tomaさんが答えた100の質問
tomaさんが答えた100の質問の回答です。 (回答率:100%)
はじめの質問
Q1. TRPG歴は何年になりますか?
3年近くだと思います。
Q2. TRPGを始めたきっかけは何ですか?
友人に誘われたことがきっかけです。 最初はよく分からないまま参加しましたが、実際に遊んでみると想像以上に自由度が高く、物語を一緒に作る楽しさに惹かれました。
Q3. 一番最初にやったシステムは何ですか?
一番最初にプレイしたのは、クトゥルフ神話TRPGです。
Q4. 初めてTRPGをやったとき、どんな感想を持ちましたか?
想像以上に自由度が高くて驚きました。 自分の発言や選択で物語が変わることに緊張しつつも、とてもワクワクしました。
Q5. どんなジャンルが好きですか?
ホラーやシリアスが好きですが、日常パートや掛け合いがあるシナリオも楽しめます。 緊張と緩和のバランスが取れている物語が理想です。
Q6. 一番愛着のあるシステムは何ですか?
一番愛着があるのは、クトゥルフ神話TRPGです。
Q7. その理由を教えてください。
本格的にTRPGの楽しさを知ったきっかけのシステムで、ロールプレイや物語づくりの面白さを教えてくれた存在だからです。
Q8. 一番よくやるシステムは何ですか?
一番よくプレイしているのは、クトゥルフ神話TRPGです。
Q9. TRPG初心者の基準は何ですか?
セッション回数だけでは一概に決められないと思います。 初めて触れるシステムや形式であれば、経験者でも初心者に近い立場になることもありますし、周囲のサポートが必要だと感じているうちは初心者と考えていいのではないでしょうか。
Q10. TRPG熟練者の基準は何ですか?
ルールを理解していることはもちろんですが、 周囲の状況を見ながら行動できることが熟練者の基準だと思います。 自分だけでなく、卓全体の楽しさを考えて立ち回れる人が熟練者ではないでしょうか。
Q11. 周りにTRPGをする友達はいますか?
身近にはあまりいませんが、オンラインを通じて一緒に遊んでくださる方がいます。 ご縁があればこれからも広げていきたいと思っています。
Q12. どんな人と友達になりたいですか?
お互いを尊重し合いながら、一緒に楽しく遊べる方と友達になりたいです。 意見が違っても話し合える関係性を築ける方だと嬉しいです。
Q13. 知らない人にからまれるのは平気ですか?
むしろ新しいご縁は嬉しいです。 お互いに配慮しながら、楽しく交流できればと思っています。
Q14. 知らない人からセッションに誘われても平気ですか?
基本的には嬉しいですが、システムや卓の雰囲気によっては少し検討させていただくこともあります。 事前にすり合わせができると安心です。
Q15. 知り合った人とオフセッションもしたいですか?
基本はオンライン中心で考えていますが、信頼関係が築けた方であればオフセッションも前向きに検討したいです。 無理のない範囲で楽しめれば嬉しいです。
Q16. このサイトでどんなことをしたいですか?
ご縁があり、信頼関係が築けた方であれば検討したいと思います。 まずはオンラインで交流を重ねてから、という形が理想です。
Q17. このサイトに望むことはなんですか?
安心して交流や募集ができる環境であってほしいと思います。 参加者同士が気持ちよくやり取りできる仕組みが整っていることを望みます。
プレイの質問
Q18. PLとGMのどちらが好きですか?
どちらも魅力がありますが、PLの方が好きです。 キャラクターの視点で物語を体験し、選択を重ねていく楽しさに惹かれます。
Q19. 月に何回くらいプレイしますか?
最近は仕事の関係であまりできていません。
Q20. 1セッションで最大何時間までプレイできますか?
集中力を考えると、6〜8時間程度が目安です。 適度に休憩を挟める形であれば、問題なく参加できます。
Q21. TRPGの文化、歴史など世界観をしっかり覚える派ですか?
可能な範囲で把握するようにしています。 システムや世界観への理解が深まるとロールプレイもしやすくなると感じているため、無理のない範囲で学ぶようにしています。
Q22. ダイス運はいいほうだと思いますか?
