伊吹さんの日記 最終page
伊吹さんが書いた日記の一覧を閲覧できます。
日記一覧
| 伊吹 | |
| 2020/06/02 01:28[web全体で公開] |
| 伊吹 | |
| 2020/06/01 01:06[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】初PL参加 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)参加セッションは『8ガメルの依頼【SW2.0/2.5総合コミュ800人記念卓その1】』!! GMはベテランのアーリングさん!! 私以外はTRPG経験すらほとんどない方がいたりと、まさに初心者卓。 さてまず私はSW2.0は長年プレイしてきましたが、SW2.5は今回が初めての参加ということで、……強くなったバードはどんなもんかしら? という動機で参加を決めました。 結果は微妙なことに、終律を撃つのに準備が長すぎたり1ゾロ振って呪歌が中断したりと、ボロボロ。 なんとかスカウトとして最低限の働きをしたり、ダメージを多少なりとも与えたものの、パーティの足を引っ張っていたのは確実で、途中から罪悪感で一杯でした。 ごめんな、俺がもうひとり前衛をつくっておけば苦戦なんてしなかったかもしれないのにな……と。 とはいえセッション自体は大成功。 テキストオンリーのオンセでしたが、PLのみんなの反応速度が尋常じゃない。 本当に初心者か!? と思うくらいに流れが早い早い。 もちろんGMのマスタリングもテンポよくPLを鼓舞してくる。 そしてキッチリ時間通りに終わる手際の良いGM。すげえ。 これがTRPGオンセンの野良セッション……! レベル高ぇ! 特にGMのマスタリングは身内卓でのうのうとプレイしてきた私には新鮮で。 そっかあ、俺は手を抜いていた……いやもっと手をかけられていたんだなあ、と思い知らされることに。 初っ端からシナリオは別シナリオと繋がっているという多重構造だと明かされて「そこまで準備しているのか……!」と驚きましたよ。 なんにせよSW2.5の初体験を忘れることはないでしょう。 今日のセッションを糧にして、気持ちを新たに明日からのセッションに挑むのです――。
| 伊吹 | |
| 2020/05/31 00:04[web全体で公開] |
😢 【SW2.0】私は今晩、パーティを全滅させた悪いGMです(懺悔 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)身内卓の話なんですけどね。 いやね、このPCたちが強いんですよ。 毎回、苦戦もさせられずに雑魚もボスも蹂躙されていったわけでして。 で、今回はちょっと気合入れて苦戦させてやろうと思って強気のデータを用意したんです。 そしたらPC側が先制失敗して、回避型のグラップラーが全力攻撃Ⅱをくらったりして瀕死になって、回復で1ゾロ振ったりして、たちまちパーティが崩壊。 よくよくデータを見ると用意した敵との相性が悪かったのもあって、パーティを全滅させちゃったのです。 死者は二名。 ひとりは蘇生拒否してキャラロスト。ロールプレイに殉じた最期でした。 ひとりは蘇生し、従者とのロールプレイをやり遂げて満足げでした。 ああああ、悔しい!苦戦で済まされずに全滅させるだなんて!何年ぶりだろうかこの屈辱! 当面はシナリオのギミックを工夫して楽しませる方向性で行って、敵データは普通に蹂躙されるの覚悟でやるか……。 ああもう、もっとシナリオを見返しておけば……!!後悔先に立たず!! ……はい懺悔はここまで。 明日はPLなので全力で楽しんできます。気持ち切り替えて寝まーす!おやすみなさい!
| 伊吹 | |
| 2020/05/30 17:54[web全体で公開] |
😆 便乗:私のTRPGのルーツ 大学のとき、たまり場になっていた場所で友人たちと遊んだソードワールド無印ですね。 「遊んで見る?」「うん」となって振った生まれ?が6ゾロで「貴族」。もうひとり「貴族」がいたため、兄弟設定に。 いま思い起こせばシティアドベンチャーだったのですが、調査もせずに「優雅にお茶をします」と宣言し続け、クライマックス戦闘では「キュアウーンズ待機」という呪文を毎ラウンド告げるだけで戦闘に参加せずに終わりました。 その後の数回のSW無印は同様にファイターなのに戦闘を見学したりしていて……ちゃんとルルブを買ってルールを覚えて参加したのはセブンフォートレスEXからかな。その付属シナリオで全滅したのはいい思い出です。
| 伊吹 | |
| 2020/05/30 07:39[web全体で公開] |
🤔 SW2.5のオンセンシートをやめる ゆとシートで作成したデータを転記していたけど、二重管理は間違えのもと。 バッサリと数字やデータを消してゆとシートのみの管理に切り替えました。 もう今後汎用シートの外部リンク欄があればいいかな。 でもSW2.5のオンセンシート、ドロップダウンリストを伴うデータ部分が保存した後に復活するという不具合?がありまして。 保存する度に復活するこれらの項目を削除する手間が残ったのが唯一、悔しい点です。
