りんりん丸さんの日記 page.2
りんりん丸さんが書いた日記の一覧を閲覧できます。
日記一覧
| りんりん丸 | |
| 2025/01/31 00:22[web全体で公開] |
| りんりん丸 | |
| 2025/01/21 11:42[web全体で公開] |
😷 寒いので引きこもる 今年になってセッションはまだやってません。引きこもりで遊びたいのですが、募集に上手く乗れない感じです。焦らずじっくり行こうと思います。 時間があるのでココフォリアの準備を少しやってみようと思い、NPCの立ち絵を考えていたところ…先に進まない。 去年、ソドワの立ち絵を描いたことで新たな気持ちが湧いてきました。元々、遊び程度で立ち絵を描くようになってましたが、きちんと絵を勉強してみたくなりました。そして作風を今一度考えてみたい。 デジタル機能も必要なものだけ覚えて独学でやってましたが、今まで描いたイラストを見ると散々な出来に思えてきます。正直舐めてました。 元々は少年漫画を描きたい人生だったので、今風のデジタル絵は参考にはしてませんでした。ということもあり、デジタルの作画を学ぶことも避けてましたが…最近は絵師が描いている動画などを見るようになりました。 ということで、毎日絵を描いてます。といっても作品というわけではなく、絵の基礎も出来ていないのでポーズやアオリなどの角度をつけて顔を描くパターンを練習してます。おかげで時間が足りなくなりました… そして、カッコつけてiPad用の左手デバイス(安価)を購入しました。 デジタルで描いているTRPGユーザーにデジタルイラストのコツやツールの使い方を教えて欲しいもんです。全然イラスト仲間がいないので、誰か友達になってください。 さて、ココフォリアの準備はどうするか… (´-ω-‘)
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| 2024/12/30 20:59[web全体で公開] |
😶 ソドワ用立ち絵企画 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)以前、日記にも書きましたが、ソードワールド用のキャラクターの立ち絵を描かせて貰いました。 希望されたキャラクターはアルヴという種族のバトルダンサー。15才の元気な少女で、イメージカラーは赤という内容でした。 ソドワの知識はありません。アルヴという種族の特徴は眼球部分が黒いということで、おっさんの自分は邪火麗という古いキャラが頭に浮かびましたが、トーキョーグールみたいな感じでしょうか。 そもそも画力も不安で女性キャラが苦手な自分には、この特徴を踏まえて可愛く描くということは難関でした。 単純に美少女キャラを描いて眼球を黒くすればいいというわけではなかったです。 アルヴの良さを引き出すならミステリアスで妖艶な女性や、イタズラ好きな小悪魔っぽい感じのイメージが湧いてきましたが…本人の希望しているのは元気な女の子で主人公的なパーソナリティの持ち主。 アルヴ感を出そうとするとダークな印象になり、元気な美少女感を出そうとするとアルヴの良さが無くなって行くという感じでした。なので、納得はしてないのですが…これが限界でした。 ソドワなので、いつもよりもディフォルメしてます。女性だし種族的に色気を感じさせたい気がしたのですが、本人の希望でエロいのはNG。しかし、イラスト的には女性らしいポイントは欲しい。 ホットパンツを履いているという設定にしましたが、やってみたかったのは絶対領域というもの。女性らしい可愛さを出すためにエロくない程度に描いてみましたが…あまり上手くいかず、そのためにポーズが無理矢理になりました。 バストアップ画像の予定だったけど、武器の関係で全身絵で描くことに変更しました。 バランスド・ペンジュラムという武器です。知らん武器ですがカッコ良さそうです。錘は金属だと普通なのでペンジュラムを赤い物質で作られているということにしましたが、こんな感じでいいのか分かってません。勝手にストーリーを膨らましながら描いてみました。 ”アルヴの少女は自身の持つペンジュラムに「フレジエ」という名を与えた。 生命を持たないはずのフレジエは、彼女が操ることによってまるで意思を持ったように動き回る。 いつしか戦場でフレジエを駆るアルヴの少女は、冒険者の間で「ラ・フレーズ」の名で呼ばれるようになった。“ こんなことをこっそりと考えましたが、自分もこのキャラクターに愛情を持って描いたつもりではあります。 完成してみるとスタイルが悪いなぁという印象です。反省点が多かったですが、いい経験になりました。 また、この企画はやってみようと思います。
