レクリス・オーリンさんの過去のタイムライン

2019年10月

レクリス・オーリン
レクリス・オーリン日記

2019/10/30 03:08

[web全体で公開]
🤔 何となく書きたくなった話をつらつらと(・ω・)(長い上にしょうもないので畳んでます
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)休みの前日、仮眠を取っていたら突如休日出勤を命じられる夢を見て
何とも言えない気分で目を覚ました今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか(・ω・)
「夢で良かった。本当に夢で良かった・・・!」と言う言葉はさておき(・ω・;)

さて、明日はハロウィンですね(・ω・)
去年がああだったので色々と警戒やら何やらで何とも言い難い空気になっている催し物ではございますが、
一方で、(もちろん、事前連絡があった上で)仮装した子供数名が保護者同伴で交番を来訪。
トリック・オア・トリートの言葉と共に菓子を受け取るという一幕もあったとのこと。
保護者も仮装する必要あったっけ?(・ω・)というツッコミはさておき。
普通にハロウィンを楽しんでいる子供もいると聞いて何とは無しに安心してました。

私は(ばっちり体調崩していたということもあって)ハロウィンの催し物に関わることはないですが
一方で、遊んでいるゲームなどではハロウィンと言うと割と楽し気な様相を呈しているので
それにまつわる与太話を書きたくなるのです(・ω・)

今年のハロウィン・・・
お菓子を求めて歩く少女(自称1200歳)の「トリック・オア・トリート!」の問いに
トリックと答えると少女がドラゴンに変身しジャック・O・ランタン成分を含んだブレスを放射するという
事件が起きました。幸い、被害者(?)の命に別状はありませんでしたが「ありがとうございます!」などと
供述しており、その被害が甚大であることが伺えます(・ω・)
その後、自分も少女にいたずらされたいというHENTA・・・もといハロウィン参加者が
大挙として少女に押し寄せ、大混乱の様相を呈しましたがその時に
その辺の民家から突如出てきた漆黒の鎧を身にまとった騎士(今ならお得なセットで480円)が登場。
「少女にいたずらされたい?身の程をわきまえよ」というコメントと共に
手にした大剣で押し寄せるトンチキ野郎どm・・・もとい少女に詰め寄っていた参加者を一蹴。
事態は収束を迎えることとなったようです。
なお、その後・・・漆黒の鎧をまとった騎士は自身もお菓子を持っていなかったため
ハロウィンに参加した他の子供に悪戯され、鎧の中に虫を放り込まれるなどえげつない目に遭ったようです。
「かなり、やる」とは騎士からのコメントでした。
なお、ドラゴンに変身していた少女は元の姿に戻っており、現在
「かぼちゃのお化けが追いかけてきた夢を見ました・・・怖くて一人で眠れないです・・・」
という供述をしており、専門家はツッコミを放棄したようです(・ω・)

・・・などと言う与太話を考えたりしたものです。
体調を崩して頭がおかしくなったのかなと自分でも思いましたがそこはそれ(・ω・)
そしておそらく当日記をご覧の皆様はこれのどこがTRPGのSNSに書くべき内容なのか、と
疑問に思われたかと思いますがそこには目を瞑っていただくとして☆

こうした愚にもつかない与太話を書いたり、時には大真面目に物語を書こうとしてみるとふと思うのが
「ショートストーリーなどの創作物としての物語」と「TRPGにおける物語性を重視したシナリオ」って
書こうとしてみると結構、差異が出るなぁ・・・と思ったことがあるのです。

