エマ・赤木(クトゥルフ神話TRPG用キャラクターシート)
ミヤシュンが作成したTRPG「クトゥルフ神話TRPG」用のキャラクターシートです。
エマ・赤木の詳細
キャラ情報 NPC使用不可
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TRPGの種別:
クトゥルフ神話TRPG
キャラクター名:
エマ・赤木
:
14 / 15
:
18 / 18
外部URL:
メモ:
詳細A:
《プロフィール》 【職業】 高校生(作家ベース) 【性別】 女の子 【年齢】 17 【出身】 日本 【学校・学位】 高校生 【精神的な障害】 【SAN値】 現在 / 最大 90 / 99 【STR】 15 【APP】 15 【SAN】 90 【CON】 15 【SIZ】 14 【幸運】 90 【POW】 18 【INT】 17 【アイデア】 85 【DEX】 17 【EDU】 20 【知識】 100 【H P】 15 【M P】 18 【ダメージボーナス】 +1D4 【職業技能ポイント】 400 【個人的な興味による技能ポイント】 170 《戦闘技能》 ☐回避 34% ☐マーシャルアーツ 1% ☐こぶし 50% ☐キック 25% ☐頭突き 10% ☐組み付き 25% ☐拳銃 20% ☐投擲 25% ☐マシンガン 15% ☐サブマシンガン 15% ☐ライフル 25% ☐ショットガン 30% 《探索技能》 ☑目星 80% ☑聞き耳 80% ☐応急手当 30% ☐追跡 10% ☐隠れる 10% ☐忍び歩き 10% ☐隠す 15% ☐写真術 10% ☑図書館 95% ☐登攀 40% ☐鍵開け 1% ☐精神分析 1% 《行動技能》 ☐水泳 25% ☐運転: 20% ☐電気修理 10% ☐操縦: 1% ☐跳躍 25% ☐ナビゲート 10% ☐機械修理 20% ☑製作:作詞作曲 50% ☐乗馬 5% ☐重機械操作 1% ☐変装 1% 《交渉技能》 ☐母国語 99% ☐信用 15% ☑説得 70% ☐言いくるめ 5% ☐値切り 5% ☑他言語:英語 51% ☐動物会話 7% ☐植物会話 7% ☐神霊との通信 6% 《知識技能》 ☑歴史 75% ☐クトゥルフ神話 0% ☑オカルト 60% ☐コンピューター 21% ☐経理 10% ☐電子工学 1% ☐天文学 1% ☐物理学 1% ☐化学 1% ☐考古学 1% ☑心理学 75% ☐法律 5% ☑人類学 21% ☐生物学 1% ☐薬学 1% ☐地質学 1% ☐博物学 10% ☑芸術:ギター 80% ☐医学 5% ☑芸術:歌唱 21%
詳細B:
{武器}
キック 1D6+DB タッチ 1回 -
組み付き 特殊 タッチ 1回 -
こぶし 1D3+DB タッチ 1回 -
頭突き 1D4+DB タッチ 1回 -
{所持品}
【現金】 【預金/借金】
{パーソナルデータ}
作家ベース
【収入】 【個人資産】
【不動産】 【住所】
【家族&友人】
【狂気の症状】
【負傷】
【傷跡など】
【読んだクトゥルフ神話の魔導書】
【アーティファクト】
【学んだ呪術】
【遭遇した超自然の存在】
【探索者の履歴】
詳細C:
現代を生きる元一般人、現魔術使い。 日本人の父親とイギリス人の母親の所謂ハーフ。 基本的には穏やかで争いを好まない性格。 普通に学校に行き、放課後に友達と話をして笑い合ったり、家に帰って夕食を食べ、風呂に入って眠るというありきたりな日常を送っていた。 文学関係や芸術が好きで将来は作家になって生計を立てることを考えていた 魔術は使えるが、魔術師としての教育も受けていない為、魔術師としての価値観は皆無。魔術師にとっては初歩も初歩であるところからはじめた。 母方の家系に魔女がいたなんて言われているが、それも遥か昔のことで祖父母からおとぎ話のように聴いていた。当人もそんな物語が好きだ。 性格は真面目な善人で努力家。外見は2000年代の女子らしい格好だが若干内向的な面があり相手と接しているときは偶に言葉が詰まったり少し下を向いたりしてしまう。