マコトさんの過去のタイムライン
2024年10月
| マコト⇒レイナ@愚か者 | |
| 2024/10/22 12:32[web全体で公開] |
| マコト | |
| 2024/10/20 22:34[web全体で公開] |
😶 ケダモノオペラ 自キャラの前日譚 やや長いので伏せ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) ケダモノオペラで使う自キャラの前日譚です。 要約するとツンデレです。人間が嫌いで信用してないけど、なんだかんだ協力する。その協力にいたるまでの前提部分の話です。 「前日譚」 遥か東に大国あり、名を「五華」という。長き乱世の世を収めた英雄が開国したこの国は、300年の栄華を誇っていた。 この五華には、皇帝のための後宮があった。 その後宮にて、一人の寵姫が帝(みかど)にある品物をねだった。 「千年を生きる妖狼の毛皮が欲しい」 寵姫を溺愛していた帝は、妖狼を狩るために兵を派遣した。たまらないのは、この妖狼である。兵に追われ傷つき、とある森に逃げ込んだ。 「あら、あなた、ケガをしているの?」 森に山菜に取りに来た森の近くの村娘に見つかる妖狼。人間に警戒するが、村娘は妖狼のケガを優しく手当てしてくれた。大したことは出来ないが、何か恩返しは出来ないか、疑似餌の姿で村に行くと、村娘が若い男と話しているのが聞こえた。 「でかしたな。それは帝が探しているという妖狼だ。そいつの毛皮は高く売れるぜ!」 「やったぁ。そうしたら、私たち、こんな貧乏な村を出て、都で贅沢に暮らせるね!」 優しさの裏にある人間の欲望を知った妖狼は、すぐに村を立ち去った。 そして、どれくらいの時が過ぎただろう。妖狼は西方のとある森の中で一人ぼっちで暮らしていた。人間は信じない。他のケダモノと接することも、なんの拍子で人間に存在を知られるかわからない。 だから、妖狼はひとりぼっちで暮らしいる。
| マコト | |
| 2024/10/13 18:22[web全体で公開] |
😶 CoC 「廃病院の彷徨」 三回に分けて遊んだCoCセッションが昨日終わりました。トータルで10時間、時間制限のあるシナリオだったのに、よく生き残れたなって感じです。 私の探索者は、「利根川光太郎」という刑事。9月に遊んだ別のCoCの同卓者さんが刑事ドラマの主人公をモデルにした探索者を格好よくロールしていたので、自分もやりたくなって作りました。 なお、実際のセッションではというと、 「1回目」 探索に必要なものを探す判定でファンブルをだし、仲間の成功を失敗に変えてしまう。ドジっ子確定。 「2回目」 SANチェックに失敗し、短期狂気を得る。メインでは気絶しただけだったが、雑談では敵に襲われる仲間を見ながら「私はこれが見たかったんだ!」などと、あの有名なバイオでハザードなゲームに出てくるサングラスかけてて培養槽から出てきた奴のコントロールが出来なくてやられてしまうルートの人みたいな発言をする。 「3回目」 SANチェックでとうとう不定の狂気に入り、死んだ同僚に話しかける人になる。 セッション中に、同卓の方からは「利根川さん大丈夫ですか?」と始終声を掛けられてたんですが、なるほど、セッションを振り返ると危ない人ですねw 夏に遊んだ別探索者「有留戸・亘」も、同卓の人に大丈夫ですか?って言われてた気がするから、CoC遊ぶとだいたい危ない人みたいになるらしい。 毎回、探索者ロストを覚悟して新しい探索者作ってますが、せっかく生き残ったんなら(利根川さん精神のほうはだいぶやばいんだけど)次は継続探索者で挑みたいです。
| マコト⇒やわらか | |
| 2024/10/13 10:24[web全体で公開] |
|· ×·)\ はじめましてこんにちわ! マコトと申します。 ケダモノオペラの卓募集を見てきました。 現在セッション中の卓があるので今回は参加出来ないですが、次の機会ありましたら宜しくお願いします
| マコト | |
| 2024/10/04 12:54[web全体で公開] |
😶 CoC 7版探索者のメモ CoCセッションに参加できるように探索者用意したいんですが、なんかネタ切れしてしまいました。(古物収集家、大学教授、作家、刑事、ディレッタント) 運動系でスポーツ選手ベースの男子高校生バスケ部とか、爽やかそうですね、背が高そうですね、ロールする自信ないやw UFOを見てしまった男子高校生的なラノベを元ネタにジャーナリストベースの新聞部高校生とかは、しっくり来そうな気がする。 もういっそ、「オカルト部」とか良いですね、あの『有名な幻の大陸の名前を冠する雑誌』が部室に揃ってるとか。 お昼休みの他愛ない妄想にしてはまとまったかな。
