よりさんの過去のタイムライン
2020年08月
| フィルヒョウ⇒より | |
2020/08/08 08:35 [web全体で公開] |
> 日記:2015と2020 こんにちはフィルヒョウです。 多分2020の方が今後は有用性が高いんじゃないかとコメントだけ残しておきます。
| より | |
2020/08/08 00:57 [web全体で公開] |
😶 2015と2020 どっちを追加購入しようかな、というだけの日記でもなんでもないやつです。 今後遊んでいく上で2020あった方が新クトゥルフ楽しめそうだなーと思いつつ、今のところ6版で慣れてしまっている身としては今更でも2015を買ってやれる職業の幅とか広げたいなって気持ちもあり…… まあどっちも買ってもいいかもしれないな。夏休みだし(?) 深夜の独り言です。 今更なんですが。 前回の日記(後日譚)、タイトルに『ネタバレあり』表記なしであげてることに今更気付きました… いや、畳むことはしていたのでネタバレありかなーと察してもらえていたら良いんですけど、知らずに踏んでしまった方はごめんなさい。
| より | |
2020/08/06 20:18 [web全体で公開] |
😶 腕に刻まれる死 後日譚 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)キーを打つ。白ばかりの画面に文字を埋める。 白と黒で描くのは、瞼に残る赤い光景。 想像力を駆使して行うはずのこの作業に割く労力が、いつもより少なく済む現状が妙に不思議だった。 現実離れしていた一連の出来事について、敢えて言葉を濁した理由に保身が含まれていたことは否定しない。 信用してもらえるに値する話とは思えず、共に解決を試みた人の中には一時的とはいえ狂気を抱いた様子を見せた者がいた。 自分も”そう”かと判断されることを避けたかったのだ。 手を動かさなきゃ仕事にならず、休んだところで保障があるわけでもない生業で食べているのもある。それに、何より、自分は今のこの仕事が好きなのだ。 「先生しばらく休みましょうか」なんて言われることを想像するのは、正直身震いするほど恐いことだった。 幸いにも意識を途絶えさせたまま病院に運び込まれた人間の、何も覚えていないという主張は信憑性が高かったらしい。それ以上の追及がなかったことに甘えたのである。 (……けれど) 決して、あれほどの犠牲を出した事件を、新聞の三面記事で済ますようなものにしたかったわけじゃなかった。 そう思ったところで、全ては後の祭り。事件に対する証言の少なさは、様々な立場のわが身が可愛いものにとっての追い風になったのだろう。 こちらにそのつもりがなかったとしても、結果的には悪手となった。導いてはいけない方への舵取りを手伝ったことになる。 そんなことばかりだなと思う己の脳裏に蘇るのは、粉々に砕かれた、赤くて温かい、誰かだった石像達。 気付くと、部屋の中には沈黙だけが満ちていた。 いけない、とひとつ呟きを落して、無意識に止めた手を再開させる。 無音の中に響くタイピングの音は酷く心地が良くて、靄のかかる脳内が少しずつ晴れていくようだった。 知らずと重ねてしまった罪を、永遠に胸に抱えて生きていくような優しい人間ではない自覚はある。それでも、明るみに出るべきものが葬られていくのを笑顔で見送るような真似もしたくなかった。 なら、自分ができるのは一体何か。 鋭意制作中の新作小説の舞台は、郊外に置かれた医療系の研究所。 前触れもなく発生する無差別バイオテロ。 事件の裏にあったのは、最愛の人の生を望んだ者の深く哀しい狂気に満ちた愛だった。 プロットを読んで「…いつもと少し傾向が違いますね」と言葉を選び抜いたコメントをくれた担当編集の明らかに強張った顔は、いくらか新鮮なものだったなあと思い出す。 どれほど小さな記事で扱われた事件であっても、当事者が周囲にいる場合の解像度は格段に上がるものだ。 