斧を使う山賊さんがいいね!した日記/コメント page.4
斧を使う山賊さんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| PI-TG001(平岡AMIA) | |
| 2020/09/19 14:15[web全体で公開] |
| 神無月 | |
| 2020/09/19 11:21[web全体で公開] |
😢 こんな自分が恨めしい (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)私主催の卓で一人、途中欠員が出てしまいました。 だが、こんなこともあろうかと、PC同様に運用できるお助けNPCのキャラシを予め用意していました。 この準備周到さが今は憎い。 実質これって、一人くらい抜けても何とかなってしまうという意味ですからね。 使わない事に越したことはないのだけど、こうも早く出番がきてしまうと、何だなあ。 参加PLのキャラシに違和感を覚える自分が恨めしい。 そんな違和感をPLに伝えるのは悪い事なのだろうか? 参加PLに注意を促すのはそんなに悪い事なのだろうか? ちょっと強く言ったら、相談なしに逃げられるの、これで二回目だよ~(´;ω;`) それでも、一人くらい抜けても卓に影響はないので、何だかなあと。 私はそのキャラシに違和感を覚えなかったらよかったのか? 全てに目をつむれば卓がそのまま進めたのだが。 でも、私は見てみぬふりはできなかった。 こんな自分が恨めしい。
| はむかぜ | |
| 2020/09/18 22:43[web全体で公開] |
😶 お目汚しハイドロシャワー (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)シナリオを作る時のアレ そう、考えついたはいいけど「で、これほんまにおもろいの?」と自問を叩きつけられるアレ。 臆病さの表れであり、「そんなもん知らねえ!」って割り切れる蛮勇が足りないということでもある。 そしてこの問いの正しい答えは未来にしかないので、常に答えを持たないんだわ( だって全人類色眼鏡がついてるんだもの。 床屋は映画を観ても人の頭を見るし、猫は猫の視界しかないんだよ・・・・。 絶対にして普遍的な客観的面白さなんて存在しないんだよってなあ! まあすべてはロックな作りを目指しているが故の産物なんだよな、きっと。 この世は知らないことがマジのマジに無数に存在していて、それを自覚している。 それでも望みの根本はロック(反骨精神)なのだから、この無知という真理にさえも牙を立てたくなってそんな自問が定期的にお宅訪問を仕掛けてくるんじゃないかと。 まあストレスでもありブレーキでもある君のことは別に嫌いじゃないよ。 でもまだまだロックが足りないので精進いたします。 そんな感じの精神的若さで駆け抜けろ!!!!!!
| LeTS | |
| 2020/09/18 20:57[web全体で公開] |
😶 自分のフォローのような日記 今はなんとなくTRPGじゃなくて他の事やってるよー期間になってるので、日記を更新する材料も無いのだなー、と。 以前やってたSNSでは、日常からネタを拾い出して毎日更新してたけども今回はそうしないと最初に決めているので更新できない日もあるよね。(それにしても2か月なんもなしとは考えてなかったですが) ぼちぼちやっていきましょう。 ちなみに”ラストオリジン”ってスマホのゲームに入れ込んでるので。ストーリーが悲惨で好み。
| 二階 | |
| 2020/09/18 19:37[web全体で公開] |
