大久野しぐれさんの過去のタイムライン
2022年06月
![]() | プリン丸⇒大久野しぐれ |
2022/06/29 16:27 [web全体で公開] |
> 日記:キャンペーン、初完走!(SW2.5/セッション感想) 参加&感想日記ありがとうございます。GMしましたプリン丸です。 このキャンペーン、2回やってますが今回の方が圧倒的にパーティバランスは整ってましたね。 それでも戦闘のバランスとるのに普通のセッションより苦労するんですけど、好き好んで墜ちた地獄なので誰にも文句が言えない・・・と言いますか、この苦労を楽しむためにGMしてるまであります。GMしてよかった。 参加してよかった、と思っていただけたのなら、上記の件とはまた別の意味でGMしてよかったなーって思えます。 これから先、大久野しぐれさんのTRPG人生が豊かなモノでありますよう、初キャンペーンのGMとして場末から祈らせていただきます。お疲れ様でした! 追記。 キャラシ見た時、データはともかく名前がかぶってるのはどうしようってちょっと思いましたがw 「現実でも同僚やクラスメイトで名前がかぶることだってあるじゃろ、どうしても嫌だって言われたらセッション直前に改変の機会をあげればいいや」で特に気にしないことにしました。 もし気にしていたらゴメンナサイです。
| 大久野しぐれ | |
2022/06/28 23:58 [web全体で公開] |
😆 キャンペーン、初完走!(SW2.5/セッション感想) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)短期とはいえキャンペーンを初めて完走したので、折角だからしたためておきたかったのです。 ------ プリン丸さんがGMを務める、「とあるちぐはぐな連中」キャンペーンに参加し、こちら完走いたしました。 以前、参加しているコミュニティのイベント卓でお見掛けした、「互いの事前キャラ情報一切伏せてのPT」で行くキャンペーン。 日程が合わず泣く泣く見送りましたが、第二期を開催する(当初はまだ予定)と伺い、無事日程も合ったので参加申請。参加が決定したときは小躍りしました。 他の人どんなキャラで来るかな、前衛後衛の割合どうなるかな、サポ役いるかな、探索技能どうしようかな、と幾度となく頭を悩ませながらも、どうにか自PCを作成。 そしてCP第一回の会場にて、ご対面~……あれ、意外とバランスよいのでは? 前衛後衛のバランスと、一部技能が欠けている点を除けば良好でびっくり。 そしてセッションが始まり、各々が技能を駆使して魅せる、そして戦う! 戦闘については「これヤバいのでは?」となるも、力を合わせて切り抜けられたのでスッキリしました。 「案外突発パーティでもどうにかなるものだ」と当初は思いましたが、振り返ると「バランスが悪いの前提で、ちょうどいい勝ち筋を設定できるGM様の手腕も素晴らしかったのだ」と改めて感服いたしました。 それから第二回、最終回と、合間に成長とパーティの調整を行いつつ、探索と戦闘(とRP)を交えながらセッションは進み、どうにか大団円を迎えた次第です。 大団円に至るまでは「あれ、これ詰んだ?」と冷や汗をかく瞬間こそありましたが、それをダイス目と各自の判断力によりどうにか切り抜けられたときの安心感は、まさにひとしおです。 初めてCPを完走した身としては、他の方とのやり取りは価千金だ、と感じました。 ある程度は整っているとはいえ若干アンバランスなパーティでは、常に状況に応じた最適解は出せません。 そこで個々人の知識を持ち寄って、よりよい選択を導き出そうとする、それはとても得難いものでしょう。大切にし続けたいものです。 一方で、今回のCPを通じて個人的に至らなかったな、と感じたのはやはり、RPでしょうか。 技能を活かしたRPはできましたが、「このキャラだからこそ」のRPには個人的には届かなかったな、と感じた所存です。 他の参加者の方のPCを見れば、「一般技能」が。こちらはETにて追加された、文字通りの戦闘や探索とは関わらない、一般的な技能ですね。 セッション中、要所要所でこれらを活かしたRPや行動を取っており、これは確かに役に立つ、と感心しました。 次回また新たにPCを作成する際に、問題ないようであれば設定してみたいものです。 ------ セッションページのコメント欄でもお伝えしましたが、こちらでも改めて感謝を。 再びCPを開催されたGM様、そして共にCPに参加された他の参加者の皆さま、今回はありがとうございました!