悪いほうだと思います。 1シナリオに1回はファンブルが出ますね。
Q23. 録音、録画はしますか?
したことはないですね。
Q24. 今まででもっとも参加人数が多かったときは何人でしたか?
これまでで最も多かったのは5人です。 人数が多い分、掛け合いや展開が賑やかで、とても印象に残っています。
Q25. 今まででもっとも参加人数が少なかったときは何人でしたか?
GMとPLの1対1セッションを経験したことがあります。 キャラクターの心情や描写を深く掘り下げられる点が魅力でした。
Q26. 最適だと思う参加人数は何人ですか?
4〜5人程度が最適だと思います。 意見や個性がバランスよく出つつ、発言の機会も確保しやすい人数だと感じています。
Q27. 今までもっとも時間をかけたセッションは何時間くらいでしたか?
これまでで最も長かったのは、合計40時間以上ほどです。 長時間でしたが、その分物語への没入感が強く、とても印象に残っています。
Q28. 今までもっとも時間が短かったセッションは何時間くらいでしたか?
2時間ほどのセッションが最短でした。 長編とは違ったテンポ感があり、それもまた楽しいと感じました。
Q29. 1セッションにかける最適な時間は何時間くらいだと思いますか?
集中力が続く限りが最適だと思います。TRPGは楽しいと何時間でも続けてしまいますが、無理をせず、参加者全員が楽しめる範囲で区切ることが大切。
Q30. ボイスチャットについてどう思いますか?
テキストより会話のテンポが良くて盛り上がりやすいですし、キャラになりきるのも楽しいです。
Q31. BGMについてどう思いますか?
BGMはとても大切だと思います。シーンの雰囲気を作ってくれますし、物語への没入感もぐっと高まります。場面に合ったBGMが流れると、物語により深みが増して印象にも残りやすいです。
Q32. かっこいいと思うプレイはどんなプレイですか?
ここぞという場面でしっかり決めるプレイがかっこいいと思います。普段は控えめでも、重要な場面で活躍したり、仲間を助けたりする姿に魅力を感じます。
Q33. サイコロの神様が下りてきたときはどんなときでしたか?
とあるバンドで最高のロックを演奏したとき!
システムの質問
Q34. 好きな世界観は何ですか?
特にこだわりはなく、どんな世界観でも楽しめます。ファンタジー、現代、SF、ホラーなど、それぞれに違った魅力があって、物語やメンバー次第でどんな世界でも楽しめると思います。
Q35. 食費、宿代などは細かく管理しますか?
食費や宿代などは少し管理する方です。細かすぎると大変ですが、ある程度は記録した方が旅をしている感じが出て楽しいと思います。
Q36. ランダム遭遇は好きですか?
ランダム遭遇は好きです。何が起こるかわからないワクワク感やドキドキ感があって、思いがけない展開につながるのが楽しいと思います。
Q37. ハウスルールは使いますか?
ハウスルールはシナリオや卓の雰囲気によります。遊びやすくなったり、より楽しめる内容なら取り入れますが、基本ルールを大切にしたい時はあまり使わないこともあります。
Q38. オリジナルの世界観を作ったことはありますか?
オリジナルの世界観を作ったことはありません。既存の世界観で遊ぶことが多く、用意された設定や物語を楽しむ方が好きです。
Q39. オリジナルシステムを作ったことはありますか?
オリジナルシステムを作ったことはありません。既存のシステムで十分楽しめていますし、まずは用意されたルールの中で遊ぶことが多いです。
Q40. 単発とキャンペーンどちらが好きですか?
キャンペーンの経験がないので、どちらが好きかはまだわかりません。今のところは単発で遊ぶことが多く、機会があればキャンペーンもやってみたいです。
Q41. ダンジョン系と街系どちらが好きですか?
どちらも好きですが、どちらかといえば街系の方が好きです。NPCとの交流や情報収集、ロールプレイを楽しめるところに魅力を感じます。
Q42. 戦闘のないシナリオはどう思いますか?
戦闘のないシナリオも好きです。謎解きや探索、キャラクター同士のやり取りに集中できるので、戦闘がなくても十分楽しめると思います。
Q43. 一番長かったキャンペーンは何回でしたか?
