変身多様体(マスカレイド・スタイル用キャラクターシート)
モール中尉が作成したTRPG「マスカレイド・スタイル」用のキャラクターシートです。
変身多様体の詳細
キャラ情報 NPC使用可(使用前と後にコメント下さい)
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[未中] 天性:混沌/善
TRPGの種別:
マスカレイド・スタイル
キャラクター名:
変身多様体
:
3 / 14
:
00 / 8
外部URL:
[人間][超人][行動原理][宿命]
メモ:
詳細A:
《基本情報》 【使用ルールブック】 「仮面ライダーTRPGマスカレイドスタイル」の2.8版のベータ版(以下:MSと略す)。 【命運】11+0+3-11=3(初期値+ガジェットボーナス+話数ボーナス-分配値=のこり命運) 【種族】人間(リント):取得消費命運[0] [能力値割り振り点]10点 [自動取得ガジェット] 【勇気】□□■(MS:50p)【友情】□□■(MS:50p)【人間系】■■■(MS:49p) 【職業】(職業リスト未確認生命体対策班員ベース.MS46p):取得消費命運[1] 刑事(巡査部長)/「S・A・U・L」の対策班員(警部補)(社会的立場:表/裏=の顔) [自動取得ガジェット]【神経断裂弾】■■■(MS:76p)【未確認生命体知識】■■■(MS:51p) 【肉】+3【運】+2【器】+2【意】+0【機】+3 《演技指針決定表》【行動原理】守りたいもの 【宿命】仲裁者 【アクトタイプ】バトルアクト BA[自動取得ガジェット]トドメ技 □■■(MS:54p) 【活躍力】[8] 0/8 [活躍力]=[基本値13]-(最も値が高い[能力値]-最も値が低い[能力値]) 算出結果が0やマイナスになっても最低値は3点です。 《ステータス》 《能力値》※人間体:超人体(変身状態)(種族+職業+ガジェットボーナス=基本値) 【肉体】2+3+0=5:2+3+0=5 【運動】0+2+0=2:3+2+0=5 【器用】0+2+0=2:3+2+0=5 【意思】7+0+0=7:7+0+0=7 【機知】1+3+0=4:2+3+0=5 《副能力値》※人間体:超人体(変身状態)/ガジェットボーナス 【肉体HP】(基本値10+肉体+ガジェットボーナス) 10+10+0=20:10+10+30=50 【追加HP】0:0 【移動力】(基本値3+運動+ガジェットボーナス)3+2+0=5:3+5+0=8 【先制力】(機知)4:5 《ガジェット》※名称:回数:命運:備考: [体質のガジェット] 人間系 ■■■(MS:49p)種族取得。 <説明>この[ガジェット]を持っているということは、 人間か、かつて人間だったものであることを意味する。 <効果>特定の種族やモンスターに最初から設定され、 後から取得することは原則としてできない。 [取得条件]追加取得不可。[発動条件]常駐。 [心のガジェット] 友情 □□■(MS:50p)種族取得。 <説明>仲間に協力する。<効果>自分以外の者の1回の[判定ダイス]を+4個する。 [取得条件]人間を選んでいる。【命運】1点消費。[発動条件][行為判定]前。 執念 □□□(MS:50p)種族取得。 <説明>あなたは執念深い。 <効果>【勇気】と引き換えに取得可能。自分の1回の[判定ダイス]を+3個する。 [取得条件]人間である。【勇気】と交換。[発動条件]なし。 [知識のガジェット] 【未確認生命体知識】■■■(MS:51p) <説明>『未確認生命体』の情報と知識。 <効果>それらの判定に[判定ダイス]を+3個する。 ただし、この知識を知っている理由を設定すること。 [取得条件]【命運】0.5点消費。[発動条件]常駐。 [才能のガジェット] オートバイ操縦 ■■■(MS:52p) <説明>あなたはオートバイの操縦が上手い。 <効果>あなたが運転する場合、オートバイの《受け》+2《避け》+2の修正を受ける。 [取得条件]【命運】0.5点消費。[発動条件]常駐。 [戦闘のガジェット] トドメ技 □■■(MS:54p)アクトタイプ取得。 <説明>敵にとどめを刺す渾身の攻撃。 <効果>ダメージの最終合計値を2倍にする。 ただし、この攻撃で相手のHPが0にならなかった場合、相手に与えるダメージは倍加しない。 また、他のダメージ倍加のガジェットとは併用できない。[決め技]との併用は可能。 [取得条件]BAである。【命運】1点消費。[発動条件]命中判定前。 射撃強化 ■■■(MS:54p)〇シャイニングカリバー(遠隔)選択。 第三話登場-0.5。 <説明>[遠隔武器]の命中率アップ。 <効果>任意1つの遠隔武器を得意としている。その武器の[命中判定]に+2個する。 [取得条件]BAである。【命運】1点消費。[発動条件]常駐。 近接強化 ■■■(MS:54p)ウィップ選択。第二話登場-0.5。 <説明>[近接武器]の命中率アップ。 <効果>任意1つの近接武器を得意としている。その武器の[命中判定]に+2個する。 [取得条件]BAである。【命運】1点消費。[発動条件]常駐。 ヒーローの美学 ■■■(MS:57p) <説明>あなたは変身すれば強くなる。 だが、なぜか最初は変身せずに闘うのだ。それがヒーローの美学! <効果>あなたは戦闘シーンに入って、敵を1体以上(ザコも含む) 倒してから[変身]する事で、変身時に得られる[追加HP] または[肉体HP]を倒した敵1体毎に+15点増加(最大+45点)できる。 このHPは一時的なもので、ダメージを受けた場合、最初に減少し、 後の回復の対象にはならない。効果は重複しない。 [取得条件]【命運】消費なし。[発動条件]常駐。 [超常能力のガジェット基本] 乗り物変成 □□■(MS:61p)レギュレーション取得。 <説明>あなたの所持している接触した車輌を自分の脳波で操り、別の車輌に変成する。 <効果>車輌はHP+10点、移動力+10マスされる。 外見も変わり、あなたの脳波で自動運転して呼び寄せることも可能。 効果は1日か、あなたの任意で解除可能。 ただし、他のPCが【命運】を支払って購入した物の場合に は効果が無い。 [取得条件]【超人体】か【怪人体】の取得。【命運】1点消費。 [発動条件][超人状態]か[怪人状態]である。行動回数1回。 武器化 □□□(MS:61p) <説明>物質にエネルギーを送ることでそれを中世武器 (剣、槍、ナイフ、鞭、ボウガンなど)に変えることができる。 ピストルやレーザーブレードなど複雑なものや電気的な物への変化は不可能。 <効果>任意の武器を[武器表]から選ぶ。毎回変更可能。効果は手放すまで有効。 相手が持っている武器を掴んだ場合や落とした武器を拾った場合、 その武器を変成することもできる。1点を超え3点未満の武器への変換は、 一度に使用回数2回の消費を必要とする。 相手の持っている武器を意図的に掴んで自分の物にする場合、使用中の武器を対象に、 1行動を消費して[武器命中]-5で相手に素手(か格闘術)で命中し、 さらに【意思】の対抗ロールに勝つ必要がある。どんな強力な武器でも中世武器に変成される。 [取得条件]【超人体】か【怪人体】取得。【命運】1点消費。 [発動条件][超人状態]か[怪人状態]である。行動回数1回が必要。 生成武器強化 (MS:61p) <説明>【武器化】で作り出した武器の威力を強化する。 <効果>【武器化】で出現させた武器は[武器命中]を+2個と[武器DP]を+2点する。 [取得条件]BA のみ。【武器化】取得。【命運】1点消費。 [発動条件][超人状態]か[怪人状態]である。常駐。 フィニッシュブロー □□■(MS:61p)超人体取得 属性※衝撃+圧力選択。 <説明>使用制限のある強力な技。演出上の攻撃方法は任意。 <効果>下記から取得時に任意1つを選択。 使用回数を1回消費して攻撃時に使用。[決め技]。 名称 射程 武器命中 武器DP 属性 備考 近接決め技(基本) 近接1 +3 +10 ※1 [決め技]使用回数は上記 ※1(基本+強化から1つずつ) [取得条件][超人状態]か[怪人状態]になれる。【命運】1点消費。 [発動条件][超人状態]か[怪人状態]である。行動回数1回。 [超常能力のガジェット人間/人間系用] 超能力 下記(MS:66p) <説明>『体質覚醒』の1つ。 『オルタフォース』の影響により潜在的能力の一部を覚醒した人間が扱うことができる。 <効果>超能力を下記の表から選び取得できる。追加で取得は可能だが、変更はできない。 名称+使用回数 命運 備考 プレコグニション □□□ 0.5 予知。予知のスタイルは自由で、 自動書記、念写、予知夢など任意。GMから得たいヒントに応じた難易度を指定してもらい 【意思】[判定ロール]を行なって成功すればヒントが得られる。 [取得条件]【人間系】の取得。上記表の通り【命運】消費。 [発動条件]行動回数1回(特に指定が無い場合)。 超人体 □□□(MS:66p)レギュレーション取得。 <説明>人間のもつ眠れる力『オルタフォース』を覚醒した者。 「変身」することで、彼らの外見は装甲に包まれた戦士のような姿となる。 古代文明リントでは「超人」に覚醒した人間を「アギト」と呼んでいた。 <効果>変身すると、現状の[能力値]に加えて更に合計+7点の[能力値]が上昇、 変身のつど[肉体HP]+30点を得る。