NPCクリエイターさんがいいね!した日記/コメント
NPCクリエイターさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| しゅんた | |
2023/03/27 20:27 [web全体で公開] |
😟 ちょっとした小話 自分のプレイ、皆さんを不快にしていないか、楽しんでいただけているかがいつも不安な人です。 コミュニケーションが下手ですし...なんというかRPもイマイチですし...
| しゅんた | |
2022/11/28 14:04 [web全体で公開] |
😊 My探索者紹介&コミュニティ宣伝 https://trpgsession.com/sp/character-detail.php?c=158829176519shunta0519&s=shunta0519 日暮 俊太 モデルはリアルの自分です。 高校3年生。眼鏡をかけている黒髪の男性。一人称は僕。 他の人のことを大事に思っ全て表示するhttps://trpgsession.com/sp/character-detail.php?c=158829176519shunta0519&s=shunta0519 日暮 俊太 モデルはリアルの自分です。 高校3年生。眼鏡をかけている黒髪の男性。一人称は僕。 他の人のことを大事に思っており、特に恋人や友人は必ず幸せにしたいと考えている。 基本的には真面目な性格で読書や勉強に取り組むことが多いがゲームもそこそこできる。 交友関係は狭いが一度接点を持った人とはとことん関わろうとする。 幼少期に暴言、暴力をはじめとしたいじめを受けていたことから悲観的なところがありまた自己肯定感も低め。だが他人には自分をよく見せようと嘘をついてしまうときも多い。また諦め癖と許容癖を持ち、何事にも弱気でメンタルも弱め。 ただし自分の信念は持っていてなかなか曲げない。そんなこんなで地味に討論とかは強かったりするが、ある種独善的なところもあり信念を押し付けてしまうときもある。 自分に自信が持てずまた他人をどうしても優先してしまう傾向があるうえに、自分は嫌われていると考えこむ癖がある。本人はネガティブな性格を変えたいと思っているがなかなか変えることができず悩んでいる。 また、その経歴があるために親しくしてくれる恋人や友達をとても大事にする。 また、緊張症であるのでテストが苦手であったり(先生には伝えてある)、話したことがあまりない人には年下でも敬語になってしまったりする。 運動神経は壊滅的で、足はそこそこ速いがそれ以外は全くできず、力もなくかなり貧弱。但し火事場の○○力は出せるタイプ。一応水泳もできないことはない。 少し抜けたところもありゲームなどにおいては凡ミスも多いが、きちんと考えるべきときは頭がキレる。 化学部に所属しており、様々な化学実験をおこなっている。その際の資料を作ったりするのにノートパソコンを使用している。最近は動画編集やプログラミングにも手を出したりしている。 将来の夢は心理学系の職業。これは自分が過去辛い思いをしたがカウンセラーの先生や理解のある人に助けてもらえたために今度は自分が精神的に辛い人たちを助けたいと思ったからであり、夢への情熱は人一倍高い。 少し疲れやすく、無理をして身体を壊すこともしばしば。 緊張症かつ臆病なところがあり、知らない人と話したりジェットコースターに乗ったりお化け屋敷に入ったりテストを受けたりは苦手。 反抗期は特に来なかった。また、家庭内で犬を飼っており家の中でよく遊んでいる。名前はモモ。 友達や恋人にはフレンドリーに接することが多く、人当たりはいい方。相手の趣味に合わせてゲームを始めたり本を読んだりすることもある。 また、恋愛に関しては一途で相手を心の底から愛している。 神話的事象に巻き込まれてからは怯えているだけでなく自発的に動くことを心掛け、また自分を大切にしながらも一緒に巻き込まれた人を救い、友達になっていった。 そういった中でニャルさんと友好関係を築いて同居を始めたり神格を退散させたりとドンドンと深淵に入り込んでいく。 それでも自分の信念を見失わずみんなを救おうと懸命に動き続けている。 「僕は日暮俊太です。宜しくお願いしますね。」 「僕の友達に手を出す人は許さない!絶対に守ってみせる!」 「僕はみんなを幸せにする...あなたのことも!」 「これからの人生...一生懸命生き抜く。」 「ニャルくん、いつもありがとね。」 「世界が滅んでもこの気持ちだけは絶対に変えられない...本当に大好きです」 コミュニティの宣伝です! 最近は動かせていませんが『クトゥルフ神話TRPG My探索者を紹介しよう!』というコミュニティやってます。 探索者について語りたい方は是非! https://trpgsession.com/sp/community-detail.php?i=commu161679942741