🤔 キャラの作り方 今日は夜遅くまで時間をかけれないので手短に。 シナリオの進捗は当然のようにダメですね。 ここに書き込む時間をシナリオ書くのに使えって話なのかもしれませんが、ここに日記を書くのは文を書くのに慣れるためという目的でもありますから。 ……来週の火曜日までには書き上げたいですね。 さてと、話全て表示する今日は夜遅くまで時間をかけれないので手短に。 シナリオの進捗は当然のようにダメですね。 ここに書き込む時間をシナリオ書くのに使えって話なのかもしれませんが、ここに日記を書くのは文を書くのに慣れるためという目的でもありますから。 ……来週の火曜日までには書き上げたいですね。 さてと、話は変わりますが皆さんはキャラの設定を作るときは、どう作っていますか? 私の場合は完全に他の方に話を聞かずに我流で作っているので、ちょっと他の方の意見を聞いてみたくてこうして聞いてみました。 他の人の話を聞けば効率が悪かったりやりにくい部分があることに気付けるかもしれませんからね。 ウェブ上で軽く調べてみましたけれどキャラ設定の作り方って思った以上にてんでんバラバラ。 キャラを構成する要素の数が違うのはもちろん、そもそもどういったものがいいのかもそれぞれの見解があるようでどれを参考にすればいいのやら。 それぞれの要素に対する呼び方も違うからあまり宛になりません。 それでも、何個かピックアップして試してみた方がよいのでしょうか。 熟練プレイヤーさん教えてください。
| WAST@ルセラフィム推し | |
| 2020/09/18 00:01[web全体で公開] |
😊 シャドウラン5thのサプリ”The Complete Trog”と”Cutting Aces” をポチってしまったのですよ ”The Complete Trog” はシャドウランの主PC種族であるオークとトロールのサプリメント 両種族の社会的地位の変遷や有名人・団体と敵対する人間至上主義団体の詳細が載っています。 面白そうな資質はオークの成長、寿命が人間並になる’HUMAN全て表示するをポチってしまったのですよ ”The Complete Trog” はシャドウランの主PC種族であるオークとトロールのサプリメント 両種族の社会的地位の変遷や有名人・団体と敵対する人間至上主義団体の詳細が載っています。 面白そうな資質はオークの成長、寿命が人間並になる’HUMAN LIFESPAN’ですかね ”Cutting Aces” は交渉というか詐欺の手口の詳細が載っています (例)第一次日本語展開時の巨大企業で、4版、5版の時代には倒産したフチの隠し資産をネタにカネを引っ張る手口とか 4版基本ルールブックに載っていたピストル、ヘンメリーとサクラフブキがこんなところに再録されてました
| 二階 | |
| 2020/09/16 20:56[web全体で公開] |
😊 小話:出目の話 毎日投稿継続中です。 昨日は投稿までに時間がかかりすぎて24時をまたいでしまいましたが、私が眠っていないのでセーフです。 近況報告としては4連休に向けて頑張って、CoCのシナリオを作っている感じです。 もしも、出来たらテストプレイをしてもらいたいなぁっと思っています。 ここであえて発表す全て表示する毎日投稿継続中です。 昨日は投稿までに時間がかかりすぎて24時をまたいでしまいましたが、私が眠っていないのでセーフです。 近況報告としては4連休に向けて頑張って、CoCのシナリオを作っている感じです。 もしも、出来たらテストプレイをしてもらいたいなぁっと思っています。 ここであえて発表することで自分の退路を断つ背水の陣! 進捗? 今のところ駄目そうです…… それはそれとして、今日の話に移りましょう。 今日は出目の話です。 TRPGプレイヤーなら共感できるところは一つや二つあるのではないかと思います。 早速ですが、本題です。 皆さんは自分の出目の傾向を考えたことはありますか? 出目というのはウェブダイスにしろ、本物のサイコロにしろ基本的には確率が均等になるはずです。 そのはずなんですが、ダイスを振る人によってみょうに出目が固まっている気がするのが面白いところですよね。 凄い人なんかは称号のようなものをもらったりして、尊敬半分からかい半分で呼ばれているのが少し羨ましくなります。 ファンブラーなんかだと本人してみればいい迷惑なのかもしれませんけどね。 自分でも出目のことを意識しながら振ってみるのですが、あいにくとそんなにわかりやすい出目の持ち主はそうそういません。 そうなると、超能力もののバトル漫画のごとく自分の出目がどんなものなのかを考えながら振ることになります。 