というのも(・ω・)
「シシャドノ、TRPGにおける物語とは卓に参加する皆で作り上げていくものである。
この主張に諸手を挙げて賛同することに躊躇はない。過去に遭った手酷い経験、
そこから来る怨嗟も今は忘れよう。しかし、一方でどこまでをGMが決めるべきか、
他方でどこまでをPLの皆様にお任せするべきなのか。コレガワカラナイ・・・」
と言う悩みにぶち当たったのです。
・・・「イクゾー!」と言う声が聞こえてきそうな殿下っぽい文章に仕立て上げてみましたが
TRPGにおける物語とは卓に参加する皆で作り上げていくものである。
というのが一つの大前提であると考えられます。
さて、その分担・・・どこまでをPLが決め、どこまでをGMが決めていいのか、と言う問題については
非常に頭を悩ませます。
よくある吟遊GM云々の問題が端的に示す通り、TRPGのシナリオというのは
基本的にその話の主役はPC(PL)でありこれを蔑ろにするシナリオというのは
あまり歓迎されるものではない、と私は考えています。
(無論、参加者全員が楽しめるのであればその限りではないですが)
GMの権限はゴールデンルールによって保証されていますが、
それは大前提として「卓の参加者のみなが楽しめること」を求めて作られているルールでしかない以上、
GMの独善を助長するものであってはならないと私は考えます。
まぁ、だからと言ってGMそっちのけでPL達が好き勝手やっていい理由にもならないのも事実ですが(・ω・;

そこに関する答えは人の数だけあると言っても過言ではないほどであり、
ある意味、その解決を見ることは決してないだろうとさえ思える問題です。
強いて言うなら、参加者同士が話し合って同意を得て決定するのが望ましい
・・・としか答えようがない問題である、とも言えそうです。

そしてこの場合、物語を書く場合においてそれを構成する重要な要素の一つ。
「ある事件や事態に遭遇した時、その当事者であり主体である主人公がどのような心境でそれに向き合うのか」
これを参加者・・・ちょっと言い方は悪いですが”他人”に委ねるというのは
個人製作のSS(ショートストーリー)とTRPGのシナリオの決定的な違いと言う気がします。

もちろん、他者に委ねるが故に自分だけでは思いもよらなかった物語が出来上がることもあります。
(リレー小説なんかもそういった楽しみができるものの一つですね)
往々にして混沌としますけどそこはさておき☆
というか、アリアンロッド・サガなんかもしょっちゅうそういった予定外の事態(ルビ:むちゃぶり)で
大いに自体が混沌としたと思しきことが、アリアンロッドRPGサプリ”サガ・クロニクル”の後書きに
見て取れます。・・・具体的には(・ω・)

思えば、サガ・リプレイの並走中はGM陣や関係者が集まってわいわいと賑やかに会話したもんだ。
その内容はどれもが関連・平行しているゆえに、1本のシナリオが確定すればその影響は
他のシリーズに大きな影響を与えてしまう。スタッフは集まり、セッションの度に喧々囂々
(けんけんごうごう、大勢の人が勝手にやかましく騒ぎ立てる様子のこと)であった。
「ちょっと待て!そこでメルトランドを救ったらこっちのキャンペーンの軸がぶれる!」
「いやいや、これはこれであり!ありのはず・・・・・・っ!これはあくまでTRPGのストーリー・・・・・・
プロットになかった事象が発生してこそ、小説には出せない魅力が出せるというもの!」
「ううっ・・・・・・っ!?わかった、そこは飲もう。では〇〇は××の方向にしてくれ」
「待て待て待ってー!?誰ですかその人物は!?そんなキャラがでてくるとかなんも想定されてないですよ!?」
「ははは、何を言ってるんだ。これもセッション中の会話で生み出されたものじゃないか。ぜひとも
そのキャラを今後に生かしてほしい」
「ううっ・・・・・・っ!?」

こ れ は ひ ど い(・ω・;
こういったアドリブ(ルビ:いきあたりばったり)溢れるものとなると考えると何とも言えない気分になります。
まぁ、これな実際には商業リプレイかつ複数のGMが並行して一つの大陸で起きた事件(物語)を描くという
無謀極まりな・・・げふげふ(・ω・)非常に意欲的な構成だからこそ起き得ることなのだと思います。
・・・多分、おそらく、きっと、メイビー。

話がそれましたが、一方で個人製作のSS(ルビ:くろれきし)を書いた経験がある身として
私情を言うと・・・私が物語を書く上でその作中に起きる事件はしばしば、その登場人物達・・・
とりわけ主人公達の心境がどういったものであったか
そういった葛藤や心境の変化、登場人物達が関わり合うことが主な部分となることが多くなります。
それは、考えれば考えるほど「それがたとえ凡作、あるいは駄作にしかならないとしても、
それでもこれを全て自分の手で形にする」ということがどれほど苦しくも面白いことであるか。
それをやり遂げた時の心境だけは(たとえ後で吐血して悶絶するとわかっていても)忘れられないのです。
ある意味、それが個人の創作の醍醐味である、とも考えられます。

