タイチさんの過去のタイムライン
2020年12月
![]() | タイチ⇒rei |
| 2020/12/31 23:03[web全体で公開] |
| rei⇒タイチ | |
| 2020/12/31 21:32[web全体で公開] |
> 日記:セッション感想:封じられるべき“破滅”の魔動機(日記の副題:お願いマッスル) セッションお疲れ様でした。クリティカル特化しようとすると、どうしても威力が欲しくなります。威力7を1回てーんしたぐらいではあまりダメージの幅が増えませんからね…。あと今回のボスは魔動機でしたから、「〇機械の身体」にも弱い点も難点です。 攻撃面ではそうですが、防御面…すなわち、回避などはかなりの活躍があったと思います。前線で求められる前線維持力が高いことは後衛も安心しますので(ボスはあれですが) また機会があれば、よろしくお願いします~。
![]() | タイチ |
| 2020/12/31 21:13[web全体で公開] |
😶 セッション感想:蛮ドリ! ~バルバロスバンドパーティー! (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)今年最後のセッション感想日記。 前回火力不足すぎた、必殺攻撃一芸特化フェンサーをリビルドして参加してまいりました。 巷で流行りの吟遊詩人、しかし彼らはバードの呪歌に極めて近い演奏をしていたことを訝しんだNPCの型とともにスニーキングミッション。 それに始まり、彼らの正体はオーガとローレライで編成された、穏健派の蛮族でした。 自分を除くパーティーの皆さんが仲良くなったのも束の間、2人のオーガは後日賞金首にされてしまいます。 ローレライの片割れは彼らの追っ手に殺され、彼らを戦いの中で倒すしかないという選択を迫られる。 多分、追っ手と戦って彼らを救うのがミッションだとメタ読みしてましたが、タイトルとは裏腹の鬱展開がPCだけでなくPLの心にダイレクトアタックを食らわせられました(笑) 武器習熟をSまで取ってピアシングに装備を変更した結果、C値8のおそるべき火力を叩き出したものの 倒して爽快感のある敵ではなかったやり切れない思いを抱えたRPになりました。 重い話になったので軽い余談。 パロディ元に感しては、自分は男なのに本家バンドリよりも、男バージョンの『アルゴナビス』に4月期のアニメでハマりました。 GMを勤めていただいたしゃんはいさん。 PLとして同卓いただいた、プリン丸さん、ななせさん、ルナさん、もっちさん。 本日はお疲れ様でした。そして、今年最後の日記になりますので、読んでいただいたみなさま良いお年を。
![]() | タイチ |
| 2020/12/29 12:50[web全体で公開] |
😶 セッション感想:封じられるべき“破滅”の魔動機(日記の副題:お願いマッスル) 一週間以上経ってしまいましたが、セッションの感想。 新規作成した一芸特化のフェンサーで参加してまいりました。 必殺攻撃の回避-2を回避行動と盾で埋めつつ、かいくぐりによるC値下げて『返し技』をイメージして作ったのですが デメリット回避を意識しすぎた感はありました。 筋力のダイス目が思ったより伸びなかったのは仕方ないにしても、武器が威力7のカッツバルゲルでは、クリティカルレイと変転まで使って回したダメージが、同卓したナイトメア神官戦士、ナターシャさんの魔力撃出目3のダメージとほぼ同じという悲しい結果に終わりました(笑) とりあえず、得た教訓として……。 攻撃型のフェンサーは速攻で武器習熟とるべし、筋力と装備ランク大事。 GMを勤めていただいたreiさん。 PLとして同卓していただいた肴さん、シュンペーターさん、トパーズさん、カイさん、先日はお疲れ様でした。
| しろまめ⇒タイチ | |
| 2020/12/15 22:35[web全体で公開] |
> 日記:人は何かの犠牲なしに何も得ることはできない……。 新着から失礼します。ハガレン良いですね……!! 確かに思えば、パラレルワールドはどこから来たんでしょう。 こちらの偉人「ホーエンハイム」を起点に考えて、息子が黒死病で死に、ダンテと共にエンヴィーを作り出してしまったタイミングで世界線が分岐してハガレン世界が生まれました、とかなんですかね……。 生まれなかった世界は現実で、生まれた世界がIf(ファンタジー)的な。
![]() | タイチ |
| 2020/12/15 21:53[web全体で公開] |
😶 人は何かの犠牲なしに何も得ることはできない……。 バフ・デバフ効果を得るには、同等の代価となるマテリアルカードとガメルが必要になる……。 それが、アルケミスト技能における等価交換の原則だ……。 その頃僕らは、それが世界の真実だと信じていた……。 なぜか、今ごろになって『鋼の錬金術師』のアニメ1期を劇場版まで完走した。 放送当時は、アニメから入ったものの同時に原作を読み始め、後半になって行くにつれてどんどんエグい設定や展開になって行くのが耐えられなくなり、どうせ原作とは違う結末になるのが見えていたから途中で見るのをやめていた。 原作まで全部読んでから改めて振り返ると、明らかになってない部分をこういう解釈にしたのか、という部分はわかるのだけど、それが全て良い方向になっているというわけじゃなかった。 1期の良かったところ:キャラクターデザインや、作画、演出面、出演声優陣、主題歌などの「雰囲気」づくり。 1期の悪かったところ:一部のエグいオリジナル設定(特に〇〇さんが軍人に××されたらしき描写)。ウインリィのあからさまな冷遇。最終回直前に並行世界で現実の地球が出てきたのは唐突すぎる。 2期の良かったところ:雰囲気が原作に近くなり、完結までアニメ化したこと。 2期の悪かったところ:エグい設定や鬱な展開のカットおよび簡略化。一部別の役のイメージが強すぎる声優さんの配役に違和感がある。1クール目のOPが微妙すぎる。 自分の中では釘宮理恵さんの演じる一番好きなキャラは、シャ◯でもル◯ズでもなくアルフォンスだったりする。 予備知識ゼロでアニメ1期の予告で初めて見たとき、あのゴツい鎧はきっとダンディな声で喋る相棒なんだろうなんて思ってたら、あんな可愛い声が出るんだもん(笑)
![]() | タイチ⇒ねこ |
| 2020/12/09 10:52[web全体で公開] |
> 日記:新大陸へ(SW2.5) きっとそのサイコロステーキの材料は 「俺はそこそこの蛮族を1匹倒して安全に冒険者ランクを上げる」 って息巻いてる身の程知らずな先輩冒険者だったのですね(←流行りに乗っかりすぎ)