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| 2024/12/27 20:46[web全体で公開] |
😶 【D&D5e】レイディアント・シタデル「悪徳の報い」今年の卓納め (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)「子供とワインには真実がある。」プラトン 関係はないのですが、そんな言葉がふっと頭に湧いてきましたが… 今回はワインを発端に、手を汚した大人たちが子供たち(そんなに幼くはないけど) を苦しめるというなんともやりきれない事件でした。 事件を終わらせるべく、犯人と対決。おそらく、ダンジョンマスター(以下DM)はいくつかのプランや仕掛けを用意していたように思いましたが、PLの出目が良く〈知覚〉で敵の居場所を見つけ、イニシアチブで先制攻撃であっさり撃破。しかし、これで終わるわけはない。新たなモンスターと最終決戦になりました。 敵の攻撃は強く、それなりにダメージはありましたが…やはり冒険者は強かったです。最後は全員がパラディンに決めてくれと願ってました。 事件の犯人は母親の恨みを晴らすという動機があり、自PCは犯人の罪よりも諸悪の根源である諸王たちには悪徳の報いを受けさせるべきだ!と主張しましたが、彼らにも子供たちがいるということを考え、裁きはこの国の者に委ねることにした。 どこまでが公式シナリオで、DMのアレンジがどのようなものなのか…この時点ではわからなかったですが、このシナリオ集は各エリアごとの設定があるので短編としては難しいんだろうなぁと感じました。 自PCのバードはヴィシャス・モッカリィの呪文を初めて使うことができました。悪口を囁いて精神ダメージを与えるという初級呪文で、バードをやったら使ってみたかったけど、なんでかLv5になるまでは使う機会がなかったです。 ようやく使ってみたけど…気の利いた悪口は思いつかず…ちょっと適当でした。面白いので精神的に苦痛を与える言葉のレパートリーを考えておかねば。(ワシのバードは性格が悪いです) バードはやったことがないという理由で始めたわけですが、最初はパーティ的に術者がバードだけってのは心細く、ウィザードが良かったかなぁと後悔もありました。が、今のところはバードはこの世界観にハマってる感じがします。ダメージ呪文よりも絡めとっていく呪文も楽しいです。 これで今年最後のセッションが終わりました。D&Dではこのシリーズのセッションが一番楽しかったです。シナリオの内容もですが、良いメンバーとDMに恵まれたと感じました。 D&Dはあまり遊べなかったけど、来年もこのシリーズをプレーしたいですね。自キャラも成長してきたので、パーソナリティ的にテコ入れして行きたいです。ではでは、今年は遊んでもらってありがとうございました。
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| 2024/12/21 19:52[web全体で公開] |
😆 【D&D5e】レイディアント・シタデル「悪徳の報い」JAZZにのせて (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)レイディアント・シタデル「悪徳の報い」第二回目をやってきました。 前回はシナリオの導入ということもあり、情報を集める初期段階でしたが、今回はかなり内容の濃いセッションになりました。殺人事件の捜査、次なる犠牲者を出さないために貨幣の諸王の子息たちを訪ねる冒険者一行。 進めて行けばどんどん話は展開して行くのですが、この文明エリアでの設定や登場人物などミスリードを誘うような噂もあり、結果的に犯人の目的は意外な感じで予想は空振りでした。 ダンジョンマスター的にはシナリオを遊びやすいように改変しているということですが、面白いです♪ 5版では初めてバードをやってるけど、雄弁の学派の特徴が強いなぁ…という印象。 対人能力が高いこともあって今回のシナリオは使いやすいです。