胡麻田乃らずうさんの過去のタイムライン
2019年02月
| 胡麻田乃らずう⇒南空奈緒 | |
| 2019/02/24 19:29[web全体で公開] |
| 胡麻田乃らずう | |
| 2019/02/23 00:18[web全体で公開] |
😆 それでは最後の曲です!「感想が長い」! めっちゃ合う感じの楽曲見つけたので、突発的に土日のどっちかでストラトシャウトのサンプルシナリオやるって言ったら誰か来ますか? ごきげんよう。 こんな内容のない2000文字を毎度いいねして下さる方がいて、なんかごめんね、ってなってる鳥類です。 でも今日も「人が読むと思ってるけど人に読ませる気がない」ジャームみたいな日記を書きます← あらためて、昨日は初めてのストラトシャウト卓ありがとうございました。 「わっちの推し楽曲を合法的に卓に垂れ流す」という邪悪な動機で生まれたシナリオでしたが、完走できてひとまずホッとしております。 細かいテクスチャと歌詞シートを変えたら全季節対応なので、軽率に使い回そうと思ってます。 せっかく2月だし、ということで、バレンタインっぽいセトリでGIRLFRIENDの「甘い誘惑」でした。 甘くておいしいチョコレート。食べ始めたら止まらない。だけどそんな誘惑に負けちゃダメよ私!(カロリーの問題とかあるし)でもあぁ、こんなの無理だわがまんできない……! なんかそういう感じの「チョコ食べたーい!」な楽曲です。 バレンタイン、なのか?というご意見はごもっとも。なので真面目な風紀委員の女の子が恋の誘惑にかどかわされる、みたいなふいんきにしたつもり。 発起人のベーシスト、村瀬一臣くん。 演出がどうであれ判定に成功さえしてしまえばシナリオは進む。ということで割とハジケたキャラが集まりがちなサイコロフィクションにおいて、らずう卓の良心てるきさんのPCは最上級生のカズくん。 過去にあったいろいろを抱えてバンドを組んだ、という背景はおくびにも出さず、個性的なメンバーの要としてリーダーをつとめて頂きました。バンドのリズムを作るベース担当、メンバーの先頭に立って行く先を示す彼にふさわしいパートなのではないでしょうか! エンディングの演出、あれ最高ですね……経験点を渡すわけにはいかなかったので、心の中でブーケを山ほど投げておきました。 GM的には「モブ女子生やして」と言われて急遽出てきたモブ女子にイケメンムーブされたときが高得点。とっさにリアクションできてないのは、PCもPL(GM)もドギマギしてるからです笑 カズくんの幼なじみ、オネェ男子の佐々木日向。 ちなみにドラムは「やったらできた」そうです。つよつよキャラかよ。 かなり我が強いメンバーの中でもさらに異彩を放つ女言葉の男子高校生。しかしこれが実はシナリオにベストマッチしていて、GM的にも想像していた方向に転がってくれた感じではあります。 大事なのは自分で、周りのことは気にしない。その言葉が、あの時の咲華には一番必要な言葉でした。本当にいいシーンを作って頂けました。 バンドのお母さん的なポジションでみんなを後ろから支えてくれる様子は、まさにサウンドの根幹を成すドラムス担当でした! ハーフとかではなく、モノホンの外国人ボーカリスト、ルカ・ローレライ。 徹底的に「陽」の面を担うルカには、サブシナリオの解決に奔走して頂きました。 日本の文化をいろいろ勘違いしている、という設定、あらためてロールプレイされているのを見てるとおいしいなぁ……今度やろ。みたいな気持ちになりますね笑 らずうは彼だけ「翔んで埼玉」を実話だと思っている説を推しています← バンドの顔となるボーカル担当のおかげで、賑やかな青春TRPGを皆さまに感じて頂けたと思います! 80年代中学校出身、ギター担当の不動大和!夜露死苦! だって詰襟にリーゼントなんだもの。一番モテるギターが空いてたので加入した恋多きグッドヤンキー。 恋愛に悩むターゲットに「勇気を持って告白しろよ(俺に)」と語りかける大和もバンドの「陽」担当。 空回りなようでいて接近シーンをきっちり進め、ライブでも音の見せる波動砲に発射後の変身(!?)まで、八面六臂の活躍でした。サウンドの中でメロディ、リズム、ソロパートと変幻自在の役割をこなすギターらしい活躍でした! PLのマスターさんにも、未熟者のGMをあれこれ助けて頂きまして、本当に頭が上がりません。ありがとうございます。 らずう卓でこっそり自分に課している使命がありまして、まぁ自分の遊び場を増やすためのアレなんですが、 「ルルブを買ってもらう」 「GMに興味をもってもらう」 に加えて、ストラトシャウトにはもうひとつ 「推しバンドに興味をもってもらう」 というのがありました。 今回のテーマソング「甘い誘惑」を歌うGIRLFRIEND、てるきさんにちょっとフックしたようで、今回はかなりのミッションをクリアできました!笑 引き続き、合法的に個人の好みを投げつけていきますので←、同じく「このバンド好きなんです」をマーケティングしたい方、ストラトシャウトをやりましょう。 バンド曲じゃなくてアイドル曲?そんなあなたにはビギニングアイドル! ステラナイツも最近ごぶさたなのでブーケを摂取したい気持ちもありつつ、熱がある内にCoCの復帰戦にも挑んでおきたい。そんなこんなしてる間にフタリソウサは明日発売。 まだまだ忙しい日々を送れそうです。無理しないペースで楽しんでまいりましょう。 どこかの卓でお会いしましたら、ひとつお手柔らかにお願いします!
