マコトさんの過去のタイムライン
2025年03月
| マコト | |
| 2025/03/30 18:06[web全体で公開] |
| マコト⇒みずほ | |
| 2025/03/28 21:04[web全体で公開] |
|・ ×・)\ 実はういろうって食べたことないんですよね。それだけでも、興味沸くのに、一体、どんな味なんでしょうね。(大福に似てるか・・・) それにしても、桜餅狩り! 良い言葉ですね。自分も桜餅狩りしようかな?
| みずほ⇒マコト | |
| 2025/03/28 07:44[web全体で公開] |
一連のtweetをみたところ、デパートか何かの催物で、色々な和菓子屋さんの桜餅狩り(?)をされた際のもののようです。 ういろうは、私も初めてこれで見ました。名古屋の方では一般的なのか。それとも、ういろう屋さんの品なのか、そこのところはよく判りませんが。確かに珍しいですね。
| 四睡⇒マコト | |
| 2025/03/24 13:43[web全体で公開] |
マコトさんこんにちは! コメントありがとうございます。 クトゥルフしつつも初心者でもプレイしやすい難易度のまとまったシナリオだと思ってます! 作者さんが出しているリプレイも和気あいあいとしていて、すごく面白いのでおすすめです!
| マコト | |
| 2025/03/23 08:50[web全体で公開] |
😶 クトゥルフ短編「灰の漁村」(今日はルルイエ浮上百周年らしいので) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 今日3/23はルルイエ浮上から百周年にあたる日とのことなので、クトゥルフの短編小説を書いてみました。 「灰の漁村」 場所については、東京から特急電車で二時間の距離、としておこう。日本の首都である土地からその程度の時間でたどりつける位置ということだ。 人気のない漁村だった。厳密にいえば、村ではなくどこかの市に所属する一地方になるのだが。とにかく田舎は人が少なくどんどん市町村合併でより大きな自治体に飲み込まれていくのである。 入り組んだ海岸線に隠れるように存在していて、知らない人間が立ち寄ることはまずない場所だ。近道をしようとしてカーナビの指示を無視して小道に入った挙句、カーナビが海へのダイブを指示するといういかれた指示を出さなければ、私もそこに行くことはなかっただろう。つまりは道に迷ってたどり着いたのだ。 そこに迷い込んだ私が最初に感じたのは、強烈な潮の匂いだった。それも都会から田舎にやってきたときに感じる新鮮なでさわやかなものではない、淀んだ匂いだ。手入れされずに朽ちた漁網。いつの時代のものかわからない木造の漁船。浜辺のこれまた朽ちた木造の小屋。ありとあらゆるものが見捨てられたように思えるような場所だった。 こんな場所でも人は住んでいるようで、腰の曲がった老婆が、洗濯物を取り込もうとしていた。ゴムの様に灰色の肌をした老婆だ。かなりのお歳なのだろう。 そんな光景を見ながら、先を急ぐ私だったが、急に怖くなった。ここはただの寂れて忘れられた場所にしてはなにか異質だ。灰色のゴムのような肌をした老婆を見ていると、この場所がなにもかも朽ちた灰色の場所だということに気が付いた。道も家も人も、そして空を覆うどんよりとした雲、さらには海の色さえも。すべてが色を失った生命の活気を感じられない灰色の場所なのだ。 時間をロスしても構わない、この漁村を通り抜けたりせず、元来た道を戻ろう。この先に進んで、これ以上、道に迷いたくはない、そろそろ日も暮れる。森の中でこの色の褪せた世界にいることを考えたくはない。ここではなぜかわからないが、夕暮れの太陽すら、どういう加減なのか鈍い鉛のような色をしているのだ。 道を引き返し、不気味な灰の漁村を出て、山道に入る。そのころにはもう日が暮れていた。まだ日暮れの時間ではないが、山に囲まれた小さな湾なので太陽が隠れてしまうのが早かった。 道を照らす街灯もないので、私はライトを点灯した。 私がこの時にライトの明かりに照らされて浮かび上がった光景をみて感じた感情をどのように表せばよいのだろうか。それは恐怖であった。恐るべき恐怖はあの漁村だけではなく、その周りにも広がっていたのだ。 私はひたすら恐怖から逃れるために、必死に車を走らせ、なんとか主要幹線道路に出た。少し走っただけで、目立つカラフルな看板が目に入る。日本のどこにでもあるコンビニの看板だ。それはほっとする日常の色のある世界だ。喉がカラカラに乾いていたので、私はコンビニに車を止めた。少し休憩しようそれから目的地に向かってもいいだろう。私は飲み物を買うため、車を降りる。 店内に入ると、いつもは気にも留めない軽やかな店内音楽が耳に入り、少し気分が落ち着いた、ガラスの冷蔵庫の中にある黄色や赤のラベルに包まれた炭酸水。弁当の棚にあるサラダパックの鮮やかな緑。普段なら絶対に見ないだろう、店内のポップ。そこはあの灰の世界とは違った馴染みのある色に満ちた世界だった。 「ありがとうございましたー」 若い店員の声を背中にうけつつ、コンビニを出た私は緑のラベルの暖かいお茶のキャップをひねり一口飲んだ。落ち着いてみれば、さっきのことはただの疲れによる見間違いに思えてきた。そうだ、そんなことがあるわけがない。 あり得ないのだ。暗くなりライトをつけた瞬間、それまで灰色だった世界が一転し、森や道、たまたま車の窓にぶつかってきた虫、ありとあらゆるものがぎらぎらと灰のような虹色に輝きだしたなどということは。 ~終~ ・あとがき 突発で書いてるので、冒頭はありがちなインスマス系で進めながら、後半から自分の大好きな「宇宙からの色(もしくは異次元の虹彩)」にシフトしてます。 小説の場合は、登場人物にノーヒントで話を進められるから楽ですね。そう思うと「インスマスの影」なんかは、ちゃんとおじいさんから昔話を聞かされたり、ホテルからの脱出があったりとTRPGのシナリオにも転用できるしっかりした作りになってるんだなぁと感じます。