キャンペーンの経験がないため、最長記録は0回です。いつか機会があれば、長期のキャンペーンにも参加してみたいと思っています。
Q44. シリアス系とお笑い系どちらが好きですか?
シリアス系もお笑い系もどちらも好きです。物語や卓の雰囲気に合わせて楽しめますし、シリアスと笑いがうまく混ざったシナリオも魅力的だと思います。
Q45. 単純なシナリオと裏のあるような複雑なシナリオどちらが好きですか?
単純なシナリオも複雑なシナリオもどちらも好きです。わかりやすい物語には気軽に楽しめる良さがありますし、伏線やどんでん返しのある複雑な物語にも魅力を感じます。
Q46. 世界の命運をかけた壮大なシナリオとこじんまりとしたシナリオどちらが好きですか?
世界の命運をかけた壮大なシナリオも、身近な問題を扱うこじんまりとしたシナリオもどちらも好きです。規模に関係なく、物語やキャラクターが魅力的なら楽しめます。
キャラの質問
Q47. あなたが作ったキャラでお気に入りはどんなキャラですか?
お気に入りのキャラクターは、とある刑事です。詳しくは秘密ですが、ロールプレイがしやすく、セッションの中でも特に思い入れのあるキャラクターです。
Q48. 自分より年上、年下どちらを使うことが多いですか?
年上のキャラクターも年下のキャラクターもどちらも使います。特にこだわりはなく、そのシナリオや設定に合うキャラクターを選ぶことが多いです。
Q49. 使うキャラは前衛、後衛どちらを使うことが多いですか?
使うキャラクターは後衛が多いです。支援や遠距離攻撃、状況を見ながら立ち回る役割が好きで、自然と後衛を選ぶことが多いです。
Q50. 使うキャラは同性、異性どちらを使うことが多いですか?
同性のキャラクターも異性のキャラクターもどちらも使います。特にこだわりはなく、シナリオや思いついたキャラクターのイメージに合わせて選ぶことが多いです。
Q51. 異性キャラを使うことについてどう思いますか?
異性キャラを使うのはいいと思います。TRPGならではの楽しみ方の一つですし、自分とは違う立場や性格のキャラクターを演じられるのも魅力だと思います。
Q52. プレイしやすいキャラはどんなキャラですか?
真面目で誠実なキャラクターがプレイしやすいです。行動方針が決めやすく、他のキャラクターとも協力しやすいため、自然にロールプレイできると感じます。
Q53. プレイしにくいキャラはどんなキャラですか?
下衆なキャラやクズなキャラは少しプレイしにくいです。価値観や行動に共感しづらく、どう動かせばいいか悩むことが多いため、あまり選ばない傾向があります。
Q54. 人外をやるのは好きですか?
人外キャラクターは特別好きというわけでも苦手というわけでもなく、普通です。設定やシナリオ次第で楽しめますし、人間キャラと同じように遊べると思います。
Q55. キャラに強さを求めますか?
キャラクターに強さはあまり求めません。性能よりも設定や性格、物語の中でどう活躍するかを重視することが多いです。
Q56. どんな口調で話しますか?
キャラクターの口調は、敬語や丁寧な話し方になることが多いです。真面目で誠実なキャラクターを使うことが多いため、自然と落ち着いた口調になりやすいです。
Q57. キャラ間の恋愛をどう思いますか?
キャラクター同士の恋愛はいいと思います。物語やキャラクターの関係性を深める要素になりますし、卓の雰囲気や参加者同士の合意があれば楽しく楽しめると思います。
Q58. 自キャラで告白したことはありますか?
いいえ、自キャラで告白したことはありません。そういった展開になる機会がなく、恋愛要素はあっても見守る側になることが多いです。
Q59. キャラ設定は凝るほうですか?
キャラ設定は、できる限り凝るようにしています。細かい部分まで考えるのは大変ですが、その分キャラクターへの愛着も湧きやすく、ロールプレイもしやすくなると思います。
Q60. キャラにどれくらい感情移入しますか?
キャラクターには結構感情移入する方です。長く演じていると愛着が湧きますし、嬉しいことやつらい出来事があると、こちらも自然と感情が動くことがあります。
PLの質問
Q61. PLをやるのは好きですか?