データに起こせば楽なのですが、状況やキャラに依存する場合もあるので場合分けするのが非常に難しくて、何度もセッションをやっていってふと振り返った時に気が付くようなことが多い気がします。 ちょっと特殊かもしれませんがこれもTRPGの楽しみ方ですよね。 よかったら自分の出目について次のセッションの時にでも少し考えてみるのも面白いのではないでしょうか? ちなみに、私は悪運が強いタイプのような気がします。 基本的に失敗しますが、致命的な場面では成功することが多かったり、戦闘中に最初は劣勢になるのですが体力が0になる一歩手前で成功率が上昇したりすることが多いです。 とはいえ、わかりにくくて地味ですからあんまり口に出すようなものでもないのですね。
| レイヴン | |
| 2020/09/12 20:38[web全体で公開] |
😶 PCの性別とか 色んなシステムで沢山のPCを演じてくる中で、PLと異性のキャラをやる事もありますが、それはそれで面白いと思う 同卓する方の地雷・迷惑になるような事を避ければどんなキャラでも演じて良いんじゃないかなあと思うなあ それに、普段できない様なキャラをやるのがTRPGの醍醐味ですし、卓メンツと一緒に楽しめれば良いんじゃないんですかねえ
| Kei | |
| 2020/09/12 17:50[web全体で公開] |
😶 はじめてのテキストセッションでしたわ (このエントリは参加された方々に合わせてお嬢様言葉風?に書いております) ご機嫌よう。 はじめてのテキストセッションを終えましたので、感想など残しておきますわ。 オンラインセッションではキャラクターは各自で事前に用意しておくことが多いように見受けられますが、今回はTRPGはじめての全て表示する(このエントリは参加された方々に合わせてお嬢様言葉風?に書いております) ご機嫌よう。 はじめてのテキストセッションを終えましたので、感想など残しておきますわ。 オンラインセッションではキャラクターは各自で事前に用意しておくことが多いように見受けられますが、今回はTRPGはじめての方がほとんどということと、オフラインセッションでは全員で同じ場所でキャラクターを作ること自体が楽しかったりしますでしょう? ということもございまして、セッション中にキャラクター作成をしましたの。 正直なところを申しますと、キャラクター作成でももう少し盛り上がると期待しておりましたが、なかなか、そうもいかないものですのね。ルールブックを参照しながら、キャラクターの編集ウインドウを開きながら、チャットって大変だと学びましたわ。思っていたほど初めての方へのサポートも厚くできなくて、反省することしきりですの。 それに、テキストセッションって、驚くほどぜんぜん進みませんのね。今回は説明がほとんどということもございまして、説明文のほとんどは事前に用意しておりましたが、それでも前半は時間がだいぶ時間が押してしまいまして、あんまりやりたくはなかったのですが、時間で区切ってなんとか……。それで、後半でサンプルシーンを使ってルールとツールの使い方の説明をと思っておりましたが、だいぶ端折ることになりましたわ。 この調子ですと、テキストセッション向けのシナリオ構成はだいぶ大胆にカットした方が良いのかしら? などと考えておりますの。シーン中の説明を薄くすることはできませんし。 それに、チャットでのコミュニケーション自体にはある程度慣れているつもりでございましたが、TRPGでプレイヤーの表情や声の調子などの反応が見れないってとても不安になりますのね。 あと、ココフォリアでのプレイだったのですが、お試し判定で「CCB<={SAN}」のようにしても(キャラクターは選択しておりました)SAN値が反映されないなどもありまして、事前に試していた時にはうまくいっていたのですが、何が悪かったのかしら……。 こうしてみると反省点ばかりですが、でも、セッション自体は別に失敗はしていないと思っておりますのよ。ただ、次回はもっと楽しんでいただけると嬉しいですし、そのためにはどうしたら良いのかしらって。
| みさいる | |
| 2020/08/26 20:30[web全体で公開] |