| 胡麻田乃らずう | |
| 2019/02/22 12:23[web全体で公開] |
😊 情けは人のためならず 誤解されてることわざシリーズでもかなり有名なやつですね。 今回は「情けは鳥のためになる」と続きます。 昨日、初ストラトシャウト卓を終えて参りました。 いろいろ反省点も見つかりつつ、しかしてどちゃくそエモ・セッションになりまして参加PLさまさま、本当にありがとうございました。 現役JKロックバンド「GIRLFRIEND」よろしくお願いします!(隙あらば)。 詳しい感想は明日にします。今日はもう寝る。20000字の感想は明日書きます(四スレも日記書くのかよ定期) セッションそのものも素敵に終わったんですが、その後に個人的にグッと来るところがあって、つらつら書き残しながら眠りにつこうという次第。 終了後になんやかんやアフタートークも盛り上がりまして、なんとビギニングアイドルのPLをやらせて頂ける(かもね)な運びになりました! さらに興が乗ったらステラナイツも立つ(かもね)な雰囲気でして、こちらもこっそり期待しているところ。 立たなかったら?自分で立てますわそんなもん← わっちがGMに手を出したステラナイツ、ビギニングアイドル、ストラトシャウトは、目に見える範囲に人がいないシステムであります。 でも鳥類は、このシステムたちでPLやりたいんですよ! 鳥類が推してるアイドルグループ、メンバーほとんど20代後半の「オトナ」な感じなんです。ロール&ロール最新号に掲載されるビギニングアイドルのシナリオ、お仕事表で全国のお酒を飲み歩く「オトナアイドル」なんです。 ありがとう桜葉星菜。!これで思う存分トキヲイキルが再現できるよ!でもこっとんは未成年だからももまゆやっちゃうぞー。 1人でどれだけ舞い上がっても「じゃあ誰がGMやるの」の壁を越えられない限りシナリオの幕は上がりません。 ビギニングアイドルは1人で遊ぶ用のルールあるやん。ちゃうねん、ステラナイツも同じやねん。発売直後なのでストラトシャウトはみんなやるよね信じてる。 もともと準備とか死ぬほど嫌いな人なので絶望的にGM向いてないのは重々承知の助なんですが、それでも卓なんか立てちゃう原点はここにあります。 情けは人のためならず。巡り巡って帰ってくる自分のため。 ようは巡り巡って鳥類がPLとして遊ぶための未来への投資なわけです。 TRPGを始めたのも去年から。浮気者なので「毎日セッション漬けで経験積みました!」って感じでもない、やっと産毛も生えたかどうかのトーシロレベルをうろついてます。 鳥なので学習能力もぽんこつで、成長速度がそもそも遅い有り様。 それでも体当たりで卓募集して、逆に言えば「鳥でもGMできるんなら、人間にもできそう」って思ってもらって、みんな軽率にビギドルとかステラナイツやらないかなー。みたいなのが野望だったりするのです。 ぽんこつ素人なのに、レギュレーションに「ルルブ未所持も歓迎」とか書いちゃうのも同じく。 とにかく軽率に手を出してほしいんです。今持ち合わせがないからルルブ買えないし、ルルブ買えないから参加も見送ろう、みたいな。そういうの、いくない。 軽率にPL参加して、楽しいやんって思って頂ければルルブの購入は「そのうち」から「この次」へと優先度が上がるはず。 ルルブを買って遊んでれば「そういえばGMっていっつも『じゃあ○○表振って下さい』しか言わんな、楽そう」ってある日ふと思って軽率に巻末のサンプルシナリオとか読み始めないかなー。みたいな。 そもそも「未来への投資」を変な言い回しにしてカッコつけたかっただけなんで、別に世間のGM様各位も楽してるだとか、らずうがGMやるとき手を抜いてるだとか、情けとか言っちゃってGMとPLに優劣付けてやがるだとか、そういう話ではないのは念のため言っときます。 予防線を張っていきますよ、臆病者なので。鳥類は被捕食者。 隗より始めよ、人のためならず。 