みんなの新着日記 page.250
みんなが書いた日記の新着一覧です。表示される日記は【web全体で公開】のものになります。
| 明日平 | |
| 2025/10/14 22:26[web全体で公開] |
| 明日平 | |
| 2025/10/14 22:19[web全体で公開] |
😶 スカスカシナリオ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)明日平の書くシナリオは割とスカスカです 基本的にコピペでテキセできるようにはしてあるし、敵のデータなんかはきちんと書いてあるけど細かいところは決まってない ボスの動機くらいは考えてある(書いてないことは多い)けどボスの性格とか ヒロインの細かい設定とかそういう部分は書いてない 他にも背景の設定も考えることはあるけど書いてない エンディングはPL任せになるんでまったく書いてないことが多い 人様に見せたり発表したりするシナリオではないので「細かく書かなくてもいいかな」って感じでスカスカです それとは別に明日平は自認としては吟遊マスターなんだけど、PLからはそんなでもないって評価も聞く 明日平の進行は吟遊というか一本道ベース(FEARゲーのGMが多いからでしょう) それでも吟遊ではないってPLから言われるのは、シナリオがスカスカゆえにPLの想像する余地が大きいからかなと思ってます TRPGのシナリオって書いたもの全部が使えるわけじゃないですか しかも明日平の文章力じゃ伝えたい内容が書いた文章ですべて伝わるわけでもない となると、キチンとシナリオを書き込んでも明日平の伝えたいことはきちんと伝わらない それならいっそ、あえてスカスカにしてPLの想像力に細かいことはゆだねるほうがいいのかなと最近は思ってます それで誤解があったり、PL間で意識の齟齬が出たりしたら、最近はやりの話し合いで 何が言いたいかというと、「シナリオは別にスカスカでもいいよね」ってこと 人様に見せたり発表したりするシナリオはまた別でしょうけど
| 巴 | |
| 2025/10/14 22:16[web全体で公開] |
🤢 (PCの)引っ越し完了…やれやれ まだまだ八割程度だというべきか、残すはたったの二割というべきか。 Windows10 のサポート最終日に大まかに終えられてよかった。 (夏休み最終日に宿題取り掛かる小学生か?) いくつか疑問点ができたから、メモって詳しい人たちに教えてもらおう。 明日は水曜日。XやこのSNS断ちの日だから、明後日以降にまた確認してみよう。
| 狂瀾怒涛チャイナ幼女朱朱 | |
| 2025/10/14 20:33[web全体で公開] |
😶 ビジュアル極振りテキセをやりたい (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)という話をする 「サイレントヒルf」の関連映像を眺めて「彼岸花が咲き乱れる丘で君と出会いてぇ~!!」となったのでそういうこと この場合のビジュとは何も部屋を凝るとか立ち絵を凝るとかではなく(それもやりたいけど) あとで思い返した時、脳内に鮮烈な画像が浮かべばそれでよいのです 脳内は自由 我は神 なので脳内ビジュで殴るため手順を自分なりに整理する ①色を決める 色彩イメージは人間を破壊できるので破壊しにいく。 「紅」「蒼」「白」「黒」「見る角度で様々に移ろう玉虫色」 色にはそれぞれイメージがあり、文字だけで鮮やかな光景をプレイヤーの脳にダイレクトに投げることができる。 色彩のイメージを自分の中で統一し、シーン全体をそれに寄せていくと光景がまとまりやすい。 「紅」 鮮血が彼岸花の花弁を滴り落ち、臓物の粘ついた音が朱色の鳥居の下に響く。 「蒼」 蒼穹に氷の鱗を纏った竜が飛ぶ。あなたたちの剣が青空を反射し、陽光の白の中で蒼い風が抜けていく。 「白」 足跡だけが黒く残る一面の白雪。白いロングコートの少女がキミを見る。彼女の手には、白塗りの二丁拳銃。 これはシーンだけではなくキャラクターにも言えることで テキセなら文字色・立ち絵も含めてキャラの個性づけに使える ②印象的なシーンを作る それができれば苦労はしねぇ のだが 苦労しなければビジュ演出だけで時間を使う、世に言う吟遊GMになってしまうので、PLが楽しめるシーンにする必要がある。TRPGは他者の時間を奪う遊びであるという点を忘れてはならない。 印象的なシーンはおおよそ3種類に分けることができ ・喪失のシーン……メインヒロインが死んだり、友情が決別に終わったり ・獲得のシーン……超強い敵を倒す力を得たり、夢が叶った光景だったり ・交流のシーン……TRPGの楽しいところ。これは意図的に作るのはとてもたいへん。無理やりつくるならヒロインとのデートとか となる。 とりあえず3種類のどれかに「これをやるぞ!!!」と要素を集中させる、伏線を事前に配置する、得るもの・失うもの・交流する相手をちゃんとプレイヤーに気に入ってもらう、などの努力を行えばそれは実る。 ③卓をやる やれ!!!!!!!!!!! 俺にPLをさせろ!!!!!!!!!!!! ここまで全部その場で考えたそれっぽい理論である 本当かどうかは知らない という責任放棄発言をもって生存報告とさせていただく
