つぎのさんの過去のタイムライン
2021年09月
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2021/09/20 12:30 [web全体で公開] |
😶 感情が昂ると涙でてくる 単に悲しいとか苦しいとかじゃなくて、 感情が昂ると涙が出てくる そういう時もあるらしい。 友人曰く、頑張って自分の言葉を見つける時に、 なかなか言葉が出てこない 相槌なのに相手を待たせている そんな自身にイライラして 自然に涙が出てくるのだとか。 言いたいことはあるのに、上手く形にできないイライラ あー、あるわー。そういうの。きっと全くおんなじじゃないけど、たぶん似たような気持ち。なるわー、よくなるわー。と、一人勝手に共感した。 セッション中とか、 ログを見返している時とか、 「っすぅぅぅ…ん”ん”!ち、ちょっと待って!!」(謎の躓き!返しのRPに頭を悩ます) 「あ、ココはこういう風に言った方がよかったんじゃね?」(今更み溢れる反省会) うーーーん!!w コミュニケーションって即時性命だったりするからなあ… むつかしい!w 微妙に違うかもだけど『clapback』 ポーンってボール返せるひと、ホントすごいよ…
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2021/09/11 17:33 [web全体で公開] |
😶 PC候補【DLH/事前擦り合わせ用】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)◆候補1:息子の代わりに家族を愛するAI(エンハンスド) ◆候補2:①の(テクノマンサー)bar. https://trpgsession.com/sp/character-detail.php?c=163128949721xwnngikg153&s=xwnngikg153 ◆候補3:自身を旧人類だと思い込んでいたミュータント(サイオン) https://trpgsession.com/sp/character-detail.php?c=163122497502xwnngikg153&s=xwnngikg153
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2021/09/11 16:41 [web全体で公開] |
😶 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)【一緒に出掛けている家族情報】 休日。家族で水族館にいく予定だった。 父は、気不味そうな笑顔で「ミトちゃんも行くよね?」と声をかけてきた。幼児を諭すような物言いでムカつく。 母親は、怯えと苛立混じりの視線で父と私を睨んでいる。バケモノと一緒が嫌なんだったら素直にそういえばいいのに。 ただ、一家のレジャーに娘を片方置いて行くというのは、彼らの世間体に関わることらしい。 その隣で、妹が袖を引っ張ってきた。 「おねーちゃんもいっしょにいこーよー!!」 ……この笑顔のためなら、ハリボテの家族ごっこも悪くないか。 ◆両親:PCへの接し方が分からない 変わり果てたPCの姿に困惑した”あの日"から、無意識に距離を置いてしまっている。 中でも母親は極端な思想を持っており、超人種を「バケモノ」と呼び、毛嫌いしていた。 世間体を気にする卑屈さを持つ彼らは、「表面上」は普通の幸せな家族を装っている。 ◆父:魚住和生(ナオ) 穏和な常人。気弱なイエスマン。妻には逆らえない ◆母:魚住遙(ハルカ) 気性荒い常人。思い込みが激しく、やや極端な思考をする ◆妹:魚住美月(ミズキ) 『おねーちゃんは、おねーちゃんでしょ?』 『おねーちゃんいいな〜!わたしもヘンシンできたらよかったのに〜』 楽天家。家族で唯一変わらず接してくれる人物。幼さ故か、姉の変化を好意的に捉えているらしい。
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2021/09/11 16:23 [web全体で公開] |
😶 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)【一緒に出掛けている家族情報】 兄弟二人で遊びに出かけた。ここ数日、父さんたちにシャットダウンされてたんだ。起動ボタンを押されたのは久しぶりかもしれない…! 『へへっ、アキトがなあ、狩野永徳の展覧会に行こうって誘ってくれたんだ!唐獅子図屏風見にいこうぜって!!…ありゃ?そういや、アイツから誘ってくるなんて珍しいな?』 ◆片山陽斗(アキト)17歳 『俺にとってはアイツも、もう1人のにいちゃんなのに…』 『バッカじゃねーの? 言われるまんま人様の兄貴のフリしやがって……あんなんじゃタダのデクノボーじゃんか…!』 『アタル、ヒーローしてる時が一番イイ顔してんだよなあ…クソッ』 常人。二歳違いの弟。アンドロイドが兄を《演じている》ことに、早期に気づいた。拒絶・反発・対抗と紆余曲折を得て、今ではAI自身の人格を《もう1人の兄》として認めている。 兄弟二人きりの時は、彼を《愛渉(アタル)》或は《デクノボー》と呼ぶ。ヒーローネームを考案した人物でもある。 ーーー 【おまけの家族情報】 ◆祖父:『私は、彼らと彼の子に取り返しのつかないことをしたのです』 常人以上超人未満のマッドサイエンティスト。バンシー・エンタープライズ(基本p227)の一員で、非合法のAI研究を行うセクションに所属していた。 片山一家に、職場で開発したAIを《家族》として迎え入れる事を提案した。その半年後、何かから目を背けるように自逝した。 ◆父親:片山才三(サイゾウ) 家庭を省みない常人(父)。オリジナルが退院したら、スクラップにするつもりでいる。5年経ってもなお、彼は代替品以外の何ものでもなかった。 ◆母親:片山美智子(ミチコ) 『もうすぐマナトの身体が退院するのよ、楽しみね』 愛息子の不幸に耐えるには、余りにも繊細すぎた。妄想逞しい彼女は、現状の矛盾に『息子は生命維持の為、脳と身体を切り離した状態であり、一時的に機械化された身体(アバター)に脳を埋め込んで生活している。生身のダメージが回復した暁には、脳を再び結合させるのだ』と辻褄を合わせた。 オリジナルが退院したら、無論アバターはスクラップにするつもりでいる。
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2021/09/04 13:15 [web全体で公開] |
🤔 「スキ」なものに (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)明確な理由が挙げられちゃうのってどうなんだろう 個人的には、非常に違和を感じる 理由を解答しなくてはいけない場面 あるいは、それを希求されるシーン そういう事もあるんだっていう事を 理解はしている上で、 やっぱりなんだかなあ、とおもう。 そもそも「スキ」に対して、 ハッキリ明快な理由を挙げられる人なんて 本当に居るんだろうか? 「スキ」というもの自体が、感覚的なモノなんじゃないのか 『なぜ、私は「これ」に執着しているんだろう?』と問うことは、 決して無為ではないだろうけれども・・ 『それが「スキ」なのってなんで? 具体的には? 根拠は?』と問うことは、 なんだかタブーのようにも思えてしまう。 「理由がないとダメなのよ」 そんな風に言われる度に、 『スキに理屈が必要ですか?』 『スキに理由が必要なの?』 ・・・と、心中天邪鬼になる自分がいる
2021/09/28 11:06
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