| Satoshi | |
2022/11/21 12:36 [web全体で公開] |
😶 全部読んで頂けると、最終的に私が得する話。 幸せになれる距離まで離れる。 これは吉本ばななさんの名言だと思っている。 話の流れは、厄介な家族との距離感。 距離感を取ろうと思うけど、それは見捨てるのではないか?自分はなんて酷い奴なんだろうと苛まれている人に向けた言葉。 本来、他人が幸福に成っても、不幸に成っても、自分には影響が無いの全て表示する幸せになれる距離まで離れる。 これは吉本ばななさんの名言だと思っている。 話の流れは、厄介な家族との距離感。 距離感を取ろうと思うけど、それは見捨てるのではないか?自分はなんて酷い奴なんだろうと苛まれている人に向けた言葉。 本来、他人が幸福に成っても、不幸に成っても、自分には影響が無いので関係関心が無いのなら、気にならない。 つまりどうでも良いって事です。 でも、そうは成らないなら、関心があるんですよ。 痛いって何ですか?恥ずかしいって事ですか? その言葉を他者に向けるんですか? 貴方の行為は痛い(恥ずかしい)事ですよ。と言っているのですか? めちゃくちゃ関心もってないですか? それが苦痛になるなら、ブロック設定が良いと思います。 ブロックは拒否っていうネガティブ要素を考える人は多いです。 認識を変えて「自分には合わないけど、他で幸せに成ってね。」位で良いんです。 私もきっと誰かからブロックされていると思います。 でもそれで良いんですよ。自分が取れる距離に合わせて調整していくんです。 あと最後に最近寒いので、いいねをしてくれる人がいましたら、セッションのお供に何を飲んでいるか教えれてくれると嬉しいです。私は最近、カルディに置いてある。キャンディス(氷砂糖)を紅茶やホットミルクに入れるのがマイブームです。 よろしくお願いします。
![]() | にゃんにゃん |
2022/11/21 01:20 [web全体で公開] |
🤔 色々あると思うけど (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)TRPGはあくまで遊びであってメンバーや本人が楽しめるならそれでいい 害がないのにケチつけたりするのは全く以って筋違い 最近他人のプレイスタイル否定する人多いですけどそういうのはなぁっていう日記でした、閉廷
| ジャンカー | |
2022/10/30 02:17 [web全体で公開] |
😆 CoC6版セッション「揺らぎの文末」に参加してきました。 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)みなさん、お疲れ様です。ジャンカーです。 今日は、バルサミコ様KPのCoC6版セッション「揺らぎの文末」シナリオに参加してきました。 まずは、KPしてくださった、バルサミコ様。同卓くださった、アイスコーヒー様、Ren様。ありがとうございました! さて、内容ですが、序盤はびっくりするほどのクリファン卓で。ココフォリアの成長タブにそれぞれ成長技能を書いていくのですが、あっという間にスクロールバーが出てくる事態になりました。 私も最終的にクリティカル3回にスペシャル1回とやたら幸運探索者となりまして。(ファンブル運はほかの方に吸ってもらいました。) 今回は元気っこではなく、ちょっと病弱系のつもりだったのですが、悲しいかな。しゃべりすぎるという失態。こいつほんとに虚弱体質なのかとなりました。 NPCとイチャイチャしながら探索しまして、無事生還することができました。 アイスコーヒー様のお医者様は妙なところでポンコツというか。癒し系な感じでした。熱い飲み物飲めなくてフーフーしながら飲んでるの可愛かった。 Ren様の探偵さんには結構甘えました。唯一STRがあったので、私のキャラおよびNPCの運搬にと動いてもらいました。 今回のセッションはこれまでのセッションで一番手探り感というか。何を信じて何を信じないのかを考えながら動くセッションでした。 やはり課題は楽しいと喋りすぎてしまうこと。気付くとログが私とKPとの応酬になってたことが数度か。ほかのPLさんには見ていて楽しかったといってもらえたのが救いですが、すぐでしゃばっちゃうのは悪い癖ですね。特にテキストセッションはタイピング速度によって、早さが変わることもあるので、意識しなきゃなぁと思ってます。 以上、今日の反省終わり。後は身内で墨染桜回してきたので、いずれ募集します。 まあ、来週末は墨染桜の後のキャンペーンシナリオを身内卓で回してくるので、おそらく回してる時間なさそうですが。。。
