デリラ・パンドラ(灰色城綺譚用キャラクターシート)

つぎのが作成したTRPG「灰色城綺譚」用のキャラクターシートです。

デリラ・パンドラの詳細

キャラ情報  NPC使用不可


デリラ・パンドラ

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Picrew「トコトコ王国(あるまるしかく様作)」

TRPGの種別:

灰色城綺譚


キャラクター名:

デリラ・パンドラ


HP

 / 


MP

 / 


外部URL:


メモ:


					

詳細A:

【名前】デリラ・パンドラ(Delilah Pandora)
【性別】女性
【年齢】25歳

【性質】
抑制的 ← ⬛︎⬜︎⬜︎ → 解放的
献身的 ← ⬜︎⬜︎⬛︎ → 利己的
楽観的 ← ⬜︎⬛︎⬜︎ → 悲観的


【招待状:PC3(HO)】
あなたは PC2と幼なじみだ。
2人で旅行をしていたが、町に途中にPC2が高熱を出したため、この宿屋に泊まることになった。
あなたの兄/姉であるクリスは幼い頃に馬車に轢かれて死亡している。

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《台詞例》
「地獄の沙汰も金次第。けれど、あるモノだけは、どんなに積めど集めど手に入れられやしない。…最近気づいたんだよ。皮肉なものだろ?」

「僕は…どうやら、オリジナルを超える贋作にすらなれなかったシれ者らしい。」

「後悔はするよりさせる方がずっといいだろ?」

「死者のことを”愛された人(ザ・ラウドワン)”と表したのは一体何処の作家だったか…僕はそうは思わないけれども。」

「彼は時折、僕の中に別の誰かさんを重ねて見ている…」
「それが酷く腹立たしい。……そう思っていたのに、今は…その腹立たしさすら懐かしいんだ。」


《設定》
商家パンドラの守銭奴。
幼なじみPC2が生み出す贋作を高く評価しており、職人気質のPC2と客の間を取り持つこともしばしば。

誰にも気さくで、特にPC2に対しては世話焼きな姿を見せるが…
その腹奥には、PC自身も知らぬ、犬のように恥知らずで利己的な欲望が渦巻いている。

それとなく言動が亡き兄クリスを彷彿とさせるが、生き写しには程遠い。

時折、(真偽はさておき…)PC2が亡き兄と重ねて自分を見ているように感じており。
その事に複雑な思いを抱いていたが───。

詳細B:

【プレイ履歴】
◆2025.10.
GMつぎの『生き写し』

詳細C:

				

マクロ:

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本作は、「てす るう、かりかりうめ」が権利を有する「灰色城綺譚」の二次創作物です。