積みルルブを消化できるPLよし、いずれPLやる機会の種を撒けるGMのらずうよし、ルルブ未所持だったけど買いましたで本屋よし、の三方よし。 あーあ、なんかそういう話にならねーかなー。なんでもかんでも上手いこと上手い方にばっかり行けばいいのになー! みたいな感じで隗ならぬ鳥から始めたGM生活。 「サンプルシナリオでいいならGMやってみようかな」というお話が出たときに、報われた、というと大げさすぎ。キタキタキターそいつを待ってたぜウヒョー!みたいなテンションになってしまいました。 実際にやってみるとGMも楽しいものですが、どっちも楽しいからどっちもやりたいわけです。 その「どっちも遊べる」の一歩目が踏み出せたかな。とふと思ったりしたりしなかったり。 まだまだ勢力拡大を狙っているので、引き続き自分の遊び場を確保するためにアイドルのスカウト、バンド結成、願いの騎士の任命もやっていきます。 SANチェックから気分を変えて遊びたいなーな皆さまのお越しをお待ちしております! こっちの水も甘いですよ笑 寝ながら書いてた日記を、本当に寝落ちしてこの時間に投稿← 本日はお仕事終わりに好きなシンガーさんの新譜リリース記念ミニライブ。 別の推しバンドも新譜を出してるので、新曲を聴きながらバントTRPGの感想をまとめようと思います。 歌詞シートにしたい推し楽曲もたくさんあるし、まだまだ増えていく予定。モチベーションは尽きません。 アイドルにバンドに、現在アツい趣味をまとめて楽しめるTRPGと、構ってくださるオンセンのプレイヤー様への感謝を込めて。 今後とも楽しんで参りましょう!
| 胡麻田乃らずう⇒トノカ | |
| 2019/02/21 18:37[web全体で公開] |
> 日記:待ち遠しいですな…… ミステリーで表すと中の人スペックはモブキャラですが←、フタリソウサは興味あるのでぜひご一緒したい所存……! 募集かかってたら現れると思いますゆえ、その際はよろしくお願いします!
| 胡麻田乃らずう | |
| 2019/02/19 22:01[web全体で公開] |
😊 どんちゃん騒ぎメモリアル ごきげんよう。 現在猛烈なモチベーションの民、鳥類です。 先週から3日間連続でお祭りに参加して参りましたので、これまた備忘録を残しておく所存。 2/16 衣料品業界でひそかに噂される世界の奇祭がついに日本上陸!ということで行ってきました「Tank-top Festival in JAPAN」! ……うそです。 ヤバイTシャツ屋さん、というメロコア(自称)バンドのツアーで2ヶ月ぶりにライブハウスで暴れてきました。 ギターが鳴り出した瞬間に全員がステージに向かって圧縮するわ、サビが近づくとあちこちでモッシュピットがあくわ、ステージからも「全員踊れ!」「一緒に歌おうぜ!」と煽りが飛んでくる。 一曲目から酸欠でくらくらだったのでモッシュには参加しないけど、「満員のライブハウス」って感じで最高でしたね。 ストラトシャウトのセッションも迫る中でバンドサウンドをがっちり補充できました。 明日のセッションもオーディエンスをぶちアゲてまいりましょう! 2/17 ヤバTで死ぬほど躍り散らかして、果たして起きられるか不安だったものの無事に起床。 日曜日は地元のTRPGサークルさんにお邪魔して、コンベンションデビューしてしまいました! 冒険企画局オンリーコンということで河嶋陶一朗氏と桜葉星菜。氏がゲスト参加されていて、会場も大盛況。 ゲストGM卓の抽選には漏れたものの、システムとしては本命のストラトシャウト卓に座ることができました。 ということで、晴れてストラトシャウト経験者になりましたので、明日のセッションもちょっとだけ、ちょーっとだけマシになるかと思いますワハハ。 女子二人が「明けの明星」を、ボーカルの男子が「トゲ付き鉄球」を想像しながら名前が決まったバンド「Morning star」。