変身中は[超人状態]であり[基本変身]。 ■追加効果 この[ガジェット]を【命運】を支払って取得した場合(種族や職業で取得した場合も可)、 【フィニッシュブロー】(MS:61p)と【怪人知覚】(MS:66p)を自動取得。 ただし、他の[ガジェット]を取得して自動取得した場合や 「【超人体】と同様に扱う」と書かれている場合は、これらの追加効果は得られない。 [取得条件]種族が「人間」である。【命運】2点消費。[発動条件]行動回数1回。 怪人知覚 ■■■(MS:66p)超人体取得。 <説明>怪人の気配を離れた場所(半径 5km 程度)から知覚できる。 PCの居ない場所でGMが怪人の活動を描写した場合、 プレイヤーの任意で、その活動に気づき、場所を特定して駆け付けることができる。 <効果>[超人状態]や[怪人状態]の対象に気づける。 変身前の【人間体】状態の者を知覚することはできない。 [超人状態]や[怪人状態]であっても、プレイヤーが宣言しなかったり GMが描写しなかった活動を知覚することもできない。 知覚したならば、シーンへの登場時、[先制判定]に+8個。 [取得条件][超人状態]になれる。【命運】0.5点消費。[発動条件]常駐。 フォームチェンジ □□□(MS:68p) <説明>超人や怪人たちの中には状況に応じて姿を変え、 戦闘能力を強化、特化することができる者がいる。 <効果>この[ガジェット]単体では効果は無いが、別途【命運】を支払って取得した 「フォームチェンジ」能力を発動できる。[強化変身]として扱う。 [取得条件]BAかSAのみ。【人間系】取得に加え【超人体】か【怪人体】の取得。 [発動条件]常駐、上記参照。 タイタンフォーム □□□(MS:68p) <説明>身体の各所が紫色に染まるこのフォームは、肉体の構造を強化し、 まるで鎧のように強靱にする重戦士のフォーム。 <効果>[強化変身]。[回避判定《受け》]を+2個、[肉体HP]に+10点するかわり、 装甲によって重くなり[回避判定《避け》]-5個される。効果は1戦闘シーン中。 ■武器化修正値 自分が手にしている格闘術以外の近接武器1つを自分用の近接武器に作り替え [武器DP]+2点を追加する。 この作り替えには【タイタンフォーム】の使用回数を1点消費。行動回数の消費は必要としない。 [取得条件]【フォームチェンジ】の取得。【命運】0.5 点消費。 [発動条件][超人状態]か[怪人状態]である。 【フォームチェンジ】の使用回数1回、行動回数1回。 フレイムフォーム ■■■(MS:69p)ウィップ選択。 <説明>身体の各所が赤色に染まるこのフォームは、 純粋な肉体強化によって戦闘力が高まったフォーム。 <効果>[回避判定《避け》]に+2個、[肉体HP]に+10点。効果は1戦闘シーン中。 ■召喚武器 発動時に特殊な武器を同時召喚可能。[ガジェット]取得時に属性[斬撃]の近接武器、 任意1つを別途【命運】を消費して取得。[命中判定]に+2個する。 [取得条件]【フォームチェンジ】の取得。【命運】1点消費。 [発動条件][超人状態]か[怪人状態]である。 【フォームチェンジ】の使用回数1回、行動回数 1 回。 上位フォーム □□□(MS:70p) <説明>【超人体】、【怪人体】は、 感情が与える新たなる姿「上位フォーム」へ変化することができる。 <効果>この[ガジェット]単体では効果は無いが、 別途【命運】を支払って取得した「上位フォームチェンジ」能力を発動できる。 [強化変身]として扱う。この[強化変身]は[基本変身]使用時に同時に選択でき、 一気に[強化変身]が可能。また、既に【フォームチェンジ】の [ガジェット]を取得している場合は取得に必要な【命運】消費は()内の数値で良い。 [取得条件]BAのみ。【人間系】取得に加え【超人体】か【怪人体】の取得。 [発動条件]常駐、上記参照。 ブリザードフォーム ■■■(MS:70p)〇シャイニングカリバー(遠隔)選択。 <説明>不安の感情から生まれる上位フォーム。超感覚を特化したフォーム。 繊細でしなやかな姿となる。変身するにはあなたの「不安感」を伴う演技や演出が必要。 <効果>[遠隔武器]の[命中判定]が+3個、[回避判定《避け》]+3個される。 [肉体HP]+20点。攻撃の属性には[冷気]が追加され、 命中した相手はそのつど凍結させられる可能性があり、[拘束判定1]を行なう必要がある。 ■シャイニングカリバー召喚 発動時に【シャイニングカリバー】(MS:72p)を同時召喚可能(【命運】消費不要)。 [取得条件]【上位フォーム】の取得。