その差異を考えれば考えるほどある意味興味深く、時に頭を悩ませ、
時に睡眠時間を削り、「もう寝なさい」というツッコミを誘発する事態を引き起こしています(・ω・)
というか時計を見たらもうこんな時間(=もうすぐ惨事・・・もとい三時です)がっでむ☆
ということで皆様も秋の夜長にかまけて趣味にふけるのも悪くはないのですが
体調管理や睡眠を疎かにすることのないようお気をつけて(・ω・;


そして、蛇足ながら。
かつてセッションに参加したPCのキャラシートを眺めていて
その中の一人、陽気な(ルビ:ぱーぷー)幽霊を見ていてふと思ったのです。
ハロウィン・・・日本で言うお盆のように亡くなった方が現世に顔を出す日、という意味もあるこの祭事・・・
物語(=オープンキャンペーン)の幕を閉じ、出番が終わった後の
”その後”を夢想することが許されるのなら。
共に戦った人々の様子を見にひょっこりと姿を現す・・・なんて話も書けるのかなぁ。
(実際に書くことはないだろうけど)などと、しょうもないことを考えたりしたのです。
まぁ、だからと言って何と言うこともないのですし、そもそも話としてはものすごく
とりとめもない後日談になるので大概ですけどネ☆

まぁ、同卓なさってくれた方にとって悪くない思い出だったのなら
それに勝る喜びはない・・・と思いたいところ(・ω・)
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レクリス・オーリン
レクリス・オーリン日記

2019/10/06 02:34

[web全体で公開]
🤔 命中率とか回避率とか(しょうもない内容なので畳み
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)アリアンロッドでの戦闘・・・とりわけミドルフェイズでの戦闘のことを考えていた時
ふと気になったことがありました。

出現エネミーの命中率はどの程度が適正なのだろうか?・・・というものです

もちろん”そんなものは人それぞれだろう”と言ってしまえばそれまでの話ですが

(当然ですが)弱すぎてまったく歯ごたえがないエネミーというのは流石に論外です。
PC側が強いバランスのシナリオというのが必ずしも悪いわけではないのですが
決して少なくない時間を取り、PL諸氏にはキャラを用意してもらってる以上、
(極端な話)エネミーの攻撃は全てダメージ0、攻撃すれば一撃で倒れるエネミーを並べただけ
・・・みたいなただのせん滅作業と言うか的当てをやったところで誰も得をしないと思います(・ω・;

だからといって、エネミーが強すぎるとどうなるかというと・・・
自分が目にしたセッションの中に、せっかく回避スキルを取って敏捷も十分な値なのに
PCがクリティカルを出すかエネミーがファンブルする以外ほぼ回避不可能などと言う
壮絶な事例もありました。

・・・正直、そういった極端なものは避けたいです(・ω・;

次いで私見を言えば、キャラの性格を演じるという方の意味でのRPを軽視するつもりは断じてありませんが
(というかそれも大きく言えばロールプレイ=役割を演じること・・・の範疇なので軽視していいものではないですが)
”ゲームや小説みたいにかっこいいセリフが言えなくても、
サイコロ2、3個持つだけで冒険の旅に出ることは出来るのだ。”
という、某所におけるTRPGに関する結びの言葉に感銘を受けた身としては
キャラのステータスや習得しているスキルもまたそのキャラを表現する大切な要素である、と私は考えます。

(・・・まぁ(・ω・;もちろんすでに絶版になっているなどの特殊な事情がなければルールブックは
持つべきですが、幸いにしてアリアンロッドは初期作成のキャラ(=レベル1)の範囲でいいなら
公式サイトにスターターセットがあってそれと募集要項さえちゃんと読んで理解さえすれば
自ずから何とかなると思うのです。・・・多分。おそらく、きっと、メイビー(・ω・;)