追加メンバーの後輩は自分の性別も覚えてられないので当然バンド名の由来など記憶できるはずもなし。真実を知るものは誰もいません← こちらでもバレンタインをモチーフにしたシナリオで、実際にプレイしてみるとやっぱりエモエモのエモですね、このシステム。 歌詞シートからフレーズを獲得するときに全員でシーンを回想するし、経験点の精算でも「いちばんシーンに適したフレーズを獲得した」項目があるので、自然にセッションを振り返って感想を言い合えるのもよき。 ゲストトークショーにて河嶋さんが「メインシナリオ、サブシナリオ、歌詞シート。少ない労力で大きなバリエーションを生み出せる、嫉妬するほどいいシステム」とおっしゃっていて、同意すぎて赤べこちゃんになっていました。 コンベンションでプレイしたシナリオも、違う楽曲を歌詞シートに使えばまた違った色になるのは想像に難くないし、入り口は広く、奥行きは深い。というのは確かに感じられるところ。 ちなみに、せなっぱさんはストラトシャウトについてひたすら「このゲーム、エモいんです!」と連呼していて、セッション終わったあとのオタクかな?ってなってました笑 他にも、今月末に発売を控えた「フタリソウサ」について 河嶋「デザイナー界隈ではTRPGとミステリーの相性はよろしくないと言われていますが……」 桜葉「探偵は天才なので大丈夫です!具体的には判定に10面体が使えるくらい!」 河嶋「それズルいんじゃない?助手は普通に6面体なんでしょ。助手の人は楽しいの?」 桜葉「でも助手は、探偵にはない人脈があるんです!才能の代わりに『人脈』を使って捜査するんですよ!」 河嶋「確かに、探偵って変な人多いからね」 桜葉「『助手、結婚するって本当か……?』ができるんです!」 とかいう話を聞かされれば気にならないはずもなく。さすがにこれ以上の浮気はよそうかと思ってましたが、月末わっちが「フタリソウサ買いました!」と日記を書いてたら笑ってください。 少しだけせなっぱさんにごあいさつさせて頂けて、これもまたいい思い出をもらいました。 現在Be-conキャンペーンでPLの皆さんにお世話になっている相原静音P、通称ずねPも、ルーツをたどればせなっぱさん演じる高橋とり男Pを読んだのが始まり。 TRPGにずいぶん遠くにつれてきてもらえたなぁ、と感慨深い気分になりつつ、ビギニングアイドルモチベもこれまた燃え上がった日になりました! とはいえ、せなっぱさんとはビギドルではなく「闘うクビドル」伊藤麻希の話をして帰ってきたのはナイショ。 メジャーデビューしているとはいえ、まさかロコドルまで把握しているとは……恐るべし桜葉星菜。でした。 2/18 上記2日間のことを日記に書いとこうと思ってたところ、トノカさんにお誘い頂いて急遽ワードウルフデビューを飾ってました。 めちゃくちゃおもしろいんだけど、これがくそ難しいんですなぁ! 結局なんだかんだ6時間耐久ワードウルフでしたが、やっと雰囲気が分かってきた感じです。 次回があればもうちょっと上手いことやっていきたい所存。 各自PCを持ってきてロールプレイしながら、というコンセプトながら、ずねPが出たころには素でしゃべっていて申し訳ないお気持ち。 代わりに、最近ごぶさたのみゆきを演じられたのは嬉しかったし、知らず引退したと聞いていた六花さんと再開できたのも感動モノでした。 「パイセンは嫌いそうっすよね」 「そうね、ロックじゃないわ」 「あたしもキライっす。気が合いますね!」 やっぱりみゆき死んだらショックで寝込むような気がするけど、久しぶりにCoCもやりたいなぁ。とこちらもモチベーションが出てきつつありつつ。 六花さん、マジあざまる水産卍卍卍 ご一緒頂いた皆さまも、普段CoCに生息してないオンセンの珍獣をあたたかく迎えてくださって、大変楽しい時間でした!ありがとうございました! また機会があれば構ってくださると喜びます。 そんな感じで連日のお祭り騒ぎの日記でした。 そして明日からはいよいよストラトシャウト卓の始まりです。 素人は素人なりにいろいろ考えて最後までやっていく所存なので、参加者の皆さまもなにとぞお力添えのほど。 逆に素人仕事だからかもし出される青春の荒削り感みたいな。逆境こそチャンス的な、キュウソネコカミ的な。 無理やりバンドに絡めて〆。バンドTRPGだけに。