対人相手だとエンチャント(心術系)呪文は威力を発揮します。おかげで前衛キャラは暇そうでしたが、次回のボス戦では頼りにしております。 今回の最大の見せ場は狂った歌姫からNPCを守るパラディン。ハイヒール攻撃で串刺しになってましたが… ワシのキャラも刺殺武器として使えるハイヒールが欲しいです。とはいえ、全員それなりに見どころはありました♪ 今回の舞台はニューオーリンズがモデルということで、裏でBGMとしてYouTubeからジャズ集をかけてました。日常パートのような場面では良かったのですが、さすがにホテルのラウンジにいるような気分だったので、途中からジャズファンクやアシッドジャズに変更。ファンタジー感は薄いですが、ルパン三世やカウボーイビバップのような雰囲気で良かったです。 次回が最終回。各々の正義感だったりシナリオで感じた葛藤があるだろうけど、最後にどんな結末になるか楽しみです。
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| 2024/12/17 12:44[web全体で公開] |
😶 新しい試み 最近、ソードワールド用の立ち絵イラストを描いています。 ソードワールドは無印しかやったことがなく、ルルブも持ってないしプレイする予定も今のところはありません。じゃあ、なぜソードワールド用のキャラ絵を描いているのかというと… 最近はセッションに参加することが減ったために、立ち絵制作をあまりやってませんでした。 モチベがあっても、描くキャラのイメージが湧かなかったり、描いてみても途中で投げ出してしまうことが多くなってました。 それで、新しい試みというか、他者のキャラクターを描いてみたらどうだろうか?という考えがありました。 ワシはプロでも絵師でもないので偉そうなこともできないのですが、あるプレイヤーさんと日記などの交流中に自分の描くイラストを褒めてもらったり、日頃からお世話になっているということでそんな流れになりました。 自分のキャラは自由に描けるし妥協も出来るのですが、他人のキャラクターとなると責任があります。なので投げ出さないように自分を追い込む。そこが今回の狙いでもあります。 普段はD&D向けの立ち絵を描いてますが、実のところ意識して洋風のワールドに近づけようと画風を少し変えたりしてます。あまり安定はしてないのですが、なかなか難しかったりします。 おっさんっぽい絵は小慣れては来たのですが、年齢が若くなったり性別が変わると今の画風では描きわけが難しくなってます。そういう壁にぶつかっていたりもするので、今回の試みが何かのきっかけになれば良いと思います。 ソードワールドはD&Dと違ってライトな画風が最近の世代にウケている印象があります。グランブルーファンタジーとかテイルズオブ何ちゃらみたいな雰囲気が合いそうな感じがしてますが…ワシに描けるだろうか🥺 今のところ進行度は68%くらいでしょうか、なかなか苦戦してます(^◇^;) ただ、いろいろと試行錯誤したりすることは楽しいのでまったりとやってます。 完成しても本人のイメージどおりとはいかないだろうから、意見を聞きながら修正は必要かなぁ…喜んでもらえたらいいけどね。
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| 2024/12/15 17:58[web全体で公開] |
🤔 【D&D5e】レイディアント・シタデル「悪徳の報い」をやったよ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)レイディアント・シタデル「悪徳の報い」をやってきました。 ワシとしては、おそらく今年最後のセッションになります。といっても全3回だそうです。 ちょうど1年前くらいから始まって、今回で4回目を迎える短編集ですが、前回が神セッションだったこともあり期待が高まります。 エージェントから仕事の依頼を受け、目的地ジンダに向かう一行。ジンダでは「悪徳の行進」というカーニバルが開催されています。というか…このシナリオは毎回お祭りやってます。 各エリアはモデルとなっている地域があり、今回のジンダはアメリカのニューオーリンズ。前回はメキシコの死者の祭りだったのですが、今回も元ネタのお祭りがあるのかは不明です。 調査依頼として、マダム・サーミラという人物に会うという内容でしたが、突然の殺人死体に遭遇。