レクリス・オーリンさんの過去のタイムライン
2018年09月
| レクリス・オーリン | |
2018/09/30 00:27 [web全体で公開] |
🤔 [アリアンロッドRPGにて]初GMはどんなシナリオにしようか(・ω・) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)さて、体調が戻ってきたらいい加減一度くらいはGMをしてみるべきかな、と思って アリアンロッドRPGのサプリを眺めていましたが・・・ (・ω・)・・・とりあえず、下手に最初からその辺に手を出して捌ききれなくなるよりも 割と簡単かつあまり時間がかからないシナリオで卓を立ててみたほうがいいのではないか。 ・・・というとてつもなく無難な結論に到達しました。 その結果、初心者向けのシナリオとして勧められた「この鍋には肉がない」というシナリオのことを思い出しました。 最初に回すならこういうシナリオの方がいいのかもしれない、と思いました(・ω・; ただ、此方(オンセン)でのアリアンロッドプレイヤーの皆さんにどのくらい需要があるのか、とか そういった問題には頭を悩ませることになりそうな気がします(ノω・; 或いは、PLやるチャンスとしては昨日~今日にかけて募集していた卓にお邪魔するのも良かったのかも しれませんが・・・すこーし難しそうな卓だったのと・・・ええ、はい。 ・・・ちょっと、積んでるものを何とかしてたんです。(いや、ルルブじゃなくて) よく見かける手練れっぽいGMさんだからきっとすぐ募集が埋まるだろう、と思ってたけど その予想とは反することになっていたように見えます。 募集期間を長く取ったりするのって大事なのかな・・・(・ω・; まぁ、あれこれ考えても仕方なし・・・積んでるものの問題解決もまだ終わってないことですし まずはそっちに集中かな、という感じです。(・ω・; ・・・あとはまぁ、 ちょっとだけ、心にしまいきれなかったお話を。 こちら(オンセン)に登録して、いままでTRPGやった中で、一番楽しかったセッションのGMさんと PLとして一緒のセッションに参加した時のことを思い出しました。 ・・・セッションの結果の方は・・・どうであれ自分の選択の結果なので自業自得として。 でも、その時に少しでも話せた時のことを思い出して。 PC発言で「私を見ている貴方は、不出来な妹を見守る姉みたいですね」 (意訳:私にとって貴方は素敵なお姉さんみたいに思えて、尊敬・・・でいいのかな、そんな風に思えるんです。) ・・・くらいは言えればよかったなぁって、身勝手ながら思ってしまうのです。 (実際、その時も・・・実は今も、心の底から尊敬・・・でいいのかな。そんな気持ちでいることは変わりないわけだし・・・。) 今となっては”どの口が言うか”と言う話ですけどね(ノω・; 私自身、愚かなことを言ってる自覚はあるので、盛大に笑って頂ければ幸いです(・ω・)b
| レクリス・オーリン | |
2018/09/28 23:31 [web全体で公開] |
😆 [アリアンロッドRPGにて]つよいポメロ(・ω・)(リプレイネタバレあり) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)あまり早くに就寝すると精神面に支障が出る。 かといって夜更かしして\たーのしー♪/すると肉体面に支障が出る。 なかなかままならない今日この頃、如何お過ごしでしょうか(・ω・) とりあえずここ最近の冷えで調子を崩しておりましたが一念発起。 「そうだ、ポメロをぷにぷにしよう。」と思い至りました。 そうしてグーグル先生にちょっとお伺いしてみたところ とあるリプレイの一幕にたどり着きまして。 PC1:「くくく、ファインアローの嵐だ。生き残れるポメロはいるまい・・・・・・。」 GM:と、勝ちを確信したその時だった。周辺にたゆたう霧がゆっくりと晴れていく中、 ・・・冒険者たちは気づいた。 PCの皆様:え? GM:その薄くなった霧の中にある、強大な闘気の反応に・・・・・・! PC2:「な、なにぃっ!? ま、まさかこれは・・・・・・!」 GMそしてキミらは目視した。”こふぅ・・・・・・” その口元より、赤い瘴気を吐き出しながら、 微動だにしない一匹のポメロの姿を! 彼はその眉間に皺を寄せ、そのつぶらな瞳でぎょろり、 眼前の冒険者二人を睨みつける。 PC2:色々表現がおかしいよっ!? ・・・なんてこった。 な ん て こ っ た(・ω・) GMさんに曰く、そのシナリオ中に登場する30匹中1匹だけ、持っているスキルこと変わらないものの 「つよいポメロ」という名のポメロが混ざっている。・・・とのことでした。 \すっごーい☆/ 挿絵もありました(しかもカラーイラスト)・・・ええ、はい(・ω・) 腹筋を思いっきり粉砕する素晴らしい絵面になっておりました(・ω・; その挙句。 GM:では、ポメロはぽよんぽよん、とPC2の足元に寄ってきて・・・ ”ヴン・・・・・・!”と、その姿が眼前から掻き消え、 目に捉え切れない一撃が放たれる。 ポメロの体当たりが繰り出された後、衝撃波が後からついてきた。 PC1:音速越えてるーーーっ!? (・ω・)腹筋を完膚なきまで破砕された瞬間でした。 私もGMをやることがあれば、こういった 一発でPLさんの腹筋を粉砕するネタを披露してみたいものです(・ω・)
| レクリス・オーリン | |
2018/09/26 21:54 [web全体で公開] |
😰 [アリアンロッドRPGにて]来年の話をすると鬼が笑う (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)来年、2019年はアリアンロッドRPG15周年のようです。 せっかくだから何か動きがあるといいなぁ、とは思います。 が、まぁ・・・それはそれとしてまだ今年も終わってないのに 来年の話をしたって詮無いことですよね、と思ってたら。 来週にはもう10月になるという事実に気がつきました。 気 が つ い て し ま い ま し た。 ・・・1年あっという間ですよね・・・。 SANチェックってこういう時もするのかな(・ω・) 欲を言えば来年、アリアンロッド15周年でパーフェクトエネミーガイドや ディスカバリー・ガイドの完全版でも出てくれたら喜び勇んで買い求めるのですが そういった朗報は今のところ流石に聞こえてこないので 素敵なエネミーデータを求めて、他のサプリを探してみようかな・・・と画策中。 エリンディル西方ガイドなどはもちろんのこと パーフェクトスキルガイドなどの登場で今や必要なくなった、とされる 上級ルールブックですら(そのままでは使えないとしても)エネミーのデータがそこそこ記載されてる模様。 どんなエネミーがいるのか自体は公式サイトのフリー素材でイラスト・名前が公開されていますが それがどんな性質・スキルなどなどを持っているのか気にはなります(・ω・) シナリオ自体は自分で作ってもいいし、ランダムダンジョンやコロシアムルールだって使える。 パーフェクトスキルガイドに収録されている情報を改めて熟読したり、 電子書籍として発行されてるリプレイに目を通すのも世界観を知る良い手だとは思う。 なんなら、セッションに使うエネミーデータは有志の方がご用意してくださっている 簡易エネミー作成ツールを使う事で解決する、という手もありそうです。 ・・・ただ、私個人の、心の問題でしかありませんが・・・(・ω・) そのエネミーにどんな性質やエピソードがあるのか、とかそういったフレーバーテキストを見ないと 「戦ってみたい」とか「共演できるエピソードを作りたい」と心から思えるかどうか。 これだけは見て、感じないとわからないことだ・・・と思うのです。 そういった観点で見れば、アドベンチャー・オブ・アビスがそうであったように ある種の物語、読み物としての側面もあるシナリオ集も買いあさる必要があるかもしれません。 ・・・ただし、探して見つかるかどうか、が最大の問題ですけどね・・・(・ω・;
| レクリス・オーリン⇒Mch | |
2018/09/25 19:33 [web全体で公開] |
コメントありがとうございますっ あらかじめ了解を得ていれば、確かに良い意味で変わり種のセッションになりそうです。 他PLの皆様や、GMさんになるべく負担をかけず、なおかつ個性を出す。 ・・・こういったRPの難しさを感じる今日この頃にございます(ノω・; 改めまして、コメントありがとうございましたっ 感想をお聞かせいただき、励みになりますっ
| Mch⇒レクリス・オーリン | |
2018/09/25 18:20 [web全体で公開] |
> 日記:キャラを演じることについて、印象深かった記述(長すぎるので格納) 今日は 「高圧的な言動をするキャラが他のキャラとの関わり合いの中でその言動を緩和させていく」 という件について 私は、その日記を見落としたようで記憶に無く またレクリスさんも言及しておられましたが その方は、あらかじめ その事をGMも含む他の参加者さんに伝えたのだろうか という事が1番、気になりました あらかじめ伝えてなかったのであれば、よほど上手くRPをしない限り 伝わる事は無いであろうし、嫌がる人は嫌がるだろうな というのが私の感想です 逆を言えば、あらかじめ他の方に意図を伝え了解を得ていれば そんなRPもアリだとは思いました なんにせよ、TRPGのセッションというものは GMもPLも含む参加者全員で作り上げるものなので 1人よがりのRPには気を付けたいものですね
| レクリス・オーリン⇒笹パンダ | |
2018/09/25 13:02 [web全体で公開] |
コメントありがとうございますっ なるほど、そんな感じで協力を得られるケースもあるのですね・・・。 どちらにせよ一工夫いる・・・という感じですね、なんとも難しい・・・(・ω・; 自分が演じたいか、と聞かれると考えものですが そういった体験談を聞かせていただけるのは大変ありがたい限りです(・ω・)ノ