| 大久野しぐれ | |
2022/06/14 23:44 [web全体で公開] |
😆 スーパーリコレクションデモンズライン(SW2.5/サプリ感想) 「デモンズライン -追憶の守人-」。今月はこの一冊で打ち止めとしよう。グリフォンロードは来月までお預け。 追憶は英語で「recollection」または「reminiscence」。海外のサイトを見た感じだと、今回のパターンは前者なのだろうか。 軽率に前に「スーパー」をつけて、敵の体力を10倍にしたいところ。そんなセッションあったら怖いもの見たさで参加したいですね。絶対ぐだる。 ------ 実際に読むまでは「魔域で魔神と戦うんだろうな」「表紙のこのキャラと一緒に戦うのかな?」といった感じでした。 このキャラとはどう出会って、どんな関わり方をして、どんな別れ方をしていくのだろうか。そんな『生者』の物語を想像していたのです。 ……ああ、サブタイトルの「追憶の守人」ってそういう意味だったのか。ちょっと悲しくなったけど、すぐ立ち直った。 土地的にはヴァイスシティほどおっかない場所ではないが、魔神やら魔域やらで、別の意味でおっかない。 各エリアを徘徊する主なるエネミー。そうでなくても疲労でてんやわんやなのですから、戦闘の取捨選択は大切でしょうね。 疲労の管理が懸念かな、と思ったら「大浴場」の存在でちょっと笑ってしまう。やはり風呂は正義。イエステルマエ。 ------ なんだかプレイする前に全部読んでしまうのももったいない気がするのでこの辺でストップ。 読むなら読むで、プレイしながら読み進めたいものです。CBBで作成したキャラが使えるとのことなので、今度試してみよう。 梅雨が始まって家にこもっているばかりになると、憂うつな気分になりそう。そんな時こそ遊んで心奮わせられたなら。 ところで、本日がこのオンセンSNSの開設6周年とのことで。おめでとうございます。 たくさん、こちらのサイトでオンセをさせていただく機会が得られましたので、一利用者として心よりの感謝を。 これからもよりこのサイトでのオンセ交流が活発に行われ続けることを願うばかりです。もちろん私も利用者の一人として、より活発にできればと。
| 大久野しぐれ | |
2022/06/09 23:59 [web全体で公開] |
😆 空中都市っていいですよね(SW2.5/サプリ感想) 前の日記を読み返して、「いくらなんでも長すぎだ」となったので、今回は短めにしましょう。要約って大事。 今回のサプリは「星座の町サイレックオード」。空中都市、浮遊都市。まさしくロマンです。 空中都市と聞くと大概の人は「ラピ〇タ」を挙げますが、個人的に空中都市と言えば「イ〇ス」なのです。 ------ 空中を浮かぶ大小の岩、それらを人が住まうなら星、そうでないなら石と呼び習わしている、と。 しかしまあ、他の都市よりも影が濃い。メインの星の貧富の差、スラムの星、監獄の星、地上の闇。影濃すぎ。 観光には訪れたいけれど、できれば住みたくはない。お天道様の下で生きてこその人間です。軽率にティダン信者になろう。 追加アイテムに追加騎獣。このアイテムは……なるほど。うちにあるのは魔力で熱を出すものじゃないので違いますね。 そして追加魔物。特に気になったのは氷像にする系メデューサ。炎が弱点だが炎で倒すと戦利品が手に入らない、というジレンマ。 かといって炎を使わないと固有能力がちょっと怖い。適度に炎で削って、締めのラウンドのみ炎以外で、がよさそうか。 しかしこいつをシナリオボスに添えると、どうあってもホラーになるかビターエンドになりそうだ。 ラストは恒例の紀行文。今回はちょっと不穏だったけれども、結末にちょっと安心した。 毎度ながら「メッチャ観光に行きてぇ!」となる紀行文。ヴァイスシティに紀行文付いてたらどうなっていたことやら。 しかしこの都市、ウルシラ地方にあることもあって、ブルライト地方からどういうアクセスにすればいいのだろう。 ブルライト⇔ドーデン⇔ウルシラといった感じで陸路と列車を経由してギリギリいけるかいけないか……だろうか? そう考えると、RPGで終盤飛行船とかで空飛んであらゆる地方に飛べるのって、凄かったんだなぁ、と。 最近はファストトラベルが主流だから、「どうやってそこまで移動した?」と疑問に感じることが個人的に多い。 ------ これでワールドガイドは一段落、あとはストーリー型のサプリですね。 片や魔神との死闘、片やキャラバン隊での冒険。どちらも心をくすぐられる。 集めて満足せず、どんどん活かしていきたいところ。キャラの設定は脳内外問わず、充実させていきましょう。 それと今月は卓が普段より多いので、季節の変わり目故体調には気をつけたいですね。
| 大久野しぐれ | |
2022/06/06 23:59 [web全体で公開] |
