ノッピラーさんの過去のタイムライン

2024年02月

つぎの
つぎのノッピラー

2024/02/22 14:39

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おっ、そうだったんですか…!
イラストも含め、素材を配布して下さる方々は、ホントありがたいですね…
私もGM時は、多くの配布素材にお世話になっておりますっ(五体投地)
ノッピラー
ノッピラーつぎの

2024/02/22 10:43

[web全体で公開]
この黒柴可愛いですよね!
GM 用のアイコンを探していた際にフリー素材で作成している方を見つけて、使わせて貰っています。
多くの才能に支えられている……!
つぎの
つぎのノッピラー

2024/02/21 20:18

[web全体で公開]
はいっ、ぜひぜひっ!
話が変わるのですが、此方でのアイコン変えられたんですね…!
(ペイって足投げて座ってる黒柴さん…!かわいいっ)
ノッピラー
ノッピラーつぎの

2024/02/21 11:19

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一番届いて欲しかった GM に感想が届いたようで何よりです!
こちらこそ、是非またよろしくお願いします!
つぎの
つぎのノッピラー

2024/02/19 14:56

[web全体で公開]
> 日記:ケダモノオペラ「百年にも満たない話」
ノッピラーさん、こんにちは!
うぉぉぉぉ…日記を頂いてしまったぁ…!!
ありがとうございますっ!励みになりますっ

「ケダモノである事は無自覚である」という設定が、やはりステキでしたね…!
「今そういう事にしました!」「脊髄反射で!」と仰っていましたが
度々くださる提案を、いつも楽しみにしていました。
ツボを押さえた設定もさる事ながら、地の文の細やかな描写がホントに好きで…
ノッピラーさんのRPあってこそ、あの卓の面白さや物語の物悲しさ、鬱くしさが作れたんだと思います!

改めて、楽しい時間をありがとうございましたっ。

良かったら、また是非っ!
いっしょに遊んで頂けたら嬉しいです〜
ノッピラー
ノッピラー日記

2024/02/17 20:30

[web全体で公開]
😶 ケダモノオペラ「百年にも満たない話」
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)セッション時間は 15 時間ほどに至った話をします。

ケダモノオペラ「百年にも満たない話(作:遥 唯祈様)」を GM つぎのさんの元で遊んできました。
テーマは、ファンタジー×寿命差×三つの願い。人外ものファンタジーの王道要素欲張りセットですね。
今回「ケダモノオペラで遊びましょう!」という運びになり、GM から提示されたシナリオの中で、設定に惹かれて希望させて頂きました。

PL 一人なら、極めて自由に PC を考えられるな……ということで、とにかく面白くなれ! という想いと(ほんの少しの)自分の趣味を加えてケダモノを創造。
メルカバの設定に、強い魅力と今回のシナリオ概要との親和性を感じ、独自解釈を混ぜながら設定を練り、いざセッション初日の序盤にして
「ケダモノであることを自覚していないことにします」
咄嗟の思い付きで付けた設定だったのですが、この後付け設定が最後まで話を盛り上げてくれることになりました。
以降はこの点を踏まえて、GM との相談も織り交ぜつつ展開を描いていく。この辺りはナラティブ系システムの醍醐味と言えますね。予言を回収しつつ進めるのはなかなか頭を捻りましたが、最後には暖かな気持ちとそこはかとない物悲しさが滲む結末になりました。美しい。

ストーリーは暗黒童話 TRPG を謳うケダモノオペラらしく、暗い世界観や人物背景に僅かな光が差しているような、そんな雰囲気。
GM のつぎのさんは、シナリオの設定や世界観をとても大事にされる方です。セッションの雰囲気作り(語りの言葉選びや音楽の選択など)が丁寧で、おかげさまでこのシナリオが持つ魅力的な世界観に浸りつつ、存分に自分の書きたい物語を綴らせて頂くことができました。セッション終了後には今回の PC(疑似餌)をモデルにした一枚絵まで頂きまして……これが本当に不意打ちで嬉しくてですね、久しぶりに変な声を出しました。

ところで、冒頭に書いた通り今回はテキストセッションで約 15 時間のセッションでした。個人的にケダモノオペラとテキセの親和性の高さを感じています。
一点として、PC が少ないこともあって心理描写を多めに入れたくなること。またケダモノオペラ自体の幻想的な世界観に合わせて、情景描写を入れたくなること。
今回は特に NPC に対する言葉にできない感情をさんざんモノローグで書き散らしてきたので、こう感じるのかもしれません。
交互に描写を投げながらセッションをしていると、GM と協力して幻想小説を一本書き上げた様な気持ちになれます(あと裏でこっそり泣いていてもバレない)

振り返ってみると(多少)急なお願いや無茶な要望も出した気がしますが、それだけこのセッションに夢中になれたのだと思います。お陰様で充実した時間となりました。
最後に改めて、GM を担当して一緒に物語を綴ってくれたつぎのさん、そして素敵なシナリオを公開してくれた作者様、ありがとうございました!
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