| レクリス・オーリン⇒0-53 | |
2018/09/25 13:00 [web全体で公開] |
コメントありがとうございます(・ω・)ノ 格好いい・うまいRPの直後のダイスロールが容赦ない結果になるのはきっと、 TRPGあるある話の最たるものだと信じています(・ω・)
| 笹パンダ⇒レクリス・オーリン | |
2018/09/25 08:25 [web全体で公開] |
> 日記:キャラを演じることについて、印象深かった記述(長すぎるので格納) 2つとも演じた事があったのでコメントを。 高圧的なキャラ。 主人公に当たる有望な新人PCに厳しく指導する先輩というキャラ。勿論、PLとGMに相談と許可を得ての作成。苦言や忠告、挑発を言う時の緩和策として、キツく言った後に内面描写や他PCとの会話で、相手PCに聞こえないように褒める(PLには分かる)ようにしてました。結果的にツンデレになりましたが、PCは嫌っててもPLに気に入って貰えれば、まだ良いのかなと。 普段飄々としてて決める時は決めるキャラ。これはダイスはどうしようもないので、過去に決める時に決めて来たキャラにしてました。GMの協力が必須ですが、NPCの噂や行動(情報収集で成功した演出で、それなりの地位のNPCから情報を流して貰える。有名NPCが敬語)、経歴や戦歴(武器や身体が実は古傷だらけ。勲章や希少物が無造作に部屋に溢れてる)など。これって実は凄い人なんじゃないの?!と思って貰えるように散りばめる感じですね。 どちらも難しいですが、演じれた時の達成感はあります。他PLにもご協力感謝ですね。
| レクリス・オーリン | |
2018/09/25 02:20 [web全体で公開] |
🤔 キャラを演じることについて、印象深かった記述(長すぎるので格納) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)キャラクターを演じることやキャラの設定をつけるということに 拘りのあるプレイヤーさんが思ったより多くて驚いた今日この頃、如何お過ごしでしょうか(・ω・) まぁ、いの一番に考えることと言えば 「TRPGのセッションにおける成功とは、参加者全員(当然、ここにはGMも含まれます)が楽しむことにある」 「プレイヤーキャラの設定などには自由が認められるが、一方でセッション進行の妨げになる場合、 GMはそのキャラのセッション参加を見合わせるよう指示することができる」という話です。 これについてはもはや言及するまでもないと思います。 さて、それを踏まえた上で以前、こちら・・・オンセンで見た日記の中で印象に残った記述がありました。 <印象深かった記述1> 少しぼかして書くと「高圧的な言動をするキャラが他のキャラとの関わり合いの中で その言動を緩和させていく」という様を演じたかった、というお話でした。 ところがGMはこれに対し、参加しているPCが全て仲が良いという設定でないと嫌だ、と 怒りを露にしてセッションを中断した・・・とのことでした。 ・・・さて、当事者ではない私がこの話について直接ああだこうだ言う権利は本来、ありませんが この話から考えることはいくつかあります。 まず、GMの主張する「参加しているPCが全て仲が良い」という状態を要求した、という件。 ・・・うーん・・・初対面にも拘らず友好的、とかだと流石に難しいところですが PC同士でなるべく協力して事態に当たるという姿勢は、私見を言えば PLとしてもGMとしても非常に助かります。 PLの視点で見れば、とりあえず味方を信用できる状態というのは 例えば自分が苦手な分野のことに対して安心して任せることができる。 これがセッションを円滑に進行させる、という観点においてどれほど有難いかなど言うまでもないです。 GMの視点で見た場合。 描写や、PC間の活躍に格差が出ないかどうか、などなど気を配るべき点が多いGMにとっては 少なくともPL・PC間でトラブルなどあった日には胃に風穴があくんじゃないかな、と思います(・ω・; なのでまぁ、常に友好的な状態からスタートでなければいやだ、というのは流石にやりすぎですが なるべく協力しよう、という姿勢を取るのは望ましいんじゃないかなぁ、と思います。 というかですね(・ω・;日々の仕事で人間関係(上司とかその辺)で悩むことも少なくない 現代社会において、趣味であるTRPGでまでギスギスされてたらキツいんじゃないですかね・・・とも思います。 逆に・・・「高圧的な言動を取るキャラの問題点」を検証してみようと思います。 ・・・するまでもない気もしますがそれはそれとして。 まず、そういった言動に難があるキャラについて、最悪の例が二つあります。 「PC発言であること」を盾にとって酷い言動をするPLがいる、という話です。 (言葉が過ぎる、という警告に対しあくまでPCの発言だから、を逃げ道にする手口ですね) 流石にここまで極端かつ最悪な例はそうそうないとは思いますが こういう例があるのでどういうキャラであれ少し言葉は選んだほうがいいと思います。 もうひとつはセッション中、自己中心的な性格・高圧的な言動をするキャラクターを演じた人がいて そのキャラ自体はゲームキャラの再現なので特徴を掴んだ演技をしてはいたのです。 ただし、それは「周囲のPCが何かにつけて説得しないと全く協力しない」という 困ったちゃんまっしぐらな行動をとるキャラであった、というオチがついていました。 さすがにこの2例のような困ったちゃん系は滅多にないと思いますが それにしても「こういうキャラを演じたいから」っていうPL一人だけの拘りで 高圧的な言動を発し、それが問題になる恐れがあるというなら・・・ ・・・セッションの進行の妨げにならない程度に、という大前提を優先することをお勧めしたくなります。 「他のキャラとの関わり合いの中で態度を軟化させていく」という演技に関しても それを成立させるためには「他の人」の協力が必要不可欠です。 その「他の人」の中には当然、GMさんも含まれますね。 というか一番苦労させられるポジションじゃないかな、とすら思います(・ω・; そのGMさんが(極端な主張があったとのことなので判断が難しいところですが) 嫌だ!と投げ出す時点で、そもその演技自体、本当にセッションでやるべきだったのか。 それをするのならばせめて事前に相談した方がよかったんじゃないか。という考えに至ります。 ちなみに、私見を言えばこれをTRPGプレイヤーとしてではなく・・・ (そもそもTRPGは演劇ではない、という正論に目をつむるものとして) 役者という視点においてこの記述を見ると、やはり良いとは言い難いです。 「自分はこう演じたかった」と主張していましたが 仮に、他のGMさんの元でその演技を完遂できた、としましょう。 では、その成功・失敗について「自分はこう演じたかった」だけでセッションのことや (演劇風に言えば舞台のことを、と換言するのもいいですね) 共演者である他のPLのことを省みないのであれば、それは役者としてはとても褒められたものではない と考えることもできます。 その演技を見る人からの喝采こそが、演技の成功を意味するものではないか。 ・・・私にはそう思えてなりません。 まぁ、大したセッション経験のない、TRPGプレイヤーとして見れば ド素人でしかない私でもわかる「他人のことも考えましょう」なんていう 至極当たり前のことが、件の記述をしている・・・相応にセッション経験を積んだプレイヤーさんに わからない、ということはまずありえないと思いますけどね(・ω・; さて、余計な話が長くなってしまいましたが <印象深い記述2> 普段は飄々としてても決めるときに決めるキャラをうまく演じたい、という類の話でした。 ・・・これについて、ひとつ思うんです(・ω・) 「決める時は決めるキャラ」を演じたい場合、最大の関門は何か、と。 いざという時の判断力?それもあるでしょう・・・ですが、それを最大とは思いません。 では語彙(この場合は格好いいセリフとか)の豊富さ?それも必要ですね。 ・・・ですがやはりそれも、最大の関門というには些か足りません 或いはGMや他PLの協力?もちろん、それはとてもとても、と~~~~っても大事です。 ですが、私はこう考えます。その演技の最も高いハードルは ダ イ ス の 神 様 が そ れ を 許 す か ど う か。 これが一番キツい問題だと思います(血の涙) ・・・冗談はさておき(・ω・) その日記で例に挙げられていたキャラについてグーグル先生にお伺いして どのようなキャラかささっと調べた上で言えることとしては・・・ ・飄々としていても(場合によっては昼行燈に見えることすらあっても) 多くのことを見てきた人生経験・・・相応に生き残る実力・思考・判断の持ち主である。 それを演じる場合、要求されるPLの能力は想像を絶する。 ・そもそも、飄々としている・・・まぁ、言い方を変えれば三枚目のキャラというのは なんだかんだで”人に好かれる”魅力がないと非常に難しい。 ・・・えーと。はい(・ω・; ハードル高すぎやしませんか!?と、驚愕しました(・ω・; これをTRPGのキャラとして落とし込む場合。 1.相応に高いPCの能力。 2.かつ、それを最大限に利用できるPLの思考と経験 3.なおかつ、軽薄な行動をとってもそれを「なんだかんだで憎めない」程度には思ってもらえる (=他のPLがアウトと判断する線を推察し、なおかつそれなりに信用してもらえる) 4.そもそも、第三者の視点で見ると魅力的なキャラも、それと相対する当事者になると また違った視点で見えるものなので、それがよいかどうかを考慮する必要がある。 ・・・困難にもほどがありますが、目指している方は頑張ってくださいね(・ω・; 演じる、ということの難しさをよーく思い知った話でした(・ω・;