😆 魔法学園CP「魔導の探究者」、1年目を終えて。(SW2.5/長文故閉じ) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)現在参加しているSW2.5の魔法学園CPの1年目が先週終わったので、回顧も兼ねてしたためることに致します。 本日を予定していた2年目1回目が延期となったのもありますので、じっくり思い返しましょう。 私の主観がバリバリに入っているので、「楽しさ面白さが一向に伝わらない!」というのであれば文句は私の方までお願いします。 (あとGM様や他の参加PLの皆様につきましては、「この表現が不適切」等ございましたら気兼ねなくお申し付けください) ------ 3月の終わりごろに、ようやっと仕事やら私事やらが落ち着き、「そうだ、TRPGやろう。去年プレイしたSW2.5面白かったしな」とETを購入。 サプリがあればプレイの幅が広がりますからね。(だからといってハイペースで買いすぎでは? また買ったんでしょう?) さてどんな卓があるかな、と新着卓情報とコミュニティの募集を1週間ほど眺めていた次第です。 しかしやはりというか、ちょっとでも目を離したり、見つけても悩んでいるうちにすぐに埋まってしまうのがほとんど。 そんな中、4月初頭に見つけたCPの告知。これを逃す手はない、と速攻で参加申請。そこからはトントン拍子にキャラ作成回へ。 唐突だが、私はタビットが大好きです。いやまあ、プロフ画をウサギにしている辺りね、はい。 別に他の種族を使わないわけではないですが、せっかくの魔法学園ですから。そういうわけで、自PCにはタビットを選ばせていただきました。さて使う魔法はどうしよう? 他の方のPC一名がコンジャで確定しており、またMLが未解禁だったため、使うとすればソーサラーかフェアテ。(タビットのマギシューも可愛いですが、CPで運用し続けるには不器用故ハードルが高い……!) 当初はフェアテ寄りだったのですが、私はMAを読んで知っていたのです。そう、ソーサラーには“詠唱”がある! 故にソーサラー! 未だに詠唱を活かせてないけども!! そういうわけで、首尾よく全員のメイン技能が確定し、サブ技能どうする?というお話に。セージレンジャーが確定しているので、必然的にスカウトが残る。 いやタビットスカウトで先制判定はちょっと、ということもあり、スカウトはほかの方が引き取ることに。そしてうちのPCはウォーリーダーを取ることとなりました。 MAを読み込んでいなかったこともあり「ウォーリーダー? なんぞ?」といった感じではあったものの、読み込めば読み込むほど、「取っていて損はないな」と。知力で先制取れるのは強いぞ。 そんなこんなでキャラクリは進み、一段落したところで「CPを通しての主目的」を決めることに。いろいろと話し合った結果、「七不思議」がテーマとなり、作成回は終了。 (ユーシズサプリによると、実際学園には七不思議的な要素があり、それを探ろうとする同好会的なものもあるようですね) 栄えある第一回。各PCたちの学園へと向かう様子は、見返してみればなかなかフレッシュ。 そしてうちの子(この「うちの子」って表現、自分でも時折使っていいのか悩む)。……やだ……今のロールと口調等諸々が違う……! キャラが定まっていないころあるあるですね。 そんなこんなで他のPCと合流し、初戦闘へ。相手は特待生、普通に強いぞ。とはいえ4対1の多勢に無勢、みんなでタコ殴りにして勝利だ。えげつない。 続く第二回は前後編。前編は勧誘された部活の部室に向かってみれば、ゴーレムの手厚い『歓迎』を受け。後編は七不思議の謎を解く一環で、公国の地下水道の探索へ。 前編はダイスが振るわややず苦戦するも勝利。後編は「やだ……この雑魚、強すぎ……!」となるも、手堅く一体ずつ落としてこちらも無事勝利。 そしてこの回で「ライトニング」を初めて使ったところ、貫通のアレコレに頭を悩ませることに。しっかり勉強して今は貫通博士だぜ。貫通は任せろー(バリバリ 第三回、ゴーレムの使い方学習回。自分もゴーレムを作ったり使ったりしたことはないため、大変勉強になりました。(本当、提案していただきありがとうございます) そして暴走するゴーレムを止めるため、PCたち、そして件の特待生が立ち上がる! ……もう特待生の子だけでよくね?(敵をクリで一掃するのを見て) しかしこの回、自身の無力を思い知らされるのであります。いくら魔力高くても、抵抗抜けなきゃ半減されるんですよ! そういうわけで指輪を購入。 指輪とはこれすなわち、割るためにある! 割れない指輪はただのスマルティエ。……いやスマルティエ舐めちゃダメですよね、はい。こないだ別卓でお世話になりました。 第四回、一年目ラスボスの前哨戦。レベルキャップが5になったため、すかさず「魔法制御」を取得。ふっふっふ、これで自PCはライトニング砲台と化したのだ。 しかしながら、聞き込みをされたPCの方、かなり手慣れてらっしゃる。