スタジオ卓ハウスルール(クトゥルフ神話TRPG用キャラクターシート)注目のキャラクター

fusopa0d3999が作成したTRPG「クトゥルフ神話TRPG」用のキャラクターシートです。

スタジオ卓ハウスルールの詳細

キャラ情報  NPC使用可(使用前にコメント下さい)


スタジオ卓ハウスルール

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GM fusopa0
その他複数

TRPGの種別:

クトゥルフ神話TRPG


キャラクター名:

スタジオ卓ハウスルール


HP

ー / ー


MP

ー / ー



メモ:

当スタジオ卓ハウスルールでございます。

詳細A:

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・戦闘に関して
基本ルルブに載っている戦闘のルールの整理と、当卓での変更点。

基本ルルブでは、本来の戦闘の手順は
「すでに照準を合わせている銃器の射撃」→「さまざまな処理(前で射撃を行ったキャラクターのDEXの裁定、組み付かれているキャラクターの対抗、呪文を使用するかしないかの確認+使用する際のDEX裁定など…と思われる。)」→「前で決めたことのロール」→「銃器の射撃3発目(DEX半分(?))」といった形ですが、これを当卓では簡略化します。
当卓では、戦闘は
「戦闘以外の行動をするラウンド」と「戦闘ラウンド」の2つをサイクルします。


戦闘以外の行動をするラウンド:

戦闘以外の行動をするラウンドでは、まず照準済みの銃器の発射を処理します。成功するか(命中しうるか)、避けられるか(対象の回避が成功するか)の2つです。
それと同時に、装弾数を全て消費した銃器はこのタイミングで再装填を行います。再装填している銃器は最初のこの射撃は行えません。
また、火縄銃はこのタイミングで使用を宣言することで射撃できます。。(宣言したタイミングで縄に火をつけ、後述の戦闘ラウンドで行動として射撃。)
※このタイミングでは連射は使用不可能です。
※一部の武器はこのタイミングでの射撃を行えません。
※このタイミングで《回避》を振った場合でも、戦闘ラウンドでは《回避》を振ることができます。
※当卓では《回避》1回で1度の銃撃全てを回避することができます。(後述)
※「照準済みの銃器」の定義は、「すでに狙いを定めていた(前のラウンドで対象にしていたor戦闘前に相手に照準を向けると宣言していた)」銃器のことです。(と、当卓ではそうします。)

続いて、組み付かれているキャラクターのSTR対抗が起こります。
また、そのすぐ後のタイミングで窒息等の処理もします。
組み付かれているキャラクターがSTR対抗をし、失敗した場合には、組み付きが解けることはありません。
窒息の処理はそこから抜け出すロールをし、失敗した場合にこのタイミングで起こります。

次いで、キャラクターがこのタイミングで使う呪文を覚えていた場合は、呪文を使うか使わないかがKPから問われます。使う場合には、それぞれの呪文にそった処理が行われます。
※事前にKPが設定し、伝えておきます。

最後に、ディレイをするかどうかの確認をし、キャラクターの行動順を確認した後に、日本刀の抜刀をして、このラウンドが終了されます。そして戦闘ラウンドへ続きます。
※当卓ではディレイが変更されていることに注意してください。


戦闘ラウンド:

事前にDEXにそって決めた順番どうりにキャラクターの行動を処理してゆきます。
このタイミングの行動は探索者は基本的に1度のみです。が、例外は存在します。
一例を挙げるなら《マーシャルアーツ》です。これは素手の攻撃のうち、db以外のダメージダイスの数を2倍にするものですが、これは「行動」とはみなされません。
また、複数の攻撃方法がある武器(銃火器など)は、そのどれを利用しても1度の行動とみなされます。例えばベレッタM70/90は、1発発射、3発発射、連射の3つの攻撃方法がありますが、どれを利用してもそれは1つの行動です。
攻撃に成功した場合には相手が回避する、しないに関わらず即ダメージを振ってください。(GM側も振ります。)
また、探索者以外のキャラクター、特に神話生物のなかには複数行動ができる者もいます。(回数は、KPがルールブックやマレウス・モンストロルムに記載されているものを参考に事前に設定します。)
※複数の攻撃方法がある武器のうち、複数発射などの場合は、ロールは複数行います。
※2度行動可能でも、1度使った銃火器を同じ戦闘ラウンド中にもう一度使うことは不可能です。