| レクリス・オーリン | |
2018/09/23 14:20 [web全体で公開] |
😶 思い出話。(CoCシナリオ:毒入りスープのネタバレがあります、ご注意を (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)・・・記憶としては曖昧ですがCoCの基本ルールブックには確か、このような記述があったはずです。 ”プレイヤーキャラの死はプレイヤーの自由な選択の末に訪れるべきものである” さて、これは大切なことですが、同時に非常に難しい問題です。 自由な選択、と言ってもいかなる選択をしても死しかない、などのケースを 自由と言っていいのかどうか、など様々な問題を考えることができる・・・と思います。 さておき、これは明確に”プレイヤーが、納得の上で死を選んだ”と言えるケースを二つ紹介したいと思います。 どちらも、CoCの毒入りスープでの件です。(という体裁で思い出話をします) <ケース1:人の命を助けること、とりわけ子供を守ることを優先する看護士の探索者> (血まみれの白い服を着た子供が銃を持っている様子を聞いて) 「きっと、返り血でしょう・・・ひょっとしたら錯乱・・・ 発狂して失語症になっているのかもしれません。助けないと・・・」 (同行してるPCから撃たれる危険性があるのでは?という問いに対し) 「・・・覚悟の上です。だいじょうぶ、刺激しないように話しかけてみます」 まぁ、シナリオをご存知の方は言うまでもないとは思いますが 撃たれるなんてことはないというか、そもそも推測が全て外れでした(・ω・; この後、入ればほぼ確実な死が待ち受けているであろう”翼を持った大きな蛇”がいる 礼拝堂の扉の前に立ちました。 「それでしたら、私が扉を開けます。大丈夫、身のこなしには自信があります」 PL:あの本の記述を信じるなら、最悪の場合でも一人が犠牲になれば何とでもなるはず。 (おびえた様子の子供を見て、身を屈め子供に目線を合わせて優しく微笑み) 「だいじょうぶ、何があっても私が守るからね。だから、生きる事を諦めないで。」 ・・・まぁ、この後、そのPLが初CoCだったのを加味して、そのままロストというのは気が引けたKPが 止めに入ったりしたのでこのPCが死ぬことは”この段階では”なかったのですけどね(・ω・; <ケース2:笑いに全てを。そんな探索者> (他の探索者と子供がスープを飲んで無事生還(?)したのを確認してから) PL:KP、やりたいことがある。このPCにとっては命より大事なことだ。 KP:・・・ほう。 PL:まず、スープの入った鍋を持って礼拝堂の扉前まで移動したい。 KP:・・・ふむ、で、何をする気だ?蛇とやりあう気か? PL:そんなもんに用はない。扉の前で鍋を持って時間が経つのを待ちます。 (象が出てくる描写の後) PL:その象に向けて PL:「メぇぇぇ~~~リぃぃぃぃクリっスマぁぁぁーーースぅ!! ひゃーーーはっはっはっはっはぁーーーーっ」 PL:と、言いながら鍋をぶちまけます。 KP:な ん で だ。 KP:よし、SANチェックは・・・いらないな。PLのSAN値がとっくに0だ。 (この後、「勇敢なる者よ、帰るがよい!というかカエレ!!」 という言葉と共にこの探索者も無事生還しました) ・・・死を選んだ(生還してないとは言ってない) そんなエピソードでした(・ω・) ・・・勇敢ってなんだっけ。
| レクリス・オーリン⇒ぴかにゃー | |
2018/09/22 14:55 [web全体で公開] |
ですね、まったくです。 一応、コミュにお邪魔した身だから、と変に遠慮したのが間違いでした。 もし次にどこかでこんなことがあればその時は容赦なく行こうと思います。 まぁ、まさか「自分たちで参加申請を承諾しておいて」 いざセッションになったら誰が見てもわかるレベルの不当な扱いをする、っていうか 「PCが何の正当性もない理由で他のPCを攻撃する」なんていうことの問題がわからない ・・・なんて事態にはびっくりしましたけどね(・ω・; それをいちいち指摘しなければならない、とは夢にも思いませんでした。 是非とも気をつけますね。 コミュニケーション以前に規約すら読めない人がいるとは思いもよりませんでした。 ぶっちゃけその辺は人としての常識の問題だと思うんですけど ぴかにゃーさんはそうではないと仰るのですね。 なるほど、参考になります。 ・・・はっきり言って冗談じゃないですけどね。 数日前の日記にわざわざコメントして 嫌な思いをぶり返させてくれてありがとうございました。
| ぴかにゃー⇒レクリス・オーリン | |
2018/09/22 14:43 [web全体で公開] |
> 日記:求:心を鍛える方法(ただのグチの上、長すぎるので格納) こんにちわんですー。 GMは公平であるべきだと思います。 PLは公平である必要はないのでどちらでもいいです。 ルール間違いは指摘してあげないと、【知るは一時の恥、知らぬは一生の恥】になります。 また、そこに公平性がなくなってしまいます。 大事なのは2点です。 1.自分が許せないと思うラインをはっきりと言う。 これは許せないラインが人によって違うからです。 そこは法律や規約云々だと解釈の違いが発生するので、自分がどうなのかをはっきりいいましょう。 2.会話ができるのだから、コミュニケーションをとる。 ◯◯はダメだろうと「思う」のは誰にも伝わりません。 一番怖いのは相手はこうだろうという思い込みだったりします。 いじめもこういうことから発生します。 わたしはPLとPCを切り離すので、PLとしてはあまり好ましくない発言もPCとしては笑って流したりします。 TRPGによってはハンドアウトという強烈なものがあるので、 そっち系のセッションに慣れてみるというのはどうでしょう。
| レクリス・オーリン | |
2018/09/21 23:01 [web全体で公開] |
🤔 そういえば、と思い出したこと 出来の方は大概ですが、実はこちらに登録する前にCoCのシナリオ・・・所謂、茶番シナリオに関しては 書いたことがあり、当時はまだルールブックを所持していたのでKPもしたことがあるのです。 ・・・その体験談が思わぬところで役立ったので、ちょっとその一場面を書いてみました。 自分の発言以外は概要になっていますがそこはご容赦を(ノω・; KP(私):さて、ドアを開けるとシンプルなつくりの部屋が見えます。 部屋の中央には小さな四足の古い机があり、四隅には本がいっぱい詰められた本棚があります。 そして目を引くのは少し高い位置にある、動作している様子のない鳩時計でしょうか。 その鳩時計は3時を示したまま動く様子がありません。 (PC諸氏が本棚に気を取られている中) KP:・・・さて、本棚や鳩時計のことばかり話しましたが机の上には、ですね(・ω・) これ見よがしに(どどんとふでのテキセだったのでここでコミカルなBGMに変更) KP:「押すなよ、絶対押すなよ!!」というメッセージが添えられた見るからに 何か起きそうなスイッチが置いてあります。 (次の瞬間、本棚ほっぽり出して押しに行くPC諸氏) KP:はい、探索者Aさんがスイッチを押すと、”ピンポン♪”という軽快なチャイムの音とともに、 天井からガタガタと物音がします。 (見上げてみる、と言われたので) KP:あろうことか天井の・・・ちょうどAさんの真上の部分が開き・・・ KP:中から金たらいが現れました(・ω・)そして容赦なく降ってきます。回避ロールをどうぞ(・ω・) (スイッチを押したAさんとは別の、Bさんの提案”「あぶなーーい!」っていってAさんにしがみついていいですか?”) KP:ど う ぞ(・ω・) (そして見事にしがみついて逃げ場をなくすBさん。というかそもそも避ける気すらないAさん。) KP:思ったより金タライが大きかったのでAさん、Bさん。お二人そろって1d3のダメージです。 (・ω・)張り切ってどうぞ☆ (ダメージロール後) KP:ちなみに、金タライにはおかしな点はありませんが、やってる間にいつの間にか扉が閉まっていました。 そして先ほどのスイッチとはメッセージが変わり「わんすもあ」と書かれてますね。 (Bさん、何の迷いもなくスイッチを押す) KP:押しましたね(・ω・) KP:押してしまいましたね(・ω・) (ごくり・・・と反応するBさん) KP:では、動かないと思われていた鳩時計が急に動き出し、「ぽっぽー♪ぽっぽー♪」という軽快な音声とともに 鳩(のオブジェクト)が姿を現します。 (よくある鳩時計ですね) KP:3時なので三回鳴くようです…そして、鳩が三度目に顔を出すと… (BGM変更、少し緊迫感のあるBGMが流れました) KP:「ポッポォゥ!!」というやたら気合いの入ったシャウトとともに、Bさんめがけて鳩が射出されます。 (PLさんからは「CV:若本」などの反応をいただきました。 この後、Bさんがパンチでスペシャル判定を叩き出して鳩を叩き落しました) KP:では、Bさんのパンチに当たってぽこんっって感じの軽い音とともに鳩(のオブジェクト)は叩き落とされました。 そもそもものすごく軽い材質で、殺傷能力など欠片もなかったようです。 ・・・シナリオで探索した部屋での一幕でした。 ええ、はい。自分でシナリオ書いといて、しかもKPやっといてつくづく思います。 何 し て ん の 私 (ノω・; ・・・自分でやって面白いと思えるシナリオを書きたかった。 CoCとしては明らかに間違った内容だった。 今では後悔も反省もしています(ノω・;
| レクリス・オーリン⇒はちこ | |
2018/09/20 22:26 [web全体で公開] |