余程鈍い人間でなければ連想するのは容易だろうし、気付けば長い付き合いとなったその人が愚鈍な人間であるはずがない。 それでも、あくまで『覚えていない』を貫いた自分の「インスピレーションが湧いたんです」という言葉に何も言わなかったのは、これまでの信頼関係に加え、自身があの研究所を紹介したという負い目もあったからだろう。 そういった、所謂“良心”というところを利用したのだろうと言われたら否定はしない。 思考が僅かに道を外しても、今度は音を途絶えさせることなく、好調な速度で白に黒を並べていく。 記憶に新しい光景に、虚構も混ぜて貼り付けていった。 あくまでフィクションとして書き上げる理由には、やはり保身も入るのだろう。 結局、自分には事件の記事を限りなく小さくさせた存在に真っ向から立ち向かう資格などは無い。 だから、そういう役目は、別の人に託すのだ。 エンターキーを打って改行。そこでまた少し手が止まる。 視線はモニターから天井へ。腕を組んで小さく唸った。 親の身を案じる者として呟く一言の候補が浮かんでは消え、浮かんでは消え、を繰り返す。 書いたことのないタイプの人を動かすのは大変だなと、小さく笑った。 物語の舞台は郊外の研究所。 事件は凄惨なバイオテロ。 立ち向かう主人公は、家族思いの雑誌記者。 結末にあるのは、もちろんハッピーエンドだ。 ────── 腕に刻まれる死、後日譚でした。 シナリオ終了後でお話していた某PCの将来的なものを勝手に混ぜちゃったのですが、ダメだったら直します! あの後に連絡先でも交換して、彼の進路を把握してたりしたら歌川は間違いなく彼を主人公にするだろうなと思って書きました。 安心してください、小説にお姫様抱っこは書かれません。多分。 しかし、この歌川氏、肝心の胸熱ラストを目撃していないのである…ほんと、回避、大事。 所長の最期の言葉も彼として聞いておきたかったなぁ。 セッションについては、長い時間やっているのに少しもダレないというか、いつまで経ってもハラハラドキドキで楽しかったです! おそらく、KPさんや見学者の皆さんの方が余程ハラハラされていたのかとは思いますが。笑 今回のシナリオは、ご一緒できたPLさんの誰が欠けてもあのラストには辿り着かなかったと思います。 どのセッションでも思っていることではあるのですが、今回は特にそう思いました。 KPさんの温情も大変有難かったですし、温情を与えてもいいだろうというところまでやれたのはPLの皆さんのおかげです! セッション中の歌川の反省点は多々ありますが、個人的一番は鞄にしまわれたままの重要アイテム…!! 彼は最年長というのもあって、とにかく『同行者の避難&怪しい病気の進行を止めること』を一番の目的に動いておりました。 多少の悪いことなら不可抗力だろう。使えるモノは使おう。が彼の行動指針だったわけですが、なんでもかんでも鞄に放り込んでいたら持ち物が増えたせいで大事なものが埋もれるという… 何より時間はあった筈なのに無造作に入れることしかしないで、目星を振ったりひとつずつ見る発言をしなかったことが一番いけない。 得た情報は全部ちゃんと確認しないといけないと心に刻みました。 ちなみに最初からそのアイテムに手を伸ばした理由は情報云々よりも、人質ならぬ物質にしてNPCを脅せるかな?という考えによってだったり… PCの行動指針は上記のとおりなので、副所長のアレはPL的には土下座ものですが、PCとしては仕方がない道だったかなあと思ったりもしています。 今度POW高めのSAN盾PC作る時は、なんでも突っ込むバーサーカーor全員仲間にしちゃう戦隊モノレッド(概念)を作りたいですね。 実は歌川は流卓となってしまったセッションの時に作られたPCで、なんとか使ってやりたくて今回のセッションに連れて行きました。いくらか推奨技能あるしいけそうかな?と思って… 故にコンピュータ技能とか無くてほんとすいませんでした! 説得持ちが役に立たなかった例の件については、むしろ良いフラグを立てる為に必要だったのでは?と開き直っておきます。