また、処理のうち、《回避》と《受け流し》は決めた順番とは違うタイミング(相手の攻撃が命中しうる(成功した)時)で行われます。どちらか片方のみ可能で、《回避》に失敗したから《受け流し》は不可能です。
これらは探索者はそれぞれ1回ずつ、前述の「行動」とは別で行うことができます。行動としてこのタイミングで行うこともでき、これを当卓における「回避に専念する」とします。
また、一部の呪文はこのタイミングで処理されることがあり、その場合には「行動」とされる場合もあります。
[庇う]はこのタイミングで処理します。別のPLが宣言することで[DEX]*5で庇うことができます。庇った攻撃は[受け流し]のみ可能です。
探索者以外のキャラクター、特に神話生物の中にはこれらを複数回利用できる者もいます。また、全く利用できない者もいます。


そして、戦闘ラウンドが終わったらまたサイクルです。
以上が当卓での戦闘です。

本来の戦闘ルールと変わった点:
1、さまざまな名称の追加。
2、再装填に関しての大きな変更(再装填にターンを使わないように変更)。
3、一部の武器の仕様変更。(一例が火縄銃。)
4、銃撃への《回避》の仕様変更(後述)。また最初の銃撃を回避した際に、後に回避を振れるように変更。
5、組み付きを振り解く際のロールタイミングの増加(戦闘ラウンド中の自身のターンのみの1回から、ラウンドの最初と自身のターンの2回へ。)。
6、ディレイの仕様変更(後述)。
7、「行動」の追加、定義。
8、《回避》および《受け流し》を、既に攻撃(当卓でいう「行動」)していてもそれぞれ1度ずつ利用できるように変更。
9、銃の複数発射の際、最初はDEXに関わらず、次はDEX等倍、次はDEX半分…といったややこしいロールを省略(実質強化)。
10、攻撃が命中することが確定してからではなく、攻撃に成功した時点ですぐにダメージを出すように変更。

11、ところでこれ簡略化じゃなくて複雑k(殴

以下にこれらのルールにならった戦闘の例のログを貼っておきます(見る必要は全くありません)。一部描写を省略し、補足を入れています。
また、一部日本語が頭おかしいかもしれません。眠かったってことで、どうかお許しください。また、攻撃が命中することが確定してからダメージを振っていますが、ルール変更でこれは変わりました。
https://ccfolia.com/rooms/sa5Rv6gub
ちなみにテイク4です。1と2はバカみたいなクリファン率でした。3はルールの改変でお陀仏です。…え、撮り直せって?許してください(4テイク合計で5時間かかった。)。
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・技能、ダイスロールに関しての特別なルール


マイナス補正によって達成値が-25以下になった場合は、その行動は行った時点でファンブルになるものとします。一例を挙げるなら、「アンデス山脈の山頂から別の山頂へ《跳躍》で飛び移る」といった場合です。


当卓ではスペシャルは利用しません。(貫通は採用しています。)


当卓では単一の理由による補正値は±30、/5、*5(下限*1)が限界値です。
が、例外として、透明状態の「飛行するポリプ」や同じく透明の「星の精」などは「透明である」という理由だけで*0となります。
また、これは持ち物にも適用されます。六法全書は+30以上の働きをすることはありません。


セッション中に振った技能の内、クリティカルした技能にはチェックマーク(成長)が付きます。
(KP側でメモしておきます。が、ワンチャン抜けがあるかもしれませんので、できればPL様方もメモをお願いしたいです。)
また、それ以外にもチェックマークがつく条件はいくつかあります。

また、成長によって達成値が他卓の達成値上限を超えてしまうことがあるかもしれません。これを嫌う際、事前にGMに言っておくことでそのキャラクターの達成値上限を130から引き下げることができます。
この引き下げた達成値に成長した技能の達成値が到達してしまった際、超過した分の技能値はSANに追加していいです。
助言ですが、達成値上限は80から95あたりが主流です。
ただし、この仮想の上限値を極端に少なくすることは許しません。最低は70です。


《回避》は、本来、銃撃に対しては最初に発射された第1発目のみ回避可能ですが、当卓では複数発への回避も1度の回避成功のみで可能です。ただし、連射や未照準での射撃への回避は不可能です。


《応急手当》は傷1つあたり1回まで、《医学》は同じ対象に対しては1日1回までです。
《応急手当》と《医学》の組み合わせは傷1つ消費し1日1回までの代わりに回復量2d5です。
《応急手当》に失敗した場合も傷を消費します。
「傷」の定義:
当卓における「傷」とは、「攻撃によって受けるダメージのロール時に使ったダイスの数」です。例として、db+1d4持ちのキャラクターが《マーシャルアーツ》+《跳躍》+《キック》で攻撃した場合、ダメージは(2d3)*2+db(1d4)になり、使用したダイスの数が3つ(d3が2つ、d4が1つ)なので、この攻撃によって受ける「傷」の数は3つです。
ただし、db-の場合にはdb分で振ったダイスはカウントしません。