🤔 ダブルスタンダードの狭間に喘ぐ ちょっと前に作った投票、いつの間にか100投票を超えてました! 統計学的には割とこれでも十分信用できる値なので、知れてよかったです 最終的に300票集まるのを期待してるので、まだやっていない方が居たら是非投票お願いします! 全て表示するちょっと前に作った投票、いつの間にか100投票を超えてました! 統計学的には割とこれでも十分信用できる値なので、知れてよかったです 最終的に300票集まるのを期待してるので、まだやっていない方が居たら是非投票お願いします! https://trpgsession.com/vote.php?i=uid159_1597069830 さて、本題。 最近は、新しくゴブスレTRPGを始める人や新しくGMをやってくれる人が増えたので、システムはマイナーな方であり新規さんは早めに囲い込もうと私は思い立ち、その人たちを集めてルールの相談に乗ったり、GMのやり方を相談できる様に場所を設けたりしています。 で、この時によく、 「GMは、というかTRPGは、紙とペンさえあれば出来るんだから、凝ったシナリオ・表現・素材等は実は要らない」 「先ずは数をこなして経験を積め、どうせどんなに準備しても最初は失敗する物だ」 「シナリオを自作するとしても、シナリオ運びを王道から変えるのはその後だ」 みたいな話をしています。 これは割と共感してくれる人が多いので、自分なりにも説得力のある話だと思っています。 で、ここで問題なのが、私はどうなのか?という点です。 私自身もまだGMを20回ほどしかやっておらず、同じシナリオを何回も回しているので、シナリオを作った回数は少ないです。 で、何故少ないかというと、『滅茶苦茶設定とか描写とか素材に拘り過ぎる』からなんですよね…! 実際卓を開いて人に集まってきてもらって、卓を楽しんでもらう以上、最高に楽しんでもらいたいじゃないですか。 その為に、色々試行錯誤して設定を練ったり、情景にぴったりあうBGMや画像を探したりなどをしています。 ギミック等も、考えて考えて考え抜いたものを採用したりしていて、かなりシナリオは難産な方です。 初心者GMには「いいからさっさと卓立てろ」とか言いつつ、自分は丁寧にシナリオ作ってGM業がゆっくりになっているの、凄い不公平感はあるんですよね…。 だから、初心者が「GMやりたいけど準備が…」って言う気持ちは痛いほど分かります。 そして、私自身の言い訳として、「GMのやりたい描写を卓でやる為に用意したいから、時間かかっても仕方ないじゃん」ってのもあります。 でもやっぱり、GMってシナリオ作りだけじゃなくてマスタリング技術も大事なので、結局は卓を回す回数が物を言うんですよね。 熟練者に聞くと、「大抵そんなに準備せずに流れと勢いで強く当たってアドリブ」と帰ってきます。本当に。 つべこべ言わずにGMにとってそれが未熟でもさっさとシナリオ回した方が良いんです。 頭ではわかっていても、中々できないもんですよねえ…。 (やれって言ってる側が最終的に感化されてどうするんだ)
| 神無月 | |
| 2020/08/14 12:21[web全体で公開] |
😰 空気感染 今日、家族の一人が心底疲れたような顔を朝からしていた。 食事の時間も、かなり暗い顔をしていた。 暗い空気が私にも移り、私も辛くなりました。 そして、ヨーツベでお祓い動画を見て、少しスッキリしました。 私は日本人に5人に1人の割合にいる、敏感な性格な人っぽいので、空気が感染したのかもしれません。 空気は感染るのは本当でした。 しかし、お祓いって本当に効くものだなと。 騙されたと思って見たら、かなり楽になりました。
| さかな | |
| 2020/08/11 01:13[web全体で公開] |
🤔 コミュとかコミュ限とか 卓募集見てて〇〇コミュ限とか書いてあると そっか〜自分入ってないからな〜で諦めるんだけど そもそもコミュってなんぞや… 入ったら何があってみんなどう入ってるの… いやなんかそのコミュのボスみたいな人に許可とれば入れるんだろうけど、そもそもがなんの絡みも関係もないから入りたいコミュがないし… こ、コミュ……お前は一体何者なんだ…?