笑 可愛い女の子と可愛い女の子はいい… ネタバレなしの感想は書いているので、他に書くこと…って考えたら一人反省会みたいになってしまった!笑 まあ、自分への戒めとして一応残しておきます。 罠もヒントもたくさんあって、最後の解説で何度もああ~、となったシナリオでした。 本当に楽しかったです。 最後にバッチリ主人公をやってくれて、自然体でみんなに愛されるRPが光っていたマダラさん(蘇芳くんめっちゃかわいい) 素晴らしい閃きで的確なご意見を投げてくれ、探索以外のところでは類い稀なセンスでこちらの腹筋を壊してくださったれるさん(やるじゃん、が面白すぎて息できなかったです) PC的には紅一点のはずなのにあらゆるヒーロームーブを掻っ攫い、ヒーラーとしても大活躍なスペクトラムさん(時折蘇芳くんをちくちくいじめるRPも好きでした) これだけの情報量のあるシナリオを長時間に渡り回していただき、物語の最後まで導いてくださったKP、Adamさん 本当にありがとうございました!このメンバーでセッションできて本当に楽しかったです。 また同卓の機会がありましたらよろしくお願いいたします! 見学の皆様もツッコミを入れつつ見守って(?)いただきありがとうございました。 後から副音声を見返すのも楽しかったです。 今度は私も副音声の立場やってみたいなと思ったので、もし卓が立ったら見学しに行きます、と宣言して締め。
| じゃば⇒より | |
2020/08/04 23:29 [web全体で公開] |
はい、天の声「jabawock」でございます。 見学席もとても楽しませて頂きました!(受け継がれる伝統(ネタバレ回避のためぼかしてます)、蘇芳君ヒロイン等々) 友達申請を受けて頂きましてありがとうございます、改めてよろしくお願いいたします!
| より⇒じゃば | |
2020/08/04 23:25 [web全体で公開] |
>じゃばさん 友達申請ありがとうございます~! 時折天の声となっていらっしゃったjabawockさんで合ってますか?笑 ハッピーエンドは他とPLの皆さまの力とKPさまの優しさがあって得られたものだと思っていますが 見学者の方にも楽しんで頂けたなら幸いです。 こちらこそ、同卓の機会がありましたら是非よろしくお願いします!
| じゃば⇒より | |
2020/08/04 23:18 [web全体で公開] |
先日の腕死、お疲れ様でした!やっと、やっとハッピーエンドを見せていただいて感激でございます。 どこか同卓の機会に恵まれましたらよろしくお願いしますの意を込めて友達申請を送らせて頂きます。 よろしければお願いいたします。
| より | |
2020/08/04 21:00 [web全体で公開] |
😶 沼男は誰だ? 後日譚(ネタバレあり (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)じゃあ、またなー。 聞こえた言葉には曖昧に笑うだけにして、道場を後にした。 副業がてら通っていたここの主とは血縁という切れぬ縁があるので、遠い別れとなることはないだろう。 それでも、きっとこの場所に再び足を踏み入れることはない。もう自分が手伝わずとも問題はないはずだ。 老若男女、幅広い層の人間が通っていたこの場所で、見える人の数はかつての半分ほど。 この手が、こうなる未来を、現実を選んだ。さすがに、何事もないように此処にはいられない。 …いたくない、と本当の気持ちを零したらいつか殴られるのだろうかと、少しだけ笑って帰路についた。 個人を“その人”たらしめるものは何か。 鏡の前、変わらず映る自身の姿を見ながら思う。 姿かたち、頭の中、記憶、経験。 …自分が、誰かが“そう”だと認めること? 考えても辿り着く場所はいつだって曖昧で、正解へと導いてくれる手などは存在しない。 自分が選んだ答えは、抱いた思いは矛盾に満ちていた。 代わりのものだと理解しながら、それでも想いは本物だと言う人の気持ちを嘘だとは思わなかった。 