【命運】3(2.5)点消費。 [発動条件]【上位フォーム】の使用回数1回、行動回数1回。 ミラージュフォーム ■■■(MS:70p)〇シャイニングカリバー(格闘術用装備) 刺突選択。 <説明>悲しみの感情から生まれる上位フォーム。身体はスマートになり、 超常的な反射神経を獲得する。身体に纏わり付くおぼろげな残像が特徴。 変身するにはあなたの「悲しみ」を伴う演技や演出が必要。 <効果>[強化変身]。[回避判定《避け》]が+3個、[移動力]+8点される。 [肉体HP]+20点。あなたに攻撃が命中した場合、1Dを振り6が出た場合、 その攻撃は残像を狙ったものとなり、回避したことになる。 ■シャイニングカリバー召喚 発動時に【シャイニングカリバー】(MS:72p)を同時召喚可能(【命運】消費不要)。 [取得条件]【上位フォーム】の取得。【命運】3(2.5)点消費。 [発動条件]【上位フォーム】の使用回数1回、行動回数1回。 シャイニングカリバー ■■■(MS:72p) 高度に覚醒した者は「霊石」の一部を直接武器として生成する。 外見は様々で、任意の中世武器のような姿をしている。性能は共通。 取得時に遠隔武器か近接武器かを指定し変更不可。 取得した時に形状デザインを任意に決定する。属性は選択した武器による。 名称 射程 命中修正 DP修正 属性 命運 備考 シャイニングカリバー(近接) 近接 1 +2 + 6 武器による ー 赤と銀色をした神秘的な近接武器。 シャイニングカリバー(遠隔) 遠隔 10 +2 + 5 武器による ー 赤と銀色をした神秘的な遠隔武器。 [取得条件]他の[ガジェット]での自動取得のみ。[発動条件]取得する[ガジェット]参照。 [SAULのガジェット] 神経断裂弾 ■■■(MS:76p)職業取得。 <説明>神経断裂弾は、実体弾を発射する武器 (ピストルやアサルトライフルなど)に使用できる特殊弾。 <効果>【人間系】の[ガジェット]を持つ相手に対しては[武器DP]+5点の追加効果がある。 この弾を使用できるのは属性[実弾]の武器のみ。 [取得条件]警察関係者である。【命運】2点消費。[発動条件]常駐。 [社会のガジェット] 捜査権 ■■■(MS:87p) <説明>警察関係者であるという設定。 <効果>警察手帳を見せて、聞き込みをしたり、事件現場に立ち入ることができる。 また、警察につかまっている容疑者と話すことも可能。 [取得条件]警察関係者である。【命運】0.5点消費。[発動条件]常駐。 [一般武器装備のガジェット武器表] 遠隔武器[小火器] ■■■(MS:94p) 武器の弾数は実際にはあるが、特に記述のないものはゲーム運用上は回数制限は無い。 ※ゲームの便宜上「小火器」と呼称するがそうで無いものも含まれる。 名称:射程:命中:DP:属性:避け:受け:命運:備考 ピストル 遠隔8 +2 +2 実弾 1 一般的な小銃 [取得条件]上記表の通り【命運】消費。[発動条件]行動回数1回(例外は上記にて確認)。 近接武器[中世武器] ■■■(MS:95p) 射程に近接と遠隔が並記してある武器は、投射可能。 ただし、1度投げると拾わなくては再使用できない。 近接と遠隔では、判定に使用する能力値が違うので注意。 名称:射程:命中:DP:属性:避け:受け:命運:備考 護身用ナイフ 近接1/遠隔5 命中+1 DP+2 斬撃 0 折りたたみのナイフ等の小型ナイフ。【命運】+0.5で使用回数無制限。 ウィップ 近接3 命中-1 DP+4 斬撃 1 鞭/遠隔武器として投げることも可能[転倒判定2] フレイムフォーム取得(アペンドプラグイン・クウガ&アギト:命運-0.5点)。召喚武器。 [取得条件]上記表の通り【命運】消費。[発動条件]行動回数1回。 近接武器[格闘術](MS:96p) このゲームでは格闘術も一種の武器として管理される。 「格闘術」は、他の武器と異なり、防具としての効果も有る。 【武器】 ※名称:射程:命中:DP:属性:避け:受け:命運:備考 素人格闘 近接1 命中-3 DP+0 衝撃 ±0 ±0 0 全く武術の心得が無い。 一般人の場合はこれに該当。 超人格闘 近接1 命中+2 DP+2 衝撃 +2 +2 2 人外の戦闘センス。 [超人状態]か[怪人状態]になれる必要があるが、人間体でも使用可能。 [取得条件]上記表の通り【命運】消費。[発動条件]行動回数1回。 [警察・SAUL装備のガジェット] 装備[警視庁車両] ■■■(MS:98p)レギュレーション取得。 警視庁および、各警察が都市部での使用を想定した特殊白バイとして開発した車両。 各都道府県の都市部に配備されている。 