また自然治癒は宣言したタイミングで回復とし、1週間のクールダウンを要します。
この宣言は就寝中のみ可能です。

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・追加/変更したスポット・ルール

[破損](追加)
耐久値が2以下になった物体、または一度の攻撃で最大耐久値の半分を上回るダメージを受けた物体は「破損」状態になります(生きている動物等は除きます。また、ほとんどの武器にはこのルールは適用されません。適用される場合はKPから伝えます。)。
「破損」状態の物は受け流しに使えず、またその物を用いた技能も使用不可能になります(投擲は含まれません)。
(クトゥルフ2010p28のとおり、ライフル、ショットガン等は耐久力が減少しませんが、これを弱体化する措置です。)


[ディレイ](変更)
本来であれば「宣言した場合、自身がラウンドの一番最後に行動する」というものですが、当卓では「宣言した場合、自身が”指定したDEX”あるいは”合わせる対象のDEX”で行動する」というものです。
これには当然制限もあります。まず、[DEX]指定での方法だが、指定する[DEX]は任意です。が、自身の[DEX]より高い値での指定は不可能です。
また、これは対象に合わせたディレイでも同じです。そして対象の[DEX]が自身よりも高く、それを自身が知らずに合わせようとした場合、その戦闘ラウンドではあなたは「行動券」に-1されます。

「対象に合わせたディレイ」を行った場合(またはたまたま[DEX]が同じであった場合)、キャラクターはまったく同じタイミングで動くことになります。この際、同じタイミングで2人のキャラクターが動き、かつ双方が敵対し、双方が双方を対象として攻撃していた場合には、どちらの出目が少ないかでどちらの攻撃が先に命中するかが決まります。そして、先に命中させた方のキャラクターは、後のキャラクターの攻撃をかわすことができます(回避券等は消費しない)。1%を引いた場合は知りません^_^。


[受け流し](変更)
本来はさまざまなルールのもと攻撃を受け流すものであるが、これを少し簡略化します。
1、受け流しは[DEX]*3、または受け流しのために使う武器や品物の技能値で行います。どちらかは任意です。また、防御するために作られたもので受け流す場合は[DEX]*10でのロールも可能です。※クロスガードは「防御するために作られた物」としては判定されません。「防御するために作られた物」はあくまで「盾」です。攻撃性能はありません。
2、前述のとうり、探索者が受け流しができるのは1戦闘ラウンドあたり1回までです。
3、本来は誰からの攻撃を受け流すか先に宣言しなければならないですが、前述のとうり攻撃を成功させられてから宣言でも可能です。
4、受け流しのために使われた武器の耐久値を超過する攻撃を受けた場合は、超過した分のダメージはなくなります。
5、素手の攻撃は素手で《受け流し》をしても意味がありません(素手にダメージが入る、それすなわち《受け流し》をしたキャラクターにダメージが入るからです。)。
6、当卓では耐久値が3以上かつSIZが5以上のもの、あるいは特定の理由があるものでのみ受け流しができます。
7、飛び道具を受け流すことは本来できませんが、防御するために作られたものでは《受け流し》することができます。
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・その他

長期的発狂の4、「奇妙な性的嗜好」を変更します。
当卓での長期的発狂の4は「双極症」です。
長期的発狂4:双極症(双極性(気分)障害、躁うつ病)
躁状態での活発すぎる活動、およびうつ状態での閉鎖的な行動。

探索者は1日の始まりに(あるいは1週間の始まりに)d2をロールする。その際出た目が1であれば、探索者はその日(その週)は「躁状態」ですごす。また2であれば、探索者はその日(その週)を「うつ状態」ですごす。

「躁状態」の探索者はほとんどの物事を気軽に受け止め、また深く考えずに行動をしてしまう。大きな全能感、幸福感を感じられるが、肉体的には何も変わっていないので、空回りをしてしまうことも多い。
振ることのできる技能のなかに《知識技能》があった場合、全能感から真っ先にそのダイスをロールする。(振ることのできるダイスの数が1のみだった場合、当然他の技能は振ることはできません。)
また、全ての技能の「ファンブル」の範囲を3倍(86〜100)にする。