愛するひとの姿をしたものに愛しい人の名前を呼んで、それでも同じと認められない人の言葉が理解できなくはなかった。 目の前で形を失った人が、“代わった”後に見せた行動は、言葉は紛れもなくその人のもので。 でも、どこかで「違う」と頭の中で警報が鳴っていた。 多くの矛盾で絡まった糸は解けることなく、そんな手のままで作った拳を下したのだ。そりゃ後悔もする。 でもきっと、何もしなければしないで後悔した。それだけはわかっていたから。 ──それは、俺だったら嫌だな。 結局は全部、自分の我儘だ。 何も知らなかったまっさらだった己が口にした、素直な言葉に従った。 ソレを罪だと己を責められるほどに清廉な身でもなく、過ぎたことだと笑って忘れられるほどに強かでもあれないけれど。 矛盾も、選んだ現実も、いなくなった人に対する哀悼も、全て抱えて明日からも生きていく。 「さて、明日の予定は……げ」 誰もいない部屋で、わざとらしい独り言。 パソコンに記された予定を目で追って、一つの名前に思わず出すつもりのなかった声が出た。 そういえばまた連絡がきていたことを、その時のあっけらかんとした声を思い出して苦笑を零す。 しかし、依頼人がどうであれ仕事は仕事。収入源をひとつ失った己に選り好みをしている余裕はない。 あの遠慮のない言葉と笑顔に、大人しく振り回されていようと覚悟を決めた。 そのうち、自分も同じようになんでもないようなカオで、ホームセンターあたりに出向くのだろうか。 そうやって少しずつ、角をやすりにかけて丸にするような途方もない時間をかけて変わっていく自分達を、どこかの誰かが見守ってくれていたらいいななんて、柄にもないことが頭を過った。 ──────── 沼男は誰だ?に参加させていただきました! 探索箇所を自分達で考えるシティ系シナリオ、死を覚悟した戦闘、日をわけて行うセッション、と初めてのことばかりでドキドキしつつ楽しませていただきました。 色々と至らぬ点もありご迷惑おかけしていたかと思います…ありがとうございました! …個人的に、先に皆さんを逃がさないと、と思って場に残ったら死にかける&結局逃げた方々を呼び戻すことになってしまって脳内でずっと土下座してました。 回避大事!!! 最終的な結果というか、自分達が出した結論としては、正直PL的にも何が正解かと言い切ることができないんですけど…それでいいシナリオなのかな、と。 ああやって議論して対立して結果を選んだところまで、含めて心に残る楽しいセッションでした。 みなさん、探索やRPがお上手なのはもちろん、PL会議で垣間見えるリアルINTの高さにも感服しておりました。 頼れるパーティでセッションできて嬉しかったです。 芯のブレない、かつ説得力のある言葉選びでRPをしてくださったboxさん、 決める所でばっちり決まるRPでお姉ちゃんやってくださったこるめさん、 探索に対する閃きも多く、心に刺さるRPを最後まで貫き通してくださったじゃーがさん、 そして色んなアドリブに臨機応変に答えつつ、温情も厳しさも等しく与えてくださり、物語を導いてくださったKPはーべさん、 本当にありがとうございました! 機会があった際はぜひよろしくお願いいたします。 ここからは秋葉的な心情を少し。 秋葉真人という男は良くも悪くも確固たる信念があるタイプではありませんでした。 その中でも行動指針としていたのは「自分の手に届く範囲のものは助けるようにしたい」です。 スワンプマンに対しての個の感情は否定しない。しかし、それが元の『その人である』という認識ができるかは怪しかった。 何故なら、自分が『記憶も姿形も全て引き継いだ沼男』となったと知ったら、自分で自分だと認められる自信が無かったから。 沙耶に関しては、沙耶自身がスワンプマンの自覚があることも含めて『元の沙耶である』とは思っておらず、しかし造られた沙耶としての存在も想いも認めていた。 報われてくれたらいいと思っていたし、郁紀は彼女を造った者としても彼女を認めるべきだと思っていた。 最後の選択について。 