| 胡麻田乃らずう | |
| 2019/02/16 01:44[web全体で公開] |
😍 アイドルっていいな ごきげんよう。 ストラトシャウトの卓宣伝を書こうと思ってた矢先に満員御礼を頂きまして、タイミングを失っていた鳥類です。 こっちもボチボチやっていくので、興味ある方はお時間合いましたらぜひ!(隙あらば) さてさて、ビギニングアイドルキャンペーン第4話のミーティングを終えて参りました。 もうプロデュースカードの時点でエモさ爆発100点満点💯 季節は夏!ついに始まるビギニングアイドル本選! といった中で、これぞ夏!サマー!ホットでサニーで甘酸っぱい、夏ぜんぶ盛りのエモ・セッションの予感がビシビシです! ……夏だけじゃなくて話も盛っている説。 ハンドアウト作成なのに、すでにひとセッション終わったくらいのエモを感じているので、このままだと秘密にしとかないといけない中身を洗いざらい「感想」としてぶちまけそうなので、本日もこの辺で。 実は目前にあるのは来週に迫ったストラトシャウト。明日のヤバイTシャツ屋さんでバンド頭に切り替えてこようと思います。
| しろまめ⇒胡麻田乃らずう | |
| 2019/02/14 07:59[web全体で公開] |
コメントありがとうございます! なるほど……道が同じだから一時的に手を組む、みたいなのもありですね。あるいは、片方が片方の庇護というより、背中を預けて全力で戦える、みたいな感じですか。 色々と考えてみます。 ありがとうございました!
| 胡麻田乃らずう⇒しろまめ | |
| 2019/02/13 14:07[web全体で公開] |
> 日記:一応先にあげたステラ日記の続き……だったはずだ…… 通りすがりにお邪魔します。 ブリンガーとシースの関係について、とお見かけしたのでなにかの足しになれば。 恋愛に遠いところといえば、親子、兄弟姉妹なんかがありますし、オンセンでは「シースがペットのわんこ」というアイデアもお見かけしました。 デザイナーの瀧里フユさんはTwitterにて「仮面ライダークウガ、W、OOOみたいな男の友情をやりたくて作った」と発言されております。 上記はすべて男同士のバディものですので、たとえばホームズとワトソン、ルパン三世と次元大介、ドラマ「相棒」も同じ構図かと思います。 アニメ「攻殻機動隊」だと、異性ではなく「信頼できる腕前のパートナー」として主人公が男女ペアで動くことも多いので、異性だけど友情、で問題ないと自分は考えてます。 相手あってのセッション、も確かに。 なのでルールブックに「キャラの関係をどうするかしっかり話し合っておきましょう」とも書いてありますので、今回は恋愛無しで行きたい、とペアのPLに事前に話を通しておけばよい、という話かと思います。 長々と失礼いたしました。
![]() | システム⇒胡麻田乃らずう |
| 2019/02/10 23:50[web全体で公開] |
新しいセッションを作りました。 胡麻田乃らずうさんは02月20日20時00分に開始予定の新しいセッション: 【ストラトシャウト】【バレンタイン】甘い誘惑を作りました。 //trpgsession.com/session-detail.php?s=154981024417liauq1
| ソウマ⇒胡麻田乃らずう | |
| 2019/02/10 22:15[web全体で公開] |
こんばんは、メッセージ見ました どちらも大丈夫です! ストラウトシャウトのるるぶが多分明日か明後日に届くのでしっかり読んでおきますね!