| パスタ | |
| 2025/10/14 18:32[web全体で公開] |
😶 【sw2.5】149回目のオンセ。そして、邪龍殺しの冒険譚第14話卓その1感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 邪龍が現れたとヴィネア村からの緊急連絡により急いで村へ向かうところからスタートです。ヴィネア村に向かうためには途中のネア湖を船で渡る必要があるのですが、ダナルヘイムの君主であるロシェのペットであるミアキスのミケが手配してくれていました。船が出発の準備を済ますまでの間に、ピコからオリハルコン製の武器をPCにプレゼントしてくれました。ピコは魔法の武具に関する知識がないため、シィルとミスティアの分は作れなかったようです。 ファイにはオリハルコン製の1h拳武器を、ロランには以前手に入れたオリジナル武器を収める鞘を、そしてリリーにはオリハルコン製の弾丸を6発分くれました。 それぞれにオリジナルの効果が付随していますが、必ずしも既存武器の上位互換とは限らないという塩梅のようです。オリハルコン製の弾丸はドラゴンへの特攻効果がありますが数に限りがあるので使い時を見極めなければなりません。 そうこうしている内に船の出発準備が整いミケとは別れを告げ、一行はヴィネア村へと向かいます。ヴィネア村へは特に問題なく到着しました。邪龍が現れたはずのヴィネア村ですが一見して特に目立った被害はなく村の人たちも無事でした。彼らから話を聞くと、邪龍だけではなくキマイラらしきモンスターも現れて両者が上空で戦ったのだそうです。ヴィネア村に現れたキマイラと聞いて心当たりがあるPL一行…と思いきや、該当するセッションがキャンペーン初期で大分前の話だったため記憶が朧げな人がちらほらな状態。話を覚えているPLとGMの捕捉により、そのキマイラがかつて過去の邪龍を倒した大魔導士ヘリオーンが魂を移した姿のそれではないか、という推定になりました。ヘリオーンはキャンペーン初期にPC達が出会った重要NPCで、キャンペーン全体の行動指針を提示してくれた存在でもあります。その推定ヘリオーンが、邪龍に叩きのめされ、ウィーニア遺跡群にあるヘリオーンの塔に飛ばされてしまい、さらにそこで奈落の魔域が発生して飲み込まれてしまったようなのです。キマイラを負かした邪龍は大分消耗したのか、それ以上ここで暴れることもなくどこかへ飛んでいってしまったようです。 ウィーニア遺跡群は以前訪れた時にもダンジョンギミックとしての嵐に悩まされましたが、発生した奈落の魔域の影響か嵐が強化されているようです。 奈落の魔域が現れた以上、冒険者であるPC達はほおってはおけませんし、ヘリオーンの安否も確かめて助け出しにいかなければいけません。PC達は直ちにウィーニア遺跡群へ再度足を踏み入れることを決めました。 …というところで今回のセッションは終了。次回はおそらく強化されたウィーニア遺跡群のダンジョン攻略です。 以前訪れた地域に再び来るという展開はこのキャンペーンでは初めてなので新鮮な気持ちです。当時からPC達は強くなりましたが、ギミック攻略にその成長を活かせるか楽しみです。 GM、PLの皆さん、今回もありがとうございました。次回もよろしくお願いします。
| 豊臣X | |
| 2025/10/14 17:38[web全体で公開] |
😆 セッション感想(システム:新クトゥルフ、KPまう様、シナリオ名:偽人生) 先日10/13日、まう様主催、新クトゥルフ神話TRPGシステムにて『偽人生』に参加させていただきました。 今回提出したCSは口数が少なめなハッカー系女子。 ボイスセッションで少ない言葉でのRPが難しい事難しい事。 テキストセッションだと三点リーダーを使用する事で物静かな感じが出せるけど全て表示する先日10/13日、まう様主催、新クトゥルフ神話TRPGシステムにて『偽人生』に参加させていただきました。 今回提出したCSは口数が少なめなハッカー系女子。 ボイスセッションで少ない言葉でのRPが難しい事難しい事。 テキストセッションだと三点リーダーを使用する事で物静かな感じが出せるけどボイセだとただの地蔵になってしまう事が判明。セッションに参加させてもらう事に新しい発見が見えてきますね。 KPであるまう様のキーパリングや情報の説明も丁寧でわかりやすいセッションで楽しい時間を過ごせました。 怪奇小説家、よく転んで頭を打っていたJK、超リッチな令嬢とにぎやかなパーティーでしたね。 ご一緒していただきましたジトル様、レモン醤油(炭火焼き)様、ダイオード様、そしてKPのまう様、皆様ありがとうございました、そしてお疲れさまでした。