![]() | 02さん |
2022/10/30 00:43 [web全体で公開] |
😶 PL1:CoC7「カタシロ」感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)一度やってみたかったCoC7より「カタシロ」PLとしてセッションできました。 この場を借りてお礼です。KP様ありがとうございます。 -------------------------- 終わった時の率直な感想は、「心地よいモヤモヤ感」でしたね。 PCというよりもPLの考えが反映されてしまうというかなんというか。 正解がないだけにこれでよかった感がいつまでも残って、すごくモヤモヤするというか。 兎に角、暇を見つけては他の方のリプレイをめちゃくちゃ見てます。w だんだんと中の人(PL)に侵されていくようなメタギミックとかを想定していたのですが、全然違いましたね。 ほんと1時間ちょっとのセッションなのに中身が濃密で、しばらくモヤモヤを引きずる心に残る良いセッションでした。 余談ですが、自分が作るココフォリアが簡素的なもので、使うBGMもほとんど使いまわしなので、 せっかく来てくださったPLの皆様の没入感を少しでも加えるために、 ”シーン”の使い方を勉強しようかなと思いました。・・チョットダケ。
| Kei | |
2022/10/30 00:20 [web全体で公開] |
😶 サンディおじさまのクトゥルフのお話 ご機嫌よう。 少し以前にサンディおじさまのクトゥルフを購入したのですが、まったく話題にもなっていないようですので、少し語りますわね。 まず、サンディおじさまについておさらいしましょう。ズバリCoCを作った人。ですが、わたくしにとってのサンディおじさまといえば、トロウルパックですわ。こちら全て表示するご機嫌よう。 少し以前にサンディおじさまのクトゥルフを購入したのですが、まったく話題にもなっていないようですので、少し語りますわね。 まず、サンディおじさまについておさらいしましょう。ズバリCoCを作った人。ですが、わたくしにとってのサンディおじさまといえば、トロウルパックですわ。こちらはRuneQuestというTRPGの、ウズ(RQにおけるトロウル)だけを解説したサプリメントですが、その神話と歴史や社会、キャラクター作成ルールはもとより、解剖学的構造や進化といった章があり、たいへん楽しいものでしたの。 しばらくChaosium(RQやCoCを作った会社)から離れていましたが、その後復帰してCoC7やRQ:Gに関わり、再び独立して最近ではGlorantaha: The Gods Warといったボードゲームや、同じシステムを採用した?CoC版のCthulhu Warsなども出されています。そんなタイトルの一つがサンディおじさまのクトゥルフで、こちらはDnD的なファンタジー世界でクトゥルフするTRPGとなりますの。ベースシステムは5e SRD、つまりDnDのコアルールですね。 さて。そんなサンディおじさまのクトゥルフですが。序盤のキャラクター種族の説明あたりでもう、サンディおじさまの本! という印象でたいへん楽しいのですわ。PC用に用意された追加の種族には体の構造と機能というような記述をはじめ社会や信仰や文化など、オプションには旧支配者や外なる神に関連する記述など、ワクワクする要素いっぱいですの。幻夢境の猫なんてそのままドリームランドの住人ですし、これがPC用の種族ですわよ。当然のことながら、クラスに関しても同様ですの。 5eでは単なる状態異常の一つでる狂気も、もちろん力が入っていますわ。 そしてクトゥルフ的な追加呪文の数々に加えて、数々のカルト教団の説明! もちろん、旧支配者や外なる神々、数々の怪物のゲーム的なデータも掲載されています。 そんなこんなで、ワクワクするルールブックを読んで遊びたい気持ちになりましたの。 ※ 本文中では「サンディおじさまのクトゥルフ」と記載していますが、製品の正規な名称は「サンディ・ピーターセンの暗黒神話体系・クトゥルフの呼び声TRPG」です。
| しゅんた | |
2022/10/08 17:15 [web全体で公開] |
😊 久しぶりに復帰...(「カタシロ」「彼方からの君に捧ぐ」ネタバレあり) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)https://trpgsession.com/sp/character-detail.php?c=158829176519shunta0519&s=shunta0519 以前引退させたPCに向いているシナリオがあると親戚のNPCクリエイターさんからお声がけいただき、一時的に復帰させて「カタシロ」「彼方からの君に捧ぐ」を通過してきました! どちらのシナリオも情緒揺さぶられましたが...「僕なら、このPCならこうするだろう」と考え、その考えを貫き通しました。確かに彼らのいうことも分かります。でも...僕「たち」にも譲れない想いと信念があったからこそあの答えを出せたと思います。 成長しすぎてえらいことになっていますので引退云々以前にもう通過できそうなシナリオがないかもですね...w