| 胡麻田乃らずう⇒ソウマ | |
| 2019/02/10 21:47[web全体で公開] |
ごきげんよう。らずうPです。 ビギドルのミーティング相談と、ストラトシャウトのお誘いに参りました。 ビギドルのプロデュースカード、2/15の夜はいかがでしょう。 セッションほどカッチリしなくていいかなー、と思ってるので、20時か、もう少しゆっくり21時くらいから始めても問題ないです。 あわせてストラトシャウト卓のお誘いも。 2/20、2/21、20:00からのご予定はいかがでしょうか。 初プレイ初GMなもので、今回も余裕を持って予備日を頂ければと思っております🙇 てるきさんにもお声かけしていて、あと野良募集で二人まで募集。1人入れば立卓、応募なければGMPCを入れて立卓の想定です。 よいお返事をお待ちしております~。
| 胡麻田乃らずう⇒てるき | |
| 2019/02/10 21:12[web全体で公開] |
ごきげんよう。らずうです。 ストラトシャウト卓のお誘いに参りました。 2/20、2/21、20:00からのご予定はいかがでしょうか。 初プレイ初GMなもので、今回も余裕を持って予備日を頂ければと思っております🙇 ソウマさんにもお声かけして、あと野良募集で二人まで募集。1人入れば立卓、応募なければGMPCを入れる想定です。 よいお返事をお待ちしております~。
| 胡麻田乃らずう | |
| 2019/02/10 14:12[web全体で公開] |
😆 願いを叶える剣の願い (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)ごきげんよう。 このあいさつは時間を選ばない気がしてて気に入ってます鳥類です。 ビギニングアイドルキャンペーン第3話「戦端(はじまり)を告げよギャラルホルン」も無事に幕となりました。 ぼちぼち語彙力が帰ってきたので、記憶が去らないうちに備忘録。 タイトルはビギニングアイドルを「ラグナロク」と呼ぶティルフィングに合わせてのネーミングでしたが、PL各位から「なんの卓の誘いかと思ったwww」という反応が頂けたのはしてやったりでした笑 前回、腕試し的にドサ回りに行った町内冬祭りがやたらめったら評判になったBe-conの面々も、ついに新人アイドルの頂点を決める大会「ビギニングアイドル」に向けて動き出します。 芸能界全体が裏でこそこそし始めるこの時期、各プロダクションも「うちのエースユニット」なんかをよそ様にお披露目したりすることもございます。 ということで、まだ外部に漏らしちゃいけない極秘資料をうっかり漏らしかける昼行灯モードのずねP。そこに一瞬見えた顔に声を失うティルフィング。 ……という感じで、第3話はお当番回こと「センターPCルール」にてティルフィングにスポットを当ててお送りしました。 これはあくまで個人的な備忘録なので、あとは思いの丈を思いのままに書いていきます。 ネタバレ格納を自分の意思で開けたのは君だからね!(予防線) フィーチャーするのはティルフィングですが、いちばん出目が暴れていたのが玲音くん。 ティルフィングの心のごとく暗雲たちこめる向かい風シーンにて「ワニの口に頭入れるロケにだけは二度と行きたくねーよなー」と雑談していたところ、お仕事表にて「海外ロケ」を見事一発ツモ! ワニが好評だったので、次はカンガルーのキックを受ける体当たりロケに行くことに。 パートナーに選ばれたティルフィングと一緒に挑んだカンガルーには敗北した(お仕事失敗)ものの、かなりの理解度を得たロールプレイは1サイクル目トップバッターとは思えない滑り出しでしたね! 第1話でお世話になった先輩アイドル橘加恋とも再会し、ファッショングラビアの撮影が先輩の思いつきでりゅうちぇるコーデになった事件も、持ち前のマイペースで乗りきって頂きました笑 ただ、ライブフェイズの幕間でこの撮影の《回想》を挟んだところ、判定が「ファンブル→アイテム振り直し→ファンブル」だったので、本人的にはあまりいい思い出ではなかった模様。 サッカー部に所属していることもあって、ビギニングアイドルは「勝ち負けが決まるんだったら勝たねば」という立場の玲音。 後述ですが今回も含め、なかなか「あと一歩」で届かないことも多いアイドル活動の実績も、彼の気持ちにハングリーさを与えているような気もします。 らずうPのリアル推しグループの楽曲に出てくる一節、 「他人どうし同じペースじゃ1番にはなれない」 「走り出したもんが勝つ。とるべき道は一つ」 思い出したりしてました。 いろいろあって2バージョンあって、公式PVが揃ってないので2バージョンとも置いてみたりする(ダイマ)。 