犯人は不明だがこれを機に今回の事件は始まります。各諸王たちの子供が狙われているらしい。 シティアドベンチャーというか、こういう内容のシナリオが「レイディアント・シタデル」の特徴でしょうか、戦闘力よりも呪文の使い方やスキルの成否が問われます。 今回も前回に引き続きバードで参戦。なんだかんだで技能判定が多くなるので、今のところこのシナリオ集にはバードはマッチしている感じはします。捜査中、ダンジョンマスター(以下DM)のアドリブなのかバードのパフォーマンスを活かせる見せ場が到来。気を使っていただいて恐縮です。 途中、ドルイドの「ディテクト・ポイズン」によりワインに混入した毒を見つけることに成功。こういう呪文を使って活躍するのも楽しいですね。おかげで、使用人の命は助かったのかな。ワインというのも今回のミッションに関係がありそうです。そういえばセッション前に「盾担うもの」という組織に勧誘されましたが、ワイン農園の小競り合いを調査というミッションもあり、入隊していたほうがロールプレイはやりやすかった気もしてみたり。 今回は情報を集めるというミッションで終了。 まったく先がわかりませんが、なぜか狙われる子供たち。犯人の動機がわかればいいのだが…いくつかの断片的な情報はもらえたが、全然繋がりませんね。 個人的にはカーニバルの裏に潜む謎。子供たちは何かの生贄か儀式のようなものに使われるとか想像してますが…どうだろう。D&Dなので、なんだかんだで黒幕はモンスターが関わってる気がしてますけども。 ワシのキャラは戦闘では声援を送るチアリーダー状態なので、ボス戦は前衛に任せて捜査で活躍出来るといいなぁ。次回が楽しみです。
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| 2024/12/08 11:25[web全体で公開] |
😶 「インセイン」キャラクター作成会 一昨日、ワシ…念願のササミさんとの対面を果たしました🎊 日記を読んだり「いいね」をもらったりする間柄だったのですが、今回初めて同卓しました。 物腰や口調、卓のセッティングなど、さすが人気があるマスターさんですね。ファンです。 ワシは情弱でなんも知らんのですが、いろいろな知識や雑学、趣味を持ってる人は話を知っていてくれたりするので頼りになる感じです。 当日は雪が降っており、帰宅してから家族の車のタイヤ交換などでちょっと忙しく、冷えたのでこたつのある部屋でタブレットで接続してましたが…やはりパソコンじゃないと操作が難しかったです。 そのおかげで、いろいろと参加者にご迷惑をおかけしてしまいました。(;ω;*)ゴ・ゴメンナサイ 卓のあと、参加者の何人かから「いいね」されていたので、嫌われたわけではないと安心しました。PC含め完全に紛れ込んだ変なおっさんでした。 「インセイン」というのを初めて触れて見た感想ですが、判定としては簡単でした。2d6で6を出せばいいという感じ。しかし、キャラクターがアビリティを取得したり、ロールプレイを含めて技能を使うための戦略はあります。そこは結構深いのではないかと感じました。普段はD&Dばかりやっているので、システムが変わると雰囲気も操作性も全然変わりますね。 今回はキャラクター作成と説明、少しダイスを振って遊ぶ感じだったので、まずは一回プレイしてみないと真の面白さはわからないですね。当たり前やけど。 今月はちょっと予定がありそうなのですが、今後気が向いたらちょいちょいやってみるかも٩( ’ω’ )و
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| 2024/12/04 14:25[web全体で公開] |
🤔 立ち絵の話 シルエット画像というのはどうだろうか? えーっと、昔やったことがあるサウンドノベルというゲームのジャンルを思い出しまして… 「かまいたちの夜」とかそんな感じのゲームです。全員、登場人物がシルエットで登場します。 何種類かのシルエットパターンを作っておいて、参加者が自分の設定に合わせて自由に選びます。 敢えて抽象的な立ち絵のほうが統一感があり、各々の想像の余地がいっぱいあって面白いような… キャラにガッツリ思い入れがある人は却下だろうけど、ココフォリアでホラー的なTRPGを遊ぶなら合うと思ったんやけど… ダメだろうか?
