生は列車内には見当たらず、焦りながらさんざん視線を巡らせた結果、窓の外、列車を下車している姿を見つけた。 もやがかかって分からないが、あれはこちらを見ているのか、それとも背中を向けているのか。 先生を追いかけようと列車を降りようとしたが、あいにく列車が動き出してしまった。僕は列車の窓を解放し、先生の姿を見た。先生は何か言っているようにも思えるが、頭の中に文字が浮かぶ事もない。 やがて、先生の姿が小さくなって見えなくなる頃、僕は夜空にさそり座が輝いている姿をみた。その時不意に僕は「また昇るから」という先生の声を聞いた気がした。 こうして先生と僕は離れ離れになってしまったが、黄道十二宮鉄道が宇宙を円環するなら、再び星辰がそろい、先生の「神の恵みの島」の続きを聞くことが出来るかも知れない。 * * * 神の恵みの島、島民に神の恵みを与える「神」とはどんな存在だろう、そんな切り口から行くとこの島に紛れ込んだ探索者が「神」の姿を見るとか、クトゥルフ神話らしさを盛り込んでいけそうな感じです。まだちょっと幻想成分とかそういう描写が希薄です。 しかし、この話をした数年前はクトゥルフ神話に結びつきもしませんでしたが、ネタを2~3年寝かせると、ふいに話が組みあがったりってあるものですね。
| マコト | |
| 2025/11/15 21:25[web全体で公開] |
😶 CoC 風の又三郎 ごかいめ (ネタバレないけど伏せです) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 明日は風の又三郎のセッション日。もはや日記が追いついていません。 イベントのほうはゆっくりゆっくり進んでます。でも、まだまだ序盤なので、先の展開は読めないですね。さて、明日はどんなことが起きるやら。
![]() | システム⇒マコト |
| 2025/11/15 10:29[web全体で公開] |
システムからのお知らせ コミュニティ「T&T5版だよ、D&D5版じゃないよ、T&T5版だよ」の参加が承認されました。
| マコト⇒みずほ | |
| 2025/11/11 19:28[web全体で公開] |
> 日記:ハロウィンは過ぎたのですが。 数多の伝説を持つヤミオオカミさんは、どんな物語を紡いだんでしょうね。 セッション終幕、お疲れ様です。
| マコト | |
| 2025/11/09 18:48[web全体で公開] |
😶 CoC 灰色の侵食遊びました。(ネタバレはないけど伏せておきます) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 昨日は、1/10スケールクトゥルフ「灰色の侵食」を遊びました。 自分のキャラは生物学の研究者。生物の特殊酵素を医薬品にするための研究を行っているというキャラです。(教授ベース) 舞台となる地下研究所には就活にきていました。 ホラー映画でたまに出てくるパターンの登場人物を意識してます。株主「研究成果が出ないなら研究は打ち切りだ!」主人公「よし! 無茶なことして結果出すぞ」怪物「暴走シーます!!! 自分に実験を施す主人公じゃなくて、株主のほうも襲っておきますねー!!」 もっとも、今回の場合、自分は面接に来てるつもりなので、施設の研究内容なんて全く知らないわけですが。そして案の定、地下で事件が起きたので、同卓のみなさんとわいわいやりながら脱出を目指しました。 いったい、地下で何が起きているのかはよくわからないものの、なんとかクライマックスまでたどり着きます。クライマックスでごっそり正気度削るものが出てくるだろうなぁ今回はロスト行くかなぁとおもっていたところ、奇跡的に不定の狂気一歩手前で踏みとどまり、これはいけるか、と思ったのですが、次の判定で失敗。手痛いダメージを喰らってしまいます。あとは、「みんな生き残ってねー」と祈りつつ、フェードアウト。 ところが ここからが凄かったです。今回は。 実はクライマックス直前で、探索者内で行動が分れる結果になり、バラバラに動いていて自分のいるほうがクライマックスの怪物に当たってしまったのですが(一人だけ付き合ってくれた人がいて嬉しかった。いやその方がロストしないで良かったです)、自分の叫ぶ声を聞いて、こちらに駆けつけてくれたのです。 で、一生懸命(実際、応援に来た二人は不定に入った)、気絶してる自分を助けようとしたり、怪物と対峙したり、みんなの懸命な努力で、全員生還できました。ほんと、ありがとうございます。 感想戦やらなんやらが終わったのが、午前3時30分ぐらい。クライマックス入ってから3時間近く経過してました。昔、夜遅くまで遊んでいて雰囲気が悪くなったことがあり、夜遅くは避けてきましたが、みんな一生懸命だったんですね。無事に楽しくセッションを終わらすことが出来ました。 プレイヤーのみなさん、そして楽しいセッションの場を提供していただいたKP様には感謝の念が堪えません。 また、どこかでご一緒することがあれば、宜しくおねがいします。 夜遅くまでお疲れ様でした! 補記 名刺ないからって名乗るだけにとどまったけど、ちゃんと連絡先ぐらい渡しなさい。明日太(自キャラ)くん。