これから始まるビギニングアイドル本大会で、彼のアイドル活動にどんな展開が待っているのか。 それはキャンペーン中のセンターPC回でぞんぶんに描かれることでしょう← 一方で「勝ちにこだわるだけでいいのか」とティルフィングに問い続け、焦る彼に立ち止まるきっかけを与えてくれた深美悠。 ティルフィングと演劇に出たり、玲音とのカップルコーデ第2弾を披露したりしながら笑、彼もまたビギニングアイドルへの思いを見せてくれました。 少しだけずねPの口を借りてセッション中に言ったりしましたが、アイドルの本懐は「ファンを笑顔にすること」。 ビギニングアイドル優勝、というトロフィーがついてくるのは一番ですが、何より大事なのは「Be-conらしく輝く」こと。さらにいえば、ティルフィングらしく、玲音の思うまま、悠の心に従ってアイドルをやることです。 なんだかんだで心のうちをハッキリと言葉にしなかったものの、悠はかなりずねPに近いことを考えてるんじゃないかと思ったりしました。 次回はそんな悠のセンター回。 ついに始まるビギニングアイドル本大会。顔見せで止まっている強力なライバルたち。 悠にもまた、しんどい経験をしてもらうことにしましょう。 そして今回の主役はティルフィング。 ずねPのうっかりによって、ボカロP時代にアイドルの世界を教えてくれた歌い手がアイドルに転身していることを知ったティルフィング。 再生回数やらでも借りがある「うるふ」に、ビギニングアイドルで勝つことが最大の恩返し! とばかりに意気込むものの、それを誰にも共有しないモンだから空回りしてしまう。という感じのセンターPC回でした。 そんな中でも、一緒に進んできたBe-conの仲間と信じてきた音楽が最高の武器だ!と思い至っての駆け出しシーンがこれまたエモエモのエモ……! ビギニングアイドルの栄冠という財宝を目指して一人でアイドルの世界に船出してきたティルフィングが、自分が持っていた強さに改めて気がつく。 テーマソングになるかなー、と用意していたBUMP OF CHICKEN「グングニル」もかなりハマった展開になりまして、演出としてもP大満足でした! 迷いに決着を着けてマイスキル「始まりのギャラルホルン」を手に入れたティルフィング、これからの活躍にも期待大ですね! これまで、まるでいちPCみたいな顔してたので自重しなきゃ……と思っていたプロデューサーのずねP。 しかし、今回ばかりは少しだけでしゃばらせて頂きました。 この日記もまさに、女性アイドル&女性SSW出演のライブイベント会場で書いておりまして、ライブバーの小さな空間で歌うアイドルと揺れるヲタクに紛れてつづっています。 キャンペーンの目標として掲げているのは確かに「ビギニングアイドルの優勝」ではあります。 しかして、歌とダンスのライブパフォーマンスが優れていることは、「アイドル」として優れていることとイコールなのかしらん?とは実は常々考えていることでして。 歌って踊る、という条件だけでみたら安室奈美恵だってそうだけど、安室奈美恵をアイドルだと呼ぶ人は少ないでしょう。 アイドル。なんとも感覚的なもので、らずうPもこれ!と言葉にできないのですが、それでも「大会で勝てなかった」ことがすなわちPCたちの活動の失敗だとは思ってほしくないなぁ。とは考えています。 それを今のところの言葉にしたのが「ファンを笑顔にできたアイドルが最終的に勝ち」だと捉えて頂ければ。 極秘資料を投げてよこすほどガサツではあるものの、ずねPも真面目にアイドルプロデューサーだということが伝わっていれば幸いです。 これからも後方彼女面だけどしっかり支えていきますよ!笑 今回は事務所内での壮行会という感じで、ビギドル出場を目指す新人アイドル合同ライブ。 結果はなんと、大成功目標1800人に対して1790人のファン獲得! 妖怪じゃー!妖怪いちたりないが出たぞー! 他のグループもかなり盛り上がっていて、Be-con以外のユニットもそれぞれ粒ぞろいだった。ということで一つ。 今年のLIEは強いぜ!(苦しいやつ) 第1話も大成功にあと2届かず、という感じで、もう少し……!という歯がゆさを体験することが多いBe-con。 王子様系の正統派な楽曲と、バラエティーでワニやカンガルーと戦うギャップにまだまだBe confusedなヲタクが多い様子ですが、そろそろ世間も慣れてくる頃合い。 次回あたりからノリが分かった人たちが定着してくれることでしょう! 次回よりいよいよ始まる、新人アイドルの登竜門ビギニングアイドル。 そしてほのぼの最年少の男の娘、深美悠のセンターPC回。 まだまだ波乱のBe-conですが、Be the one目指して進んでいきましょう!