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| 2024/12/03 12:46[web全体で公開] |
🤔 ちょっとした悩み。わかる人はいるだろうか… 最近、立ち絵制作の日記をよく見かけます。触発されて自分も描いてみたりするのですが…やはりセッションが決まってないとモチベがそこまで上がらない。 セッションに向けて立ち絵を作成する場合は時間がある程度かかるため、開催日を見て…間に合わないということもあるので難しいです。そこで断念することが多いです。立ち絵の良し悪しよりも間に合わせることのほうが大事なので致し方なし。 事前に用意するにしても、ステータスが決まってからイメージを膨らませて行くので、先にダイスを振ったりしなければ描けません。他者との兼ね合いもあるしシナリオに合ったキャラを作りたいです。なので、開催日までそれなりに余裕がないと難しい。キャラのストックから選べるときはいいのですが、なぜか希望のクラスが被ることが多いです。キャラの設定は立ち絵と共に考えていくのですが、提出期限はまだあるのに他のPLから早く出して欲しいと言われたこともあります。 「立ち絵なんてなんでもいいだろう?お前の自己満足だろ?」 はい、ごもっともです(~_~;) が、なんでもいいのであればそもそも立ち絵は必要なんだろうか? という考えが湧いてきたりして…やはり自作の立ち絵を使うと数倍セッションが楽しいんだよね。 興味がある体験卓の募集を見かけても、立ち絵を用意する必要があったりして、まだルールやステータスがわかってない状態で立ち絵を用意することはワシには不可能だったり… 体験なんだからステータスとイメージが合ってなくてもいいだろうというのもわかるのですが、描く以外で立ち絵の調達方法が分からず… 描くのであれば最低限の立ち絵になってなければ失礼かなぁと思ってみたり。 というちょっと面倒なPLになってきてます ( ´△`) あかんです。
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| 2024/12/02 12:55[web全体で公開] |
😶 もう師走ですね。 今年も後わずかになりました。思えば、今年はTRPGをほとんど遊んでなかったなぁということに気づく。 TRPGが出来ていなかった理由は、まず日程が合わない。面白そうな募集を見つけても、どういうわけかリアルの都合と被ってしまいます。募集に参加できても、日程調整でなるべく避けたい日になぜか集中してしまいます。なんでやろうなぁ…(´ω‘) TRPG優先で予定は組めないのでちょっと無理でした。 冬に向かって仕事は暇になって行くので、年末年始はバタバタするかもですが、TRPGの予定を入れたい。しかし、そう都合よくセッションがあるかわからないし、知り合いも予定があるっぽい。 ということで、PLがやりたいからしばらく封印してましたが、自分でセッションを作ろうかと思案していたところ…ミニシナリオの参加が決まりました♪ ワシの場合はGM業をやるとなるとキャンペーンがしたい。最低でも3か月ほどはそれしか出来なくなってしまう可能性があり、PLが出来なくなる覚悟を考えてましたが…なんとか12月は楽しめそうです(๑•̀ㅂ•́)و✧
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| 2024/11/29 17:17[web全体で公開] |
😶 気分転換 実験的にサムネの画像を変えてみた。特に理由はなく気分転換です。 今のところ違和感があるので、慣れなかったり評判が悪かったら元に戻す予定。 いちおう自作です。去年くらいに描いた立ち絵の出番が一向に無かったので、カスタムして使ってみました。 追記 本人はどちらかと言うとワンコ派です ໒( = ᴥ =)ʋ
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| 2024/11/10 08:57[web全体で公開] |
😶 美術展覧会に行ってきた 先週のことですが、地元の美術展に行ってきました。目当ては日本画なのですが、何品か優れた作品がありました。 やはり日本画は美しい。膠や胡粉、岩絵具を使って生み出される質感と筆で表現される色彩はなんとも言えません。これはデジタルでは表現出来ないでしょう。 出展している方々のほとんどは、おそらく芸大などでそれなりに勉強をされてきているので上手いのは当然なのですが、センスと作品にかける情熱はすごいです。芸術は手間もお金もかかります。 ワシも日本画に挑戦したいなぁという気持ちはちょいちょいあるのですが、今の生活をしながらそこまで打ち込める熱意や自信もお金もありません。しかし、いろいろなジャンルのアートに触れるというのは面白いです。絵ばかりではなくTRPGでの創作ネタのヒントはいろいろなところに潜んでいるかもしれません。 ワシはタブレットでデジタルイラストを勉強中ですが、正直あまりツールを使いこなせず、壁にぶつかり気味です。 世間では生成AIが話題になってますが、自分はまだまだアナログからデジタルの移行途中という時代遅れであり、独学ゆえに試行錯誤の日々です。まったく追いついて行けないぜ ( ´△`) ラフや下絵はアナログで描いて、カメラで取り込んで線画と彩色してます。 やはり鉛筆で描くのが楽です٩( ’ω’ )و しかし、塗りはデジタルのほうが作業効率が良いし、何よりデータで保存しておくほうが便利です。 TRPGは創作意欲が湧くのと発表の場でもあるので、ゲームも遊んで絵も描けるというのは自己満足なのですが楽しいです。 自作絵や依頼絵についての日記を見ていると、いつも嬉しくなってきます。なのでちょいちょいコメント残してますが、頑張って欲しいという応援なので許してねん。
