鴉山 響一さんの過去のタイムライン
2026年02月
| ポメきち⇒鴉山 響一 | |
2026/02/09 21:20 [web全体で公開] |
グループ様まとめて勧誘は良さそうですね。 いま既存のご友人同士のメンバーのところにDMでお呼ばれするパターンを丁度やってるいるところなのですが、元々の仲間と一緒だと続けやすそうな、ハードル下がりそうな気はしますね。 そういうプレイグループとのコネクションを開拓する方法は、、、その通りの名目で募集をする感じですかね。「グループ様(2名〜4名)のプレイヤー募集!」みたいな。
| 鴉山 響一⇒ポメきち | |
2026/02/09 17:39 [web全体で公開] |
なにが正解ってのも無いとは思うんですが、無作為に「デーアンドデーで遊んでみたい方寄っといで!」って感じではなく、すでにある程度関係性のできているプレイグループで「たまにはデーアンドデー遊んでみない?」ってアプローチが今回のテーマですね。 成長させてより楽しさが倍増するシステムなので、お試し卓一回こっきりだと魅力も伝わりにくい……と言うか、キモの部分をお伝え出来ないよね、とは思います。
| ポメきち⇒鴉山 響一 | |
2026/02/09 13:10 [web全体で公開] |
> 日記:D&Dの無料シナリオを入門向けに。 単発シナリオでご新規さまを募集すると1回のみご参加頂いて後に続きにくいのが難点なので、いっそのこと7〜8回開催くらいのショートキャンペーンの方が良いのですかね。 いまプレイヤーで入っているCP2卓が完結したら余裕が出来ると思いますので、それまでは題材選定と人材探しをやってみようと思います。
| 鴉山 響一 | |
2026/02/08 23:26 [web全体で公開] |
🤔 D&Dの無料シナリオを入門向けに。 ……ってのがあるそうで。 https://note.com/monthly_dnd ダンジョンズ・アンド・ドラゴンズって名前は聞いたことあるけど、「なんか色々知ってないと参加難しそう」と最初の一歩を踏み出せずにいる方ってのも潜在的にいそうです。募集されているのを覗いてみますとすぐにベテラン勢で定数が埋まっている印象です。各種サプリメントをマシマシに使って楽しまれている方たちが多いようにも感じます。そんな中に生まれたての小鹿のような無垢さで飛び込んだ日には、「何が起きているのかわからないままに進行してそうだし、下手なムーブや発言したら空気が悪くなるかも」なんて不安があるのもとてもよく分かります。なに、自分自身の感想ですけどね。 そこで、ルールを少しずつ説明しながらPC作成も丁寧にやっていき、シナリオにもアレンジを入れて楽しめたら面白いかな……とふと思いました。 公開されているシナリオ自体は、ざっくり見たところ、ボイセなら8時間(シナリオによる)くらいのボリュームでしょうか? テキストオンリー&ルール説明をしているとその三倍くらいは掛かるかもしれません。仮にざっくり24時間としましょうか。 これを常々提唱している毎週決まった曜日・時間に90分ずつ開催すると、16回。つまり16週。途中イレギュラーでお休みが入ったとして20週くらい。これくらいなら、深夜番組を見るのを止めて、その時間をtRPGセッションに充てるなんて楽しみ方、どうでしょう。 なお、D&Dは無料版ルール(フィフス・エディションと呼ばれています)と、有料課金版(プレイヤーズ・ハンドブックと呼ばれる物理本)がありますが、まずは無料版から入るのも大いにアリ。 https://hj-trpg.com/news/detail.html?id=144 こちらからダウンロードできます。 ご興味ある方、いるでしょうか?
| sing⇒鴉山 響一 | |
2026/02/07 21:29 [web全体で公開] |
仰る通り、物語性を重視しているので自ずと時間が長くなってしまうのですよね…。シナリオの密度そのものは大したことないのですが、RPによって所要時間が膨れ上がっている感じです。 フレンド申請ありがとうございます!これからよろしくお願いしますね!
| 鴉山 響一⇒sing | |
2026/02/07 21:16 [web全体で公開] |
私は、小説は「物語至上主義」で、作者のエゴよりもまず語られるべき物語がありきで、それが沸き上がって抑えられなくなるからこそ、自動書記の如く作家は物語を書くべし、と思っていて、これはtRPGで同様であろうと思うのです。singさんも「語るべき物語」が溢れ出ているから、長時間のプレイ時間を要するシナリオを作られているのだろうと推察します。 フレンド申請、もちろんです、こちらこそよろしくお願いします。
| sing⇒鴉山 響一 | |
2026/02/07 21:05 [web全体で公開] |
こんばんは!以前の日記に引き続きコメントありがとうございます! ですよね…。ある程度のラインがわからないとどうしても差し障りのない範囲…言葉を選ばないなら面白みのない接し方になってしまうので…。 ありがとうございますっ!エモクロアに関しては一度も体験したことがなく、youtubeの解説で大雑把に見た『神話生物が登場しないクトゥルフ』だと思っていればいい程度の認識しか持ち合わせていないので此方でお誘いする事はないかもしれませんが、COCの方でしたらお声掛けさせて頂くかもしれませんっ…!なのでフレンド申請を送らせて頂いてもよろしいでしょうか!