「うつ状態」の探索者は何事にも消極的になり、周りの物事が全て自分に牙を向けているように感じる。また、「躁状態」の際に自分がしでかしてしまったことを重く受け止めてしまう。あなたは自発的に行動することができず、またクリティカルの範囲を/5(1のみ)にする。
さらにもし前日(先週)が「躁状態」で、かつのその間にファンブルを出していた場合、後悔から3/1d5+3のSANを失う。この減少はその後に〈精神分析〉に成功すれば全て帳消しにできる。
あるいは適切な施設で療養している場合には減少しない。(「自宅療養」の場合には1ヶ月ごとのロールの範囲を01〜85にする。)


長期的発狂の5、「フェティッシュ」を変更する。
当卓での長期的発狂の5は「ナルコレプシー」である。
長期的発狂5:ナルコレプシー(タイプ1)
覚醒(睡眠をとっていない、目が覚めている状態)中における異常な眠気、またそのほか。
また、ドリームランド内での発症に伴う副次効果。

探索者は日中、とある突然のタイミングで眠気に襲われる。この眠気にはほんの多少であれば抗うことはできるが、そのすぐ後には眠ってしまう。命の危険がすんでのところに迫っているのであれば、[CON]*5のロールに成功することでこの眠気を抑えることができるだろう。それ以外の場合に抗う術はない。
またd6をロールし、それぞれの結果から以下の病状を発症する。
1、「情動脱力発作(カタプレキシー)」
 SANチェック、ファンブルをした場合、一時的に体が麻痺したような、金縛りにかかったような状態になる。(立っていられなくなる。が、意思や意識は鮮明に残る。)数分(1d3*5ラウンド)で通常通りに戻る。
(本来は突発的な感情によって引き起こされる病状ですが、RPによるものでは特に引き起こされません。)
2、「睡眠麻痺」
 入眠時、あるいは起床時に金縛りにあう。この金縛りを避けるためには、入眠時(起床時)に[アイデア]のロールに失敗することが必要。SANチェック0/1。自宅療養や適切な施設での療養中は減少しない。
3、「幻覚」
 入眠時に幻覚や幻聴にあう。SANチェック0/1からSANチェック1/1d3。自宅療養や適切な施設での療養中は減少しない。睡眠麻痺と併発した場合にはSAN減少1d3。
4、「睡眠障害」
 夜にうまく寝付けない。また、睡眠中に悪夢によって飛び起きる。翌日から振る技能に-10。
5、「同時多発」
 複数の病状が同時に発生する。d5とd4を両方ロールし、d5の方では6を、d4の方では5と6を除く。d5の方でもう一度これが出れば、さらに病状が追加される。
6、「別状なし」
 別状は特にない。

さらにもし探索者がドリームランドにおり、この発狂を発症した場合、探索者は今自分がいる「ドリームランド」と、今まで自分がいた「覚醒の世界」を区別できなくなってしまう。すぐに他の探索者が《精神分析》を行い、成功すれば探索者は「それらは全く違うものだ」と気を取り直せる。が、もし周りに他の探索者がいなかったり、すぐに《精神分析》ロールを行えなかったり、あるいは《精神分析》に失敗したりした場合には、あなたは「ドリームランド」の縁から「覚醒の世界」へと滑落して行ってしまう。おそらく「覚醒の世界」では、狂乱にまみれた探索者が発見されるだろう。あるいは山中に落下して、もう2度と見つけてもらえないかもしれない。
(「ドリームランド」にいる場合には、こちらの効果が優先され、上記のものは無効となる。)


当卓での「推奨技能」は「シナリオを楽しむために取っておくと良い」技能です。
また当卓での「準推奨技能」は「シナリオを生き残るために取っておくといい」技能です。
また当卓での「必須技能」は「その技能を71以上持っていない限りシナリオのクリアが限りなく不可能に近い」技能です。もっとも、そんな高難易度のシナリオ/オリシを持ってくるつもりはありません。


対象のものについて調べようとした時点で「〇〇(対象のもの) analyze」として情報が出ます。
また、この際振れるダイスを提示しますが、それ以外にも振れるダイスはありえます。当然別の情報が出ます。


