らびおり(兎檻)さんの日記を全て見る
みんなの新着日記を見る
😆 【D&D5e】ドラゴンランス38【卓感想】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)NPCゴーストから話を聞くところから再開です。 ゴーストはシルヴァネスティ・エルフのリーダラで、ソス卿が入れ込んでいたイゾルデの親族らしい。 浮遊城塞の動力源が、(サーラミールの墓所から盗まれた)大変動の炎であることを教えてくれました。 これをなんとかして消せば、要塞を墜落させることができるようです。 しかも、カラマン上空に到達する前に何とかしないとならず、リミットは3時間! ソス卿はPCたちにどうこうできる強さではないようで、彼の気をそらすために魔法の鏡を手に入れる必要があるようです。 今回の探索は、力仕事をするシーンが多かったのですが、リルが大活躍していました! 非力なエルフ組は、回る(はずの)台座を一ミリも動かせないというw 煽りあいつつ、仲良く喧嘩するのがとても楽しかったです。 部屋の一つにはヴァンパイアが潜んでいました。 本物のヴァンパイアの方なら強敵ですが、本気出せば何とかなるかなぁ?(←たまたま、吸血鬼特攻とも言えるサン・ビームを準備していたウィザード)でも6レベルスロを早々に失うのは痛いぜ! と思っていたところ、彼は元シルヴァネスティ・エルフで、味方でした。 まだ開いていない部屋の奥に、ディテクト・マジックへの反応があったのですが、それが鏡だと教えてくれました。えっ、そんな近くに!? 扉を開いて鏡を確認。 するとそこにもエルフが映ります! エルフ成分多めの回! そのエルフ、シシリオンに「マダールとテナドリアを知らないか」と聞かれたのですが、うーん? そんなNPCは出て来てないなぁ。 ……直後、テナドリアの方はうっすら聞き覚えがある気がしました。 そうだ、ワーケンレスの塔で、ゴーストのジェンディダが「外交官である姉のテナドリアを知らないか」と言っていたなあ(一年以上前の記憶)。 でも行方は知らないなぁ……? それなら一緒に探すかってことで、バッグ・オヴ・ホールディングに鏡を入れていきます。 でもこの鏡、ソス卿の気を逸らせる鏡とは、別の鏡なんじゃないかなぁ? (ソス卿に使うのは、過去の記憶を見せる鏡らしい。それだと系統としては占術か心術になりそうな気がするのですが、見つけた鏡の系統は死霊術だったんですよねぇ……) ヴァンパイアのベリス大司祭に上の様子を聞いたところ、まだまだ探索するところがたくさんありそう(?)です。 ダンジョン探索大好き! 次回も楽しみです!
レスポンスはありません。
コメント欄:(最大1000文字)
web全体で公開 友達まで公開 本人にのみ公開 ※投稿するにはログインが必要です。