セラミックさんの過去のタイムライン

2023年10月

セラミック
セラミック日記

2023/10/28 17:55

[web全体で公開]
😊 COC7版「冒涜都市Z」の感想(核心部分のネタばれあり)
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)10/23、「冒涜都市Z」というシナリオに参加。
自ロストしたものの、他は全員生還!!
いやー楽しかった。時間があっという間に溶けました。
やっぱりこういう冒険物(でいいのかな)のシナリオには他のシナリオにはない独特の魅力がありますね。

自分はHO3を選択。
スネルという名前でミスカトニック大に入学してうっかりエイボンの書を読んだばっかりにジャングル探検をする羽目になった資産家の息子、こういう感じのキャラで行かせていただきました。

HO1のPLさんはこれぞまさに主人公、困った人がいたら見捨てることはできない、善意の塊のようなサウスカロライナ生まれの男性PCを、HO2のPLさんは人種ゆえに就職が上手くいかず(舞台は1926年)一獲千金を狙う日系人2世の男性PCを作成。
2人とも非常に特徴のあるキャラをうまく演じており、一層物語を楽しむことが出来ました。

ジャングルの道中では全員が底なし沼にハマったりMOVがごりっと削られるなどのトラブルがあったものの
どうにか秘境の都市、Zに到着。
遺跡の中でヌナワスカの樹液や叡智の石板を回収、さらにフェイブル大佐も見つけることに成功。
用が済んだので逃げ出そうとするも後ろからはウボ=サスラの触手が迫る!

チェイスロールに突入。
スネルはジャングルの道中でMOVを削られまくっていたものの仲間の支えにより何とか最後の扉の前へ。
扉の耐久値は残り15。3D10で15以上を出せば無事に帰れる!

結果は11!!

無念の失敗で扉は壊せず。触手に追いつかれ攻撃されてしまう。
自分「ま、まだ回避ロールがあるから(震え声)。」
ダイス「ファンブルだぞ。」

スネルはウボ=サスラの触手にからめとられグチャグチャに。
彼は最後まで石板を離すことなく断末魔の叫びをあげてロスト。
いやーおしかった。あと4点だったのに…。

残ったPC及びNPCは迫りくるウボ=サスラの触手を全員が回避し脱出に成功!!
フェイブル大佐も連れ帰ったしヌナワスカの樹液も持ち帰ったし、これはハッピーエンドでしょう!(1名を除いて)
ジャングルからの帰還後、HO1のPCは遺跡のことを公表しないという勇気ある決断を、HO2のPCは持ち帰った樹液をお金に換えるために奔走する、というような、とてもらしさにあふれたエンディングが紡がれセッション終了!

最後になりますがPLの皆さん、KPさん、本当にありがとうございました!
皆さんのおかげでとても楽しい時間を過ごすことが出来ました!







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システム
システムセラミック

2023/10/27 23:28

[web全体で公開]
システムからのお知らせ
コミュニティ「星の数だけ楽しいことがある!【TRPGサークル】」の参加が承認されました。
セラミック
セラミック日記

2023/10/24 00:04

[web全体で公開]
😊 COC7版「スケアクロウがくる」の感想(核心部分のネタばれあり)
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)10/23、「スケアクロウが来る」というシナリオに参加。
自分を含め2名のプレイヤーが集まりましたが両者とも無事に生還することが出来ました!

PLさんのロールプレイはとても上手で、自分もそれに乗せられるように積極的なロールプレイが出来ました。
KPさんも優れた情景描写とテンポのいい進行で、短い時間ではありましたがとても濃密な時間を過ごすことが出来ました。
お二人とも、本当にありがとうございます!