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| 2024/10/04 17:55[web全体で公開] |
😆 【D&D5e】「うつろ鉱山」死者の日とかあいみょんとか… (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)昨晩、レイディアント・シタデル「うつろ鉱山(やま)」の最終回をやって来ました。 控えめに言って最高でした♪ シナリオ、演出、メンバー、非常に楽しい卓になりました。 レイディアント・シタデルが面白いのは、調和石という乗り物に乗って毎回いろいろな文明の地に赴きミッションを遂行するというもの。まるでドクロストーンを探す一味のような感じが毎回好きなのですが、今回はダンジョンマスター(以後DM)から「過去に失った大切な人」を考えてくださいという指令を受けた。 自キャラにそんな人がいたのかと考えた結果、ケンカ別れになってしまった死んだ母親に会いに行くことに。今回はメキシコの死者の日の祭りをモデルにしたサン・シトランが舞台となり、その日には死者と会うことが出来るという。公式シナリオとしてはD&Dもいろいろと挑戦してますね。 とりあえず現地に向かう一行、さすがにただでは済まない。 シナリオのタイトルのイメージとは異なり、なかなか複雑に絡み合った内容でした。 戦闘や探索はもちろんありますが、ストーリーとして考察したりロールプレイをしやすいというのが楽しかったです。単純に強さだけではなく、シナリオに入って行くことで充分キャラクターが魅力的になったかなぁという感想です。 今回も前回からの引き続きでバードで参戦しましたが、最初と比べるとずいぶんたくましくなった気がします。実のところ最初はそこまで気合を入れていたキャラクターではなかったんだけど…回を重ねるごとに設定が増えて行き、この世界で生きているという実感が湧いてきて、良いキャラになって来たかな?と…自画自賛。 そして物語のラストではメンバー各々が「過去の失った大切な人」との対面です。 恋人、勇者、ペットなど様々な蘇る死者たち。みんなロールプレイが上手い!それを引き出すDMも見てて感動しました。 ワシのキャラは母親と仲直りがしたいという家出娘でしたが…DMが生み出す母親が素晴らしく、考えていた演技とは違う感じに(^◇^;) 個人的には爽やかに会話する予定でしたが… やはり母は強しという感じでした。DMのセンスというか男性には真似できない優しさがあり、最後は仲直りをした後に去っていく母親を前に泣きじゃくるということで幕を降ろしました。 メキシコの死者の日の祭りに欠かせないのは「マリーゴールド」らしいです。このシナリオでもマリーゴールドがよく出て来ますが、それらを祭壇に飾り死者を呼び出します。 実はこっそりと裏でBGMをかけようと…とり急ぎYouTubeからあいみょんを… しかし…あいみょんの「マリーゴールド」は合わなかったぜ🥹
| りんりん丸 | |
| 2024/09/20 12:59[web全体で公開] |
😶 立ち絵とか考案とか… 今年に入って立ち絵のイラストを描くことが減ってきました。 セッションにあまり参加していないのが理由です。自作の立ち絵を公開している日記を見かけると素晴らしいものが多く、刺激になって創作意欲が湧くのですが… 空いた時間に描いてみるけど集中力が続かない。 途中でデザインに詰まってしまったり、面白みがなく没にしたり… 描きかけで中止してる立ち絵が増えてます。やはりセッションがあると俄然やる気が湧いて面白いアイデアが浮かんだりしますが、目的がないといろいろと上がって来ないですね。 最近はTRPGを離れた作品を描こうかなぁと考えています。そもそも、立ち絵を描かなければいけないというわけではなく、練習は必要なのである。 ということで、現在描いている絵は「超人」です。そうです、現在放送中のあのアニメの影響です。原作は現行でもずっと読み続けてますが、アニメ版も面白いです。 ただ絵を描くというだけではなく考案するということが大好きなので、難しいですが採用されるように「超人募集」に応募するのである。考案中に副産物としてデドヒロ卓で使えそうなオリジンのアイデアも出てきたりします。 ちなみに過去に一度だけ採用されました。モブ扱いですが、2ページほどにちょろっと登場しました。ネタが出尽くした感があるので、面白いアイデアがあれば教えてください!