| ポール・ブリッツ | |
| 2020/08/10 14:25[web全体で公開] |
😶 厳密性と融通性の間で まず理解しておくべきことは、「普通の人間は間違いたくて間違うわけではない」ということである。 そんな人間にいかに間違わせないか、という問題に対し、「厳密にする」ことと「融通性を持たせる」というふたつのアプローチがある。前者は、ある問題に対してどこをどうしたらいいか、を、誰でもひと目で間違いよう全て表示するまず理解しておくべきことは、「普通の人間は間違いたくて間違うわけではない」ということである。 そんな人間にいかに間違わせないか、という問題に対し、「厳密にする」ことと「融通性を持たせる」というふたつのアプローチがある。前者は、ある問題に対してどこをどうしたらいいか、を、誰でもひと目で間違いようもなく「その問題を、対処するためにもっていくべき場所はここである」とわからせることにより、人間は間違わずにシステムを機能させていくことができる。その最もいい例は、過去のSPI社などのシミュレーションゲームによく見られる、「法律書的に書かれたルルブ」であろう。いささかの解釈のずれも許さない形できっちりとルールは書かれ、ルールブックを読むだけの知力があれば間違わないでゲームをすることができる。SPI社がこのようなルルブを書くようになった原因を、デザイナーはこう述べている「世の中には『推測の法則』というものがあるからだ」と。 推測の法則。それはなにか、というと、もし、ルルブの制作者が「ここは細かく説明しなくても常識で推測すればわかるだろう」と考えてルールを書いたとすると、ルルブを読む人間は、自動的に、「デザイナーの意図とは正反対の方向にルールを推測して解釈する」という恐ろしい法則である。なんとも恐ろしいのは、長いことゲームをやっていると、その法則の正しさが実によくわかってくる、ということだ。 ということでSPI社の「推測の法則」を考慮したうえでの法律書的ルルブは成功したのか、といえば、成功はしたが、同時に弊害も生んだといえる。すなわち、あまりにも厳密に規定しすぎたため、プレイヤーは全部を把握できず、勢い「わかるところだけ読んであとはゲームを進めることでわからないことがでてきたら解決しよう」となってしまった。そして、そうなると、先ほど言ったように、「推測の法則」は猛威を振るうことになるのである。かつて遊んだシミュレーションゲームで、「遊んでいる間にルールの解釈でプレイヤー間でもめなかったゲーム」というものにわたしは覚えがない。ルールの文章は厳密でも、そこに至るまでのルールの解釈に錯誤があれば、同じルールの文章を読んでいても解釈が違ってくるのは当然の理屈である。 ある意味、そんな「ルールの解釈」というものを、「ゲームマスターに丸投げ」する形で、最大限の融通性をもって解決したのがTRPGだといえるのではないだろうか。その極北は、前にも言ったが無印のファイティング・ファンタジーだろう。行為の判定システムをすべて「技術点の2d6での下方ロール」と「運点の2d6での下方ロール」に乱暴なまでに集約し、あとは「適当」でいい、というのだからこれほど融通性のあるゲームもない。もちろん、行為判定にはさまざまなルールがついているのだが、それらは全部「オプションルール」と割り切って、まったく読まなくても何ら不都合なくプレイできる、という別な意味で恐るべきゲームである。 まあ、ルールの作成がこの二極の間で振れに振れまくるのが、TRPGの発展のためにもいいことなのだろうが、個人的には、人間集団のルールにせよ、TRPGのルールにせよ、「融通性」のほうに振れたほうがみんな幸せなんじゃないかなあ、と思う今日この頃である。
| アーリング | |
| 2020/08/04 17:06[web全体で公開] |
😲 夏休み。熱出て、引きました。 8月入ってよーやくきたぞ夏休み!って思ってたらしょっぱなから38度越えの高熱と腹痛でゴロゴロのたうち回ってました。医者に診てもらったうえにPCR検査も受けてきました。味覚もあるし今朝になって熱も下がったから多分陰性だとは思うのですが、結果待ち。 高熱にうなされながらも「この・・・数日中に薬を取全て表示する 8月入ってよーやくきたぞ夏休み!って思ってたらしょっぱなから38度越えの高熱と腹痛でゴロゴロのたうち回ってました。医者に診てもらったうえにPCR検査も受けてきました。味覚もあるし今朝になって熱も下がったから多分陰性だとは思うのですが、結果待ち。 