| NANA | |
2022/08/19 15:40 [web全体で公開] |
😶 悪人に対する正義とは? コミュの人達に仮面ライダー作品を勧められて、おそらく1年は経過した。あれから、東映オフィシャルサイトで毎週配信の仮面ライダーを見ている日々。今週で人気だったWを見終わりました。 そんな中で「Wの映画も配信してるから見ましょう!」「エターナル無料配信やってるから見よう! エターナルはいいぞ!」「アク全て表示するコミュの人達に仮面ライダー作品を勧められて、おそらく1年は経過した。あれから、東映オフィシャルサイトで毎週配信の仮面ライダーを見ている日々。今週で人気だったWを見終わりました。 そんな中で「Wの映画も配信してるから見ましょう!」「エターナル無料配信やってるから見よう! エターナルはいいぞ!」「アクセル無料配信もみよう! 照井もいいぞ!」と映画だけでなくスピンオフ作品まで熱量で紹介されたので見ました。ぶっちゃけると超良かった3つとも。 そうして仮面ライダーアクセルを最後に見て、ふと思った。悪人に対する扱いは、人それぞれで違うものであると。 仮面ライダーの世界では、怪人が敵もあれば、人が怪人になったりもある。作品ごとで敵は違うけれど、決して子供向けで作られているわけでなく大人でも楽しめる作品になっている。怪人に対してだったり、敵ライダーに対してだったり……その辺を語るとネタバレに繋がるので伏せます。 何が言いたいかというと――これはTRPGにも言えるものだなと。 作るPCによっては、悪人が出た場合にどう対処するか。命を取らず助ける選択もあれば、悪人だからと〇すPCだっている。何が正しいかは正直シナリオの内容次第だし、人にもよる。だからこそ仮面ライダーは見ていてなかなかに面白いし勉強になる。 ただ、正義に関して気を付けるのは悪人に対する行動が、独り善がりの正義になってしまわない事。 例えば「自分のPCは犯罪が許せない、だから盗みとか暴力とか、どんな小さな犯罪でもそのキャラを〇します」というキャラを作ったとして、その通りに行動したとする。正直、悪人とはいえ殺し続ける光景を見続ける場合、周りにいる人は引いてしまうだろう。同じ感性を持った人達しかいないなら話はそこで解決ですが。 PLとして裏で謝ったり、助けを求めるならいいですが、そうせずに自分基準での善悪の判断をするのならとても危ういです。自分が気に入らないもの=悪=排除する要因、という思考に陥るからです。場合によっては、味方であるはずのPCすら気に入らなくなったら排除する思考になってシナリオが崩壊してしまう。 悪人は許さない。悪人でも助ける。その辺は人それぞれ、PCそれぞれです。何が正しいはないけど、間違いはある。 これからも色んな作品に目を通して感性を鍛えていきたい。そう思いました。 ところで、Wが終わって次回から龍騎が始まるんだけど、あれライダー同士の殺し合いだしあの虚淵さんが感銘を受けたって作品なんだよね? 子供の頃途中まで見ていたとはいえ、見ていいものなのかな……555よりはマシ、マシ? マシ、か? うーん……!
| しゅんた | |
2022/08/14 07:03 [web全体で公開] |
😊 My探索者のイラスト描いていただきました! 今回、SKIMAで輝 真加様に僕の探索者のイラストを描いていただきました! とても綺麗で僕のイメージ以上の探索者イラストになっていて本当に嬉しかったのでこちらに書かせていただきました。 全身絵+6種の表情差分描いていただいています。 https://trpgsession.com/sp/character-detail.php?c=158829176519shunta0519&s=shunta0519 探索者こちらになります!
| しゅんた | |
2022/08/13 17:32 [web全体で公開] |
😶 私もゲーマー種族診断をやってみました https://seikaku7.com/gamersyuzoku/infj.php ということで「かたりべ族物語ゲーマー」でした。 確かに感情移入できたりストーリー性がいいゲームにはハマる傾向ありますね... 一人でいる事を好むのもありますし確かにそうだなと思えましたね...
