木魚さんの日記 「信用問題。ちょいアレなお気持ち表明になるので畳み」
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木魚 |
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| 2026/04/21 05:45[web全体で公開] |
レスポンス
| 肴⇒木魚 | |
| 2026/04/21 10:09[web全体で公開] |
> 日記:信用問題。ちょいアレなお気持ち表明になるので畳み エネミー周りはGMが考え込むところの一つですよねぇ。難易度とかで問題が起こりやすい部分でもあります。 が、まぁ結論として、その手の問題の原因の殆どは「GMとPLの好みの差」に帰結するので、結局好きにやるしかないと思いますよー。 強いて対策をあげるなら、肴の手法ではありますが、事前に「GMが好む難易度傾向」と「エネミー側の最高レベル」を開示しておくことくらいですかね。 これである程度は「想定される難易度」の認識を合わせられます。 ではでは横から失礼しました。今後とも良き卓ライフを! P.S. このあとは不要かもなので読み飛ばしていただいて構わないのですけど、日記から読み取れる範囲での肴の所感をば。 ・エネミーの強さ →6〜7帯の適正(雑に戦っても出目が腐らなければ普通に勝てる)は弱めの10レベルくらいだと思うので、エゼルヴは実際強めかも。魔法も使えて知能も高いので、GMの操作次第では普通に蹂躙されかねない点でPLが精神的にしんどそうなのは否定できないですね。 が、一応勝てる範囲ではありますし、実際勝てたようなので理不尽ではないライン。 ・抵抗高すぎて魔法が通らない →ボスに魔法が抵抗されるのは当然の話。「抵抗を抜く=完封」な魔法が存在している以上、魔法をバンバン抵抗突破できるのはよほどの特化型か、取り巻き相手のみが個人的なイメージなので、これはPL側が少々過敏かなと。 ・全部マギシューでいい →魔法の強みは「達成値対決で負けてもダメージが通る」ことで、回避されるとノーダメになるマギシューとはちゃんと差別化ができています。 ・特定のPT編成を望まないなら、そういう調整をするべきではない →一理ありますけど微妙に反論もある感じ。 確かにGM傾向に合わせてビルドの傾向も変える(探索重視のGMには探索力の高い子を、戦闘重視なら戦闘力の高い子を、など)のはありますが、最終的にビルドの決定権はPLにあるので、GMがコントロールするのは無理。 ・完封や1ターンキルを警戒しすぎ →これらは特定PCの活躍だけが大きくなりやすいという点で、警戒はある種当然なので、不安になる必要はないです。 って感じですかね。 以上、ご参考までにです。
