小崎さんがいいね!した日記/コメント
小崎さんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
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| 雷音 | |
2022/06/07 23:21 [web全体で公開] |
😆 今日も良い卓メンバーに巡り合えました タイトル名その通りです。13時からの卓ではRPも行動も含めKPさせて頂いてとても気持ち良かったです。気持ちいいっていうには少し語弊がありそうなんですが、自分が理想とするPL像?っという感じでシナリオやKPの意図を汲み取ってくださるような感じでよかったです! 夜からはPLさせて頂いたんですが、皆さん初心者だと言われていたのにRPやプレイングが上手でしかもノリが良くほとんど笑っていましたwww いやぁ…久しぶりにまた同じこのメンバーでやりたいと思いましたね……(。-‘ω-)
| トパーズ | |
2022/05/22 02:56 [web全体で公開] |
🤔 「エモい」というものに対する個人的な考察(駄文&長文ゆえ、折り畳み) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) オンセンの日記やTwitterなどで時々、古参のTRPGプレイヤーの方々が「『エモい』というものに対して理解したいから、そういう系のセッションの経験を積みたい」的な書き込みをしてらっしゃるのを見て、「じゃあ、そもそも『エモい』ってなんじゃいな」と思ったので、それに対する個人的考察をダラダラと並べてみる。 詳細なデータなんざあったもんじゃないし個人的な印象論に過ぎないので、「なんか長々と書いてあんな〜」くらいのものなので、間違っていても責任は負わないっす。 まず、「エモい」についてWikipediaやら pixiv百貨やらで検索してみると、『「emotional(感情的)」を由来とした若者言葉。』『「感情的なさま」「情緒的なさま」を表す表現。』『感情が揺さぶられた時や、気持ちをストレートに表現できない時などに用いられる。』と出てくる。 つまり、“エモい作品・展開”というのは“感動モノ”と≒の関係にあると言える。 ただ言うまでもないことだけど、何に対して感動するのかは人それぞれ。加えて同じ作品・展開に対して感じる「エモさ」にも個人差がある。 いわゆる歴代クロスオーバーもの(最近の作品だと「スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム」)だって、過去の作品に思い入れのある人と新規の人とで感じる「エモいポイント」は共通する部分と異なる部分が出てくる。 じゃあその上で、創作における「エモい作品・展開」とされるもので、一般的なものはなんだろうな。と考えると、SNSなんかでよく目にするのは「切ない系」「ノスタルジー系」、次点で「人の温かみを感じる系」「人間ドラマ系」だと感じた。 それを踏まえるとTRPGにおける一般的な「エモいシナリオ、エモい展開」というのは、これらの要素が含まれるものなんじゃないかな。というのが、自分の「エモい」というものに対する現時点での考えかな。 無論、上記の要素を複数併せ持ったり、それらの要素を引き立てるために対極的な要素が含まれたりしているのは珍しくない。例えば「人の温かみを感じる系」だと、その展開に至らせる過程で人の冷たさ酷薄さを演出したり、PCが遭遇した段階では既に手遅れな状況に陥ってしまったNPCが登場する。みたいな感じ。 ▼追記 あと、この日記書いて思ったのが、言葉遣いや表現やらが変わるだけで、流行というのは数年〜十数年単位でぐるっと回るだけで、ずっと昔からあんまり変化しないものなんだな、と思いました。 なろう系によくある異世界転生やら追放モノ、主人公無双やら最弱とみせかけて最強、果てはキャラクターの能力や技能の数値化だって、歴史を遡れば似たようなものが幾らでも、しかもかなり昔から存在してる訳で。 なので「エモいシナリオを書きたい」と考えらっしゃる古参プレイヤーの方々は、最近の作品を見て流行を取り入れるのも良いけど、若い頃に好きだった作品を改めて見返してみて「上手く言葉にできないけど、このシーンがグッときた!」って展開を、シナリオの舞台に違和感無いように再調整してみるのも良いと思います。
| Camika@無期休止中 | |