| しゅんた | |
2022/06/19 18:41 [web全体で公開] |
😊 黄昏の扉 完走記念(ネタバレ注意) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)身内卓で「黄昏の扉」回してきました。 無事完走することができました! 使用PCリンク...https://trpgsession.com/sp/character-detail.php?c=158829176519shunta0519&s=shunta0519 感想ですが...前回に引き続ぎドラマチックでしたね... 時間逆行を繰り返しつつクトゥルフ招来を止め、更にティンダロスも封印するというまさに「世界の命運をかけて」のシナリオでとても楽しむことができました! 今回は前回の闇をゆく者たちの宴で仲良くなったPCの皆さんも一緒だったのでRPはしやすかったですね。重要NPCの人ともエンディング後に交流を深められそうな雰囲気になりました。友達がここまで増えるとは思いませんでしたね... 最初の方の場面では全員で楽しく行動、その後は全員で世界のため動くという色々なRPができたのも楽しかったです! 考えながらプレイするところもあったので緊張感もありましたね... シナリオ制作してくださったD猫さん、ありがとうございました!
| しゅんた | |
2022/05/30 01:30 [web全体で公開] |
😊 闇をゆく者達の宴 完走記念(ネタバレ注意) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)身内卓で「闇をゆく者達の宴」回してきました。 長期卓は久しぶりだったのですが...無事完走することができました! 使用PCリンク...https://trpgsession.com/sp/character-detail.php?c=158829176519shunta0519&s=shunta0519 感想ですが...各NPCのバックグラウンドなどとても練られていましたし、それぞれの想いも感じられました。 心が動く場面も多く、RPにもその感情をぶつけられてとても楽しむことができました! 探索は今回思い切って動くことを心がけ、その結果としてより良い方向に向かわせることができたのではないかと思います。 今回、出目自体は思うように走らなかったですがその分に関してはRP及び探索の積極性でカバーできましたかね... シナリオも壮大で最終場面、結末がどうなるかハラハラしつつ、絶対に救う!という気持ちだけは捨てずに挑戦しました。 それ以外でも緊張感を持ち、ときにNPCとの交流で和みつつ、そして神話の世界に足を踏み入れていくあの感覚は忘れられないと思います。 最終的にEx-ED「全てあるべきその場所へ」に到達しました。 全員が全力を尽くし、想いをぶつけて到達できたと思います。このときに感じた気持ちも一生忘れないでしょう。 長くなりましたが、以上が今回のセッションの感想になります。 私の探索者がなかなか凄いことになりつつあったりしますね... シナリオ制作してくださった久海 夏輝様、企画してくださったスタヂオひまつぶし様、ありがとうございました。
| しゅんた | |
2021/07/16 00:29 [本人にのみ公開] |
😆 身内卓にて(パラノイア編、キャラクター目線日記) 2本目はパラノイアです。こちらはキャラクター目線日記を書かせていただこうと思います。読んでくださると嬉しいです。オリジナルシナリオですのでネタバレの心配はございません。ただ、KP曰く「仮面ライダービルドの要素がある」とのことでした。未試聴なのでどこなのか分かりませんがお気を付けください。文字数の関係全て表示する2本目はパラノイアです。こちらはキャラクター目線日記を書かせていただこうと思います。読んでくださると嬉しいです。オリジナルシナリオですのでネタバレの心配はございません。ただ、KP曰く「仮面ライダービルドの要素がある」とのことでした。未試聴なのでどこなのか分かりませんがお気を付けください。文字数の関係で多少簡潔にしています。 キャラクター詳細はhttps://ccfolia.com/rooms/i45saHA_6より確認できます。 UV以外はリンクがあります。UVのみキャラクターメモ欄に書き込んでいます。また、https://docs.google.com/spreadsheets/d/1igHvhveFar1DKqMZEfgCSioz5YTFK6fxaOcs9jJnwnM/edit#gid=0にもUV情報があります。 「皆さんこんにちは。僕はシュンタと言います。