| りんりん丸 | |
| 2024/09/11 11:12[web全体で公開] |
😶 【CoC 6】「暗がり列車」を遊んだぞ KPお賽銭入れさんと遊ぼうという企画で、CoCをプレイしてきました。 クトゥルフ神話はオンセでは2回目のセッションです。今回は刑事になってみました。 無骨で無愛想な刑事をイメージしてみましたが、KPからは立ち絵がカッコ良すぎるという指摘をされました(^_^;) 褒め言葉なんだろうけど、ちょっと複雑でした。ワシの場合はまずは絵面でイメージを考えます。 刑事のイメージはいろいろありますが・・・どうしても強面のどチンピラのようなデザインになってしまいます。なので、いろいろと手直しして線画の段階では普通っぽい感じだったのですが、色ラフとか考えずに彩色したらカッコ良くなってしまったかもしれない。整った絵のほうが簡単だし、時間内で仕上げるので仕方がない。しかし、現代風味の人物画は難しい。 そしてプレイしてみた結果として、このキャラになりきるのはとても難しかったです。設定は頭の中で考えてましたが、動かしてみないとどうなるかわからない。このキャラはあまり喋るイメージが湧かない、無愛想で無口だとちょっとロールプレイが伝わらないしなぁ。もっとノリの良い性格にするべきでした。 ストーリーはホラー風味が強く、初心者にも優しい裁定をしてもらったおかげでクリア出来ましたが、本来はもっといろいろなことが出来たのかもしれません。来年の夏もホラーシナリオをやってみたいけど…ワシにはちょっと難しいので、いろいろな人のロールプレイを見て研究してみたいなぁと感じました。
| りんりん丸 | |
| 2024/08/31 09:58[web全体で公開] |
😆 【D&D5e】レイディアント・シタデルをやったよ 去年から数話ずつやっていた「レイディアント・シタデル」卓が久々に開催されるということで、やってきました。 レイディアント・シタデルはアフリカ諸国やアジア、ラテンアメリカ等の異文明をファンタジーに落とし込んだ世界観です。とても斬新で面白いです。人種的なポレコレを意識してる感じはありますが、マイノリティのワシにとってはたまらない雰囲気です。異世界にやってきたというのもありですが、個人的にはよくある王道の西洋ファンタジーやD&Dのメイン世界のイメージをいったん捨ててこの世界を堪能するのがいいと思いました。 そういうこともあり、シナリオのイメージに寄り添ってキャラクターを作成するのが楽しくて、いろいろと複数キャラ考案してました。結果的にありがちなデザインになってしまいましたが(´ω‘) 今回の舞台はメキシコ、メキシコの死者の日をモデルにしたシナリオだそうですが、実は去年の開始前に死者の日をイメージしたキャラクターも偶然にも作っていたというのは内緒だ。 今回は新しいPCが3名、ワシは前回までと同じキャラクターで参戦です。 前回にも増して賑やかなメンバーが揃いました。自キャラは褐色のダンサーでエスニック風ギャルというわけのわからん感じを目指してますが、口の悪いドラウやドワーフっぽい人間、変身する妖精など…他が個性的なので早くも存在感が薄れてしまいそうです(^◇^;)。
| りんりん丸 | |
| 2024/08/07 20:38[web全体で公開] |
😶 久々のキャラクター作成 クトゥルフ神話TRPGのキャラを作成することに。 個人的な感覚なのですが、クトゥルフ神話は実写のイメージを持っており洋画やドラマのような雰囲気が合うような気がしてます。なので、キャラクターはわりとリアルに寄せたい。かなり昔のことですが、佐野史郎さん主演のクトゥルフ神話のドラマをTVで見たことがあります。 前に遊んだクトゥルフ神話では、俳優さんをモデルに似顔絵のような立ち絵を描きました。 今回もその路線でやりたいのですが、ちょっと時間が足りない。俳優の松重豊さんのイメージが湧いていましたが、能力値的には違うなぁと、SIZが足りない…能力値からイメージしてイラストを制作するのがなかなか難しいです。 そして、いつもファンタジーの登場人物ばかり描いているということが影響して、普通の現代人が描けないということが発覚!というか日本人が劇的に難しい (´・_・‘) 昔は、少年漫画的なイラストを描いてましたが、オンラインセッションを始めるにあたり、画風を新たに作るということをやってきました。なかなか上達はしないのですが、ポップだったり今風のイラストは描けず、古臭いと思いつつも昭和な感じが好きだったり… 荒木飛呂彦先生のような思い切ったデザインが出来れば最高なんだけど…そんなセンスの良いものは描けないので、なんとかさらっと描いてみました。 リアル感を出すとごくごく普通の人物になってきます。現代風のTRPGの立ち絵はフリーのイラストメーカーのようなもので充分な気がしてきました。よほどの個性を求めなければ逆にいいのかもしれないと思ってみたり。まあ、趣味なんでこれからも描きますが φ(´-ω-‘)