コメントありがとうございますっ ラジオ番組のネタにはあまり縁がありませんでしたが、なるほど、そういう方法もあるのですね・・・ 勉強になります(・ω・) そしてヒトカラ・・・いいですね。生憎と今は風邪気味で喉の調子が悪かったりなのですが 迷惑にならないところで思い切りよく歌ったり絶叫したり、とても良い気分転換になりそうです。 改めまして、この長い日記をお読みいただきありがとうございましたっ
| はちこ⇒レクリス・オーリン | |
2018/09/20 22:21 [web全体で公開] |
> 日記:求:心を鍛える方法(ただのグチの上、長すぎるので格納) 私の場合は、深夜のラジオ番組でかつてあったコーナーのネタが一つ出来たと思うことにしています。 そして脳内はがきを書き、番組のDJに読みあげてもらうところまで(脳内)再生したのち、ため息をついたら大体OKになっています。 ならなかった場合は、ヒトカラでフリータイムを使いきる勢いで歌い倒します。絶叫できる曲がオススメです。
| レクリス・オーリン | |
2018/09/20 21:19 [web全体で公開] |
😢 求:心を鍛える方法(ただのグチの上、長すぎるので格納) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)さて、己の間抜けさにガチ凹みしている今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか。 今日も今日とてGMに関して勉強中・・・よくある話ですが、こういう話を耳にしたんです。 ”PLとGMがグルになって、一人のPLに対し不当な扱いを受けさせる” ・・・まぁ、よくある典型的な本人達はイジりだと思ってるけど完全にイジメになってるパターンですね。 酷い時は卓の面々が結託して一人のPLに対し嫌がらせを行うケースもあるそうです。 うへー・・・きっついなぁ・・・なんて呑気に思っていましたが、ですね。 ふと、気づいてしまったんです。 「あれ?これって程度の差こそあれ、私も似たようなケースじゃないか・・・?」 ・・・というのも。 <私が受けた嫌がらせ1> ・別にルール的にも世界設定的にも何ら問題がないクラスを選んだのに 他PLの”キャラクター設定”のせいで攻撃を受けそうになる。 ・というか、合流話のはずなのに容赦なく置いていく気満々。 ・そしてそれを止めたりするどころか「容赦なく置いていく姿勢」を好意的に捉えているという旨の発言をする。 さて、この項目なのですが・・・ 1.キャラクターを設定を大事にするのはいいですが、それで他PLに不当な扱いを強いるのは如何なものか。 (人に迷惑をかけるのはやめましょう、常識の話です。) 2.そもそも参加してほしくないなら最初から申請自体を断ればいい話です。 3.GMが一緒になってそういう不当な扱いに便乗していますね。 ・・・本人たちは悪気0のネタのつもりみたいですけど これを客観的に見たら”自分達が申請を受理して参加させたくせに” ”事前に説明なく” ”一人のPLに不当な扱いを受けさせた” ・・・ってことになりますね。一応、最後は何とか合流できましたし、”一応”GMも助け船を出してはいましたが 一人のPLのキャラ設定を尊重して、別のPLが不当な扱いを受けることを黙認した事実に変わりはありません。 そして、この不当な扱いは続きました。 セッション終了後の雑談で、私のキャラのちょっとした設定を聞き、 「その設定が固まってないならこちらで組み込んでいいですか?」という提案。 ・・・通常ならば、面白くなりそうだ、と喜ぶべき提案だったのかもしれません。 ・・・しかし、ですね(・ω・) これが次なる嫌がらせというかぶっちゃけキャラへの最大級の侮辱でした。 <嫌がらせ2> 私のキャラの師匠(のようなもの)の設定を「善人・徳のある人だった」と説明したところ (キャラの視点では)「善人・徳のある人だった」と勝手に改変。 あろうことか黒幕に仕立て上げるつもりだったので何とか止めました。 さて・・・これの何が問題か、と言いますと。 1.設定の作成者の意向を無視したばかりか、キャラが勝手に善人だったと思い込んでる、と設定を捻じ曲げることで 実際には黒幕(悪人と解釈できる)だったことにする気満々だという意思表明をした。 ・・・これはいけません。マジでいけません(・ω・; 意訳するとですね。「要するにお前のキャラの目は節穴だったってことだよm9(^Д^)プギャー!!」 って設定にしようとしてるわけです。・・・いやなんつーか侮辱以外の何物でもないですね。 2.しかも、フレーバーとして身につけているその師匠との思い出の品の設定を聞いての リアクションが(いい餌を見つけた目)。 ・・・うん、先ほどまでの不当な扱いが無ければ本当はそのリアクション自体は問題がなかったのですが。 ここまで来るとアレです。どっからどう見てもフレーバーとして身に着けている(データ上は何の意味もない) 設定すら、「PL(というかPC)への嫌がらせとして機能させようとしてます」と 言ってるように聞こえます。 ・・・やめましょう。そういうの(・ω・; PLが愛着持ってPCにつけた設定を悪用してマイナスにするとか最上級の嫌がらせです。 そういうのは「設定をつけるとすぐ嫌がらせされる」というマイナスイメージにつながりますからねorz 3.というか、こちらのPCの設定に対しては情け容赦なく嫌がらせをする割に 先ほどのこちらに対して不当な扱いをしたPCの設定は尊重し、 その結果、こちらが被害を受けたことに関しては何の言及もなし。 ・・・PCの得手不得手などの都合で多少の不公平が生じるのは仕方ありません。 GMも万能ではないですからね。・・・でも、これはなんですか? 一方のPCの設定は迷惑行為にもかかわらず肯定し 私のPCの設定は一つ残らずマイナスを押し付ける。 これが嫌がらせでないというのなら何なのでしょう? 少なくとも私にとっては非常に嫌な扱いです。 ・・・はい、この時点ですでにだいぶ滅入ってますが、更にトドメを刺す事態が起きました。 <嫌がらせ3> 件のこちらに迷惑行為を行ったPCがこちらのPCに向けてセクハラ発言をお見舞いしてきました。 しかもだれもそれを諫めません(・ω・) ・・・不当な扱いもここまで度重なるとどうしようもないですね。 しかも、前回の日記に書きましたがGMは”世界観”を盾に、規約上違反になりかねない R18Gを肯定すると解釈できる発言を行いました。そんな発言、ぶっちゃけ何の正当性もないです。 そもそも、出てくる敵がオリジナルばかりだったり、名前が単なる名詞だったりで システム面はともかく、世界観とやらが反映されてる箇所が今一つ少ない。 世界観という言葉を都合よく使って、というか悪用してると断言できます。 しかも、挙句の果てにルール運用に間違いがあったという指摘がなされている始末。 普段なら、GMも人間だからルール運用に間違いがあっても仕方ない。 どんなGMさんでも間違いはあるよ、仕方ないよ。で済ませるし、 むしろルール間違いを指摘する時って嫌味に聞こえないかな、と 心配になるのです・・・が・・・。 ・・・すみません、ここまで度の過ぎた嫌がらせを受けた後だとちょっと・・・ね。 これだけわかりやすい、悪意溢れる待遇を受けても我慢していた私が実に愚かでした。 改めてみると、間抜けすぎてガチ凹みせざるを得ない状況です。 とりあえずものすごく長くなりましたが、一方でこれを反面教師として 自分がGMやる時を想定するならここから得られる教訓は何なのか考えてみました。 1.PLさんのキャラクター設定を尊重するのは大切です。でも、その結果 他のPLに不当な扱いを強要するような行動に出るようなら注意・警告をするべき。 一緒になって不当な扱いに参加するなどもってのほか。 癖のある人物がいるなら少し事前に話してみたりするなどしてみるのも良い。 2.参加されるのが嫌なら最初から応募を断ることも必要。 よりにもよって不当な扱いをするなど論外。 何か礼を欠いているのなら余計なことはせずさっさと追い出す。 3.そもそも、PCの設定を描き切れるのは、他の誰でもないそのキャラを生み出したPLのみである。 その事実を尊重すること。どんなものであれ身勝手な解釈で捻じ曲げるなど無粋の極み。 4.規約は遵守しましょう。(当たり前です) 5.PLに信じてもらえるように尽力しよう。嫌がらせに嫌がらせを重ねたGMの発言など信用に足りません。 と、こんな感じでしょうか。 教訓は多く得られましたが・・・無理によそ様のコミュニティにお邪魔するなどということは 本当はしてはならなかったのかもしれません。 ・・・今はガチ凹み気味ですが、強い心をもって、己に厳しい、良いGMになれるよう頑張りたいです。 ・・・でも、その強い心を得るために心を鍛える方法があったら是非とも知りたいです・・・ね・・・orz
| レクリス・オーリン | |
2018/09/20 01:45 [web全体で公開] |
