らびおり(兎檻)さんの日記 「【D&D5e】忘れな草隆興譚1【卓感想】」

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らびおり(兎檻)
らびおり(兎檻)日記
2024/06/17 19:23[web全体で公開]
😆 【D&D5e】忘れな草隆興譚1【卓感想】
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)あの忘れなCPが、装いも新たに帰ってきたーーー!!(装い?)
シーズン4突入です。PCたちは9レベルになりました!
古巣に帰ってきたような、懐かしさとうれしさがありますね~! 掛け合いも慣れたもんです。
今回、冒頭からNPCが大量に出てきたので、情報や会話が錯綜してしまった感はありますが(テキセなのでどうしても会話が多少ラグるのはやむを得ない)、それもまた、わちゃわちゃと賑やかで楽しくてヨシ!!

忘れな島の冒険(シーズン3)ののち、一度別れてそれぞれの余暇を過ごしていた一行は、ダムレイからの招待状を受けて「ウェイサイド・イン」というハイロード街道沿いの宿に集まります。
ダムレイが幕間に「ダムレイ・バストアップ・キャンプ」という本を出版して、そのサイン会がこの宿で開かれるからですww(という、ディスコードで事前に交わされていたネタ会話を、セッションに取り入れました。雑談、役に立ちますね!)

DMが宿にいるNPCを一人一人詳細に説明してくるので、「殺人事件でも起こりそうな気配だな……」と思っていたら、突如、アンデッドの襲撃を受けました!
ゾンビやレイスを蹴散らしながら、駆け出し時代の冒険を思い出します。(シーズン1の第2話) あの時は、シグリッドやダムレイがスペクターに生命力吸収されて、あわや全滅の大惨事だったなぁ、などと感慨深い。
もちろん、成長した今は危なげなく敵を退けられました!(今は頼もしい仲間、ティアも加わっているのです)

倒したゾンビの頭蓋骨に残っていたマークールの印から、作為的なものを感じる冒険者一行。
毎晩やってくるという死臭のする男を一晩待ち伏せてみるも、その夜は来ない……
以前にも助けた運送業者のスアリー氏からの依頼もあり、一行は謎の男の手がかりを追ってファンダリンに向かうことに。

シーズン冒頭から謎に引き込まれました!
宿にいたNPCたちにも、なにやら設定や伏線がたくさん盛り込まれていた気がします。これから彼らがどう物語に関わってくるのかも楽しみですね~!

こちらは一ヶ月に一回ペースですが、のんびりとまた楽しませていただこうと思います!
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レスポンス

Ququ
Ququらびおり(兎檻)
2024/06/18 06:15[web全体で公開]
> 日記:【D&D5e】忘れな草隆興譚1【卓感想】
セッションの感想ありがとうございます。
懐かしい攻撃(エナジードレイン)を持つアンデッドとの再戦でしたね。
宿屋の客層の紹介に時間を取られてしまって、まぁまぁ説明的な流れになってしまいました。
逆にPCたちはマイペースに自費出版の話題で盛り上がっていて、噛み合ってないかな?と冷汗をかきましたが、楽しんでいただけたなら良かった。
一応、必要な説明は済んだので…次回はもっとのんびり遊べそうです。(展開によっては使わない伏線も…)
ダムレイの本は、キャンドルキープでダメ出しされたという設定になっていましたが、どういう内容なんだろうなぁ…

戦闘シーンは、マップが平らでちょっと寂しかったですね。ドアがどこにあるかくらいは分かりやすくしないといけませんでした。

次回も戦闘遭遇が厄介そうですが、めげずに次回もよろしくお願いします🙇

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