今回は前回のロールプレイの反省点を意識して臨みました。
反省点は以下の三つ。
・消極的
・ハキハキ喋っていない。
・声が小さい。

前回のセッションを見直した時、これらの課題が明確に浮き彫りになったので今回はその改善を狙いました。
まずとにかく積極的にいきました。序盤からガツガツとロールプレイを開始!
そんな乱暴にはじまった自分のロールプレイをPCさんは巧みに受けて、返してくれました。
これが本当にありがたかった。返されたロールプレイをさらに返す。すると向こうもさらに話を膨らませ返してくれる…といった具合でシナリオ中ロールプレイが苦になることはありませんでした。

さて、このシナリオの特徴はなんといってもあふれ出るB級映画感!
さらに採用されている特別ルールもB級映画感をいっそう高めてくれます!
ルール名は【捨て駒キャット】

・【捨て駒キャット】とは「探索者が限定的に操ることのできるNPC」のこと。
・ゲーム中、探索者は危機的状況になった際に”死にフラグ”を立てることで【捨て駒キャット】を身代わりにできる。
・つまるところ、ホラー映画で犠牲になるキャラクターである。
・【捨て駒キャット】は死ぬことが存在意義。死して探索者を逃したり、情報を与えたりする
・【捨て駒キャット】はダイスをロールしない。行動は必ず失敗する
・【捨て駒キャット】は”死にフラグ”を立たせない限りは無敵
・”死にフラグ”は1プレイヤー1回まで(プレイヤーが1人の場合、本シナリオでは2回とする)
・捨て駒キャットが犠牲になった場合には正気度ポイントが失われる。

うーんすごい。シナリオのB級映画感を高めるために生まれてきたようなルールです。


舞台は現代アメリカ、私の警官PC(捜査よりショットガンを打つ方が上手い)、もう1人のPLさんの中性的サバイバー軍人PC(戦闘技能値高)、さらにカップルである男女2人組のNPC(捨て駒キャット)がボロボロの車を使いバカンスに行くという設定。
この時点でB級映画感がムンムンです。
途中で車がぶっ壊れ、一行はジェイソンと名乗る農夫の家に泊めてもらうことに。
彼に家の前には不気味なスケアクロウが突っ立っています。
当然周囲に人家はなく畑が広がるばかり。B級映画としては100点満点の導入です。
その後はロールプレイを楽しみつつ時刻は夜に。
外が暗くなり雨も降り出す中、突如として叫び声と大勢の人間の気配が家の周りに現れます。

突然現れた大量のスケアクロウ、さらにそれを率いるマスクをかぶり巨大な斧を持ったジェイソン!
B級映画としては何も言うことがありません。花丸です。
PC達はすぐさま銃を使って反撃します。B級映画なので当然です。

中性的サバイバー軍人PCさんが襲い掛かってくる無数のスケアクロウをまとめてぶっ飛ばしたり、
私の警官PCが唐突に故郷であるフルートヘイブンの森の息吹を感じ取って隠れていたスケアクロウを発見したり、
家に保管してあった燃料やショットガンでスケアクロウを消し炭にしたり、ひじょうに”らしい”展開のオンパレード。

そんなことをやっているうちにラスボスであるジェイソンが登場。
小脇には露骨に怪しげな本を抱えており、これもまたB級風味。
ここで中性的サバイバー軍人PCのPLさんが捨て駒キャットを使用、
男女カップルのうち女性の方を操りジェイソンの攻撃をそちらに誘導!
その隙をついて自分のPCが本をショットガンでズドン!!
本を失った彼は錯乱、落雷によって火事が起きている畑に突っ込み死亡。
攻撃を誘導した女性の捨て駒キャットも頭を斧で割られ死亡。うーんグロイ。

2人のPCと残った男性の捨て駒キャットは無事生還。
さらに以前からジェイソンの家があった土地を欲していた大企業が「結果的に君らが彼を倒したわけだしお礼のお金をあげるよ。」と言い出し巨額の報酬をゲット。
恋人が死に落ち込む男性NPCと別れた後、2人のPCはこのお金をどう使おうか楽し気に話し合う…というところでセッション終了!