描写した内容以外は、全て捏造等してRPに生かしてもらって構いません。
例えば「あなたは今日1日何もすることがなく、また今日の天気があいにくの雨であなたは自身の家にいる」といった描写であれば、この際描写された「今日1日の予定がない」「いまの天気は雨である」「あなたはあなたの家にいる」といったこと以外はどうRPしてもいいです。
例えば___ここからはPLとしての内容とする___「今日は特にやることがないから、本でも読んでいよう」だとか、「そういえばこの雨はいつ止むのだろうか、部屋の片隅の和室で充電していた携帯で確認してみる」だとか、「俺は俺の部屋を持ってるから、台所に行ってジュースでも飲もう」だとかです。
ただし、玄関の軒先を魔界にはしないでください。(2敗)


KPに許可を取らずにダイスを振っても良いです。
が、振ったダイスは明確に「行った行動」とし、KPが伝えていなかった補正は振った出目に降りかかります。この際達成値が-25を下回った場合、前述のとおりそれは「強制的にファンブル」とします。


探索は全員同じ箇所を調べてもらえると処理が早く済むのでありがたいです。
(とはいえ、別行動も合理的かつ効率的な判断です。)


セッションはココフォリアで行います。ある程度のココフォリアの操作の知識を持っておいてほしいです。わからない場合はワタシが教えますのでシナリオ開始より前に聞いてください。
KPが「《〔技能名〕》/xで判定してください」という事がありますが、この際に端数が出る場合は切り捨てとします。
(ちなみにココフォリアが勝手にやってくれるので問題ありません。)


ここまで読んでくださった方は好きなボカロ曲を答えてください。ほぼ確定で選ばれます。

詳細B:

<キャラシ作成でのルール>


まず初めに、当卓で新規のキャラクターを制作した場合は、当卓固有のルールを使っている/使っていないに関わらず「当卓(スタジオ卓)で作成した」という旨の文章をキャラクターシートに記入してください。


呪文、特徴、特記はルルブもしくはサプリメント等に載っているページをキャラシに書いておいてください。
オリジナルのものの場合は効果とオリジナルであるという記載とKPの了承があれば大丈夫です。


収入、所持金を決める際のロールは基本ルルブの1d10式で行ってください。
(別卓で3d6式で作成していた探索者はそのままでいいです。)
ただし、クトゥルフ2010p144の「社会人の年収」および「大学生の年収」に関してはクトゥルフ2010の内容のままで進めていいです。


達成値−成長分が86を超える場合は、「専門家だから」などの設定が必要です。
例として、「職として⚪︎⚪︎をやっているから」という風にする際は所持金等を決める際のロールが6以上であれば、86以上振れます。
(こういったものはメモなどに書いておいてください。)

技能値上限は130までです。超過分は無効として判断します。
技能値が100以上になった技能は成長しません。(成長によって伸ばせる限界は99から成長に成功して1d10で10を引いた値の109です。)


(別卓で使えるかはともかく)オリジナル職業、オリジナル技能はKPの了承があれば大丈夫です。むしろください。ええ。


[EDU]によって年齢を決めるルールは無視していいです。
クトゥルフ2010でも同様。


版権キャラの使用は可能です。
ただし版権キャラを使用したことによる一切の損失も、当スタジオ卓は一切の責任を取りません。
自己責任です。しっかり著作権等気を配って使用してください。


キャラシのメモで以下の質問に答えてください。
そのキャラクターのRPとしてでお願いします。

1、あなたの出身は?
A、

2、あなたの好きなことは?
A、

3、あなたの性格は?
A、

4、あなたが最近ハマっていることは?
A、

5、あなたは普段何をしている?
A、

6、あなたは普段何を食べている?
A、

7、あなたが好きな場所は?
A、

8、変なヒトに絡まれるのは平気?
A、

9、「バケモノ」を見たことある?
A、
(これコピペするとラクですよ〜)


さて、スタジオ卓ハウスルールは以上です。あとは自由!
ステータスの上限もナシ!合計上限もナシ!なんならダイスロールで決めなくても構いませんし、(設定を作れるなら)最初から呪文やAFを持っていても可!
なんなら人間じゃなくたっていい!当スタジオ卓は多種多様化に重きを置いた卓でございます。
※ただし!無茶苦茶をしていいワケではございません。当卓は普通に真面目にやるつもりです。キャラクターの設定はある程度作ってください。アレならKPができる限り手伝いますからね!

詳細C:

そのほか質問はこのキャラシのコメントに記載をお願いします。
随時確認してハウスルールに追加記載します。

マクロ:

マクロはありません。


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ID: 174281054702fusopa0andnaoyan

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本作は、「株式会社アークライト」及び「株式会社KADOKAWA」が権利を有する『クトゥルフ神話TRPG』の二次創作物です。

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