今日は僕のアルファコンプレックスでの活動とその結果、今後について皆さんにお話ししたいと思います。」 「長い間僕たちはコンピューターに奉仕し幸福であることを義務付けられてきました。しかし実際には上位クリアランスの人々が下位クリアランスの人々を虐げ、いたるところで処刑は行われ、そして多くの人が悲しみと絶望に満ちていました。」 「機械に支配されて人の命も心も自由も何もかもが制限されたこのアルファコンプレックスは間違っていると僕は考え、この現状を変えようと秘密結社に入りました。ヒューマニストという結社で活動していくうちに僕の考えはより確固たるものに変わっていきました。」 「僕の考えとは、今のアルファコンプレックスは間違っている、機械は人が使う物でありそして人々の心と自由が大切にされなければならない、そして平和で誰でも信頼し愛し合える世の中でなければならないというものです。」 「ところで、僕には幼少期からの友人がいました。シーナといっていつでも優しく体も心もそんなに強くなかった僕を助けてくれていました。ですが彼女もまた体が弱く、僕たちはお互いに助け合いながら生きていました。そして少市民でなくなってからも僕とシーナは友達、いや、親友でした。何でも話し合え、そして僕の考えも告発したりすることなくしっかりと聞いてくれました。お互いストレスは多かったですがやってこれたのは話す時間があったからだと思います。そして少市民でなくなってからできた友人であるマイも僕にとっては大事な友人でした。付き合いこそ短いですが僕は彼女は信頼できると直感したんです。」 「そして、シーナやマイと一緒にRに昇格した僕は色々失敗はしつつも何とかHPD&MCで働いていました。途中大きな事件もありましたが秘密結社の上司のおかげで何とか助かりました...」 「そして、僕やシーナに初めてのトラブルシューターとしての奉仕が命じられました。僕とシーナ、マイのほかにナイト、キラ、コルト、シレール、マテリ、アクトという顔見知り程度の中の人たちとチームを組みました。みんなが何を考えているのかは分かりませんでしたが何人かとは敵対するであろうと予測していました。」 「オフィサーであるアズール-Uから命じられたミッション内容は『エボルがアルファコンプレックスを破滅させようとしている証拠を得ること』でした。彼はR&D所属のVで多くのミュータント能力を持っていると思われること、恐らく他者への変身が可能であるということを情報として得ました。」 「トラブルシューティングの最中、結社任務も告げられました。そしてそこでシーナと出会うことになりました。シーナも僕と同じヒューマニストに所属していたのです。うすうす感づいてはいましたが出会えたことでとてもほっとしました。そして結社任務の1つ目は市民に危害を及ぼす恐れのあるエボルが何かしないか様子を見るというもの、2つ目はお互いに助け合って生還するというものでした。」 「僕とシーナには危険な任務ということで不安が残っていました。ですが僕たち2人をよく知っている秘密結社の上司は、あらかじめ結社上層部から仕入れていた機械をくれました。その機械は人を想う心がないと作動せず、その想いが強ければ強いほど効力を発揮するというものでした。形状はベルト状で、想いが詰まったボトルを入れることで起動するものでした。」 「トラブルシューティングをするためにR&Dに潜入しましたが、エボルは残念ながら見つけることができませんでした。仕方なくR&D内で何か証拠になるものがないか探していたとき、エボルの発明品であるベルトとボトルを見つけました。僕たちが結社でもらったものと似ていましたが細部の作りが異なっていました。これのデータには『トリガーとボトルをセットすれば強大な破滅の力が発生する』と記されていました。」 「これは証拠になると思い持ち帰ろうとしたところにシレール、アクト、マテリの不意打ちを受けました。なぜ彼らが襲ってきたのか分からず応戦しようと思いましたが僕とシーナ、マイは人を撃つ勇気がありませんでした。ナイトとコルトの活躍で何とか3人を追い払うことには成功しましたがナイトはコンピューターに僕たちを告発しました。ナイトはコンピューターを強く信頼しているように感じましたがその時点で踏み込むことはやめておきました。」 「その後はエボルの捜索に出掛けたのですがなかなか見つからず諦めかけていたその時、エボルの側近を名乗るブラッドというVが現れました。部下からの報告を受けてきた、そのベルトを返してもらうという要件でした。僕は危険物である以上これを渡すわけにはいかないと考え断ろうとしましたが相手はVで勝ち目があるとは思えませんでした。更に相手はエボルのベルトと同様の物を持っていました。