えそらつきさんの日記 「心はや,やっぱ最高ですわ(KP視点感想日記)」

えそらつき
えそらつき日記

2025/01/10 14:00

[web全体で公開]
😊 心はや,やっぱ最高ですわ(KP視点感想日記)
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)1回目の日記はチラッと書きましたね
だから軽めに感想をもう一度
kpcとpcは友人,雰囲気が可愛くてほのぼのしてました
家族愛溢れる二人でした。
kpc「私,機械だから頑固なんだ」が1番RP上手くできたと思ってます。
こんな遊び心のあるセリフをkpcが言うようになれるまで,感情を教えてくれたからですね。
もちろんKPボロ泣きですよ?当たり前じゃないですか

2回目は日記書いてなかったんですよね
書いたらめちゃ長文になったので封印しました。後は年越しでちょいとバタバタしてたのもあります。
なので今出来る限り纏めて書きます
kpcとpcは幼馴染,兄妹のようなノリで何処か甘酸っぱい雰囲気も楽しめました。
この二人,付き合っちゃうのかどうなのか,そのギリギリ感も感じましたね
このまま幼馴染してそうだなぁ
うーん,良いネェ( ^∀^)
お気に入りなのが怒りの部屋でのイタズラ,PCにおもちゃの虫を近づけられて
kpcが混乱しておもちゃの虫はたき落とすんです
しばらくいじられてお返ししなければ…っとkpcは心に決めました
最後,エンディングでちゃんとお返ししました
ビンタ一発,グーは出ませんでした。kpcお嬢様だし(一般人だけど)
火葬炉でおやすみも最高だよね
kpc「私を,心だけでも外までエスコートしてくれる?」うろ覚えだけどこのセリフ生み出せた自分を褒めます
ちゃんとPCは外までエスコートしてくれましたね
…kpcが強がりと言うか,心配などさせないように振る舞うタイプだからか涙はそこまで出ませんでした。
誰にも涙を見せないタイプ。セッション終わった後に思い出し涙が出ました。役抜けたから余計にかな

このセッションは後日談と前日談どっちも膨らみました。
子供の頃kpcが夢見た時,夜でkpc兄がお手洗いで起きて,kpcの部屋の前通る
(kpcには兄がおり,セッションでも日常パートで出てきました)
その音で起きたのかkpcが起きて兄とばったり会う
兄「あ,ごめんなぁ。起こしてもうたか。」
kpc「…」無言で泣き出す
兄「⁉︎…え!どうしたん」
kpc「おいてかれるかとおもったぁ…」めちゃ泣く(鍵持ってくRPがちょっと手間取ったから)
兄「お,おいてかれるて…何か怖い夢でも見たんか?」とおろおろするkpc兄
…と言う話をPCが現実に戻ってきた後で居酒屋でも行った時に兄がぽろっと暴露しそう
(多分,これに至るまで今日変な夢見たんだよね。ってな話が出てきたんかも)
それ聞いたkpcが咽せて兄の足踏んづける未来が見えます
それを笑いながらPCが見てそう

-後日談-(ちゃんと書いてみた ver)
後日,PCからホールケーキ3個届けられた日の事
kpcはケーキの箱を鼻歌を口遊みながら開ける。そこへ兄が通りかかった。
兄「ん,それどうしたん?」ケーキの箱を指差し
kpc「あぁ,PCに奢って貰ったんですの。私もちょっとびっくりしたけど」
兄「そうなんや,後でお礼言っときや〜」
kpc「もちろんですわ。そうだお兄様,一緒に食べません事?私一人じゃ食べきれませんわ」
兄「ええんか?んじゃありがたく貰おうかな」
兄「飲み物用意しとくけど,kpc何飲みたい?」
kpc「コーヒーお願いしますわ。ブラックで」
兄「あいよ〜。それにしてもブラックのコーヒー好きになっとんの,ちょっと意外やったわ」
kpc「そうですの?甘い物とよく合いますのよ」
兄「いや,昔からうちもkpcも甘党やし。紅茶とか好むんかなって勝手におもっとったわ」
kpc「そういえば,兄様はブラックコーヒー飲めませんでしたわね。」
兄「せやねんな〜。どうも苦手で,牛乳砂糖入れへんと飲めへんわ」
と雑談を交わしながら二人はお茶の準備を進める
テーブルに簡単なお茶セットが出来た所で二人はケーキを食べ始めた
兄「…そういえば,なんでケーキ3個も貰ったん?しかもホールで。誕生日でもなんでもなかった気するけど」
kpc「………。」
兄「…すごい溜めるやん。なんや,言いにくい事情でもあるんか?それとも無理矢理奢らせたとかはない…よな?」
kpc「んな事してませんわ。失礼じゃなくって?このケーキはただの愛ですわ。」
兄「へーそうなんや愛…ってゴフッ」咽せた
kpc「大丈夫ですの?」
兄「ちょ,聞き間違いやないよな?愛ってどーゆーこと?え,何?その愛どっちなん!?」
kpc「あー,聞こえない。聞こえませんわー」
兄「棒読みがすごい。あんさん今とんでもない爆弾落とした自覚あるか?」
kpc「私爆弾なんて投げてませんわ。あーケーキ美味しかったですわ。コーヒーもありがとう」
兄「あ,逃げるつもりか」
kpc「逃げるが勝ちなんですのよー。ごちそうさまでしたわ」dex17
兄「…逃げられてもうたなぁ。」
kpcは素早く自室に逃げ,ケーキ達と兄がリビングに残された
…兄によればケーキはとても甘酸っぱかったと言う

分かりにくい感想書いてる自覚はあるが文才はショゴス様に喰われて溶かされてしまったのでありません
最近やっと咳がマシになってる気がするKP
えそらつきでした
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