LASさんがいいね!した日記/コメント

LASさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。

伊黒楊常
伊黒楊常日記

2024/11/06 07:51

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😶 勝手に宣伝 SW2.5『買ってほしいな魔導システム』
おはようございます。
久しぶりの日記。というか題名通り宣伝です。(宣伝自体初めてなので変だったらユルシテ)

11月7日(木)にLASさん主催の戦闘卓『買ってほしいな魔導システム』が開催されます。
全て表示するおはようございます。
久しぶりの日記。というか題名通り宣伝です。(宣伝自体初めてなので変だったらユルシテ)

11月7日(木)にLASさん主催の戦闘卓『買ってほしいな魔導システム』が開催されます。
https://trpgsession.com/sp/session-detail.php?s=173044261428gid54


開始は19時からと少々早め。レギュレーションは6レベル帯となっています。
最大3回の上級戦闘。全て攻略できるか!?

現在自分を含め2人が参加確定。残りの3枠が先着順となります。
お時間に余裕がある方、自PCが何処まで戦えるか試したい方が居るなら是非とも一緒に遊びませんか?

興味があるなら上記のリンクからどうぞ。
ここまで読んで貰えてありがとうございます。以上、伊黒楊常でした。
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にわとり
にわとり日記

2024/10/27 17:49

[web全体で公開]
😍 【SW2.5冒険記】レシピ本を探しに、頼れる仲間と図書館に向かった話。
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)こちらのセッションも本当に楽しかったです!こちらも日記に残せねば無礼というもの・・・!
ということで、わっか様GMによるSW2.5のシナリオ【宝石の菓子と司書の少女】に参加させて頂きました!
ネタバレが無いようには気を付けさせて頂いておりますが、一応未通過の方は閲覧に注意して頂ければと・・・!

それでは早速、(自PC以外は)頼れるPTメンバーをご紹介!
・チェルカ (ウィークリング(タンノズ)/グラップラー)
蛮族を親に持つウィークリングの拳闘士で、右手の甲殻爪を使ったパンチでダメージを稼ぐ、我らがメインアタッカー!探索・戦闘の両方でとても頼りになる、素晴らしい冒険者でした・・・!
RPとしては、タンノズの特徴が出てしまう右手を気にしながらも、とても真面目に依頼に向き合う姿が本当に偉かったです・・・!また、とある場面では女性として、しっかり自分のPCを脅してくれたり・・・。常に冷静沈着でクールなんですけど、とっつきにくいわけではない。とても素敵なキャラでしたね・・・!

・ジェマ(ドワーフ/プリーストファイター)
25歳にして3児の母な、ダメ男を許さないミリッツァ教徒の神官戦士!高い防護点と神聖魔法で、チェルカさんと共に前線を張っていただきました。チェルカさんが剣なら、ジェマさんは我がPTの盾でしたね。
RPは・・・終始可愛い!それに尽きます!最初のギルドで編み物をしている姿や、意外とお茶目な面なんかが本当に可愛らしい!見てるだけで空気が和むような、そんな癒し系なドワーフさんでした。あと、NPCと接する際など、所々で母親気質な面が見えるのも素敵でした!

・レリウム・ウォークルー(エルフ/ドルイドコンジャラー)
20歳の若いエルフの男性で、森羅魔法と操霊魔法で支援をしていただきました、頼れる縁の下の力持ちでした!
戦闘面では、アナコンダコンストリクトが大活躍・・・!本当に助かりました!!そして、探索面でもその高い出目で判定を見事に成功させていく・・・!本当に大活躍の、頼れる冒険者でした。
RPとしては、高い知識+セージによるインテリRPがとてもかっこよかったですね。探索の順番や方針などもチェルカさんと共に積極的に考えていただきました。あと、彼は本当に心優しくて・・・。自分の情けないPCを終始優しく励まして頂きました・・・!

・シャタン・アンダンテ(エルフ/マギテックシューター)
今回私が使用したPCです。両手効きサーペンタインガンで火力を出す、スタンダードな両手効きマギシュービルドです。
PC設定は・・・”ブラック商会で働いていた、超ネガティブな元社畜エルフ”です。何かあればすぐに頭を下げ、ことあるごとに落ち込む・・・卑屈なエルフでしたね。これはひどい。年下な筈のジェマさんやレリウムさんに終始励まされる姿は、とても100歳とは見えない情けない姿でした。
出目の方はそれなりに調子が良かったのが幸いでした。とはいえ、レリウムさんの支援なしでは命中してなかった場面が殆どですので・・・。戦闘面でもRPでも、皆さんに頼りきりでした・・・!

以上!そんな4人組でした!・・・こうやって振り返ってみると、自分のPCが凄い足を引っ張っている気がしますね。多分、気のせいではないでしょうが・・・。
とはいえ、皆さんにはとても優しく導いて頂きましたおかげで、私もとても楽しく社畜ムーヴが出来たので本当に満足です!RPが楽しすぎてセッション時間を延ばしてしまったのは反省しなければですが・・・!