🤔 GMを目指して勉強中、学んでいると憂いもありますね。(グチみたいなものなので格納) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)いつかは自分もGMやってみたいと思う時があります。 だからこそ、セッションに参加するときは楽しみつつも一方で、 しっかり学ぶべきところは学びたい、と思って参加しています。 ところでGMをやるということにあたって、ここに来る前に実は シナリオをちょっと作って回してみたこともあります。(結果はともかく) 具体的にはアリアンロッドで”とりあえずこんなのがあるよ”的なチュートリアルに 念頭を置いたシナリオを書いたこともありますし(出来はともかく) 一応、CoCもここに来る前にやったことがあるので (現在は処分したけど基本ルールブックなら購入して目を通したことがある) 簡易な改変シナリオなら作ってみたこともあります(出来の方はともかく。) ・・・重ねて言いますが”出来の方は、ともかく”ですが(・ω・; 当然、卓経験そのものが少ない人が無理してシナリオを書いても面白いとは言い難く。 それならば、と公開されてるフリーシナリオを見ても・・・ ・・・うん。KP(GM)がPCならともかくPLを騙すに等しい言動をしたり、 あろうことかそれについて”詭弁を用いて嘘は言ってないと言い張りましょう” っていう類の文章が書かれてるシナリオがあってちょっと凍りつきました。 こういったシナリオを見るたびに、思い出すのは 困ったちゃんプレイヤー・GMに関する報告をまとめたサイトの存在です。 ぶっちゃけ、GMが詭弁を用いてPLからの追及を避ける、なんて手法は トラブルの元にしかならないと思います。 ・・・こういったサイトはやっぱり、見ていると気が重くなるような内容で、 これからTRPGを楽しみたい、と考える人にとってはネガティブすぎる行動ではありますが 一方で”やってはいけないこと”の例としては大変勉強になります。 まぁ、遊びで気を重くするのも大概、愚かなことではありますが TRPGは人とかかわっていくゲームなので(支障が出ない程度には) 嫌なことにも目を向けないといけない時もあるのだと思います。 実際、先日のセッションではコミュニティでは「やったとしてもR15相当まで」と書かれているにも拘らず 「この敵、ハマればR18Gな絵面になる感じが」という発言があるなど 非常に不審な点がありました。発言者本人はそれらに関しての見解として 頻繁に世界の危機に瀕する世界観だから残酷な部分はとことん残酷、とのことでしたが そもそも、それを描写するとすれば”どどんとふやTRPGオンセンの規約上”それが正当であるかどうか。 そういったことについて是非を考え、自分がGMをやる時にはどのように対応するべきか。 それをよく考える必要があるのかもしれません。 (ちなみにPLとしてはあくまで私はコミュニティにお邪魔してる身なので 良くないと思ったら出ていくべきですし、コミュニティもそれを推奨してます。) ・・・ただ、私がGMとしてこういった発言をするとしたら(したくもありませんが) 場合によっては「公式の世界観を盾にして自身の露悪・悪趣味の類を正当化している」と 指摘されても文句が言えないという見解を提示したくなりますね。 (もちろん、必ずしもそれが手放しに正しいとも言い難いので本気で この見解を提示するのならばもう少し正当性を検証しますが・・・ うん、まぁ、そもそもそんな見解を提示してる暇があったらその時間でGMについて勉強したり 誰かに意見を聞いた方が100倍マシでしょうけどねorz) ・・・さて、そういった負の部分ばかり目にするのもよろしくないので、良い話にも目を向けてみると・・・ 色んなサイトを見てると何も嫌な話ばかりではなく「な に 言 っ て ん のΣ(・ω・)」 とツッコミ入れたくなるステキな話も転がってるのでそういうのも見るようにしてます。 アリアンロッドの基本ルールブックに描かれてるサンプルキャラの”兎耳の冒険者”について 「兎耳ちゃんはそんな子じゃねえんだよ!! あの子はもっと純粋で心から金だけを見てるいい子なんだよ!!」 という書き込みを見た時は笑い転げました(・ω・)褒めてるのか貶してるのか。 CoCならば「ブゥワァァァカ者がァァァ!!ミ=ゴの科学力は宇宙イチィィィィ!! 武道キックのパワーを基準にイィィィィ・・・このバイオ装甲の力は作られておるのだアアアア!!」とか 「ま・・・まだ勝てん!今のおれの装備では・・・今のミ=ゴの科学力では・・・ヤツ(ニャルラトホテプ)の ご都合パワーには勝てん!!」と言った話も(いささか皮肉が過ぎるとする向きもありますが(・ω・; まぁ、脱線しましたが、いつかは。 ・・・もう1か月前になりますがこちらで初めてセッションに参加した時のように。 何一つとして憂いなく心から学び、喜び、笑って遊べる時が来たらいいな、と思います。 ・・・或いは何も学べなくても、でも、PCとしてもPLとしても心から 「こうすることができて(あるいは、シナリオに参加できて)本当によかった・・・」 と思うことができる時が来るといいな、と。 (そして贅沢を言えば、いつか自分が誰かにそう思ってもらえることができれば。 と、ついつい夢を見てしまいます。) ただ、私が楽しいと思えるセッションが本当に他の人にとって楽しいと思えるか。 当然だけどそれは全くの別であり、逆もまた然り。 TRPGは”参加した人すべてが楽しめること”が一番である。 今は、PLとしても、いつかはGMをする時も。 このことは忘れず、常に念頭に置くべきだと再認識しました。
| レクリス・オーリン | |
2018/09/18 22:05 [web全体で公開] |
😆 そういえば、昨日で登録から1か月。 こちらに登録させていただいてから1か月が経過していました。 なんだかんだで毎日、最新日記を見たりしてるので結構長くお邪魔してる気がしましたが まだ1か月しか経ってなかったんだなぁ・・・としみじみ思いました。 皆様の日記を見てると悩みも楽しみ方も多種多様だなぁ・・・という気はします。 まぁ、古傷がえぐられるような話もあったりはしますがそこはそれとして(・ω・; とりあえず明日はアリアンロッドのセッション。キャラメイクの相談の時に、 (バランスブレイカークラスだとは露とも知らずに)”アヴァロンポメロに乗ってぷにぷにしたいから” という理由でサロゲートを使っていいかどうか聞くという無知から来るやらかしに悶絶したりもしましたが 今回も(セッションの進行を妨げない程度に)面白おかしくいけるように頑張って(?)みようと思います。
| レクリス・オーリン | |
2018/09/16 23:08 [web全体で公開] |
😲 [アリアンロッドにて]アドベンチャー・オブ・アビス収録シナリオテストプレイ! (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)アリアンロッドRPG2E・サプリのアドベンチャー・オブ・アビスに収録されている キャンペーンシナリオの第一話、「未知の遺跡」をテストプレイしてみました。 ・・・テストプレイというより、ソロシナリオの要領で適当に遊んでみたというか アドベンチャー・オブ・アビスの時に使ったPC達で遊んでみたかったというだけなので 本当の意味でのテストプレイの体裁を成してはいないのですがそこはそれとして。(・ω・; ・・・そして今回、やってみた結果・・・ダイスの神様が荒ぶりまくりました(・ω・; ・初戦にて ウォーリアが繰り出すバッシュをゴブリンがクリティカル回避。 ・メイジキラーの罠が仕掛けられている宝箱を開けようとして見事に失敗。フェイト使用するも出目が同じ値で失敗。 ・再挑戦するも敢え無く失敗、さらにフェイトを使用して4回目でやっと成功。 ・メイジキラー(罠)できっついダメージを受けたのでヒールで回復してもらった矢先に その後の跳躍判定で一人だけ失敗して見事に落下ダメージを受けたメイジ。ロープがあってもきついものはきつい。 ・そこから登攀判定で昇ろうとするも一回目、失敗。二回目フ ァ ン ブ ルΣ(・ω・) 例によって例の如く落下ダメージの回復のためにアコライトがヒールしました(・ω・; ・道中二戦目、メイキング:インビジブルアームと種族スキルのバリアントフォーム、そしてソードダンスで 4D+16のダメージを叩き出すグライアイのシーフのワイドアタック。ゴブリン2体を颯爽と仕留め、 フォモールを一気に瀕死に追い込む。・・・その直後に別グループに繰り出されたもう片方のシーフ (こちらはベスティア・リーオー)のワイドアタックは一番厄介なフォモールに避けられた挙句 ポメロに対してダメージロールの出目で1・2を叩き出した始末(・ω・) ・フォモールを相手どって、アースバレット+メイキング:ナイトメアでスリップと放心をお見舞いするメイジ。 ・・・これでフォモールの射程距離が5mでなかったなら完璧だったのだが(・ω・; (せっかくスリップで移動を封じても射程距離の都合で攻撃がだいたい届く) ・そして意気揚々とバッシュを撃ちに行ったウォーリアだが出目が(5Dで)1、1、2、4、4と振るわない(・ω・; ・その後、所持量上限がきつい中、見事に「愚か者の宝物」にひっかかる などなど、道中が大変なことになっていましたが。 いざ、クライマックスフェイズ・・・。 今回の参加PC5人のうちは4人は、アドベンチャー・オブ・アビス参加PCを継続して使っているので 彼ら(というより彼女ら)にとっては時系列的にこのシナリオの前にあたるアドベンチャー・オブ・アビス では戦うことがなかった種族のボスが登場という形になりました。 そういう意味ではこの一戦は待ち望んでいたものとなります。 ・・・さて、私のそんな気持ちを汲んだのか。残っていたフェイトを全てつぎ込んだ結果。 ・初手、シーフ/ダンサーのグライアイ。ワイドアタックでフェイト使用して命中判定を振りなおした結果 さっそくのクリティカル。ダメージロールでフェイト二点使用した結果、 ボスの取り巻きのゴブリンを無事オーバーキル。(この時点でボスのHPは1/4近く消し飛びました) ・敵後衛を狙うもいまいち出目がよくないもう片方のシーフ/モンク(ベスティア)が繰り出す にくきゅう波動拳(ソウルフィスト)を尻目に、ボスに向けてバッシュで斬りかかる エクスマキナのウォーリア/バーサーカー。こっちもクリティカルを叩き出して フェイト二点使用の9D+12を叩き込む。(この時点でそろそろボスのHPが半分くらいになる) ・メイジの魔法(フェイト二点とクリティカル)で一気に虫の息と化した敵後衛を尻目に、 シナリオ中、宝箱から出たエレメンタルソードにフェイト二点を乗せて斬りかかるヴァーナのアコライト 4d6のダメージロールの出目が5・6・6・6。・・・張り切りすぎである(・ω・; ・そしてボスの反撃。