始動キーは特殊警棒としても機能するハンドルの右グリップ「トライアクセラー」 (付属品のため、単体で複数取得はできない)。 名称 移動力 車両HP 乗員 命運 避け/受け 備考 ビートチェイサー2000 40 45 2 1 -1/-4 特殊形状記憶合金 BT鋼が使用され、強度が飛躍的に向上。 名称:射程:命中:DP:属性:命運:備考 トライアクセラー 近接1 命中-1 DP+2 衝撃 - チェイサーに装備済み。始動キーとしても機能する。 [取得条件]職業が警察関係者である。上記表の通り【命運】消費。[発動条件]常駐。 「サプリメント05エンドレスパーフェクション」基準2.5版+2.8版(以下:EPと略す)。 使いこなす ■■■(EP2.8版:25p)選択:超人格闘。 <説明>あなたは新しい装備を手に入れ勇んで使用したが、 思うように使いこなせない。何かコツが必要なのだろうか? そんな時、友人の冴えたアドバイスがあなたにひらめきを与えてくれた。 <効果>武器や装備品として使用する[ガジェット](GM判断)を取得時に 【命運】1点軽減(ただし下限0.5点まで)できる。対象は1セッションにつき1つまで。 制限して取得した[ガジェット]は、引き換えに最初はうまく機能ない。 セッション中に実際に使用し、「使用したけど使いこなせない」 「使用方法が分からない」などの演出が必要となる。これは戦闘中でなくても構わない。 その後、次のシーン以降に友人からのアドバイス等の演出を行ったうえで使用可能となる。 [取得条件]なし。[発動条件]上記参照。 【使いこなす】:装備に限らず、技や能力にも適用可能。ただし解除はGMが特別に指定したシーン、または戦闘中のみ行える。変身なら行動回数2回、それ以外なら行動回数1回をRPに費やすことで、 次のシーンから通常通り使用可能(使用回数消費は必要ない)。 アペンドプラグイン・クウガ&アギト https://lite.evernote.com/note/8ecb7754-53a4-fa9a-f685-69cfad569a69 『フォームチェンジのガジェット』 【フォームチェンジ】□□□ 〈変更箇所〉 あなたがアギトであるなら以下の二つのメリットを得られる: ①-A:このガジェット取得時に命運1点を追加で消費すると、 このガジェットの使用回数を使って変身する【○○フォーム】のうち二つまでを自動取得できる。 このとき召喚武器が設定されていれば必要な命運-0.5点(それぞれ最低0.5点)。 ①-B:このガジェットの使用回数を使って変身する【○○フォーム】への変身、 または【トリニティフォーム】への変身は、 自身の手番の最初であれば行動回数を消費せずに行える。 または、あなたが【アークル】を取得しているなら以下の二つのメリットを得られる: ②-A:【フォームチェンジ】と同時に【武器化】の武器生成が使用可能(行動消費を無視)。 ただし【トリニティフォーム】での変身は対象外。 ②-B:この[強化変身]は【超人体】【アークル】での[基本変身]時に同時に選択でき、 一気に[強化変身]が可能。ただし【トリニティフォーム】での変身は対象外。 [取得条件]重複取得不可。BAかSAのみ。【人間系】取得に加え【超人体】か【怪人体】の取得。 [発動条件][超人状態]か[怪人状態]である。 [アギト×ファイズ×W《PROJECT:NEXT》本シナリオ限定ガジェット] https://lite.evernote.com/note/1d7f1f6c-4410-0a6e-7a52-9b0df5459c5f 【撃ち落とし】□□■ ※PC専用 高度の違う相手に対する遠隔攻撃時、マイナスの命中修正があればそれを打ち消し、 更に命中すれば強制的に相手の高度を地上に戻す。 [飛行状態][地中状態][水中状態]の相手に対して有効。 ただしそもそも攻撃が届かない場合は無効。また効果発揮時でも墜落等のダメージは発生しない。 攻撃対象が複数であれば、対象の数だけこのガジェットの使用回数を消費すること。 [取得条件]命運0.5点消費。 [発動条件]変身中、遠隔攻撃の命中判定前。あなたの高度が地上である。 【戦況崩し】■■■ ※PC専用 1ラウンド中に1度のみ発動可能。フォームチェンジ後の最初の1攻撃に命中+4個、DP+4点。 この上昇は【射撃フォーム】【近接フォーム】の命中・DP上限を無視する。 [取得条件]命運0.5点消費。[発動条件]命中判定前、上記参照。 【射撃フォーム】■■■ ※PC専用 ブリザードフォーム選択。 ガイアメモリ一つ、または特定のフォーム一つごとに取得・適用するガジェット。 適用したガイアメモリ・フォームでの変身中、 現在の【器用】【意思】がどちらも3以上の場合のみ発動。 