| りんりん丸 | |
| 2024/07/19 14:25[web全体で公開] |
😶 『夜市』 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)小説家、ホラー作家の恒川光太郎さんが好きです。 デビュー作の『夜市』が、いきなり直木賞候補になったことで読み始めて、その才能に一気に魅了されました。 その後、ほぼすべての作品を読んできましたが、夏になると彼の作品を思い出します。 『草祭り』、『秋の牢獄』、『雷の季節の終わりに』、その他いろいろ名作はありますが、やはり『夜市』は思い入れがあります。 幼い頃に不思議な夜市に迷い込んでしまったというストーリーで、特にものすごい話ではないのですが、その文章は美しく、頭の中に情景が浮かんできます。なんとも不思議な感覚です。 ホラーと言っても、貴志祐介さんのようなサイコな感じでもなく、小野不由美さんのような怪異な話ではなく、ダークファンタジーという感じでしょうか。どことなく恐怖とは別の感情、エモーショナルな感覚を味わえます。 という、小説のおすすめでした。有名な作家さんなので、知っている人は多いと思います。 個人的な意見なので合わない人もいるでしょうが、ワシはどっぷりとファンになりました。最近の作品は時代劇風だったりファンタジー色が強いのが多いですが、ほかの作品も面白いのでお勧めです。 夏なので、ホラーなTRPGをやってみたい。 『クトゥルフ神話』はルール本は持ってますが、経験は少ないです。極上のホラーを味わいたいと思ってますが、最近の風潮はなんか違う路線のような話を耳にします。なので、いつもセッションの募集に飛び込むのを躊躇してしまいます。今風の遊び方について行けるか不安が…あります。 『インセイン』というのも面白いと聞きますが、よく知らないです。 特に原作のクトゥルフが大好きというわけではないのですが…恒川光太郎さんのようなホラーを『クトゥルフ神話』のルールで再現出来たらいいなぁと感じます。かなり難しいだろうなぁ。
| りんりん丸 | |
| 2024/06/11 01:10[web全体で公開] |
😶 初GMセッション終了 すごい緊張しましたが、なんとか2回で終了しました。面白かったのか、疲れてしまってよくわからん感じです。 キャラクターたちの行動が想定してたのと違ったりで、なかなか思い通りに行ってくれないw マスターの思惑にハマらず、最短距離で進んで行くキャラクターたち(^_^;) 「おい、もっとほかを探索せんのかい!」と呟きながら、先のテキストをチェックする。いろいろセッティングしてるんだけどなぁ… 公式シナリオは殺意が高いので、事故防止でLv2発進にしましたが…難なく撃退して行くキャラクターたち。 これは、なんも苦労なくクリアされてしまうんだろうかと思ってましたが…ラストの戦闘は少しだけピンチ感が出てたようです。 実はもっと敵の援軍がいるんだけど…どうしようかなぁと時計を見ると、時間がかかりそうだったので取りやめに。 こういうことも必要だし、まあ、楽しんでもらえたかわかりませんが、キャラクターたちの大勝利で終了。 反省点を挙げると、ココフォリアに慣れていない人がいたというのが多く、テキセということもあり、やはり時間がかかる。 いろいろな敵を出したので、操作が難しかった。チャット欄でキャラを切り替えるのを間違えたり、忘れてしまいがち。もっと上手くできる方法はないのだろうか… タイプミスが多かったり、他にも忘れてたりでミスがあります。これは続けていけば慣れるだろうか? 個人的にはユドナリウムに切り替えるのが良さげな気がしましたが…ユドナリウムの卓作りがよくわからんです。 ココフォリアでの卓作りは90%は楽勝になってきたので、ユドナリウムを慣れるまで触ってみるのが悩む。 ココフォリアでマップを隠す(あれの正式な名称がわからん)のが手間がかかるので、どうしようか悩みましたが…隠して正解だったようです。 次はもっと長いシナリオを準備してますが、どうなってしまうのか!ビビっても仕方がないのでどんどん挑戦するぜ。