危険な状況であること容易に想像できました。どちらを選んでも人々を守れないのではないかと僕は思いました。ですがシーナは違いました。秘密結社から貰った機械を用いて自分の力を強引に引き上げブラッドに向かっていったのです。ですが僕は足が震え動けなくなっていました。その場はシーナの活躍でブラッドが退いたことで収まりました。」 「しかし、上位クリアランスの市民に逆らったことでナイトがこれをコンピューターに報告、更にその他の反逆も重なってシーナを処刑するよう命令が下りました。ナイトは当然それを実行しようとしました。そしてほかの人も止めません。僕の足はまだ震えていましたが目の前の親友を助けたい想いがそこでは勝ちました。勇気を振り絞ってナイトとシーナの間に割って入りました。僕の前で彼女を倒すなんてことはさせない、前に立った時にはその想いでいっぱいでした。するとナイトは何を思ったのか銃を下げエボルのベルトを奪ってからその場を後にしました。チームリーダーだった彼に残っていたコルトとキラも従い、後には僕とシーナとマイだけが残されました。」 「マイは僕たちに謝ってきました。怖くて庇うこともできなかったと...僕もシーナもマイを責める気はありませんでした。彼女は彼女なりに気遣ってくれていましたし怖いと思うのは至極当然のことですから。」 「シーナが反逆者になった以上デブリーフィングに出ることは危険と判断し僕たちは秘密結社に帰りました。そこでエボルのベルトのことを話すとそのベルトを渡してはいけないと言われました。上層部の調べによればエボルはUVに近しい存在であり、かなりの影響力を持っていること、そして人体実験をしたり大量の破壊兵器を持っていたりすること、デス・レパード所属だがコルポレ・メタルとサイオンにも協力してデータを保持しているということが分かっているということでした。それに対して僕は怒りの感情に支配されそうになりました。人の命を弄び人体実験を行う彼が許せなかったのです。」 「シーナも僕と同意見でありエボルを止めたいという旨を上司に伝えました。上司はそういうと思っていたと言い、機械の継続使用を認めてくれました。さらに追加開発した2つのベルトまで支給してくれました。一緒に戦ってくれる人に渡せと...」 「デブリーフィングでナイトはベルトをアズール-Uに手渡したようですが、僕には不安が残っていました。影響力があるならいつでも奪えるのではと...」 「そしてその日から長期間、僕とシーナ、マイは結社から得た情報を基にエボルの様子を伺いました。その結果結社の調べは全て正しいことが判明しました。更に、エボルが良く付き合っているのはマキナとクロノスというUVで、アズールと2人のUVが親しいという事実も突き止めました。」 「そして僕とシーナは明日エボルを止めることを決意しました。しかしその夜にエボルも動いていたことをこの時はまだ知らなかったのです。」 「その次の日、アルファコンプレックスの様子が変でした。シーナが反逆者扱いされて以降極力繋がりを断ってきた僕たちですが、不審に思い通りかかりの人に何があったのか聞きました。すると、コンピューターに何かあったのか連絡が通じなくなっているということが判明しました。そこで結社に戻り、情報が何かないか聞くと驚くべき答えが返ってきました。昨日の夜にエボルはベルトを奪還し、UVが差し向けた軍隊を殲滅、更にUVを全滅させコンピューターをジャックしたというのです。」 「いつアルファコンプレックスが破滅するか分かりません。僕とシーナは急いでエボルを探しに出かけました。その道中、アクトとナイトに出会いました。ナイトはFCCC-Pに所属していたがあの時僕がシーナを庇ったのを見て人としての在り方を考え続け続けたこと、アクトはサイオン所属だったがエボルがサイオンを用済みと見なし攻撃したために上層部が壊滅したことを教えてくれました。そしてアクトがエボルの拠点の場所を知っていたこともあり4人でそこへ向かいました。」 「その道中、2人は人々を守りたいという気持ちが芽生えたことを話してくれました。僕は2人にベルトを渡し、エボルの拠点前にいた軍事ボットとコルポレ・メタル所属でエボルについたマテリ、デス・レパード所属で破壊を望んでいたシレールを撃退しました。マテリは感情を嫌い人体改造を進んで受けほぼボットと化していましたが人の想いを持った僕たちには勝てなかったのです。」 「そして奥にはエボルとブラッドがいました。エボルは準備が整ったと言い上空に巨大なブラックホールを放ちました。これでアルファコンプレックスは全滅だと。しかしそんなことを許していいはずはありません。僕たちは協力して2人に立ち向かっていきました。