シナリオ中二度しか使えない飛び道具を使ってメイジを攻撃するも 2d6(3・6)+23=32と結構なダメージになったにもかかわらず フェイト三点使用のプロテクション(SL3)の出目が[4、5、6、6、6、6] → 33 ・・・ノーダメージでした。(・ω・; 次のラウンド、敵の手番が来る前に決着がつきました。 ボスは奇しくも、アドベンチャー・オブ・アビス二回目のクライマックスと同じく ウォーリアのバッシュ(フェイト2点使用)で倒す形となりました。 ・・・出目が狂ってたおかげでわずか2ラウンド。一応用意していたギルドサポート:蘇生も使うことなく ボスの攻撃がたったの一回、という有様でクライマックスフェイズの幕が降りるという事態になりました。 ・・・自分で書いてても出目が良すぎて「嘘だろコレ・・・」と思います(・ω・; 敵の数が多めなのと、推奨レベルが1~2という状況なので、もしレベル1で挑んだ場合は かなり大変なシナリオになるのかなぁ、という気がします。 モンスター識別を省略してたのもありますし(・ω・; とりあえずは成長点は保留しておいて、ストレンジャー・ガイドやエクスパンション・ブックに収録されている シナリオもこのメンバーで、推奨されてるレベルでテストプレイしてみたいと思います。 或いは(テストプレイとしては良いことではないのですが) もう先月のことになる初セッションに参加した時のキャラとメンバーを交代して挑んでみたい気はします。 はたして、ベスティア:リーオーはLV3以降のシナリオに無事参加できるのか。 それとも、控えにいる初セッション参加キャラに出番を奪われるのか。 「ねこです、よろしくおねがいします」
| レクリス・オーリン | |
2018/09/15 22:36 [web全体で公開] |
😲 [アリアンロッドにて]ストレンジャーガイドやエクスパンションブックのシナリオを見て (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)せっかくだから、と収録されているシナリオを眺めていたのですが・・・ これ大丈夫なの!?と思うシナリオがあって驚きました。 見ていてものすごくびっくりしたのが推奨レベルが1~2程度に対して出てくる敵が割と容赦ないこと。 エクスパンション・ブックのシナリオでは ミドルフェイズで容赦なく出てくるイルネスやインプといった強そうなエネミー。 これまた容赦なく飛んでくる凶器、フライソード(攻撃力が高めで、文字通り飛んでくるので 高い移動力と相まって対処が大変そう) ストレンジャー・ガイドのシナリオでは ボス戦で10体ほど待ち構えるゴブリン、そしてボスの後ろで待ち構えるゴブリンアーチャー2体。 単体でも決して弱いとは言い難い彼らがこの数・・・。 フェイトの切り方やスキル構成次第ではどうとでもなるのかもしれないけれど目を丸くしました。 エネミーのことに気をとられましたが、シナリオそのもの・・・物語そのものを見ると 特に驚いたのはエクスパンション・ブックに収録されていたハンドアウト制を用いられている とあるシナリオのPC1とNPCの関わりについてでした。 (まぁ、単に私がハンドアウトに縁がなかったのでこういったものが珍しく感じただけなのですが(・ω・; PC1が”アーシアン:転生”推奨。シナリオに登場するNPC(ヒロイン)が転生前のPC1の大切な人だった というものでした。大切な人、としか指定されていないので恋人の類に限らず、 家族だったなどのケースもあり得たようです。 アーシアンそのものにはさほど惹かれるものもなかったのですが (むしろ現代アイテムの売却の件で問題があるので少し苦手意識がある) 一方で、ここまでPCの設定をシナリオ側から指定される、というのは(その是非は別として)新鮮に感じました。 ・・・自分でやりたいか、って聞かれると少し考えこむことになりますが(・ω・; プレイリポート(公式でテストプレイした時はどのような流れになったか)を見た時は 一つのシナリオ・設定に対してPLが出す答えは多様である、ということを感じさせてくれるものでした。 想い人ではなくNPCの親族だった人として接するPC、最後の最後まで自身がNPCの大切な人だったことを 明かすことなく見送るPC、中にはギャグテイストでロールするPLもいたのだとか。 ・・・まぁ、私も推奨<アーシアン:転生>と聞いて一瞬、「これ、転生後の種族をベスティア:スカラベとかにしたら ものすごいコメディタッチになるんじゃないかなぁ・・・」とか思いそうになりました(・ω・; 例えば、こんな感じ NPCが自分を慕ってくれていたと知るPC1。しかし自身の姿はよりにもよってスカラベ。 ・・・これは、絶対言わない方がいい。というか好意を寄せていた人がこんな姿になってたとか トラウマにもほどがある。信じてはもらえないだろうけど念のため他のPCには口止めしておこう。 そして口止めされ、了承した他のPC達はそれぞれの思惑を胸にNPCに接する。 ある者は「どんな姿であれ、語ることができるのだから大切な人とは話し合うべきだ。」と考え またある者は「そりゃこんな姿になったら黙っててほしいよな」と納得し 或いは「面白そうだからバラそう。さてどうやって信じてもらおうか」と邪悪なほくそ笑みを浮かべ そもそも「いや、まず本来の依頼を果たそうや」とツッコミを入れる。 とかだったら、様々な思いが錯綜するシナリオになりそうですね(・ω・) やりたいかどうかは別として(・ω・;(少なくとも私は遠慮するかもしれない) まぁ、さすがにここまで極端にキャラ設定にかかわるハンドアウトは人を選びそうですが 現在参加させていただいてる卓でもPC間のコネクションがあるようです。 そういった面識などがあると導入が非常に楽になる、というのは頷ける話ですね。 ・・・私はそういうの一切なしにいきなり飛び込んだので困惑させてしまったかもしれませんが そこはキャラの持ち前の年少設定・好奇心から来る部分で何とかカバーしたいところ(・ω・;
| レクリス・オーリン⇒たけくら | |
2018/09/15 14:21 [web全体で公開] |
コメントありがとうございます(・ω・) 設定を作ることそのものにはあまり困らないけど、セッションに参加してみると(動かしてみると) 「こういう場面ならこうする」が見えてくることが多いので使いまわしてみるのもよいですね。
| たけくら⇒レクリス・オーリン | |
2018/09/14 22:09 [web全体で公開] |
> 日記:そういえば、と気になったこと。 コメ失礼します。 私なら設定だけ残して、スキル構成や成長方向をレギュに合わせてリビルドないし再作成という形を取りますね。 アバターみたいな感じで、軽戦士の気分ならこの子、闇の魔法使いなら彼、といったようにキャラを使いまわして、セッションを通じて彼らの設定を分厚くしていきます。
| レクリス・オーリン | |
2018/09/14 21:45 [web全体で公開] |
🤔 そういえば、と気になったこと。 キャンペーンなどでの継続PCはともかく、単発のシナリオに参加したPCのキャラシートって その後、どうしてるのでしょう。 ・・・ロストしたPCの場合は、(表現としては縁起でもないですが)位牌として残しておくのも良い、 と書かれているルールブックもあるのでそんな感じなのでしょうし、 人によっては・・・というかCoCの場合、あきらめずロスト救済シナリオを探す、ということもあるのでしょう。 その是非などはともかく、無事にシナリオクリアしたPCがどうなるかはちょっと気になります。 私の場合は、せっかくだしそのキャラでテストも兼ねたソロシナリオプレイをしてみようかな、と 考えたわけですが・・・それ以外にも考えられるのは・・・ ・気に入ったキャラであれば別のセッションでもその卓のレギュレーションに合わせて 改変して参加してみたりするのかもしれません。 (他の卓で使ったキャラをそのまま持ち込むというのはGMが許可しない限りはやめておくべきですよね(・ω・; ・創作面に明るい人ならばそのキャラを題材にして何か物語を書いたりもするのかもしれません。 私も書こうと思うことはあるのですが、面白く仕上がるとは到底思えないので 間違っても公開とかはできない感じです(・ω・; ・自身がGMをやる際にNPCとして登場させるというケースもあるようです。 愛着が暴走して変なことにならないよう気をつければそれもいい案なのかもしれません。 ・記念として、あるいはキャラのビルドの例として残しておく、というのもありそうです。 或いは、特に未練を残さない、という人も珍しくはないのかもしれません。 ・・・或いは、何らかの条件を満たした結果(CoCの場合はSAN値が0になった時や、 アリアンロッドの場合はアースラン地域のクラス”ルイネーター”のEPが0になって邪悪化した時とか?) GM(KP)の管理下に置かれる、というケースもあるのかもしれません。 そのTPRGのシステムやハウスルールによってもだいぶ違いはでそうですが 皆様がどうしてるのかは興味があるし、聞いてみたいと思う時があります。 ・・・まぁ、聞いてどうしようということもないですけれど(・ω・;
| レクリス・オーリン | |
2018/09/13 21:56 [web全体で公開] |