大切に思う日々のため本人なりに懸命に考えて行動するが、自己の限界を越えると感じると一歩引いたような行動になり、その結果として良し悪しが分かれても基本的に誰かを恨むということはない。自分に近いモノ、あるいは自分自身に対しては素直になる。やりたいことはやってしまうとも。 特徴:神代の人類 後遺症:魔術王の祝福 電子精霊-MatchBomber.for Emma 概要:どこぞの童話から流れ出た中でも、圧倒的に傍流であり様々な概念が混ざりまくって意味不明な形になった妖精「パーツ売りの少女」が、秋葉の各地からパクッてきた中古パーツたちをぼったくり価格で売りつけた後に、小躍りしながら組み立てたPC。 ちなみに彼女はあずかり知らないが、妖精の持つ神秘性と彼女自身の謎の不可思議な性質によって、彼女のいじくったマザーボードには謎の魔術回路が張り巡らされ、それ自体が一つの精霊として確立するに至っている。 なおパーツはすべて中古のガラクタであるため、性能には一癖も二癖もある。上手く使えるかどうか、そしてこれからの発展性があるのかどうかは、あなたの技術次第だろう。 効果:このPCは「RTX5070ti(中古)」、「Core Ultra 7 265F(ド中古)」、「DDR4-3600 32gb(スクラップ寸前)」、「少女のお古のSSD2TB(使用時間50000時間超)」、「拾った120mm水冷クーラー(液漏れ寸前)」、「どこかの工場から廃棄された1000w電源(異音がする)」、「10年物のマザボ(半壊)」、「電気屋からパチってきた箱(一応売り物にはなる)」及びその他諸々が、意味不明な魔術的工程によって組み立てられたことによって「電子精霊」と呼ばれる超自然的実体へと変化している。この存在は何故か自律して動いたり、自分の大きさをそれなりに調整したり、パーツをもしゃっと食ったりできる。また、以下の能力をマザーボードに刻まれた回路によって何故か発生させることができる。なお色んな判定でファンブルしたら、ブルスク吐いたり爆発したりするかもしれない。 ・ぼんばー!!:少女のお古のSSDから会得した爆破能力。1セッションに1回、謎の爆弾を吐き出して全体に1d100+50点のダメ―ジを与えることができる。 ・デュアルチャネル:主人の魔力に接続して自身のメモリに書き込まれた魔術回路を貸し出す。スクラップ寸前なのでこの機能を使用する際には50%の成功率で判定を行い、失敗した場合魔術全体が不発に終わる。成功した場合は、なんらかの複数の手順を要する魔術等の手順を、一個代替して行ってくれる。 ・通信妨害:謎のアプリを電子魔術回路を使い走らせることで、周辺に毒電波を放ち魔術的通信妨害を引き起こす。この通信妨害は物理的な電波ではなく、魔術や魔力の伝播を阻害する。これによって一定区画内における相手の魔力の浸透や現実改変に抵抗できるかもしれない。なおゴミ一歩手前の機体性能故30%の可能性でしか抗うことができない。 ・ロックオン:ネット上からダウンロードした適当なテキストファイルに書かれていた適当な中二病の妄想を現実にした魔法。GPUの演算機能(DLSSとか)を使い、ちょっとだけ未来とかを予知したりして主人の攻撃を相手の回避した方向へと誘導する。なお中古GPUなので必中などはせずに、相手の回避に-20%するにとどまる。 ・サイコキネシス:CPUをオーバークロックさせたりすることで電磁力をいい感じに神秘的に増幅して、周辺の瓦礫や砂やらを移動させる。いわゆるサイコキネシスだが、現状人がそれを持って投げつける(1d3)以上のダメ―ジは出ない。応用方法は考えればいろいろとあるかもしれない。また、対象を妨害することで判定の成功率を-1d3させることも可能。伸びしろしかないかもしれない。 / 耐久値:5 物理装甲:1 魔術装甲:999 回避:99% 回数制限なし 基本的に1~自身の元のSIZまで可変、飛行能力を持ち、主人に追従する 魔術に関して 11~100:ちょい強から小ボスぐらい 土着の謎神秘形式 取得したい能力の傾向:魔術・魔法より 取得したい能力の属性:わかんね 取得したい人脈の有無:あり 魔術・魔法の先生やその伝手 取得したい情報の有無:最低限の現代社会の知識 取得したい体質の有無:魔術・魔法 『特徴:ドルイドの血脈』 概要:あなたは深き森に住まう魔女の末裔である。その血にはドルイドの神秘が宿っている。現代においてその命脈はもはや表世界において保たれていないが、再びそれを開花させることができるかどうかはあなたは次第だろう。また、かつてはケルトの神々を祀る司祭あるいはシャーマンであった彼らの在り方は、現代において雑多な伝承の混淆によって歪な発展を遂げている。 効力:あなたは『動物会話』、『植物会話』及び『神霊との通信』の技能を、技能値1%で得る。あなたの年齢が+1されるごとに、いずれかの技能に1%の技能値を割り振ってよい。それ以外の自然な成長は発生せず、シナリオ中になんらかの理由で技能値が上下することがありうる。 また、あなたは『自然神秘:ドルイド』を自らに宿している。この神秘は後世における伝承を引き継ぐ形で発展しているため、始原の形から逸脱している。あなたは望む場合、なんらかの方法でこの神秘を用いた魔術を作成することができるかもしれない。 『体質:魔術回路』 概要:人々には、自らの精神的作用によって影響を受ける非実体のエネルギー全般を『魔力』と定義した場合、自身の肉体と常に位置座標が同期し続ける魔力流の方向、速度、数量、流量などを知覚することによって、一つの固有のパターンを見つけ出すことができる。 それは本来であれば万人が持つものであるが、この非実体であるはずのパターンが、何らかの理由で自らの肉体と結びつき実体を得ることがある。この時、『魔力』とは己の『生命力』と結びつき、精神の働きによって両者の相互変換を行う擬似神経、一種の内臓へと昇華される。このような擬似神経は『魔術回路』と呼ばれる。 そして、魔術回路がもたらす相互変換によって自らの意志を魔力へと伝播し、現実に特定の影響を及ぼすことが可能な呪法を『魔術』と呼び、そしてこの呪法を扱う者たちを『魔術師』と呼ぶ。 一種の土着の神秘であり、意図的に魔術回路を作成することや、それらを『魔術刻印』として次代へと繋げるような試みも存在する。 魔術回路はその内を流れる魔力流の性質によってその強度を図ることができる。回路の量が多いのであれば純粋に魔力量は増えるし、方向が複雑であればあるほど発現する魔術の多彩さも向上する。魔力の流れる量が多ければ一度に発生させることができる魔術の規模は大きくなるし、魔力の速度が速いのであれば魔術の行使も素早いことになる。これは自らの固有の性質であり、先天的なものである。 このような先天性の部分に規定される故に、一つの『魔術回路』によって発生する魔術は、本質的には一種類である(応用方法を変えることで様々な派生を作ることは可能)。この垣根を超えて新たな魔術を習得するには、己の魔術回路をそれに合わせて拡張するほかにない。 このような、本来であれば人類に備わることのない異質な神秘的臓器は、励起するごとに痛みを伴い、また魔術回路の変質によって特定の手順を踏まないと開くことすらできない事例も存在する。 効果:この体質を持つものは、HPとMPを相互変換することができる。このレートは1:100である。この変換を行うたびにSANを-10する。また、自身の固有の魔術を一種類得ることができる。この体質によって得た魔術回路は『方向(の複雑さ)』『(魔力の流れる)速度』『(単位時間で流れる魔力の)流量』『(魔力流の)数量』の四つのパラメータで強度を図ることができる。これはキャラクター作成時にそれぞれ1d100を振って決める。このパラメータに応じて、キャラクターのステータスになんらかの補正が発生する。 方向:20 魔術や神秘的な影響へ20%の確率で抵抗できる。 速度:90 1ラウンドにMPを90点回復する。 流量:30 1度(1工程)に魔術へ使用できるMPは300点までである。 