高熱にうなされながらも「この・・・数日中に薬を取ってこないとどんどん生命力が削られるって言うのは……シナリオに…なるか…?」とか考えてる分には割とまだ余裕はあったんだと思います。多分。いや熱下がった今だから言えるけどその時はほんと死ぬかと思った。やっぱ余裕ないわ。 少しでも書いていこう卓日記! ★6/19(金)デッドラインヒーローズ「説明はあとだ!早く乗れ!」後編(GM:ニジさん) もともとはこの卓、ニジさんがオンセンの日記で「PCが最初は一般人、途中からヒーローになるシナリオ」を構想されてるのを目にして、「一般人がヒーローとして覚醒するシナリオ、需要はかなりあると思いますよ、というか俺がしたいです!」とコメントを贈らせていただいたのがきっかけで。 数日後、「シナリオ出来たのでお誘い」とメッセが飛んできたときには小躍りしました。 何を隠そう(隠してない)特撮ヒーローものが大好きな私としては、こういう展開大好物でして。一般人がヒーローとして覚醒するなんて最高じゃないですか。パッと思いつくだけでも両手の指では足りませんよ、その展開で俺が好きな作品w さて、前中後と3回に分けて駆け抜けたこのシナリオ。一言でいうと「めっちゃよかった・・・!!」 自分がやらせてもらったのはPC1、伊吹翼/イーグルウォッチャー。 まっすぐな正義感の中学生。運命に選ばれた子ということで「運命の子(ファンブルをクリティカルに変える)」という特技をとらせてもらったのがイチオシポイント! 相変わらず名前はランダムで作ったので、『イーグルウォッチャー』というネーミングから空を飛び、電気を操るヒーローとしました。今回調べて初めて知ったけど、鷲(イーグル)と鷹(ホーク)ってあまり違いはなくって大きさで見分けるんですね!? 自分をめぐる怒涛の展開の中で、迷い、恐れ、悩み、その中で戦うことを選び、ヒーローとして覚醒する! ……むっつかしい!ww いやほらだって、最初からヒーローなんじゃなくて「どうする?」って選択を迫られるわけですよ?ヒーローへの道を選ばなくてもいいわけですよ、ぶっちゃけ。その結果えらいことにはなりますけど。 でもね?だからこそ、「選んだ」ことへのカタルシスが半端ない! 「それしかないからやるんじゃない。オレが、自分で決めたんだ」 「死にたいわけじゃないぞ? オレだって怖いもん」 「でも、ここで逃げたら、きっと。オレは、絶対後悔する」 「今なんだ。今なら、まだ、後悔しなくて済むんだ」 自分でもなんでこんなにすらすらと出てくるのか分からん!w GMと相方の狐宵(こしょう)さんの引き出し方がうますぎるとしか! ラストバトルでは相方との連携戦闘!狙った電撃コンボもばっちり決まる!「運命の子」も発動!やったー! 大団円でのエンディングもばっちり決まって、もう、楽しかったというか幸せしかない。うへあ・・・・。 あと、これも語らせてください。相方のPC、サイドブルー。 PLは狐宵さん。DLHでの付き合いは2年ほど。狐宵さん相手にGMしたこともあるのに、PLとしての同卓は初めて! 知ってましたよ?色々とカッコよかったり、温かかったり、多彩なRPで魅せてくれる人だってことは。でも、PL同士だとまた格別! かつての戦友を無くし、死に場所を探すかのように戦う孤独なサイボーグ。 あくまでもサイドキックとして戦ってきた彼が、最後の最後に、一人のヒーローとして立つシーンは鳥肌立った! 狐宵さん、この戦友の立ち絵やら名前やら設定やらもちゃんと作ってきてるんですよ。すごくない?しかも、サイドブルーの本名とかヒーローネームの由来とか台詞回しの一つ一つにダブルミーニングやらふっと影をよぎらせる余韻を残したりして「上手い・・・!!」って思わされちゃう。 そしてですね、GMがまた要所要所に差し入れてくるんですよ、この亡くなった戦友を。マジGM何人いるの・・・!? こっちの投げたパスをあっちこっちでトスしたりレシーブしたり美味しく調理して返してくれるもんだから、気づいた時には卓内全員が「はぁ、好き・・・!かっこいい・・・!」とヘブン状態。最高か。 当初はGM的に前後編の予定だったそうですが、「大変申し訳ないのですが、もう1回伸びます」ってなったときに「わーい。楽しい日が増えた!」ってPLから即答する卓でした。いやあ、幸せな卓でした。 同じシナリオで既にもう1回回されてるらしいので、そういった別の卓の感想見るのもまた楽し・・・ふふふ。 デッドラインヒーローズ、楽しいよ! GMのニジさん、同卓してくださった狐宵さん、ありがとうございましたー!