近接攻撃の命中判定・DP算出【肉体】-3【運動】-4とする代わりに、 遠隔攻撃の命中判定・DPは【器用】+4【意思】+3として扱う。 ただし遠隔攻撃の命中判定・DPに以下の制限が掛かる。 命中判定:通常11、【射撃強化】を取得した武器なら13DP修正:通常11、 [決め技]なら14また実際にステータスが上下するわけではない。 あくまで命中・DP算出値を変更するのみ。 [取得条件]命運0点消費。上記参照[発動条件]【近接フォーム】適用中でない。上記参照 【近接フォーム】■■■ ※PC専用 フレイムフォーム選択。 ガイアメモリ一つ、または特定のフォーム一つごとに取得・適用するガジェット。 適用したガイアメモリ・フォームでの変身中、 現在の【肉体】【運動】がどちらも3以上の場合のみ発動。 遠隔攻撃の命中判定・DPを【器用】-4【意思】-3とする代わりに、 近接攻撃の命中判定・DPは【肉体】+3【運動】+4として扱う。 ただし近接攻撃の命中判定・DPに以下の制限が掛かる。 命中判定:通常11、【近接強化】を取得した武器なら13DP修正:通常11、 [決め技]なら14また実際にステータスが上下するわけではない。 あくまで命中・DP算出値を変更するのみ。 [取得条件]命運0点消費。上記参照[発動条件]【射撃フォーム】適用中でない。上記参照 【軽量フォーム】■■■ ※PC専用 ミラージュフォーム選択。 ガイアメモリ一つ、または特定のフォーム一つごとに取得・適用するガジェット。 適用したガイアメモリ・フォームでの変身中に発動。 あなたの命中修正+3個、[回避判定]<避け>+6個、 移動力+2となる代わりに、DP修正-2点、[回避判定]<受け>-6個。 [取得条件]命運0点消費。上記参照[発動条件]上記参照 【重量フォーム】■■■ ※PC専用 タイタンフォーム選択。 ガイアメモリ一つ、または特定のフォーム一つごとに取得・適用するガジェット。 適用したガイアメモリ・フォームでの変身中に発動。 あなたのDP修正+2点、[回避判定]<受け>+6個となる代わりに、 [回避判定]<避け>-6個、移動力-3。また誰かをかばうための移動が不可となる。 もしも【軽量フォーム】と同時に適用されるなら、双方の効果は以下で上書きされる。 あなたの[回避判定]<避け>+2個、[回避判定]<受け>+4個となる代わりに、 移動力が最大4・DPが最大11([決め技]なら上限なし)となり、 誰かをかばうための移動が不可となる。 [取得条件]命運0点消費。上記参照[発動条件]上記参照 『上位フォームチェンジのガジェット』 【上位フォーム】□□□ 〈変更箇所〉取得・発動条件のみ変更。 [取得条件]重複取得不可。BAのみ。【人間系】取得に加え【超人体】か【怪人体】の取得。 [発動条件][超人状態]か[怪人状態]である。 【シャイニングカリバー】■■■ 〈変更箇所〉以下の中から一つ指定する。 〇シャイニングカリバー(近接) 射程:近接1 命中+2 DP+6 属性:武器による 〇シャイニングカリバー(遠隔) 射程:遠隔10 命中+2 DP+5 属性:武器による 〇シャイニングカリバー(格闘術用装備) 射程:武器による 命中+1 DP+1 属性:衝撃、斬撃、刺突 の中から一つ選択 ※[格闘術]に上乗せして適用する[武器強化用装備]である(武器ではない)。 他の[武器強化用装備]と併用できない。 [取得条件]自動取得のみ。[発動条件]変身時に装備可能。 〇シャイニングカリバー(遠隔) 射程:遠隔10 命中+2 DP+5 属性:実弾・冷気 形状デザイン:ピストル ブリザードフォーム取得。 〇シャイニングカリバー(格闘術用装備) 射程:武器による 命中+1 DP+1 属性:刺突 形状デザイン:鉄爪(超人格闘) ミラージュフォーム取得。 《メモ》 ↓特定ガジェット 特記↓ 【使いこなす】:装備に限らず、技や能力にも適用可能。 解除はGMが特別に指定したシーン、または戦闘中のみ行える。 なら行動回数2回、それ以外なら行動回数1回をRPに費やすことで、 次のシーンから通常通り使用可能(使用回数消費は必要ない)。 ■【弱点看破】について 【弱点看破】は累計成功数5の段階で、対象の主なガジェットが開示されます。 予約 第二話登場装備-0.5:近接強化 ■■■(MS:54p) 第三話登場装備: -0.5/射撃強化 ■■■(MS:54p) -1/ブリザードフォーム ■■■(MS:70p)ミラージュフォーム ■■■(MS:70p)。 第一話予約 近接強化 ■■■(MS:54p) ブリザードフォーム ■■■(MS:70p) ミラージュフォーム ■■■(MS:70p) 第二話予約 射撃強化 ■■■(MS:54p) ブリザードフォーム ■■■(MS:70p) ミラージュフォーム ■■■(MS:70p)