| マコト | |
| 2025/11/03 13:28[web全体で公開] |
😶 T&T 「カザンの闘技場は死のかお・・・りがしない」 昨日の晩は、ひさびさにGMしてました。(記憶の限りでは、最後にGMしたのは去年の今頃に終了したケダモノオペラ「イバラ城の虜」以来かも) T&Tのシリーズで展開されたソロアドベンチャーは、よくキャラがロストしやすい(かなり理不尽に選択を誤ったら即ロストが多い)と言われますが、これは「何度でも繰り返し遊べるように」とデザインされていると思われます。 T&T完全版が発売されてしばらくの間、完全版対応のソロアドベンチャーが発売されていましたが、さすがに初代のロストのノリは受け入れられないと思われたのか、かなりマイルドに仕上がっていますね。でも、かなりの頻度でソロアドやシナリオが公式で発売されたので、「シナリオないからGM出来ない」という事態もなくなり、それはそれで嬉しくもありますね。 さて、本題のセッション内容ですが、タイトルの「カザンの闘技場」は初代のソロアドなので、気軽な気持ちで遊ぶとすぐにロストしてやる気なくします。自分は、数年前に久しぶりに挑み、五人目の闘士がようやく闘技場を生きて突破しました。 そういうこともあって、何も週末に、期待を込めてつくられてきたキャラクターを、開始五分でロストさせて人間関係を悪くすることもないだろうと、「昔通りのハードモードで前座試合やるよー その次に救済のあるメイン試合やるよ、だから、キャラは二体用意してねー」というレギュで今回はセッションしました。 カザンの闘技場で戦う対戦相手は、ほとんどがその場で作成しなければいけません。プレイヤーがココフォリアで悲鳴を上げながらキャラメイクしてる間、GMのほうも隠しタグでキャラクターを作っていました。ダイスの確率というのはとても公平で、キャラクターたちの出目と同じく、GM側の闘士の出目も散々なものでした。 そして、三人のプレイヤーの三人の前座試合キャラクターと戦ったのですが、全員が生還しました。おかしいな。自分の挑んだときはキャラクターは四人も犠牲になったのに。 本当はこの後に、メイン試合のパーティー戦に移る予定だったのですが、それなりの頃合いの時間になったのでお開きに。翌日気にしなくていい週末の夜にダイスを振るのはいい息抜きになりますね。たまにはこういうのもいいかも。 補記 今回は、たまたま全員生き残りましたが、やはりカザンの闘技場は恐ろしい。通常、キャラクターの攻撃力は初期作成だと、3d6+6ぐらいになります。(人間キャラクターの場合のあくまで参考値。ドワーフなら5d+15ぐらい行くかな) 一方で、カザンの闘技場のトップクラスの対戦相手は、モンスターレート(敵の強さ)がなんと500。攻撃力は51d6+250(!)でたらめなバランスですね。ただ、非常にまれな確率で、初期作成のキャラがこれと互角に戦う強さを手に入れる可能性はあります。不利な敵と戦って勝つと、特殊なアイテムが手に入るんです。サイコロを42個触れる剣とか。あ、そんなの入手されたら、普通の冒険に出せないや。 カザンの闘技場には、クトゥルフ神話でお馴染みの「ショゴス」も登場します。自分はここからクトゥルフに入りました。
| マコト | |
| 2025/11/01 21:00[web全体で公開] |
😶 CoC 風の又三郎よんかいめ 風の又三郎四回目セッションの日記です。 あまり進んでおらず(夕食食べて明日の準備をした)、飛ばそうかなとも思いましたが、書きたいネタができたので。 昨日、特撮戦隊シリーズが50年の歴史に幕を閉じるというニュース見て、そうなのかーと思っていた翌日の今日。 たまたまカーナビのTVで地方ローカル局を選んだら、なんか特撮物の番組が放送されてまして、「あ、ヒーローは決していなくならないんだな」と思ったのです。 ちなみに、地方ローカルのオリジナル特撮モノでした。ヒーローの名乗り長いなと思ったら12人も出てきたり、テレビ画面の向こう側に応援を呼び掛けたりとか。 風の又三郎での自キャラ・アメリカ人のリチャードは、日本文化をアニメとかで学んでそうなので特撮物にもすっかりはまって「ヒーローの心は不滅デス!」とか叫びそうな感じです。 ちなみに明日が五回目のセッションになります。