そして、(あまりにも無茶なものでなければ)PCの持ち味・長所はなるべく活かしたい。
そう考えるなら、”防御が高い”、”回避が高い”、”攻撃力が高い”などの明確かつ合理的な特徴は
なるべく実感できる戦闘にしたいところです。
それが、GMとして相応に時間を使ってPCを作ってくれたPL諸氏への誠意になると私は信じます。

・・・思いっきり脱線しましたが、話を戻して(っ・ω・)っ
”過ぎたるは猶、及ばざるが如し”と言う言葉がある通り、
PCの持ち味を完璧につぶすような強すぎるエネミーは論外。
かといって、もはや何の手ごたえもない弱すぎるエネミーももってのほか。

どの程度の強さのエネミーを用意するか、は熟考すべき問題であると考えました。
そしてその中で頭を悩ませることになったのが
”回避型のPCにとって、どの程度の確率で回避できるのが適正であると言えるのか。”と言う問題です。
・・・とりあえずダイスの神様のことは忘れてください(・ω・)

例えば、固定値が全く同じで単純に出目のみで成否を問うのであれば
その回避率は概算にして51~55%前後である、とのことです(ダイス数の増減で幅が出ます)
これを高いと見るか低いと見るか。・・・正直、こういった部分にすっごく悩んでます。

もちろんこれはエネミーの攻撃回数が多い(=それだけ回避の試行回数が増える)とか
仕掛けてくるエネミーの攻撃が厄介であるかどうか(=単純に攻撃力が高かったり、追加効果があったりなど)
などの問題と並行して考える必要がありますね(ノω・;

回避率が55%前後であっても、試行回数が多かったら結構な回数の命中があり得るので
その回数によって、PLが感じる脅威はだいぶ変わると思うのです。
どんなに綿密に計算してもダイスの神様の気まぐれにはかなわないという問題は忘れてください☆

アリアンロッドでの戦闘は大体2~3ラウンドくらいで終わるのが望ましいっぽいので
ミドルフェイズでの戦闘だと3~4体・・・多くてもせいぜい4~5回攻撃できればいい方、と考えるなら
1回くらいは当たっても大丈夫、という程度の攻撃力であれば3割前後の命中率なら
大丈夫っぽいかなぁ、と言う気がします。
(もちろん、回避率を上げるスキルがなかったり、敏捷を伸ばしていないキャラならばこの限りではないですが)
2回当たってもセーフ、と考えるなら4割くらいでも平気かな、と言う見通しではあります・・・
まぁ、全部回避されたらそれはそれでPLの運が良かったというだけの話ですからネ☆

ただ、実際のところ、PLがどう感じるか・・・はまたちょっと難しいところです。
何より、疑似乱数は偏りますからネ(・ω・;

余談ですがこちらの日記をご覧の皆様にも、ひょっとしたら電源系ゲームにて
”わずか1%の必殺率にも拘らず必殺の一撃を受けて泣く泣くリセットすることになった”
”0と100以外は信用してはいけない(ソフトリセットを行いながら”
”100%でも外れることもある(分身されながら)”
”踏み込みが足りん!!”
などの話を耳にしたことがある方もいらっしゃるかもしれません(・ω・)

余談はさておき、クライマックスフェイズでの戦闘・・・ボスの場合はフェイトと言うリソースを使えるので
その分多少高くなっても避けてくれる・・・はず。なにより道中の有象無象とボスで能力に差があるのは
そう不自然な話ではないと思うので(・ω・;

出目次第で一気に状況が変わる戦いになるのは避けられませんが
やっぱり、ちゃんとリソースを使ったり高い出目を出したりすれば
ボスの攻撃でもなんとか避けきれる、というバランスは悪くない・・・と思います(・ω・;
やっぱり、身のこなしに長けたキャラ(=回避に優れたキャラ)を作ったなら
その特徴は活かしてもらえた方が個人的には良いと思います。
一方で、回避というのは「成功すればダメージが0」である反面、
アリアンロッドのエネミーデータは攻撃力が高いものも少なくないので、うっかり当たった場合
シャレにならないダメージになることが多い・・・という点において非常にスリリングな代物です。
ええ、はい。PLにとっても、GMにとっても、です(・ω・)