しかし彼らの戦闘能力は相当に高く太刀打ちできませんでした。そんな中、シーナが機械の力を最大限にして自分の肉体が傷つくこともいとわずにブラッドに攻撃を仕掛け倒すことに成功しましたが戦うことができなくなってしまいました。身体の弱い彼女が頑張っているのに僕は何をしているんだ、これはみんなのためだと思い僕も機械の出力を最大にしてエボルに攻撃を仕掛けていきました。僕の体は傷つきましたが皆の本当に幸せのためであれば捧げる覚悟はもうできていました。エボルが見せた一瞬の隙をついてレーザーガンと体術で攻撃をしていきお互いボロボロになっていました。エボルのブラックホールでも打ち砕けない愛と平和、そして絆の力で最後の一撃を決め遂にエボルを倒すことに成功したのです。そして気づいたときにはシーナとマイが手当てをしてくれていました。」 「そしてジャックされたコンピューターのプログラムをすべて削除しました。」 「その後僕とシーナ、そして他のみんなで社会制度を大きく変えました。自由に意見を発表でき、自分のしたいことができる世界。意味があり達成できる労働に。人々の命と心の自由は保障。平和であり争いが起こらないようにしていくための活動の推進。どんな人にも人権があることを広める運動の促進。今後も課題は山積みですが一つ一つ乗り越えていきたいです。」 「ここだけの話、革命からしばらくしてホルモン抑制剤が切れたことでシーナに恋をしています...ですがこの気持ちを伝えるのは理想の世界ができてからにしようと思っています。」
| しゅんた | |
2021/07/15 22:30 [web全体で公開] |
😆 身内卓にて(クトゥルフ編、『ネームレス・カルト』のネタバレあり) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)夏休みに入ったこともあり一先ず身内卓で2つのシナリオを回してきました。 今回はクトゥルフ神話TRPGのご報告をさせていただこうと思います。 シナリオ『ネームレス・カルト』のネタバレが含まれます。閲覧の際はご注意ください。また、今回はKPとしての参加のためキャラクター目線日記ではありません。 以前プレイしていたので今回はKPという形で参加させていただきました。 このシナリオは前後半に分かれているのですが、前半部分の時点で味方NPCを特定でき、なんと前半ラスト戦で共闘にまで持ち込めていたのは驚きましたね...私がプレイした際は生存させるので精一杯だったのですが...メタ推理も入っていましたがよくあそこまで推理出来たなと思っています。 後半はRP中心に進みましたが身内卓の皆さんのRP力が高いこと高いこと...味方NPCが協力するというのはシナリオ通りだったのですがその過程が上手かったです...ただ最終戦のダイスは荒れ狂いましたね...危うく全滅かもと思いましたが何とかなりました。 最後の選択に関してもPC目線で考えての答えを出せていたので素晴らしいと思います。私はメタ推理入れて解いてしまったので... 総評すると皆さんの実力の高さに驚かされた回でした。私もRP力が欲しいです...
| 猫若@MP | |
2021/06/26 03:00 [web全体で公開] |
😢 とあるシナリオでの出来事 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)昨日のとあるシナリオでの出来事です。 そのセッションの終盤で、味方や自分のダイスのほとんどが失敗やファンブルでかなりやばくなり、途中でPCの1人が鉄塔から落とされて帰らぬ人となってしまいました…… その後のラウンドで鉄塔に自分のPCが登ったのですが、その時の判定が成功、その後敵の必殺技が来て自分のPCだけに命中し「もうダメか……」と思ったのですが……何と必要な全ての判定に成功したのです。 その後の軽減されたダメージをくらってショックロールをしたのですが…そのダイスもなんと成功。あの時、私だけだったかも知れませんが…死んだPCが助けてくれたのではないか、そう思いました。 最後は何とか目標を破壊し、生き残ることが出来ました。あのPCは帰らぬ人となってしまい、後味の悪い最後になりましたが…私はこのセッションを経て自分のPCがまた強くなったと感じています。 セッションに同卓してくれた方、そしてGMさん、そして最後に命をかけて共に戦ったPC達、本当にありがとうございました。 m(❁_ _)mペコリ そして最後まで読んでくれた方にも感謝を…… 6/26 3:00 猫若


2023/03/27 21:22
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