2022/03/15 19:15 [web全体で公開] |
😍 TRPGで学んだ日本語 オリジナルシナリオを書いて数日、翻訳サイトを使って見直しをしていた時の事だった。 1人称を英語で表す時は「I」の一文字で伝わる、だが日本語の時は「私」「僕」「俺」、TRPGによっては「某(それがし)」「拙者(せっしゃ)」「我輩(わがはい)」と表す事もあるだろう。 これが日本語のいい所のだ全て表示するオリジナルシナリオを書いて数日、翻訳サイトを使って見直しをしていた時の事だった。 1人称を英語で表す時は「I」の一文字で伝わる、だが日本語の時は「私」「僕」「俺」、TRPGによっては「某(それがし)」「拙者(せっしゃ)」「我輩(わがはい)」と表す事もあるだろう。 これが日本語のいい所のだと私は思う。 同じ文、仮に「I like magic.」というのをNPCに言わせようとしよう。 英語の場合、立ち絵がないからNPCの性別は(Mr.やMs.という第三の壁の介入がない限り)わからない。だが日本語の場合は「儂は魔法が好きでのぉ」や「わたちはまほーがすきなの!」と、主語だけでなく文そのものを変える事によって性別や性格等が見えてくる。 私はTRPGにおいて一番重要なのは「立ち絵」ではなく「表現力」だと思っている。 なにせこれを見ている人の殆どは日本で生まれた人だろう、日本語という言語を使う事は日々の生活で免れない。 日々の日本語に感謝していざ、新しい卓へ
| 帛蛙 | |
2021/08/13 16:36 [web全体で公開] |
😶 通過セッション感想20 エモクロア 夏が眩しくとも (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)初めてエモクロアTRPGを体験させていただきました。 面白かったです。 小学生共鳴者を連れていくシナリオだったのでどのようなものだろうと思っていましたがじわっとした日本のホラーといったシナリオでゾクゾクしながらも探索していく感じが楽しめました。最後に背景も明かされ探索の中ではわからなかったけれど少し描写があり気になっていたところの辻褄が合いより楽しめました。 エモクロアは初なのでどのような感じかなと思っていたのですが体験してみるとcocと比べて失敗が出やすい感じで一般人が突然巻き込まれたらこんな風に失敗するよなぁということを感じられより実際にシナリオの中に入り込んでいる気持ちになれ楽しかったです。そして特徴的な共鳴判定ですが、初めのうちはそうでもないのですが共鳴しだすとドンドン入り込んでいく感じがしてホラーといったものに向いているなぁと感じました。実際にこのシステムのおかげでより入り込めたのだと思います。 セッション全体としてはとても楽しかったです。シナリオの中にどんどんとのめり込んでいき不安とかじわっとした恐怖とか焦燥感とかが感じられて緊張しましたし、その中で小学三年生としてロールプレイをしながら探索をしていく現実ではできない体験を味わえ面白かったです。 最後にセッションを開催してくださり丁寧に説明と描写をしていただいきDLを務めてくださったGMさん、一緒にロールプレイをして探索してくださったPLさん、本当に楽しい時間をありがとうございました。
| アーリング | |
2021/08/12 21:54 [web全体で公開] |
😆 旅を楽しむRPG、りゅうたま! 色んな要因が絡まって、毎日のようにオンセンで卓の感想日記が見られて嬉しい! 嬉しいんだけど……できれば、システム名とか書いてくれると見やすいんだけどなー…って思ったりもして。 いやほら、KPとかタビットとかハヌマーンとか、知ってるシステムで他のシステムにない特有のキーワードあると「ああ。あれか全て表示する 色んな要因が絡まって、毎日のようにオンセンで卓の感想日記が見られて嬉しい! 嬉しいんだけど……できれば、システム名とか書いてくれると見やすいんだけどなー…って思ったりもして。 いやほら、KPとかタビットとかハヌマーンとか、知ってるシステムで他のシステムにない特有のキーワードあると「ああ。あれか」って分かることは分かるんだけども、さすがに全部そうとは限らないし(ごにょごにょ)。 ★7/22(木)・8/9(月) りゅうたま「りゅうたまであそぼう!」第2話 第1~2回(GM:俺) りゅうたま体験卓、第1話が無事終了しての続きでした。 初回でPC達のキャラクターはつかんだ!