つまり、”これなら確率的にも避けられるだろう”と思って繰り出したエネミーの攻撃に対し
PC側の出目がひどいものになった結果、無事直撃。
そしてダメージロールが思ったより高い出目になってしまい、大 惨 事☆とか
割とよくある話だと思います(・ω・;多分。

この時にGMとしては「待って!?違うんです!!こ、殺したかっただけで死んでほしくなかった!」と
青ざめた顔で錯乱してみたい気もしますがその後がシャレにならないのもまた事実☆

ある意味、TRPG的には大変おいしいハプニングですがそれはまぁ、あくまでも
それなりに回避できる確率(=しっかりしたステータス設定)と言う前提があってこそ
笑ってもらえる(かもしれない)と思います。
そのためにもGMとしてはちゃんと頑張らないとなぁ、と思うのです。
(肩肘張って思いつめたりする必要はないけれどそれはそれとして、です)

同様に、防御力に長けたキャラであればその防御力を実感してもらうためにも
エネミーの攻撃力はよく考える必要があります。
ましてや出てくるエネミーが猫も杓子も貫通ダメージ(=防御力無視)というのは
少なくとも低レベルの内では心の底から遠慮したいところ。

どんな能力値であれ、それを高くするということはそれだけキャラの成長リソースを使う
(=別の能力値を上げる機会を失う)と言うことを意味しています。
そうして選択し、得た能力は、キャラクターを構築する大切な要素の一つ。
・・・”できる限り”ではありますが、無碍にはしたくないです。
(それでも、扱いきれない、どうしようもない事態は起き得ますけどねorz)

適度に防いでもらって、時には物理防御が高いのを見てから魔法攻撃を撃ってみたり
(例:ルールブック記載のギルマンアーチャーのように物理だけでなく魔法攻撃もできるエネミーは
それがやりやすそうです)
ダメージは少なくとも状態異常やHPロスを併用することで
攻撃力を抑えつつ、ヒールやポーションの出番がある状態にしたり、など。

もちろん、プロテクションやカバーリングといったスキルを使うだけでもMPは消費するから
低めのレベル(=最大MPが低い)の時はミドルフェイズでの戦闘なら「ダメージは0じゃ☆」してもらっても
十分なのかなと言う気もします。
・・・使える予算(=持ち込める回復アイテムの数)も限度がありますからネ☆

ちなみに高レベル帯の場合は、充分にGM経験積んでからやらないと間違いなく
くたばることになるのが目に見えてるので今はまだ考えたくないDEATH☆
と言うか下手したら一生縁がないかもしれません(・ω・;

と、改めて文章にしてみるとあまりにも当たり前の、基本的過ぎてしょうもない話ではありますが
この辺り不勉強だったし・・・以前同卓なさったGM経験のある方に聞いてみたらよかったのかなぁ・・・
と思ったのでちょっとした後悔も兼ねて書いてみた次第。
ヴァカなことで悩んでるな、コイツ。と笑っていただければ幸いにございます(・ω・)

後はまぁ、どうでもいい余談として☆
ある電源系ゲームに、とびげり・とびひざげりという技があります。
この技は威力が高い代わりに、相手に回避されると地面に激突して自分がダメージを受けるという技です。

・・・この命中率・回避率のことを考えていて思いました。
この手の回避されたら自滅一直線の攻撃を持ったエネミーを配置して
「ブゥワァァカモノがぁー!!私の技は世界イチィィィィー!!!」みたいな
イカr・・・いかしたシャウトを上げながら回避の高いキャラ目がけて
その攻撃を撃ちこんで予定調和の如く回避されて自爆したら
最高に出オチっぽさが出るかなぁ、と思ったのです(・ω・)

・・・と思ったけど自滅ネタはアリアンロッドの公式リプレイでやった人(後に女神)がいましたね(・ω・;
なかなかどうしてままならないものです(・ω・)

そして気づけば結構な時間。この長~い日記をご覧の皆様におかれましては
寝不足で体調を崩したりせぬよう、どうかご自愛いただきますようお願い申し上げます(ノω・;

健康には気をつけて、良いTRPGライフを(・ω・)ノ
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