数量:10 MPを+100する。 ↓ 方向:80 魔術や神秘的な影響へ80%の確率で抵抗できる。 速度:90 1ラウンドにMPを90点回復する。 流量:80 1度(1工程)に魔術へ使用できるMPは800点までである。 数量:100 MPを+1000する。 『固有魔術:魔弾』 概要:エマ・赤木がその身に宿す魔術回路から導き出された彼女に固有の魔術。一応分類としては風属性になるが、実態は魔力という架空の運動を実在へ加工し、熱量として撃ち出すもの。複雑性も魔力量も魔力流の数量も極めて凡庸ながら、回路を魔力が巡る速度だけは異常なほどに速いその性質上、単純にみれば弱いが、応用を考えれば強力なものとなるだろう。 判定:POW×5+INT コスト:この魔術を使用する際、痛みによってSANを5点消費する。このSAN消費は発狂せず、1戦闘に1回までで良い。また、この魔術を使用する場合、1回使用(9回判定あるいは1d90連射)するごとに、MPを30点使用する。 ダメージ:2d6 熱ダメージ 攻撃回数:9(それぞれ判定)/1d90(連射) 射程:POW×5mまで 特殊:この魔術は臨機応変に応用可能であり、派生した何らかの形の技として扱うことも可能であり。 『固有魔術:魔弾 風圧甲弾(ドロウ)』 概要:エマ・赤木がその身に宿す魔術回路から導き出された彼女に固有の魔術、その応用。 風圧甲弾(ドロウ) 二工程の刻印を起動させて簡略化詠唱を用いる大砲(ドロウ)は「──接続(セット)」「行使二層、直流」と詠唱を加え、回路or刻印の紋様を術式再現の形に切り替えることで無詠唱時の5倍の衝撃を叩き込む。 判定:POW×5+INT コスト:この魔術を使用する際、痛みによってSANを5点消費する(固有魔術:魔弾の系列とは重複しない)。このSAN消費は発狂せず、1戦闘に1回までで良い。また、この魔術を使用する場合、1回使用するごとに、MPを60点使用する。 ダメージ:2d6*5 熱ダメージ 攻撃回数:1 射程:POW×10mまで 特殊:この魔術は臨機応変に応用可能であり、派生した何らかの形の技として扱うことも可能であり。 ////////// 『強化魔術:(セーブ)』 概要 魔力を通して対象の存在を高め、文字通りの効果を発揮する魔術。基礎中の基礎の魔術であるため基本的に魔術師は全員使用可能。エマの扱う強化は制限が設けられており、自身の強化は通常の人間での範疇を超えることはないし、物の強化も高くない。強化がうまくいかないものもあり、曖昧なものや他の生き物が該当する。祖母から教わったもので簡単で扱いやすい。一工程に分類。 範囲:自身、タッチの距離 判定:POW×5+INT コスト:この魔術を使用する際、痛みによってSANを1点消費する。このSAN消費は発狂せず、1戦闘に1回までで良い。また、この魔術を使用する場合、1回使用するごとに、MPを1と上昇ステータス点使用する。 効果 効果1:自身の強化は1MPにつき1点、STR,CON,DEXの値を19まで上昇させる。この効果は一時的であり、戦闘中は1R、非戦闘時の場合1分間となる。※CONの上昇によるHPの増加はなく上昇したCON値分の追加耐久値を効果中得る。 効果2:自身以外の強化は物の効果を強化することでその物の数値に+1する。刃物なら切れ味が増しダメージに+1、防具なら耐久値、装甲が+1、補助具によるステータス、成功値の上昇なら+1%する。 特殊:この魔術は研究や、他者からの助言や手ほどきを受けることで派生した何らかの形の技として扱うことも可能。 /////////// 『干渉魔術:暗示・誘導(セーブ)』 概要 催眠・呪縛・強制といった対象の行動を抑制する魔術。この魔術は大きな力を持たない一般人用の魔術であり、大衆へ神秘が知れ渡るのを防ぐもの。詠唱(魔術を起動させる為の動作)が必要。POW20を越えているものや魔術回路をもっている、神秘が宿るものには効果が著しく落ち相手側が受け入れないと効果がない。祖母から教わったもので簡単で扱いやすい。