PLをやるのは好きです。自分でキャラクターを動かしながら物語に参加できるのが楽しく、他の参加者とのやり取りもTRPGの魅力だと思っています。
Q62. PLの楽しいところは何ですか?
PLの楽しいところはRPです。キャラクターになりきって考えたり話したりするのが楽しく、他のキャラクターとの掛け合いや関係性の変化も魅力だと思います。
Q63. PLで苦労するところは何ですか?
PLで苦労するところもRPです。キャラクターらしい言動を考えたり、その場の雰囲気に合わせて発言したりするのは楽しい反面、難しいと感じることもあります。
Q64. PLをやっていて楽しかったことは何ですか?
PLをやっていて楽しかったのは、ダイスが荒れて予想外の展開になった時や、納得のいく良いRPができた時です。思いがけないドラマが生まれたり、キャラクターらしく動けたりすると特に楽しいです。
Q65. PLをやっていて困ったことは何ですか?
PLをやっていて困ったのは、予想していない場面でファンブルを出してしまった時です。大事な場面ほど印象に残りやすく、思わぬ方向に話が転がることもありました。
Q66. 目立ちたがりですか、わきにまわるほうですか?
どちらかといえば脇に回る方です。ただ、出るべき場面ではしっかり前に出るよう意識しています。必要な時に発言や行動をして、卓全体が楽しく進むよう心がけています。
Q67. 突っ走るほうですか、抑えるほうですか?
どちらかといえば抑える方です。勢いで動くよりも周りの様子を見ながら行動することが多く、卓全体の流れや他の参加者とのバランスを意識しています。
Q68. PLで一番失敗したことは何ですか?
PLで一番失敗したのは、重要な情報を取り逃がしてしまったことです。その結果、状況判断を誤り、キャラクターが危うく死にかける展開になりました。今でも印象に残っている失敗です。
Q69. 困ったPLはどんな人ですか?
話にあまり関わってくれないPLは少し困ることがあります。無理に発言する必要はありませんが、せっかくの協力型ゲームなので、少しでも物語やRPに参加してもらえると嬉しいです。
Q70. 悪役プレイをしたことはありますか?
悪役プレイは一応1回だけしたことがあります。ただ、慣れない立場だったこともあって、胃に穴が開くかと思うほど緊張しました。
Q71. PC同士で戦ったことはありますか?
意見や立場の違いからPC同士で対立したことがありました。緊張感はありましたが、物語としてはとても印象に残る経験でした。
Q72. PL中に自キャラが死んでしまったことはありますか?
これまで自キャラが死亡したことはありません。危ない場面は何度かありましたが、なんとか切り抜けてきました。
Q73. 他の人のキャラと自キャラ間で設定を作るのは好きですか?
他の人のキャラと自キャラの間で設定を作ることについては、特別好きでも苦手でもなく普通です。面白そうな設定なら楽しめますし、無理に作らなくても大丈夫だと思っています。
GMの質問
Q74. GMをやるのは好きですか?
GMをやるのは好きです。シナリオを回したり、参加者の行動に合わせて物語が動いていくのを見るのが楽しく、PLとはまた違った面白さがあると思います。
Q75. GMの楽しいところは何ですか?
GMの楽しいところは、PLの選択によって物語が思わぬ方向に進むことや、さまざまなNPCを演じられることです。予想外の展開を見るのも、NPCとしてキャラクターを動かすのも楽しいと感じます。
Q76. GMで苦労するところは何ですか?
GMで苦労するところはRPです。NPCごとに話し方や性格を演じ分けたり、その場に合った反応を考えたりするのが難しいと感じることがあります。
Q77. GMをやっていて楽しかったことは何ですか?
GMをやっていて楽しかったのは、PLが楽しそうに遊んでくれたことです。反応が良かったり、物語に夢中になってくれたりすると、GMをやって良かったと感じます。
Q78. GMをやっていて困ったことは何ですか?
GMをやっていて困ったのは、予想外のクリティカルが出た時です。想定していた展開が大きく変わることもあり、その場で対応を考えるのに苦労したことがあります。
Q79. GMで一番失敗したことは何ですか?