何度も言っているようにB級映画感の非常に強いシナリオでした。
いい意味でゆるく、肩の力を抜いて楽しめます。
特に最後のお金の使いかたを楽し気に相談するシーンなんかは普通のシナリオで考えればめちゃくちゃ非常識なんですが
このセッションでは許されました。



いいね! 7
セラミック
セラミック日記

2023/10/22 11:44

[web全体で公開]
😊 COC7版狂気山脈の感想(核心部分のネタばれあり、読みづらい)
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)*推敲をしていないためとても読みにくいです。不正確な個所も多いです。それでもいいという方はぜひ読んでください!

狂気山脈、NPC含む全員生還!!!!
メチャクチャうれしい。全体的に不運なことが多かったけど肝心なところでダイスが答えてくれた。
キャラクターも全員個性的。「美しく、格好よく登る」を信条とするHO1、そんな彼の姿を写真に収めることに命を懸けるHO3。(自分はHO2。)
この両者の掛け合いは聞いていてとても楽しく、面白かった。
KPも長時間のセッション中、つねに分かりやすい説明と迫真の情景描写で物語への没入感を否が応でも高めてくれた。
さらにPL側のお願いにもできる範囲で最大限のことを許可してくれて本当にありがたかった(これがなかったら全員生還は無理だった。)。
とにかくメンバーに恵まれた、とても楽しいセッションだった

シナリオ中は難易度の高いものであることから当然厳しい判定が多くなり、またPCの特定技能値の低さやPLの出目の渋さなどもあり、かなりのピンチに何度も追い込まれた。
まず出だしからマズ味。
自PCのHP追加は最低値。HO1のPCは最低値+1。
全体的にひ弱な登山隊になってしまう。

序盤の雪崩でいきなり大ピンチ。
雪崩に埋もれた探索者を探すには追跡のハード成功が必要なのだが、
追跡を多めにとっていた自PCが一発で雪崩に埋まってしまう。
さらにNPCも2人埋まり、そのうちの一人は重傷を負い残りHPが僅か(その後HPが0に)。
のこされたPCは聞き耳でマイナス効果を無くすなど大奮闘。
結局3人全員何とか生き埋めから脱出するも幸運を大量に消費してしまうことに。

中盤に現れたチュートリアル的な岩壁のクライミング。
ここまでは基本的にナビゲート技能で進行。ナビゲートをあまり持っていなかった自PCはぶっちゃけ活躍できてなかった。
PLの自分はここが見せ場だと考え先陣を切ってのクライミングを敢行。かがやけ登攀90!
見事に失敗。ビレイも幸運も失敗。落下してしまう。南無三!
正直ロストも覚悟した(落下ダメージはかなり大きい)がここで輝いたのが跳躍85。
それなりの高さからの落下だったが跳躍の成功で4ダメージに抑える。

夢の中では変なやつに足首を掴まれる。
SANがあっという間に不定へ到達。狂気の内容は「イデオロギーの否定」だった。
幸い大したイデオロギーではなかったため影響は少なかったが、
もっと大げさなロールプレイをして狂気の異常性を表すといのもありだったかと今になってから思う。

その後なんやかんやありながらついにグレートブラックウォールに到着。
ちなみに3人のNPCはなんやかんやあって全員7000Mでキャンプを張って待機している。
到着時に腐食したピッケルを発見!ここで全員目星!全員失敗!まあいいか、登るだけだし。
ここまでも基本的にはナビゲート技能で進行。ナビゲートをあまり持っていない自PCはいまだに目立った活躍ができていなかった。
自分「登攀90、いつ使うの?今でしょ!」
今度は成功!さぁ登るぞ!
KP「あっ岩にピッケル突き立てたね。岩の隙間から黒い液体が噴出してピッケルと手にかかるよ。ピッケルは腐食するね。あとPCに1D4ダメージと今後登攀技能-50%ね。」
(実際はもっと丁寧な説明。)
自分「!?」
なんとこのグレートブラックウォール、岩肌を傷つけるとこんな風にとんでもない液体が飛び出してくるのだ。
どうもさっきの目星の成功なくしてはここを登るのは無理らしいと判明。
あわてて全員で目星を振りなおし、何とか成功。見つけたのは自PCの探していた第一次登山隊の親友。
ロールプレイのチャンス!PC的にはきつい状況だけどロールプレイは楽しかった。