街づくりルールで決まった内容をもとに、オリジナルのシナリオだ~! 今回限りのオリジナルシナリオなので、遠慮なしにネタバレガンガン行っちゃうぞー!おー! りゅうたまには「街づくりルール」というのがあります。何と公式の世界がすっごくファジーで、舞台となる街は卓の皆で作っちゃおう!というルールです。今回は体験卓ということで、GMからこんなのを出してみました。 ------------------------------------------------------------------------------------- 【街づくりルール・元素材】 エソルクの街。 そこは(A)を名所として栄える街。 特産品は(B)。 最近、街では(C)が流行っているという。 だが、エソルクの街の住民たちは、ここしばらく(D)という悩みの種があった・・・・。 ------------------------------------------------------------------------------------- この(A)~(D)に、PLさん同士でワイワイとダイス振ったり相談したり。これを前回のラストで楽しんだわけですが。 キーワードを入れて、出来上がった第2話の今回予告がこちら! ------------------------------------------------------------------------------------- 【今回予告】 エソルクの街。 そこは光竜と闇竜が戦ったと言われる遺跡、【千の剣山】を名所として栄える街。 特産品は「長命竜草」。これで淹れたお茶は「ドラ・コーン茶」と呼ばれる。 最近、街ではたった1匹しかいない、幻のパンダトカゲが流行っているという。 だが、エソルクの街の住民たちにはここしばらく、貴族によるパンダトカゲの懸賞金をめぐるトラブルという悩みの種があった・・・・。 ------------------------------------------------------------------------------------- なんだかファンタジーでカッコイイぞ…?と思ったら「パンダトカゲ」という不思議生物が生まれてトラブルになるというw 調べてみたら、白トカゲ黒トカゲだけでなく、ホントに白黒のトカゲっているのね・・・? さすがに名前は違うけど。 そしてエソルクの街にやってきたPC一同。 軒先でお土産買ってる間に、PCのペットがもっしゃもっしゃとポスター剥がして食んでたり。 町の人にお招きされたら、お家でどったんばったん家具をひっくり返す大騒ぎになったり。 旅の食糧を買うのに、盛大に値切って美味しい保存食を大量一括購入したり。 剣と魔法でモンスターを倒せ!っていうRPGよりも、どっちかっというとこういう日常感漂うシーンの方が似合うよなあ、りゅうたま。 何より楽しいのが、旅の道中。 ★1日目 雨に降られて、テントで夜トーク! 女子テントにお呼ばれした15歳少年。逃げ道ふさがれる。 みんなでラーメンをすすった! カレー味・チーズ味・坦々味・しょうゆ味・・・くっ、こんな時間に! ★2日目 雨は止まず、今夜の食事はチーズリゾット! 画像でドドンと見せたら卓内一同、阿鼻叫喚(GM含む)。 おもわずオオトカゲやラバも味見に来る美味しい夜! ★3日目 雨が止んで、焚火を囲んで星空を見る。PCの一人が昼間にはしゃぎすぎて、( ˘ω˘)スヤァ・・・ 今日はお休み! ★4日目 山に入って豪雨どしゃー! 洞穴にテントはって、一日待機。テルテル坊主を吊るしたり、着替えに恥ずかしがる男子と気にしない女性陣(アフタートークより)。 こんな感じで道のりが楽しく進む。やー、普段他のシステムだと「はい。では村に着きました」みたいにカットしがちな部分なので、こーゆーとこみっちりできるのも面白いなあ。 途中に魔法で矢印を召喚したら、喋るわボケるわ噛まれるわ。いくらセッション時間があっても足りません!w そんなわけで楽しくワイワイのセッションでした。終わった後お腹痛かったww PLの皆さん、ありがとうございました! また次回もよろしくお願いしまーす!
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2022/06/24 20:55
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