たこ様、こんにちは!ご無沙汰しております。 私も初めは『恥ずかしくて出来ねぇ・・・!』と思ってたんですが、意外な発見でした。 たこ様の仰る通り、「幸せだなこいつら~」と見守る感じで楽しめております! 引き続き、目一杯楽しんできますね!ありがとうございます!
> 日記:恋愛系RPにおけるPLの立ち位置 にわとりさん、こんにちは 恋愛RPはずかしくて出来ないよ、と思っていましたが『親友』というのはいいですね 「うんうん、幸せそうでなにより」と見守っていられそうです 残りのセッションも楽しんできてください~
😆 恋愛系RPにおけるPLの立ち位置 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)素敵なご縁がありまして・・・。只今、ケダモノオペラのシナリオ『異類婚姻譚』に参加させて頂いております。 今回が第三回目、シナリオの進行度的には、丁度折り返しの部分ですが・・・。いや~!!濃密でござる!!(突然の忍) 始めはイチャイチャしてましたが、最後の方にはもうギッスギス・・・。こっからどうなんの!?リカバリーできんの!?とPLは叫んでおりました。 それなりにTRPGはやってきているとは思いますが、こういった自身のPCと他参加者様のPCとの恋愛・・・といった要素を含むシナリオは初めてでして。 始めは、「なんかこっ恥ずかしいわ~」とか思っておりましたが、意外と甘い言葉(当社比)なんかを吐けちゃってることに驚いていたりします。 なんでだろうな~と考えてみたのですが・・・。多分、私は自身のPCを自分自身とは見ていなくって。なんというか、『親友』みたいな感じで見てるのかな~と、そう思い至りました。 決して自分じゃないけれど、自分と同じ位にソイツの気持ちや考え方、行動原理なんかを知っている。そんな『親友』みたいな存在がマイPCなのですね。 なので、彼らが自身の伴侶に向けて甘~い言葉を吐いたって、ヒューヒュー!!なんて囃し立てながら酒が飲めるのです。 恋愛系RPにおけるPLの立ち位置は、『恋愛物における主人公の親友ポジ』。今参加させて頂いている彼らがどうなるか、親友という立ち位置からちょっかいを出しつつ、最後まで見届けてあげたいですね! 以上、駄文でした。
システムからのお知らせ コミュニティ「ネジクレネジマキコミュニティ」の参加が承認されました。
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