彼の荷物からこのグレートブラックウォールの登り方を記した手記を発見。(この時彼の形見として腕時計を回収)
それを参考に再び岩壁へ挑む。
ちなみにすでにデスゾーンなので毎日の終わりに体力が減るデスペナルティーが発生するのだが、
ここで山岳サバイバルのハード以上成功で体力が減る代わりに回復するという仕様が登場。
自PC含めかなりの数のハード、エクストリーム成功をたたき出しデスゾーンにも関わらす一晩寝たらHPが回復するという異常事態が多発。
特に自PCは黒い液体の正で登攀技能-50%なのでもっぱらナビゲートとビレイ(どちらも行動による体力消費がない)を専任。
そのため他の2人が何度も登攀に挑戦し体力を消費するのを脇に1人体力が回復していくというというあまりに申し訳ない状態に。
HO1のPCはB装備を生かす体力消費0登攀を頻発(体力消費を決めるダイスで3D1の最低値、1を出しB装備の体力消費-1でそれを打ち消す)、
HO3のPCも死にかけの状態から山岳サバイバルをエクストリームするなど両名異次元のしぶとさを発揮。
ギリギリのところでロストを回避し続けた。

このグレートブラックウォールは本当に苦しかった。
そもそもの難易度の高さに加えてきつかったのがPC達の幸運の低さ。
雪崩からの救出で幸運をおおきく消費していたのがここにきて響いてくる。
来る日も来る日も強風か猛吹雪。判定ががっつりマイナスされてしまう。
ぶっちゃけ自分はこの段階で(無理じゃね)と思った。
しかし奇跡は起きた。じわじわと岩壁を登り最後のピッチに突入。
猛吹雪だが食料も少ない。
僅かな可能性にかけアタックすることで全員の意見が一致。
自PCのナビゲートが成功すれば登攀成功という状況に。出た目は17。目標値15。
すぐさま幸運使用を宣言。声は思いっきり上ずった。

ついに頂上。皆思い思いのロールプレイを開始。凄く楽しい。
自分はロールプレイとして親友と自分の溶けた2本のピッケルを山頂に放置。
このロールプレイは気持ちよかった。HO2を選んでよかったと思えた。

さぁ下山しようという時になって突如天候が悪化。霧が出てくるし来た道をたどろうとしたら途中で断崖絶壁になっている。
さらにリアル10分刻みでCONロールが開始。失敗したらHPが1D3削られるうえに成功失敗関係なく判定が進むにつれCONがマイナスされていく。
まずは来た道に突如現れた崖に目星。
HO1のPCがクリティカル。崖下のヤバい怪物をしっかり目撃し無事期危機を回避。
その後山頂と崖の中間へ移動。目星で大きな洞窟を発見。この中では10分のカウントは進まないのだが入ってみると明らかにやばい。
HO1のPCが洞窟表面の岩肌を地質学ロールして成功。
KP「君は何も分からない。」
全員ですぐさま山頂へ移動。どうも山頂から何かが見えるようだ。ナビゲートに成功かつ10分使わないとそこへは移動できない。
10分かけてナビゲートに成功しそこへ移動。(当然CONロールが挟まる。)
謎の遺跡へ到着。ここでKPがぶっちゃける。
KP「ここにいても意味がない」
(実際はもっと丁寧な説明。)
全員慌てて山頂と崖の中間の洞窟へ帰還。(ナビゲートに成功&10分のCONロールもギリ耐え)
前にも後ろにも進めないのでやむを得ず洞窟の奥へ。
途中、聞き耳判定が挟まり全員成功。アイデアを振らされる。
HO1のPC:成功、自PC:100ファン、HO3のPC:成功。
成功者はこの狂気山脈そのものが巨大な神話生物だということに気づきSAN減少。これでHO3のPCが不定入り。
さらに進むと溶けかけの墜落したジェット機を発見。(導入で登場。このジェット機を捜索する過程で狂気山脈が見つかった。)
機内の中では乗客が溶けており、ここでHO1のPCが不定の狂気入り。
不定狂気トリオが完成した。(結果的にどの不定もそこまで酷いものではなかった。)