| 胡麻田乃らずう | |
| 2019/02/02 23:18[web全体で公開] |
😆 Aを救い出せ/嵐を呼ぶ妖精 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)アルヴィナさんGMのダブルクロス卓「Storming Fairly」を終えて参りましたー! 異常気象に襲われるN市。粉雪が舞い竜巻が踊る真夏の街に暗躍するFHを追え! みたいな感じで、ザ・日常を守る秘密結社!でしたね! HO4の研究者をもらったので、ノイマンの遺伝子学者、真古井頼人(まこい らいと)を作って持っていきました。 DXが2回目だったもので、ネットで調べると初心者にとりあえずオススメされてる《完全獣化》を合わせたノイマン/キュマイラ。 エフェクトとしては持ってないけど、コンセプトは知性ある獣です。 あんまりシナリオの中身についてバラすのもアレなので、ルールブックとにらめっこしながら作ったマイオーヴァードのメイキングでも書いときます← メインイメージは仮面ライダーWのフィリップ(園崎来人)。荒々しい恐竜モチーフのファングジョーカーに変身するので、《完全獣化》にもぴったり。 さらに知性ある獣といえば、X-MENのビーストことハンク・マッコイ。獣人の見た目に反して、X-MENきっての頭脳派なビーストをモデルに、獣化形態は青い毛皮の狼に。 ちなみに、調べてみたらビーストのフルネームって「ヘンリー・フィリップ・マッコイ」なんですね。お前も「フィリップ」だったか! ちゅうことで、ライト・マッコイ→真古井頼人。 もう一人、マーベルコミックで知性と物理の化身といえば超人ハルクことブルース・バナー博士。《完全獣化》を嫌がるのは、我を忘れて暴走するハルクになりたがらないバナー博士(MCUイメージ)ですね。 コードネーム「ブルーフェンリル(蒼の魔狼)」は、ビーストの青い毛皮、「ブルー」ス・バナー、フィリップの名前の元になったフィリップ・「マーロウ」とあれやこれや詰め込んでおります。 コンボ名はファングジョーカーから。「悪魔と相乗りする勇気、あるかな?」は劇中のセリフですが、自分の中に眠るキュマイラの力を「悪魔」と捉えて、必要ならば悪魔の力でも使う、みたいなイメージでの「悪魔と相乗り(フェンリルライダー)」は割とちうに力を発揮できたかな、と思ってます。 「ライダー」を使いたかった、はまぁ、はい。否定しません。 変身こと《完全獣化》コンボを「牙の記憶(ファングメモリ)」にしてるのが地味に気に入ってます。 事前の打ち合わせで「みんな火力持って、やられる前にやったらええねん」みたいな雰囲気だったので、《生き字引》でちょっとだけ情報収集もできる感じにしときました。 情報収集シーンのBGMに急遽サントラを導入して頂いて、大変ニヤニヤでした。GMありがとう! 人生初のダブルクロスでは、仲間の初手マシラサイレンでエネミーぜんぶ砂になってしまって、なんだかよく分かんないけど終わり。みたいなアレだったんですが、今回のクライマックスフェイズでは戦闘もガッチリやらせてもらいました。 GM「なんやかんやありまして、ダメージは12D10+48(数字はうろ覚え)です!」 らずう「HP30!固定値の時点でダメです!」 ダブルクロスはリザレクトとタイタスで何度も起き上がって、どっちかが倒れるまでベタ足で殴り合うもの。みたいな話を見かけることはあったんですが、まさかマジだとは思いませんでしたね笑。 そんな中でも、とんでもない火力のカウンターをぶちこむ支部長はいるわ、この固定値も耐えるイリーガルの喫茶店マスターはいるわ、ビルドの幅広さも感じられていい感じでした。 同じ《完全獣化》《破壊の爪》《神獣撃》の高校生も、ライトが情報収集に振った分のエフェクトで火力をさらに盛っていて、基本戦術が同じでも振り幅あるなぁ。と学びが多いこと多いこと。 もともとフレーバー優先で考えたノイマン/キュマイラがベストマッチほどの組み合わせじゃなかったにしろ、ここで《完全獣化》と情報収集の両刀にしてしまうのがサポーター気質のあらわれなのかもしれませんね。 もうちょい理解したら、今度は完全支援のソラリスとかやってみたさあります。 そのピュアソラリスの女神様のご加護で命中ダイスを31個ごろごろ転がしたりできて、豪快なところもたらふく堪能させてもらいました! 大量のサイコロを「えいやっ」とガッシャガシャぶん回すのって、最の高ですね。 個人的には、クライマックスフェイズでエンゲージしてきた因縁の悪の科学者に「こちらも、最初からクライマックスで行かせてもらおう」と見栄を切ったロールプレイがお気に入り。 こっちは俺、参上!のほうですけど← とんでもない固定値の火力を放ってくるエネミーにビビりつつ、戦闘はPC側勝利で終了。 いろいろあって、マスコット的な見た目で「異常気象と火力以外はかわいい」と評判だったエネミーちゃんの因子を回収することになりました。 レネゲイドビーイング由来ということもあって、頼人はしばらくこの子の再現研究にいそしむことになりそうです。 やっとこ判定やらコンボやらも分かってきて、楽しくなってきたダブルクロス。サプリメントの導入は今しばらく検討中ですが←、こちらも遊んでいきたい所存。 ご一緒させて頂いたPL各位、GMのアルヴィナさん、ありがとうございました!またよろしくお願いします!