😆 [アリアンロッドにて]昨日のセッションで気づいたこと(長いので格納) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)現在参加させていただいている卓でのセッションにて初の戦闘・・・ キャラの戦闘での試運転も兼ねたものになりました。 当初求められていた攻撃力という観点では申し訳ないことになりましたが 動きのイメージそのものは想定通り面白おかしくなりました。 1ラウンド目 セットアップでフェイドアウト(種族スキル)で姿を隠し、 フライングソウル(これまた種族スキル)で飛行状態なので同一エンゲージの敵を気にせず移動し、 マイナーアクションでインビジブルアタック(こっちはウォーリアスキル)で命中を上げて 攻撃・・・の威力は今一つだったけどそこはご愛敬。という感じでした(・ω・) 「肝試し仕込みの驚かし、とくとご覧あれ・・・なんて、ね」と言いながら カーテシー(ヨーロッパの伝統的な挨拶)しながらふっと姿を消し(フェイドアウト) (相手がアンデッドらしき敵だったので)「黄泉平坂へのお帰りはこちらにございます・・・」 と言いながらふよふよと移動して姿を現し、見えない(見えづらい)攻撃をする(=インビジブルアタック) 2ラウンド目も、ブリンク(アコライトスキル、これまた目にも止まらない移動を意味するスキル)で 逃げようとする相手の近くに急に出てきてインビジブルアタック+ハンマーストライクで攻撃・・・といった感じで レムレス(幽霊種族)らしさを押し出した動きを堪能していました。(威力はともかく) アコライト/ウォーリアの割にやってることがシーフやニンジャの類ですね(・ω・;) その気になればシーン一回限定とはいえゴーストトリックで現在いるエンゲージの封鎖を無視して、 阻害されずに動くことができたりするので、こうして見ると移動性能を重視しすぎて決定打に欠ける、という のが今後の課題になりそうです・・・如何様にも動けるので楽しいけどネ(・ω・)b さてそんな奇妙なことをやってる中、今まで寡黙だったウォーリアさんが 敵の攻撃を全てカバーリングで防ぎ切り、さらに敵を粉砕してました。 \粉砕!/ \玉砕!!/ \大喝采!!!/ ・・・は、ともかくとして(・ω・)戦闘場面になるとまた違った顔が見えてくるのだなぁ・・・ と思ったり思わなかったり。 その横で敵とのエンカウントと聞くや否や「(^q^)ワーイ (^q^)コロセー」とノリノリだった アコライトバスターさん(仮名)は平常運転でした(・ω・)平 常 運 転 で し た。 見る限りだとアーチャーという名前のシーフさんとか林檎飴ナイトメアさん(どっちも仮名)が 結構、範囲攻撃でいいダメージ叩き出してたので私自身は移動特性を生かして 単体をピンポイントで狙ったりする方向で動いた方が面白いのかもしれないという気もしてきました。 ・・・ますますやってることが暗殺者か何かっぽいですけどネ!?(・ω・; ちなみに戦闘パートのことを冒頭に持ってきましたが、それ以外の部分・・・NPCとの話では。 「おなかがすきました。」 私:「妖精さん、です?」(小首をかしげて 「いえす。あいあむ ようせい」 アコライトバスターさん:妖精・・・美味そう・・・ 私:た、たべないでくださーいっ! 「ぷりーず ぎぶみー めし」 ランダムイベントで会った、お腹を空かせた妖精さん。一度はあいにく食料アイテムの手持ちがなかったのですが 一度街に戻って食べ物(というか温泉街の温泉饅頭らしきもの)を買って再度移動したら・・・ 「こんどこそ プリーズギブミー めし」 私:「ええ、今はお腹空いてませんか?」 「いえす。おなかぺこちゃんです」 (・ω・)街を出てすぐに再会しました。ちゃんと温泉饅頭あげました。 私:「だいじょうぶ?のどに詰まらせないようにね?」(優しい目で見つめています ナイトメアさん:フレーバーりんご飴をハニーポットの中に絡めて食べながら様子を眺めてます。 これでもかというほど甘いものを食べてらっしゃいますね(・ω・) まぁ、そんなこんなで気がかりが(最速で)解消できたのはうれしい限り。 そしてキャラ発言として「悪戯っ子だったり興味本位でいろんなことに首を突っ込んだり・・・ そういう子が多い気がします」(意訳:そういう妖精を見ることが多かったです。 と、ルールブックに載っているフェアリーやピクシーを意識して言ってみましたが・・・ ここで自分のキャラを省みると ・肝試しとあらば喜び勇んで脅かし役を買って出る(=悪戯っ子) ・興味本位で色んなことに首を突っ込んだり(=ポメロを追いかけてきたはずが冒険者になってたり) ・「働き者の力になるように、とキキーモラも言ってました」(キキーモラも妖精、働き者の味方とされる) ・ヒールやプロテクションもあることだし、と合流前に人助けをしてた(ブラウニーみたいに人助けをする妖精もいる) ・・・私のキャラ(享年12歳の幽霊少女)はこの手の妖精とメンタリティ的に近いのかもしれません(・ω・; というかまるっきり子供ですね(・ω・)(いや、自然ではありますが) そして今回のセッションは戦闘の途中で中断と相成りましたが、 次のセッションではアコライトバスターさん(バーサーカーに推薦されています)が 逃げようとしている敵めがけて全力移動して斬りかかるというひどい絵面が 冒頭から展開されようとしています(・ω・) 逃走中の敵の回避(2d6+3)VSアコライトバスターさんの命中(2d6+2) ・・・ちょっと分が悪いですが出目次第で普通に当たりそうな気がするので (当たれば持ってる武器の都合、大変高いダメージが期待できる) どうなるか楽しみな一戦です(・ω・)
| レクリス・オーリン | |
2018/09/11 19:37 [web全体で公開] |
😆 [アリアンロッドにて]さて、明日はセッション。 ここ最近は風邪でぐったりしたり、つい懐かしくなってノースティリスを巡ったり 参加させてもらってるセッションのGMさんがやっているアドベンチャー・オブ・アビスの 見学をしたりしてましたが私は生きています(・ω・) とりあえず明日のセッションに向けて、これまでのセッションを振り返ってみたら・・・。 ・大きなポメロを追いかけてエリンディル西部の温泉街・ルネスへエントリー。 ・合流の話にて容赦なく置いて行かれそうになる。 ・その理由の一つが(ギルドメンバー三人を見て 情操教育上よくないな)とシーフさんが考えたため。 (なお、発言者自身もキャラシートに胡散臭い、と明記されている始末) ・悪戯好きじゃない妖精さんなんて珍しいです・・・と小首をかしげる12歳の少女に対して 「悪戯してほしいなら、夜中に」「責任は取らないよ?」などの割と容赦ない発言。 ・メインクラス:アコライト(本人ほとんど自覚なし)の私のPCを見るや否や抹殺を考えはじめるアコライトさん。 (しかもギルドメンバーの下着を嬉々として所持) ・というかもうアンデッドです。レムレス(霊体)ですし(・ω・; ・「まぁ、見ての通り問題児が3人ほどいるが、それでもいいのなら僕は構わないよ。 問題児3人も4人も大して変わらないだろう」・・・一見、普通に見えるウォーリアさんも一癖ある模様。 ・そして、戦闘での動きの確認も兼ねる形で街の外にエネミー討伐に行ったら (ランダムダンジョンルールを採用しているため)一度たりともエネミーに遭遇せずにセッション終了(・ω・; \これはひどい☆/ 次回も割と面白おかしくトチ狂ったことになりそうです。楽しみですね(・ω・)楽しみですね。
| レクリス・オーリン | |
2018/09/06 03:38 [web全体で公開] |
😶 私にとって、演じやすいキャラ そもTRPGの場合、演じるのはあくまで役割であってキャラクターそのものではないのでは? という、ツッコミはひとまずご容赦を(ノω・; 私の、それほど多くないセッション経験の中で語るのもおこがましい話ではありますが ”演じやすいキャラはどんなものか”と考えると私は間違いなく”良識・善意をもって行動する”キャラだと思います。 とにかく、すんなりと思考が出来て言葉も出やすいのです。 では”なぜ演じやすいのか。”と考えてみましたが・・・特に難しくない(あるいは単純な)倫理観を 元に動くので良くも悪くもわかりやすい、というのがやりやすい理由の一つでしょうか。 後は、私自身が読んだ・見たお話の中で印象に残った部分をしっかり心に刻む・・・ という趣味があるからなのか、登場人物の心境をよく考え、自分なりの解釈を出すという 学生時代の国語のテストを彷彿とさせることをしているので、 その都合で理解しやすいキャラクター=作りやすい・演じやすい気がします。 さて、理解しやすいキャラクターの傾向を鑑みると それなりに年を取って”善意で動く大人”の良さがわかったからこそ、善寄りのキャラは演じやすいのかもしれません。 善意で動く大人、というよりかは子供、若い人に対して何かを託す大人、と言い換えてもいいですね。 まぁ、或いは、そんな大人に託されて、或いは背中を押されて 何とか歯を食いしばって辛いことにだって立ち向かえる、そんな姿もまたよいと思ったのか、とも。 (余談ですが、このオンセンでの日記でも、この夏休みに子供をドラゴン退治どころか その裏の黒幕まで討ち取った大英雄にした良いお父さんもいましたし(・ω・) ・・・そういった考えが土台にあるからなのか、キャラ設定・背景を考えると 例えば夢を追う人だったり、自分が助けたい人のためなら命がけになっても躊躇しない人だったり、 或いは、自分が慕う人(人に限らず)から感じたこと、学んだことを自身の言葉や信条にできる人だったり そういうキャラは(シナリオ次第でもあるけど)演じやすい気がします。 ・・・ただまぁ、うん。やっぱり青臭く見えるのか(実際、否定はしないけれど) (悪い意味での)優等生とかいい子、という言葉が地味に刺さったりもしますけど(・ω・;
| レクリス・オーリン⇒姫ユリ | |
2018/09/04 20:11 [web全体で公開] |
改訂前のデータという点を抜きにしても、ダイナストカバルは神殿との折り合いが悪いなどの都合から GMさん泣かせっぽいので自分が怪人PCやりたいか?と聞かれると微妙なところですが それはそれとしてネタとしては想像以上においしい存在のようですね(・ω・) 機会に恵まれればそんな愉快n・・・もとい手ごわい悪の組織の怪人たちと漫才・・・ もとい、鎬を削る戦いを演じてみたいものです。 ルールブックとしては今ある分で十分だろうけど、余裕があれば色々見てみるのもよさそうです。 素敵な情報をありがとうございますっ(・ω・)