一工程に分類。 範囲:自身から10mの距離or詠唱範囲 判定:POW×5+INT コスト:この魔術を使用する際、痛みによってSANを1点消費する。このSAN消費は発狂せず、1セッションに1回までで良い。1つの内容に1MP 効果 暗示にかかった対象は戦闘中は次のRが終わるまでの間、非戦闘中は10分間使い手の命令に従う。魔術をかけることができるの対象に制限はないが1人増えるごとに5MP必要。暗示対象への内容は対象にとって理解できるものでなければならないし、暗示内容が対象の基本的な性格と矛盾するようなものであった場合には、呪文が破れてしまうかもしれない。この魔術は、使い手ができるかぎりは何回でも繰り返してかけることができ、魔術をかけ直すたびに最初のときと同じコストがかかり、同じ効果時間がある。 特殊:この魔術は研究や、他者からの助言や手ほどきを受けることで派生した何らかの形の技として扱うことも可能。 ////////// 『結界魔術:セーブ』 概要 魔力を編んだ網を張り、その内部、あるいは境界部に手を加えるという地形魔術。地形にかけるものであるため、普通は移動できない。 効果 使用できるものの実用段階にないため効果の記載はなし。 特殊:この魔術は研究や、他者からの助言や手ほどきを受けることで派生した何らかの形の技として扱うことも可能。 ////////// 『飛行魔術:セーブ』 概要 飛行、浮遊する魔術。術式自体は極めて単純で、小石を浮遊させるくらいならば見習い魔術師でも可能。しかし対象の質量が増えるごとに魔力消費が桁違いに増えるので、人間並みの質量を浮遊させることは幾つか例外はあるが相当に難しい。これは祖母から教わったもので簡単で扱いやすい。一工程に分類。 範囲:自身、タッチの距離 判定:POW×5+INT コスト:この魔術を使用する際、痛みによってSANを1点消費する。このSAN消費は発狂せず、1セッションに1回までで良い。 効果 大きさ、重さ共にSIZ2以下の物体を浮遊させる。 特殊:この魔術は研究や、他者からの助言や手ほどきを受けることで派生した何らかの形の技として扱うことも可能。 ////////// 『霊視』 概要 霊視です。概要必要なら記載 効果 霊視。 ////////// 『界渡り』 概要 界渡りです。概要必要なら記載 効果 界渡り 【探索者の履歴】 1.現実世界 コンピューター+10 2.デススター黄金期+10 目星 コンピューター+10
マクロ:
マクロ名|実行コマンド
SANチェック|1d100<=#SAN SANチェック
応急手当|1d100<=#応急手当 応急手当
医学|1d100<=#医学 医学
回復量|1d3 回復量
精神分析|1d100<=#精神分析 精神分析
聞き耳|1d100<=#聞き耳 聞き耳
鍵開け|1d100<=#鍵開け 鍵開け
図書館|1d100<=#図書館 図書館
目星|1d100<=#目星 目星
言いくるめ|1d100<=#言いくるめ 言いくるめ
オカルト|1d100<=#オカルト オカルト
クトゥルフ神話|1d100<=#クトゥルフ神話 クトゥルフ神話
回避|1d100<=#回避 回避
マーシャルアーツ|1d100<=#マーシャルアーツ マーシャルアーツ
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本作は、「株式会社アークライト」及び「株式会社KADOKAWA」が権利を有する『クトゥルフ神話TRPG』の二次創作物です。 Call of Cthulhu is copyright (C)1981, 2015, 2019 by Chaosium Inc. ;all rights reserved. Arranged by Arclight Inc. Call of Cthulhu is a registered trademark of Chaosium Inc. PUBLISHED BY KADOKAWA CORPORATION