GMで一番失敗したのは、情報を間違えて伝えてしまったことです。シナリオの進行に関わる内容だったため焦りましたが、その後に修正して何とか対応しました。
Q80. 困ったGMはどんな人ですか?
GMごとに進行やスタイルの違いはありますが、それぞれのやり方があると思うので、困ったと感じることはあまりありません。
Q81. オープンダイス派ですか、シークレットダイス派ですか?
オープンダイス派かシークレットダイス派かは、技能や場面によると思います。公開した方が盛り上がる場面もあれば、秘密にした方が緊張感や演出を楽しめる場面もあるので、状況に応じて使い分けたいです。
Q82. TRPG中にBGMを使う派ですか、使わない派ですか?
TRPG中はBGMを使う派です。シーンの雰囲気づくりや没入感を高めるのに役立ちますし、物語をより印象的にしてくれると思います。
Q83. アドリブは得意ですか?
アドリブは少し苦手です。その場で考えて対応するのが難しいと感じることもありますが、少しずつ慣れて得意になれるよう頑張っています。
Q84. なぞかけは好きですか?
なぞかけは好きです。考えるのも答えを聞くのも楽しく、うまくまとまった時の気持ちよさが魅力だと思います。
Q85. NPCはどれくらい作りますか?
主要なNPCはしっかり用意しますが、状況によってはアドリブで増えることもあります。
Q86. 敵データなどを自作するのは好きですか?
シナリオや世界観に合わせて考えるのは楽しいですし、PLに楽しんでもらえるよう工夫するのも面白いと思います。
Q87. GMをする上でのポリシーはありますか?
PLに楽しんでもらうことです。参加者全員が物語やRPを楽しめるように心がけており、「楽しかった」と思ってもらえる卓を目指しています。
最後の質問
Q88. リプレイは好きですか?
好きです。自分では体験できない卓の雰囲気や物語を楽しめるので、よく見ています。
Q89. 好きなリプレイは何ですか?
『笑い過ぎて一生忘れられないTRPG』です。タイトル通りとても面白く、何度見ても楽しめるお気に入りのリプレイです。
Q90. 好きなリプレイキャラは誰ですか?
しえんさんのビーバーです。個性的で印象に残るキャラクターで、とても好きなリプレイキャラの一人です。
Q91. リプレイを書いてみたいですか?
いいえ、今のところ書いてみたいとはあまり思っていません。
Q92. リプレイを書いたことはありますか?
ありません。これまでリプレイを書いたことはないです。
Q93. TRPGをやるにあたって1番の障害は何ですか?
時間です。TRPGは準備や日程調整が必要なので、まとまった時間を確保するのが一番大変だと感じています。
Q94. 一つのルールブックにいくらまでお金を使えますか?
本当に欲しいルールブックなら、いくらでもお金を貯めて買います。価格よりも内容や遊びたい気持ちを重視することが多いです。
Q95. TRPGにどれくらいお金をかけましたか?
基本ルールブック、シナリオの購入や立ち絵の購入などにお金を使っています。正確な金額はわかりませんが、TRPGを楽しむために必要なものにはしっかりお金をかけていると思います。
Q96. TRPGをしているときに食べるものは何ですか?
お菓子や軽食を食べることが多いです。手軽につまめるものがあると、長時間のセッションでも楽しめます。
Q97. 初心者にお勧めなシステムは何ですか?
クトゥルフ神話TRPGです。遊んだことがあるシステムの中では一番触れる機会が多く、初心者でも入りやすいと思います。
Q98. TRPGに欠かせない要素は何ですか?
RPだと思います。キャラクターを演じたり、他の参加者と物語を作ったりすることがTRPGの大きな魅力だと感じています。
Q99. TRPGの楽しさとは何ですか?
みんなで一つの物語を作り上げることです。予想外の展開やダイスの結果、RPを通して生まれるドラマがTRPGならではの楽しさだと思います。
Q100. あなたにとってTRPGとは何ですか?
私にとってTRPGとは、出会えて良かったと思える最高の遊びです。人との出会いや物語、たくさんの思い出を作ることができる、とても魅力的な遊びだと思っています。
