灯火の騎士ギネヴィア(灯火と鏡の騎士用キャラクターシート)
Keiが作成したTRPG「灯火と鏡の騎士」用のキャラクターシートです。
灯火の騎士ギネヴィアの詳細
キャラ情報 NPC使用不可
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TRPGの種別:
灯火と鏡の騎士
キャラクター名:
灯火の騎士ギネヴィア
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外部URL:
メモ:
詳細A:
深緑の髪、金色の瞳、小柄 蛮族の出身。裸馬を駆る乗馬の達人で、邪悪な王を倒した はっちゃけ女騎士。妖精の友だち。男まさりで騎士よりも勇敢なヴァレンティア王妃とも良い関係。
詳細B:
伝承の騎士は紺碧の聖杯クラウス。茶色の髪、深緑の瞳、どこか異国ふうで寡黙。馬術に優れ邪悪な王を倒した。ご婦人方に絶大な人気だった。 事実と伝承(括弧内が対応する伝承) - 泉の乙女という妖精と仲が良かった(泉の乙女との悲恋の主人公) - 男まさりで騎士よりも勇敢なヴァレンティア王妃との関係は良好だった(大変に美しいヴァレンティア王妃に秋波を送られていたし、それは王も公認していた。しかし騎士は泉の乙女を想う気持ちが強く、王妃に靡くことはなかった) - 王子が妖精と取り替え子になった状態で隣国に婿入りしてしまったので、元に戻しに行った(王妃は自分に靡かない騎士に嫌がらせまがいのことをすることもあったが、誇り高い騎士は隣国に攫われた優秀な王子を助けた) - 山々の妖精に散々イタズラされた(山々の妖精にも恋心を抱かれた) - 巨鳥だがおとなしいロックバードにしがみついて離れず、どうにかして自分の乗騎とした(凶暴な巨鳥ロックバードを激しい戦いの果てに制し、自分の乗騎とした) - 妖精のイタズラで滅茶苦茶になった隣国の王宮に何の苦もなく降り立った(隣国の軍勢は騎士を攻撃し、辺境の村で婦人たちから治療を受けた) - 止まるところを知らない妖精のイタズラに国王は立腹していたが、騎士はイタズラ妖精を捕まえてなんとか誤解を解いた(国王は王子を渡すまいと、騎士に対して容赦無く魔法を浴びせ、激しい戦いとなった)
詳細C:
マクロ:
マクロはありません。
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ID: 178154337325kei29br2l