| マコト⇒絵筆 美完汁須 | |
| 2025/03/18 23:26[web全体で公開] |
> 日記:猫に懐かれた話 かなり人懐っこい猫ですね。普通、野良は警戒して身を伏せるか逃げるかするものですけど。いろんな人に可愛がられてる子なんでしょうね。
![]() | システム⇒マコト |
| 2025/03/10 21:45[web全体で公開] |
システムからのお知らせ コミュニティ「【CoC6th】バルサミコがKPをするから参加したい方は来なっ!卓」の参加が承認されました。
| マコト | |
| 2025/03/09 14:50[web全体で公開] |
😶 ネクロニカリレー シナリオ2EP 「記憶のカケラとその別れ」 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 昨日はネクロニカリレーセッションでした。(ネクロニカ固有の単語は、あまりおおっぴらに公開しない方がいいと思うので伏せです) 今回はシナリオ2のエンドパート。内容的には、ネクロニカにはよくある「生前に縁のある人物との別れ」でした。こういうのは、本人しかわからない分があるとは思いますが、自分は自キャラに感情移入が激しい方なので、結構きつかったですね。 確証はないけど、記憶のカケラ「使用人」に該当する人物。相手は壊れていて、会話にならなかったけど、生前に覚えこまされた礼儀作法で挨拶すると相手も返してくれた、そんな感じでした。 まだEP終わってないんですが、「自分もここに残る」とキャラは言っているので、ここからキャラを立ち直らせて前を向かせるのは一苦労しそうな感じです。 ところで、このセッションが終わると、ため込んだ寵愛点でどう成長させるか、非常に悩みます。実は寵愛点に手を付けていないので、結構、溜まってるんですよね。おまけに、リレーキャンペーンなので、修復も大事と考えていたので「臓物豚」「救急箱」を取得しており、自キャラかなり攻撃力が低かったのです。これでだいぶ、成長できる。その為にも、前を向いて旅を続けようとキャラに思わせねば。
| マコト | |
| 2025/03/05 12:39[web全体で公開] |
😶 CoC 悪役令嬢vsクトゥルフ! 去年の年末ぐらいに、メモ帳に書いたシナリオ案。 手書きで自分で書いておきながら読めないそして未完成 自分の手書き文字を解読しながら数分、わりと面白そうだし卓たてようかと思ったら、最後、未完成でした。 オーソドックスな悪役令嬢もののラストの巻き返しみたいなのをシナリオに盛り込みたいなぁと思いつつ、過去の自分は力尽きたようデスね。
| べいろす⇒マコト | |
| 2025/03/04 14:42[web全体で公開] |
ありがとうございます。 たしかに魔都東京200xでは物凄いデータ量の洪水を目の前にして途方に暮れますからね・・・。 パッシブスキルも山のようにあって@@;;ですね。 スキル8個固定はもしかしたらちょうどいい数なのかも・・・?
| マコト⇒べいろす | |
| 2025/03/04 13:03[web全体で公開] |
> 日記:【真3】本当に発売されるのかな・・・ 真3、なぜかサプリのアマラ深界とリプレイ持ってます。 復刻で遊ぶ機会があるなら、どこまで人間のままで行けるかとか興味ありますね。 確かスキル8個で固定だから、200Xに比べて短時間でサクッと高レベルプレイが遊べるメリットはありそうです。(実際、自分は初体験で40だか60のMAXレベルプレイだったような)
| マコト | |
| 2025/03/02 18:45[web全体で公開] |
😶 ネクロニカ 思う気持ちをレーザーに込めて(割と妄想では?) 昨日は、ネクロニカリレーセッションの日でした。長かった戦いもようやく終止符を打つことが出来ました。 実際リアルで長く、セッション開始が去年の六月。戦闘に入ったのが夏ぐらいだったでしょうか。ちなみにバトルパートが終わっただけで、まだエンディングに到達してません。 前回はアンデットガンがさく裂しましたが、今回は自キャラのれもんの「レーザー」が勝利条件を達成する敵の撃破を成し遂げました。ネクロニカでは、ずっと、とどめは誰かが刺すのを見てるだけだったので、感無量です。 それにしても、自キャラの「有人外殻格(キャンサー置き換え)」壊れちゃったな。直してくれる人がいるといいけど。(ルール的には戦闘後に手に入るパーツで直るんですが)