共に動いた探索者も沙耶も、秋葉にとっては「救いたい存在」である、が念頭にはあった。 ただ、スワンプマンとなった自分は自分とは認められない。スワンプマンとなった時点でそれは「死」であるという認識もある。 自分やこれから成り変わられるかもしれない身近な人を喪いたくない、という思いで選択をしました。 しかし、直前に接した『スワンプマンとなった彼』が上記の意志を揺らがせるほどに、何も変わらない『彼』ではあったので、その場に彼がいたらきっと揺らいでいただろうな、というのが本音です。 彼が場から離れてくれたことによって懸念が無くなったのはもちろん、己の意志を貫く姿勢に感化されたのかもしれないし、ほんの少しだけ、どちらにしろ助かる道が無いのならあんな化け物に一人狙われて殺されるよりも何も知らないままいなくなった方が幸せかもしれないなって思っていた部分もあっての結論&行動となりました。 (あくまでPC目線の意見ですよ!PL的にはやりたいことをちゃんとやれて良かったなと思ってます) なかなかに矛盾しているところが多く、最後の秋葉の中は矛盾だらけだったので(ある意味PLに一番近いかも)、後日譚がこんな感じになりました。 終わった直後は考えてなかったのですが、おそらく人が半分近く減ったであろう道場の方の手伝いは辞める気がします。 反省会?シナリオ解説会?で話していたようなことを交えて、さらっと他PCのことも書かせていただきました。 ん?呪文?何の話ですか?これは平和な世界線の後日譚ですよ??? 今後の秋葉君がどうなるのかはまだ不明ではありますが、まだ動く身体も心もあるので、もう少し頑張って探索者としても生きてもらおうかなと思ってます。
| より⇒こるめ | |
2020/08/04 00:36 [web全体で公開] |
>こるめさん こちらこそ、再び同卓できて大変嬉しかったです!2日間お疲れ様でした〜 あのシナリオは、個人的には時間かけて考えれば考えるほど答えが出なくなってしまいそうな、すごいシナリオだなと思いました。 えっっ!!秋葉探偵できてました?!格好良かったですか?! えええ嬉しいです…!喜びと驚きで動悸がしてます…ありがとうございます! 腕に刻まれる死の方は見学の方もお疲れ様でした! あんなに長時間は初めてだったのでとても良い経験になりました。 改めて今日副音声の方拝見して、皆さんのツッコミ等楽しませていただきました。多分ここはこのあたりの探索だなーって思い返せて面白かったです。 是非、また同卓できた際はよろしくお願いします! 後日譚の方もあとは最終添削のみなので、近いうちにあげますね〜
| こるめ⇒より | |
2020/08/03 18:31 [web全体で公開] |
> 日記:TRPG祭り 沼男は2日間お疲れ様でした!久しぶりにお会いできて嬉しかったですー!! 本当に考えるシナリオで、ドラマがありましたね〜 探偵さんが探偵さんしていてとても頼りになりました。秋葉さんかっこいいんですよね〜 腕に刻まれた死も13時間!お疲れ様でした! 途中からの見学でお邪魔しました。考えるシナリオですし、PCとしてどう行動するかって難しいですよねー。 生還本当におめでとうございます! また同卓できることがありましたらよろしくお願いします。 (後日談、こっそり楽しみにしてますね…(プレッシャーにならない範囲で…))
| より⇒じゃーが | |
2020/08/03 12:40 [web全体で公開] |
>じゃーがさん なんと! 今朝改めて十賀さんのキャラシを読ませてもらいまして、腕に刻まれる死の方は把握したのですが、まさか全て通過済みでいらっしゃるとは… そうですね、スワンプマンの方は可能性の話をするとキリがないんですよね。 あまり後悔していると秋葉が羽田さんに殴られてしまうので(笑)、自分たちでやれるところまでやれたと思っておきます! いやはや、ビターなシナリオは心にきますが楽しいですね。 こちらこそ、タイミングが合った際にはまた是非よろしくお願いします!
