【クトゥルフ神話7版】ライティング・オン・ザ・ウォール【自作シナリオ】の内容
セッション内容
GM:
募集締め切り:
4/29(水) 23:50まで
募集方法・人数:
選考で2人 ( 参加決定:0人、選考中:0人 )
開催日時・プレイ時間:
4/30(木) 13:00から およそ3時間30分の予定
(補足事項: RPの量によって時間は前後します )
会場:
ココフォリア+ディスコード
パスワード:
※ 参加しているプレイヤーかGMにのみ表示されます。
レイティング指定:
指定なし
セッション種別:
ボイス(ボイセ)
スマホ参加:
できない
見学:
できる
詳細内容:
【レギュレーション】 舞台は現代とする 閉鎖空間を探索するシナリオである。 ◇推奨技能 PC1は考古学者 (職業は基本ルルブp38に記載されている【教授】を選択する。その際、『研究または個人的な専門として任意の4つの技能』のうち1つに《考古学》を選択する。) PC2の職業は自由だが、PC1の助手としてついていく事になるため、違和感のない職業だとうれしい。 推奨技能:《考古学》《目星》《聞き耳》 (もしかしたら使うかもしれない技能:《図書館》《地質学》) また、今回のNPCは全て探索者達と同じ言語を話せるため、言語は気にしなくてよい。 ◇トレーラー 南米の奥地で、古代文明の遺跡が発見された。 本格的な調査をする前に、探索者達は本隊のくる前に、先発隊として現地の視察を行う事になった。 目的地へは、サブという男が運転するジープで移動し、ジャングルの入り口で現地ガイドと合流する手筈である。 遺跡へは探索者達とガイドの計3名で向かう。 しかし、固く閉ざされていた遺跡の扉をこじ開け、内部へ侵入した直後、背後の入り口は激しく崩落してしまう。 脱出路を断たれたばかりか、装備の大半も瓦礫の下敷きとなり、探索者達は遺跡内から出られなくなってしまった。 遺跡内部にあったのは、壁に書かれた記号と静かに鎮座する不気味な黒い石像。 果たしてこの遺跡は、何のために築かれたのか。壁の記号は何を意味しているのか。そして探索者達は、ここから生きて帰ることができるのだろうか。 【応募時のお願い】 参加時に、PC1かPC2のどちらを希望するのかを書き込むこと。 また、キャラクターシートの提出は、メンバーが集まった後に貼るディスコードにて行う。 【備考】 背景とNPCに生成AIを使用。 キャラロストの可能性有。 参加者が集まらなかった場合は流卓となる。 新クトゥルフ神話TRPG基本ルールブックのみ使用可とする。 神話生物に独自の解釈を含む。
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