【クトゥルフ神話TRPG】嘆きの天使 THE HAUNTING RETURNの内容
セッション内容
GM:
募集締め切り:
8/21(金) 18:00まで
募集方法・人数:
先着順で4人 ( 参加決定:0人、選考中:0人 )
開催日時・プレイ時間:
8/21(金) 20:00から およそ3時間30分の予定
会場:
※ 参加しているプレイヤーかGMにのみ表示されます。
パスワード:
※ 参加しているプレイヤーかGMにのみ表示されます。
レイティング指定:
指定なし
セッション種別:
ボイス(ボイセ)
スマホ参加:
できる
見学:
できない
詳細内容:
#クトゥルフ募集 CoC6版『嘆きの天使 THE HAUNTING RETURN』 募集:FF内外問わず 日程:本日夜八時から 人数:2人以上想定 時間:3~4時間 ツール:ココフォリア、discord使用 推奨技能:ラテン語。回避できない戦闘あり。 舞台;舞台:1930年代マサチューセッツ州ボストン[悪霊の家]~ボストン 探索者について 【継続について】1920年代の悪霊の家を生還し、報酬を受けた探索者を継続で連れていくことが可能です。ただし、10年の月日が経っている為、年齢を10歳上げてください。その際に引き起こる職業技能ポイントの増加ポイントは職業技能に割り振って、使用してください。 【新規について】 あの悪霊の家から10年経っているモノとして、年齢を10歳上がった状態で新規作成をお願いいたします。通常通りの作成をお願いいたします。それから4つの技能を選択してもらい1D10の経験を無条件で提示します。その後、正気度回復[1D6-1]で行ってください。全てが完了し終えた場合、コービットから得た赤い貴石を手にしているため、POWを1ポイント成長を行ってください。その際に引き起こる、正気度回復はありません。 ハンドアウト:悪霊の家の怪奇なる現象の元凶たる家主”ウォルター・コービットは探索者の手により、鎮めることができ、”悪霊の家”はそこで終わりかと思えた。しかし、悪霊の家の謎は解き明かされれていない。なぜ、ウォルター・コービットは不完全な吸血鬼に成り果てるまで、なにをしたかったのか?黙想チャペル&グランター・オブ・シークレッツ教会で不完全な魔導書「エイボンの書」が見つかる。調べていくうちに、カルト教団である”星の智慧派”という存在を確認することができた。活動目的は謎のままだが、マイケル・トーマス神父は州外へ逃亡しており、未だに見つかっていない。もしかしたら、彼が何かを知っているかもしれないが、今では手がかりなど一切ない。唯一の手がかりといえば、教会の中にあった小さな布に三つのYで囲まれた瞳のシンボルが描かれていたこと。そして、ウォルター・コービットの日記に”Three-Lobed Burning Eye(三葉の瞳)”と何か示唆する記述が綴られていた。あなた方はもう一度集まり、深淵の奥底に眠る、未だ目覚めぬ恐怖の謎を解き明かすため、立ち向かうのだ。
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本作は、「株式会社アークライト」及び「株式会社KADOKAWA」が権利を有する『クトゥルフ神話TRPG』の二次創作物です。 Call of Cthulhu is copyright (C)1981, 2015, 2019 by Chaosium Inc. ;all rights reserved. Arranged by Arclight Inc. Call of Cthulhu is a registered trademark of Chaosium Inc. PUBLISHED BY KADOKAWA CORPORATION