相変わらず洗練されたやり取り、憧れる。RPとはたくさん発言すればいい、というものでもないのかもしれない……悩ましい。 そしてボス戦。鼓咆! ライトニング! 鼓咆! 制御ライトニング! ……いろいろしたいが、今はこれくらい。というか、今いろいろしたら足りない頭がショートしそうだ。 パーティの主砲として敵を殲滅しつつ、一方鼓咆で味方に防護点を振りまく。そしてこの回の成長分で獲得した陣率で、陣気を消費して魔法ダメージアップ。実に綺麗なサイクル。ウォーリーダー普通に面白いじゃん。 第五回。こちらも前後編。前編は件の手慣れたPCの方によるお茶会RP(やはり惚れ惚れする)ののち、地下水道の奥深くへ。そこには七不思議のひとつ、なんかヤバそうな魔動機こと、……ええと、「超合金スーパーアルティメットイグニタイトドラゴンVer.3.421」が! ひとまず奥に進むとまずは中ボスと接敵。マモチキを抜けず苦戦するも、ライトニング祭りと陣率により辛勝。そして一年目ラスボスが現れたところで、後編へ続く。 後編のラスボス戦は、なんと時間制限付き! 6ラウンド以内に終わらせて敵陣の停止ボタンを押さないとヤバそうな魔動機が動き出して公国がヤヴァイ。 指輪を割ってギリギリ先制を抜き、ライトニング砲台! ……みんなかわさないでよ! もう怒ったからね!(怒りの2回転でデカい雑魚を吹き飛ばす) 敵の猛攻によりゴーレムは崩れ(前編で名前が付いたばかり)、辛くも前衛の雑魚を薙ぎ払うも、グレネードをぽんぽんと投げつけてくるラスボス。おのれボンバーマンめ。 そしてグレネードに押され倒れる前衛守備を担当するPC(いつもお世話になっております……!)を尻目に、刻一刻と刻限は迫る。 もう一斉に敵陣に向かっていってボタン押そうか? などと、パワープレイの相談をしつつもひたすらに魔法を打ち込み、時間ぎりぎりでラスボス撃破。肝が冷えた……。 こうして1年目ラスボスの野望は破られ、公国の平和は維持されるのであった。めでたし……いや、割とモヤモヤしたな、まだ謎が残っているのもありますし。 七不思議の謎が一つ明かされ、これにて魔法学園CPの1年目は終わり……と思っていました。ところが、真のラスボスたる学費との闘争、第六回が幕を開く。 筆記試験と実技試験。各々の情報収集により、筆記試験にボーナスが付き、指輪が割れるとのことで。そして一番知力等のボーナスが取れるのは誰か? 私だ(正確には自PC)。 ガチで手が震える中、どうにか打ち込んだコマンド。出目は悪くない、だが足りな。持ってけ知性の指輪! 唸れ500G!! チートばかし良心の呵責があるが、学費には代えられぬ。 筆記試験を最高の成績で突破し、続く実技試験。相手は……件の特待生。これはまずいぞ、うちの子が「お互い頑張ろう」なんて言ってたのもあってか、かなり頑張るぞ特待生の子。 1ラウンドで片付ければ優、2ラウンドで片付ければ良、3ラウンド以上なら可。そして良以上でないと、みんなの学費がヤヴァイ。金がかかっていることもあって一気呵成に攻め立てる。 コンジャPCの方が新たに作ったゴーレムが強い。どんどん特待生のHPが削れるぞ。この調子なら2ラウンドで片が付くか……アッ(ゴジッチマッタ…) とまあ、学費はある程度削れたものの、参加PCのうち2名が借金を背負うことになりました。なんかその、ここぞという時に申し訳ない。でもま、筆記で頑張ったからね! そんなこんなで、今度こそ魔法学園CPの1年目は幕を閉じたのでありました。めでたし……いや、あんまりめでたくはないな、借金的な意味で。 ------ キャラクリ回と前後編に分かれているの込みで、以上の9回を通り過ぎて。……なるほど、一年目でこれほどまでとは。これは相当期待できるんじゃないでしょうか。 いやさ、私にとっての初CPということもあり、心理的なハードルおよび期待値も高めではありました。しかしそれを易々と飛び越えた。 これもひとえに、CPを回してくださるGM様、そして他の参加PLの皆さまのおかげでしょう。皆さまに、心より感謝申し上げます。他の皆さんも、同じように思ってくれているといいな。 しかし、成長方針に些かの迷い。バイキャスを取るか、杖習熟Aを取ってマナスタッフを買うか。でもクリキャスを取るつもりでもあるので、……ううむ、悩む。 あとは鼓咆の取り方と、陣率の取り方と。一人であれこれ悩んでも仕方がないので、これはいずれまた、他の参加者の皆さまと相談です。 来週からどんな展開になるのか、実に楽しみであります。先日の日記の通り、提案も受け付けるとのことですので、ユーシズサプリを片手にあれこれ考えてみましょう。 次回も次々回もその次も。皆さんが楽しめるセッション、CPになりますように。……さて、積んでたサイレックオード読むか。

2022/06/29 19:46
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