| ポール・ブリッツ | |
| 2020/07/30 18:58[web全体で公開] |
😶 ゲーム界が衰退するのは ゲーム界が衰退するのは、「革新的」で「斬新な」ゲームをするのにも飽きて疲れてきたユーザーが、たまには昔みたいなゲームを買うか、と市場を見渡したら「革新的」で「斬新な」ゲームか、昔みたいなゲームに「革新的」で「斬新な」解釈をほどこしたゲームしか売っておらず、購買意欲が一気に減退する、という現象が雪崩式に起きたときなのではないか、と、根拠のまったく存在しない寝言を述べてみる。
| 李徴 | |
| 2020/07/29 16:12[web全体で公開] |
😶 あまり言いたくないこと(不快感を与える可能性あり) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)Twitterでやり始めて、主に今度はそっちですることが多くなりました。 そんな中、自分の遅れたミスで参加者仲間に迷惑をかけてしまった。 コメントは忠告みたいな、警告みたいな、そんな感じのコメントでした。 それでも自分にとっては何か言われることは嫌なんです。 心は何かあっても強くちゃんと受け止めて進める強さはあると思ってました。 気付いたら簡単に言うと、忠告を止めて欲しい、みたいなことを書いてました。 自分は過去に起きたことで、怒られることに酷く怖いんです。最悪すべてを投げて止める程です。 ここでやっていた時はそんなことも少なく、続けていました。 でも嫌なんです、本当に、本当に。 正直優しく言われてほしかったです。自分は参加すべきではなかった、似合わなかったんだと思ってもしまいます。 そんなこと考えて何も言わず止めたら今度は止めたことで迷惑をかけてしまう。 何もできずに謝って謝って、自念に駆られながらセッションを行いたくないんです。 だからこうやって誰にも言えない文句をずっと貯めてしまう性格をしているんです。 正直こうやって日記に書きながら文句ばっかり言うのは恥ずかしいと思います。 それでも言わなきゃやってられないと考えてるんです。 もう、敬語で淡々と優しい文を書きながら少し警告を言われるのは苦手で嫌いで無理なんです…。 ここまで長々と読んでくれた人はいないでしょうけど、自分はそういう人です。 何も言わず、日記を閉じてこの内容を忘れてセッションに明け暮れてください。 ただ人生も若い人の戯言は隅に投げてください。一人で楽しんでいった方が自分は楽なんです。
| 半兵衛 | |
| 2020/07/17 22:36[web全体で公開] |
😟 動画から入ったジレンマ まさか自分がPLとしてやり始めるとは思っておらず、面白いTRPGの動画を片っ端から見ていた。 セッション募集で時々、その好きなシナリオを募集している。 そんな時、なんで俺はあのシナリオを見てしまったのか…!という後悔の念と、いや、あれを見たからこそ楽しさを知れたんだ!という肯定する相反する気持ちが存在する。 …できることなら記憶消して事前知識なしで挑戦したい。 他の動画も自分が挑戦してない奴は万が一やる機会があるかもしれん!と、見れないのがつらいところです。
| HUD | |
| 2020/07/15 10:00[web全体で公開] |
😶 ボードゲームアリーナ 悪い文化だ……睡眠時間がガリガリ削られる 昨日の晩からぶっ続けでやりまくって、気づいたらこんな時間になってしまった 一般会員でも立卓出来ないだけで、既に立っているプレミアム限定卓に参加出来ると知ってからもう…… 寝よう