| 姫ユリ⇒レクリス・オーリン | |
2018/09/04 05:40 [web全体で公開] |
ダイナストカバルデータはアイテムの他に専用のライフパスが超上級ルールブックに掲載されていまして、スカンク怪人とか若干ネタ気味なキャラができるので中々面白いです(笑) 因みに超上級には他にはエルクレストカレッジという学園のデータ、アヴァロンという運命クラスにおける舞台の詳細やテニア、という魔界に堕ちた都市のことも書かれているので中々面白いです! ただ、これらのデータを使用する場合は改訂前のものであることも含めGMに一度確認取る必要があることにご注意なのです!> 日記:[アリアンロッドにて]明後日に備えて(一部リプレイのネタバレなどあり)
| レクリス・オーリン | |
2018/09/03 22:11 [web全体で公開] |
😶 [アリアンロッドにて]明後日に備えて(一部リプレイのネタバレなどあり) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)何事もなければ明後日になるであろうセッションを前に、ちょっとアリアンロッドの ルールブックを開いてセッションの舞台になる(なっていた)場所について調べてみる。 舞台になる場所はルネスという場所。(GMさんは温泉の話をしていましたが・・・) その場所がエリンディル大陸西方と聞いてパーフェクトアイテムガイドを眺めていたら 私の目に飛び込んできたステキアイテム”新ダイナストカバルやきそば(試供品)” ・・・ネオ・ダイナストカバルについては、本来は超上級ルールブックで説明されているようですが、 私はたまたま近所の古本屋さんで見かけて買ったアリアンロッドのリプレイ ”アリアンロッド2E・リプレイ・ヴァイス”で知りました。 「ハサミカメレオン/ハヤト・シザースは改造人間である。 彼を改造したネオ・ダイナストカバルは、地域密着型、悪の秘密結社である。 ハサミカメレオンは人間の自由のために、今日も神殿や粛清と戦うのだ。」 石森プロさん、こいつです(・ω・) ・・・それはともかく、このネオ・ダイナストカバル関連のエネミーで見逃せない一体がいます。 その名も”ネオ・ダイナストポメロ”。その説明文を見たところ・・・ ポメロにただ、ネオ・ダイナストカバルの紋章のシールを貼り付けただけという何とも言えなさ。 そして、そのシールが嬉しいのか士気が高くなり、判定に+1Dというまさかの効果。 \すっごーい♪/ レムレス(浮遊霊)である自PCも大概ノリと勢いですっ飛んでいく方なので このポメロには何か共感できる気がしました(・ω・) とりあえずPC内では12歳、ぶっちぎりのメンバー最年少。 PL自身も最近登録したばかりのこれでもかってほどのニュービー。 周囲の皆様の意見をよく聞き、よく考え、用法容量を守って正しく 好奇心に満ち溢れた\たーのしー♪/系浮遊霊として面白おかしく頑張ってみたいと思います。 ・・・まぁ、周囲の皆様のほうが大概、キャラが濃いんですけどね(・ω・ )
| レクリス・オーリン⇒リーンアルナ | |
2018/09/03 19:53 [web全体で公開] |
エネミーガイドが想像以上に古い産物と聞いて驚いておりました(・ω・; まさかスキルガイドより古いとは・・・それは確かに難航するだろうなぁ・・・。 複数日に分かれることもあり、そういった場合は募集に書いておくという形で 対処できることがわかったのはうれしい限り、後はせっかくなので収録されているシナリオを読んで やってみたいと思えるシナリオを選んでみるのもよさそうです。 公式サイトにあるエネミー画像はよく見ていました。キューブゴーレムとかそういったインパクト抜群の エネミーを見て笑い転げていたものです。 最後になりましたが、ご教示に心よりの感謝を。ありがとうございますっ(・ω・)
| リーンアルナ⇒レクリス・オーリン | |
2018/09/03 10:26 [web全体で公開] |
> 日記:[アリアンロッドにて]シナリオ作りとかの考え事 エネミーガイドは実はエネミーガイド2もタイミング逃してますからね……そうなると集めるデータが多いのかも。 パーフェクトガイド系列は元々通常レギュレーション向けの素のガイドと地方データを集めたガイド2を1冊にまとめたものなので、アルレボやDSG分のデータは全部調整しないといけないですから。 それに、実はエネミーガイドはSKGより古代の産物なので、エネミーガイド自体も改訂版環境向けにエラッタしないといけなかったり。 サンプルシナリオは確かに時間かかります。妖魔の砦とかすごいかかったはずです。 いってアリアンは割と単発でも複数日に分かれる傾向にあるので、素直に複数日やるかもって募集に書いとけば大丈夫だと思います。 エネミー画像は公式にフリー画像あるから使ってあげてね!
| レクリス・オーリン⇒オラフ | |
2018/09/03 09:49 [web全体で公開] |
お初にお目にかかります。 基本的にはパーフェクト二冊で大丈夫だと思います。 それ以外は結構、卓のレギュレーションと相談になりそうです。 一応、内容を紹介いたしますと・・・ ストレンジャー・ガイド=アーシアン関連が多くなっており、人を選ぶ内容・・・という感じはします。 アーシアン向けのスキル・シナリオがメインですが、それ以外にコロシアムルールや三種のクラス (サイボーグや魔術ハッカーといったもの)、妖魔種族三種(変異した部位を持つ人間、吸血鬼、 善良なゴブリン)といった変わり種が多い印象です。 エクスパンション・ブック=GMさん向けのダンジョン構築や報酬、トラップなどのシナリオ作成向けの情報が 多いですが、その他には妖魔種族(とびねずみの獣人、善良なトロール、角の折れた鬼)や 採用してる卓は限られていそうですが、誓約(ゲッシュ)といったものもあります。 長文になってしまいましたが、何かの参考になれば幸いです。
| レクリス・オーリン | |
2018/09/02 22:26 [web全体で公開] |
😆 [アリアンロッドにて]シナリオ作りとかの考え事 レベル8のキャラでセッションに参加させていただける・・・しかも、定期的に参加できそう。 そして今月は少なくともだいたい予定を合わせることが出来そう。という朗報も。 \すっごーい!!/な気分です。 しかも、いつかはやってみたいと思っていた上級職:パラディンへの道が見えてきて \たーのしー♪/ さて、それはそれとして最近考えるのはPLとしてどうするか、ですが それ以外にも、もしGMをやることがあったら・・・シナリオ作りをどうしようか、という話。 もちろん今はPLとして楽しみ、学びたいという感じではありますが 割とリアル事情から2~3週間後の予定が微妙にわかりづらい状況になることが多いので 予定が確定してから・・・となるとセッション募集人数が満員!ということも少なくない・・・ そんな現状を鑑みると単純にセッションがやりたい!というだけの場合は 自分がGMになって募集立てたほうが手っ取り早いのかなぁ・・・という印象があります。 単にシナリオを回したい・・・というだけであれば 公式のルールブック・サプリに収録されているシナリオを回すのが一番手っ取り早い気がします。 そうでなくとも、おおよその目安はエクスパンション・ブックに書かれているので それはきっと、良い資料になると思います。 ただ、懸念事項が・・・「オンセ三倍則」という言葉(俗語?)がある通り テキセだと本来オフセでの使用を想定したシナリオを回すとすさまじい時間がかかりそうです(・ω・; かかる時間が長くなるということは日をまたいでのセッションとなるケースも少なくないわけで・・・ そうすると日程が合わないなどの問題が出てくるのはよくありそうです。 1セッションに望ましいとされる戦闘回数やフロア数はどのくらいか、とかの 匙加減は、ものすごく悩むことになりそうです。 そういう意味では、ひとまずわかりやすい・・・かつ公式サイトにある「ランダムダンジョン」ルールを使ったり ダンジョン探索にてマップを用意するのが大変な場合、戦闘の合間にルールブック2に収録されてる FS(フォーカス・システム)判定などを使うといった案も考えられました。 また、最近の募集を見た時はストレンジャー・ガイドに収録されていたコロシアム・ルールが採用されていたようで そういった遊び方もいいなぁ、とも思います。 特に私は、アリアンロッドに入れ込むようになったきっかけがエネミーを見たことだったので ソロプレイ・少人数プレイを鑑みた時にコロシアムルールは考える余地があるのかな、という気はします。 ・・・シナリオに組み込むのは大変そうですが(・ω・; どうしてもPC一人ではできない/やりづらいコンセプトが非常に多いので そういう意味でもバディシステムは活用できるのかな、という気がします。 ・・・一年前に終わったゲームですが、似たようなシステム(パートナーシステム)を組み込んだゲームもありましたし。 なんにせよ、良くも悪くも考える余地はたくさんありそうです。 最近はソロプレイ用のシステムも少なくはないようなので、そういった話を参考に セッション用のシナリオとは別に、趣味全開のソロプレイ用のデータ・ダンジョンを考えてみるのも楽しそうです。 (アドベンチャー・オブ・ジ・アビスもそういう類ですし) それをちゃんと調整してセッションに使えそうなシナリオにできれば万々歳・・・というのは高望みのしすぎかな。 とまぁ、色々皮算用をしてみましたが・・・それはそれとして現状、必要なデータが何かと考えると F.E.A.Rさんにはパーフェクトエネミーガイドの発売を心からお願い申し上げたいと思います(・ω・;
2018/09/30 16:43
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