機内でパラシュートを人数分発見。さらに洞窟の出口も発見。
洞窟の出口からパラシュートで飛び降りるというとんでもない下山方法だがもうそれしか道はなさそうだということで全員パラシュートを装着。
さぁ飛び降りるぞというところでKPがとんでもないことを言い出す。
KP「みんな不定入りしてるね。狂気山脈の魅了があるからPOWロールだよ。」
(実際はもっと丁寧な説明。)
自分以外全員成功。ここで失敗した自分は本格的にロストを覚悟。
ところが他の2人が自分のPCを崖から突き落とそうと提案。
魅了されているが、死ぬのは避けようとするためパラシュートはちゃんと使うとKPからも太鼓判をもらう。
洞窟からパラシュートで脱出するには跳躍ロールに成功しなければならない。
無理やり突き落とされる自pcはペナルティーダイスが1つつくことになったがここで輝いたのが跳躍85。
無事レギュラー成功し、他の2人も同じく成功(HO1のPCはレギュラー、HO3のPCはイクストリーム)。

これで終わりかと思っても終らないのがCOC。
KP「狂気山脈が降下を邪魔してくるね。」
イクストリーム成功したHO3のPCに影響はないがレギュラー成功の2人は回避判定。
自PCは成功したがHO1のPCは失敗。
この時点で自PCとHO3のPCは無事生還が確定。残ったHO1のPCはせり出してくる狂気山脈の山肌と接触。
幸運にも失敗しダメージ計算。彼の残りHPは5。
ダイスの目はまさかの5ぴったり。HO1のPCは気絶したが幸運に成功し何とか生還が確定。
ダメージを受けていない自分たちが慌てて応急手当。HO3のPCが無事成功させ、HO1のPCを復活させる。
こうしてPCは全員が生還。
パラシュートで降り立った3000M地点の平地で互いの無事を喜ぶロールプレイ。楽しい。


最後は7000Mに残ったNPC達と合流するため、すこしだけ山を登ることに。
NPC達の状況はかなり悪いということが彼らとの無線交信でわかる。
登るにはナビゲートが必要ということで一番技能の高いHO1のPCが振る。
自分(正直もういっぺん登りたくないなー、怖いなー。)
HO1のPC「あっ、クリティカル」
自分「!!!!!??????」
このクリティカルのお陰でNPCも全員生還しめでたくハッピーエンド!!

エピローグでは皆思い思いのエピローグを披露。
HO1のPLさんは自分のPCのその後を語ってくれた。
登山を続けつつ登山人口増加のために様々な行動を起こすというもので、セッション中にできたイメージにぴったりの行動だった。
最後はHO3のPLさんの提案でHO3のPCの実家に集まり写真を撮ることに。
NPCも混じりいろんなことをロールプレイしながらセッションは終わった。



とても楽しいセッションでした。まさに時間が過ぎるのも忘れて夢中になって遊びました。
セッションの参加者の皆さんの陰でとても楽しい時間を過ごすことが出来ました。
本当にありがとうございます!
いいね! 9
セラミック
セラミック日記

2023/10/21 23:16

[web全体で公開]
😊 日記を始めます。
とりあえず始めて見ることにしました。
今後経験するセッションはもちろん、以前に経験したセッションも思い出しながらではありますが日記として残していきたいと思います。
いいね! 11
システム
システムセラミック

2023/10/14 17:56

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システムからのお知らせ
コミュニティ「TRPGはじめました【キャラ作成会&雑談】」の参加が承認されました。