詳細B:
《パーソナルデータ》 【年齢】32 【性別】♀ [プロフィール]表(少し調べたらすぐ分かる情報)。 ・未確認生命体案件を請け負う選任刑事であり、「S・A・U・L」対策班の一員。 ・不真面目な職務態度の持ち主、何かと理由を付けては一人きりになりたがる、 いわゆるサボり魔であるが未確認生命体の知識に関しては専門家が少ない事もあり、 他の一般刑事からはやっかみの視線を送られながらも見逃されているタイプ。 ・陰気で減らず口を叩き自己保身に忙しい様な腐った警察の見本みたいな言動態度の持ち主。 ・アウトドア派の本の虫タイプに見えて意外と現場直行もするタイプの二面性もあったりする輩。 [個人情報]裏(知るためには何らかの手段が必要)。 ・元々の個人としてはそれほど悪辣な人間性の持ち主ではなかったが、 仲間を喪い、不条理な待遇に置かれ、自身の身も不治の力に侵された状態と 精神的にも肉体的にもかなり限界状態で常に腐り続ける事を強要されている様な状況で、 むしろまともに自我を保てているだけ強い意思性質から現在の態度へ変貌した部類。 ・オーパーツ研究局員として遺跡発掘に関わった際に、 アンノウンの襲撃を受けた事により生命の本能水準での危機と、 遺跡から発生した謎の光との共鳴により、自身の体の中に眠っていた超能力、 『アギト』の力に目覚め、その場を命からがら逃げ延び、 強制的に目覚めてしまったアギトの力に苦しめられる日々を送る様になった。 ・自身の変異を当然ながら世間には隠しており、しかしながらその力を隠し捨てる事はせず、 世間から隠れ潜む様に超常能力を行使してアンノウンの襲撃を行っている。 ・復讐心半分、正義心半分、恐れ・衝動・希望・使命感、等々、 色んな感情ごっちゃまぜで日々アンノウンとの私闘を繰り広げている。 「職務経歴」 ・生まれついての超能力者であり、様々な形で浮かび上がる直観的予知能力を有しており、 神童の如く持ち上げられた事から、この能力を正義の為にと探偵の真似事を幼少期からし始め、 数々の「不可能犯罪」と呼ばれる未解決事件群を解決に導く順風満帆な人生を歩んでいた。 ・警察機構「S・A・U・L」成立時には当然ながら未知存在である未確認生命体に関する情報はなく、 研究チームには専門性を必要とされる経験者が圧倒的に不足していた事から、 既に超能力者と噂される程の成果を出すレベルの民間活動を個人でしていた事から、 職種としては有資格者採用枠で巡査長待遇で招来されるとこれを快諾し就任。 ・その後は順当に警察での訓練と試験を通じて巡査部長へと昇進し、 名実共に警察官としての道を進む。 ・超古代文明を研究しているオーパーツ研究局へ移動し、 これの解読作業に従事し一定の成果を出した事から特務的な位置付けでの警部補となる。 ・研究活動から「アンノウン」の存在に早い段階で気づいており、 これに対する保護法案等を試案したところ、現場からの鶴の一声もあり、 これを推し通す形でプロジェクト発案者として、チームリーダーを務める形で昇進し警部となる (なぜそうしたかと言えば、自身が超能力者である事をこの時期には完全に把握しており、 超能力者と超能力者ならざる者の世界が到来する事を既に予見しており、 その際に起こる対立構造を抑え自身の身の上を守る為の自己保身が一端にはあった)。 ・海外から訪れた軍事機関との共同作業での遺跡発掘という特異的な案件が舞い込み、 適任者としてこれに参加するも、アンノウンの襲来により自身の所属チームが壊滅、 発掘品の保護には成功したとされるも超法的な越権によって資料含め自分らの活動を抹消される。 ・所属チームを失った事で特務的な地位を失い、 刑事案件の一般捜査員としては本来の巡査部長階級で、 「不可能犯罪」案件であれば警部補相当待遇という体の良い扱いで、 「S・A・U・L」の対策班員として実質的な現場左遷を命じられ、 喪失の痛みも冷めやらぬ内に失意の中、アンノウン対策の前線に派遣され今に至る。 「変身態」 共通能力として物質変換能力を有しており、 武器や車両等に生命エネルギーを付与する事で、 強化変異を引き起こす一種の超能力を持っている。 これによって物質を改変する事により強制的に物体構造を支配する事も可能。 共通必殺技は超人的な能力から繰り出される「ライダーキック」 (フィニッシュブロー □□■(MS:61p)属性※衝撃+圧力選択)。 アンノウン存在の力を封じる超能力を有しており、一般人が滑空して蹴り上げているだけの グライダーキックとでは及ぶ事のできようがない一線を画す超常能力の一種。 ・超人態(超人体(MS:66p)) アギトの力に覚醒した状態。一般的に『アギト』と呼称される存在と同一。 「ライダーキック」を放てる以外は超人的な身体能力意外に特筆する点の無い基本形態。 ・闘争本能態(タイタンフォーム(MS:68p)) 生命の危機に瀕する事で闘争本能のみが表面化した暴力の化身。 有り余る力が常に漏れ出ており、触れた物質の基本構造をより 攻撃的な性質を持った物品へと凶器化してしまう性質を持つ。 トドメ技は対象に過剰な力を送り込んで暴発させる手法/名称:アナザールート(もう一つの略奪)。 ・超常覚醒態(フレイムフォーム(MS:69p)) アギトの力と超能力の性質とが混ざり合い超常的な性質へと覚醒してしまった不安定な状態。 肉体の変質が進んでおり、体の一部が過剰な生命力により触手化する様に蠢き伸び続けている (フレイムフォームウィップ/ギルスフィーラー)、 この触手は超常的な感覚で自在に伸ばす事が可能ではあるが、 武器として扱える程に強力な身体構造になった反面、超人というよりかは、 怪人的な造形へと変化してしまった形態でもある。 触手そのものの名称はウィップフィーラー(満ち埋まる鞭)。 ・封印能力強化態(ブリザードフォーム(MS:70p)) アンノウン存在の力を封じる超能力に特化した力の制御を行っている形態。 対象が明確な敵対者である事が出力制御を行う上で重要であり、 ある種の不安感を防衛本能によって引き出す事によって感情を押し殺している状態でもある。 対象の生命エネルギーを完全に沈黙させてしまう冷気の様な性質を持った 青白い焔の様なエネルギーの奔流を変質武器を通して放出する事で仕留めるスタイル。 トドメ技は封印力射出/名称:イコンセンド(神の国に開かれた窓へ送る)。 ・幽鬼幻想態(ミラージュフォーム(MS:70p)) 超常覚醒態の性質が完全に混ざり合い不定形の存在へと変質した形態。 物質変換能力の境界線と自己定義における本体との接続そのものが曖昧化しており、 部分的に二次元と三次元に繋がったある種の次元生命体へと至った状態でもある。 存在そのものが空間であり肉体であるという次元論の域であるが、 まだ完全に物質世界との繋がりを断ち切らずに保っている為、干渉の揺らぎによって、 まるで幽鬼の如く現実世界を彷徨い幻想の如く離散してはまた結合するという性質を持つ。 この状態に変身していると肉体を物理的に喪失しかけた状態を維持する為、 煩い厭世的な感情に支配され続ける事になるが感情を保つ事が物質世界と 繋がり続ける条件でもある為、闇に落ち続ける様な感覚が重要になる過酷な力でもある。 空間と一体化しているという能力を活用する事で、自身と触れた対象と 周囲の空間とを結合する事で肉体そのものを抉る様に再構築する刺突戦法を得意とする。 トドメ技は再構築刺突/名称:ピアストイリュージョン(貫かれた幻想)。
詳細C:
[人間] https://www.kamen-rider-official.com/zukan/forms/284 [仮面] https://www.kamen-rider-official.com/zukan/forms/285 [変身] https://www.kamen-rider-official.com/zukan/forms/283 [超人] https://www.kamen-rider-official.com/zukan/forms/265 [フォームチェンジ] 闘争本能態(タイタンフォーム) https://www.kamen-rider-official.com/zukan/kamen_rider_members/91 超常覚醒態(フレイムフォーム) https://www.kamen-rider-official.com/zukan/kamen_rider_members/88 封印能力強化態(ブリザードフォーム) https://tamashiiweb.com/item/15729/# 幽鬼幻想態(ミラージュフォーム) https://dic.pixiv.net/a/%E3%83%9F%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%82%AE%E3%83%88
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本作は、「加藤数磨、NowRiver」が権利を有する「マスカレイド・スタイル」の二次創作物です。 「マスカレイド・スタイル」は、「石森プロ、東映」が権利を有する「仮面ライダー」の二次創作物です。