| 鴉山 響一⇒sing | |
2026/02/07 20:59 [web全体で公開] |
> 日記:コミュニティに参加したい!…けど 【長いので格納してます】 こんばんは。 そうですよね。ある程度気心が知れた仲間と言うか……「これくらいまでだったら楽しんでくれるよね」のラインがある程度お互いに分かっている間柄の仲間が欲しい気持ち、よくわかります。 以前日記にも書いたのですが、トータル時間が長くても、分割可能なようでしたらぜひお声がけください。曜日や時間帯にもよりますが、参加できるようにしてみます。CoCは初心者の域ですし、エモクロアも一度しか体験したことがありませんが、それでも良ければぜひ。
![]() | システム⇒鴉山 響一 |
2026/02/06 22:47 [web全体で公開] |
システムからのお知らせ コミュニティ「クトゥルフ神話TRPG海外未訳サプリ翻訳班」の参加が承認されました。
| 鴉山 響一 | |
2026/02/06 19:37 [web全体で公開] |
😆 CoCやエモクロアなどがお好きな方にはお勧めです 角川ホラー文庫で、貴志祐介さんの読み放題フェアが始まっています。 https://kadobun.jp/news/campaign/entry-149900.html?utm_source=twitter&utm_medium=banner&utm_content=kishihorror_tw01&utm_campaign=kishihorror 「十三番目の人格ISOLA」と「天使の囀り」も読み放題に入っています。オカルト、CoC、エモクロアなどが好きな方なら刺激を受けるんじゃないでしょうか。「黒い家」はオカルト色ありませんが本気で怖いし、ゲームブック好きなら「クリムゾンの迷宮」は必読です。
| ポール・ブリッツ⇒鴉山 響一 | |
2026/02/06 17:21 [web全体で公開] |
たしかにそうです。主人公が冒険を避けていると、枯れた私小説にはなっても波乱万丈の血沸き肉躍る娯楽超大作にはなりませんからなあ……。
| 鴉山 響一⇒ポール・ブリッツ | |
2026/02/06 16:12 [web全体で公開] |
要約すると、PCとしては好き好きですが、PLとしてはリスクを恐れずに危険に飛び込むようにRPを向けて欲しいってことですね。CoCやトラベラーなどでも言えることでしょうかね。
| ポール・ブリッツ⇒鴉山 響一 | |
2026/02/05 18:13 [web全体で公開] |
その点考えると、「冒険の幕間」というルールで、冒険外での日常を簡単にまとめたウォーハンマーRPG4版のシステムはよくできていましたね。 個人的には、TRPGをプレイするからには、ハイリスクハイリターンな冒険に全力で取り組んでサバイバルを楽しむ、というのが求められるありかたなのではないかと考えていますが、プレイに対してここで言質を取られると仲間のPCたちに対してもひどい迷惑がかかりそうなのでここでやめておきます(笑)
| 鴉山 響一⇒ポール・ブリッツ | |
2026/02/04 19:03 [web全体で公開] |
> 日記:危険を冒す者と書いて冒険者と呼ぶ。であるからして…… PCとしては「可能な限りのリスクを回避し、ローリターンであっても選り好みをせずに依頼を受託して信用を得て、ダウンタイムを局限する。それが辺境でリングに立ち続ける作法さ」と嘯きつつも、毎回何らかの理由でハイリスク・ハイリターンな仕事を引き受けることになる。そんなロールプレイがPLには求められるんじゃないでしょうか、ねえ。 ローリスク・ローリターンなコツコツ系はプレイ外でこなしているとして敢えてセッション中に取り上げるまでもないと、私なら捉えるかなぁと思いもします。
| 鴉山 響一 | |
2026/02/02 15:51 [web全体で公開] |
🤔 「tRPGのプレイングの上手さ」について。 「tRPGのプレイングの上手さ」について、ここのところ界隈が賑やかです。 それらのポストを読んでいて、私は最近読んだコミック「らーめん再遊記」に登場する麺窟王の原田とダブって見えます。 プレイングのテクニック、スキルは有る方が良いし、下手よりは上手な方が良いのは間違いありません。また、ラーメンの職人・経営者とtRPGは異なる土俵とは言うものの、原田のようにカリスマ的なPLも稀にいて、身近にいたら惹かれてしまうのも事実。身近で彼らのプレイングに触れていると、本当に凄みすら感じて強烈に引き寄せられるんですよ。 でも、そのような方たちに多く見受けられたのが、理想を求めんとするあまり、他者を見下し、より尖ってプレイングの機会が減っていく、もしくはセミリタイア同然になるパターンです(それ以外にも事情はそれぞれあったんでしょうけど、それはさておき)。 結局のところ、毎度の話に落ち着くのですが、tRPGはコミュニケーションのゲーム。テクニック云々よりも、参加者と「この人とまた一緒に遊びたい」と思わせる環境をどれだけ維持できるか。これに掛かっています。 そうでなければ、ラーメンハゲこと芹沢達也に「エセ夢追い人の中高年フリーターと同じ」と罵倒されても仕方のないことなのかもしれません。自分自身、そのようなカリスマPLのようなスキルも個性も無いのは熟知していますが、日々自戒せねばと改めて感じた次第です。

2026/02/09 23:25
[web全体で公開]