GMのわっか様のマスタリングも素晴らしかったですね!まず、お部屋の完成度を見て度肝を抜かれ・・・。
判定の際も、判定に使用するパッケージを詳細に教えて頂けたのは、不慣れな身としては本当に助かりました。例えば、隠蔽判定(レンジャー技巧orスカウト技巧)の様な形で記載して頂けて・・・。判定の名前からどの判定パッケージなのかを覚えられてない身としては、とても分かりやすかったです!
戦闘も、絶妙なバランスで・・・!テンポ良く、かつ楽勝とはいかない、とても満足のいく戦闘を行えました!

素敵なGM様、PL様達のおかげで、とても楽しい最高の冒険になりました・・・!皆様、本当にありがとうございました!
またどこかでご一緒しましたら、よろしくお願いいたします!スミマセンスミマセン・・・!!
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あめふり
あめふり日記

2024/10/14 07:03

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😶 【お気持ち注意】卓募集についてのあれそれ
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 以下はすべてあくまで私見かつ個人的な心情です。
 他の方の方針をどうこう言うつもりはなく、特定の誰かに向けた発信でもなく、あめふりが「セッション募集」に関してなんとなく日頃思っていることを書いてみます。
 
 まずは参加希望側の目線から。
 参加申請は「他に参加しそうなメンバーを様子見」する、つまり集まってきた参加希望の顔ぶれを見てから申請するときがあります。
 そこでお決まりのメンバー!みたいな面子が集まっていたら、自分はお呼びでないな~と申請を控えてしまうこともしばしばあります。
 他にも、招待枠が常に用意されていたり、コミュニティ限定だったりするセッションにはあまり申請する勇気が出ません。
 というのも「招待枠やコミュ古参の方優遇」というイメージがどうしても拭えなくて()
 だいぶ昔ですが、公募の卓に申請を出したら「初対面NGです」と弾かれた(募集ではそんなこと一言も書いてなかった)、という実体験があります。
 そのときの経験から「決まった相手と遊びたいなら、公募ではなくメンバー固定卓にするなりコミュニティ参加者を招待するなりすればいいのではないか?」「その方がお互いに無駄がないだろうに」と思いました。

 別のケース。
 身内ネタ(別卓でご一緒した人にしか伝わらない話)が多いGMさんやPLさんに遭遇すると時々反応に困る場面もあり、その傾向があるかも…?と感じた方の卓への申請(あるいは同卓)は控えがちです。
 その場にいなかった人がなんの話かわからず置いていかれたような気持ちになってしまうかもしれませんし、そもそも今やってる卓を楽しもうよ!というスタンスなので、あまりにも他のPL(PC)や別卓の話が多いと辟易してしまうのですね。
 自分自身、身内贔屓のようであまりしたくないという私情もあって極力控えるようにはしていますが、それでもふとしたときに「そういえばこんなことあったな」と意図せず出てしまうときがあるので、ある程度は理解できますし普通に許容できます。
 ただ、明らかにこれまでのセッションでの経験や活躍を語りたい&自慢したいだけでは…?と感じられる方もおり、そういうのは敬遠してしまいます😖
 やはり「フラットな待遇で申請を出せる条件」が参加者目線だと比較的大事なのかもしれません。

 では募集する側からしたらどうかというと、
・基本的なマナーが守れる
・報・連・相ができる
・参加者と一緒にセッションを楽しもうとしてくれる
 この3点さえ守ってくれるなら、タイピングの遅さやTRPGへの馴れなんてものはさして重要ではありません。
(※基本的なマナーについては個々人で見解が別れそうなのであえて具体的には言い切りません)
 すべて大事ではありますが、意外と3番目の「参加者と一緒に~」が「自分が楽しいかどうかしか考えていない」になってしまっている方も少なくない印象です。
 確かに楽しむのは大事!ですが、「独り善がりな楽しさ」になってしまうのは良くないですよね。
 TRPGにせよなんにせよ、人と一緒にする遊びは「コミュニケーション」と「協力」によって楽しくなるのであって、自分さえ楽しければヨシと思うなら一人でコントローラーを握ってソロプレイしていればいいわけですから(強火🔥)


 取り留めなくなってきたのでそろそろ〆。
 参加or同卓して楽しかった!と思える卓にできているか、GMになれているか、PLになれているか…自身で鑑定するのは難しいものですが、少なくとも参加申請くださる方やご一緒してくださる方々がいるというのはありがたい限りです。
 結局のところ「他の人の発言に耳を傾け」「一旦俯瞰の目線になって考え」「無理のない範囲で心配りをする」のはどんな場でも大事なのでしょう。
 周りのことを気にするあまり心労になってしまうのもそれはそれで良くないのですが、せめてセッションの間は「共に過ごす時間が皆にとって楽しいものであるように」と願う齧歯類なのでした🐹

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