| じゃーが⇒より | |
2020/08/03 09:48 [web全体で公開] |
> 日記:TRPG祭り おはようございますー。 祭り週間大変お疲れ様でした! さてさてまさかの全て私通ったシナリオで大体の意味把握しましたw スワンプマンはあれで良かったのではないかと思います! もちろん色んな可能性はありましたが、 元々がビターなシナリオなので我々のできる範囲での精一杯は尽くせたと思います! また是非とも遊んでいただけましたら幸いです。 連卓お疲れ様でしたー!
| より | |
2020/08/03 08:21 [web全体で公開] |
😶 TRPG祭り 祭りというか私が勝手に詰め込んだだけの話ですが。 先週、当社比ですがセッションを詰め込んだ週だったので振り返りがてら。 7/29,31 沼男は誰だ? KP はーべさん PL boxさん、こるめさん、じゃーがさん 2日間にわけたセッションでした。 日をわけたセッションは初めてでした。 また再開するまでに少し冷静に行動や情報を整理する時間があるのって有難いなと思う反面、色々と気になりすぎて翌日に影響が出る!笑 シナリオ的には良い結果で終わらせられたのかな、と思いましたが……うーん、どうなんだろうなぁと未だに色々考えます。本当に考えさせられる内容でした。 PC的には手に届く範囲から助けていく、解決していく方針でしたが上手くやれたかなぁ… 心に残るシナリオ、とても楽しかったです。 (余談になりますが某PCさんの罪滅ぼしの意味を本日なんとなく把握しました…) 8/1 おおかみだれだ KP そばうどんさん PL ぷらんずさん、トロさん、ぷくぷくさん 突発卓が立っていることに気付き突発で参加させていただきました。 告知に書いてあった言葉にメタ推理を働かせてしまった結果、とてもドタバタなセッションになった気がしましたが、短時間でサラッと勢いよくできるシナリオで楽しかったです。 PvPとまではいかない勢いのある対立、面白かったです。あと、時間が短い分それぞれのキャラの差がわかりやすく出るのも面白かった。 秘匿の処理って大変そうだなと改めて思いました。KPさんお疲れ様でした! このシナリオに関しては後日譚を書ける要素がないので書くのが難しいかも… 8/2 腕に刻まれる死 KP Adamさん PL マダラさん、れるさん、スペクトラムさん お昼に始めて終わったら日付はゆうに超えていた、13時間に渡る長時間セッションでした。 ……13時間?!いや、反省会を除けば12時間くらいですかね?………12時間?!12時間って何時間?? (※長時間セッションであることを理解した上で参加しましたが、改めて数字にするとビックリする図) 沢山の見学者さまに囲まれ、リアルINTが働かないままで生還できたのはひとえに他PL様の行動と、KP様の温情のおかげです……ありがとうございました。 いやーほんと今回あまり役に立てなくて申し訳ないです。本気でSAN盾になる予定だったんですけど、そういう行動にも持っていけなかった…! 一応PCの行動指針としては、年長者なのもあり自分含め一緒に行動している人が生き残ることを第一に。ある程度悪いことならしても良いかなーという方向性でした。 (正直、自分達以外はもうダメじゃないかと考えていた感じ) もう少し俯瞰で見られるPCになれたら良かったんですけど、PLの視野が狭くてダメでしたね! 次に行くときは、もうちょっとちゃんとSAN盾になれたらいいな。 長時間ではありましたが、休憩などの雑談中にめちゃくちゃ笑わせてもらった楽しいセッションでした。 どの卓でも大変楽しく遊ばせてもらいました。 お付き合いいただいたKP&PLの皆々様、お世話になりました。 また機会があった際には是非よろしくお願いします。 睡眠時間がかなり足りてないはずなのですが、妙に元気なので通勤中に書き連ねた日記でした。 後日譚はまた書くかもですがひとまずこの辺で。
![]() | システム⇒より |
2020/08/03 02:02 [web全体で公開] |
システムからのお知らせ コミュニティ「Adam’s Play Room @オンセン支店」の参加が承認されました。

2020/08/14 18:50
[web全体で公開]