只の猫なふにゃれさんの日記 「最近は卓―――――」

只の猫なふにゃれ
只の猫なふにゃれ日記

2022/11/02 06:22

[web全体で公開]
😆 最近は卓―――――
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)やりたさが爆発してきている。
大体事故にあってから四ヶ月ほど卓が出来なかったからつまり四ヶ月間のブランクが有るわけだ。
そうなると、僕は四ヶ月分の卓をやらなきゃ行けないわけだな。遅れを取り戻さなきゃいけない(謎理論)。

しかも最近DLHだったりダブルクロスのルルブが増えたり、ソード・ワールド2.5最新サプリメントや、の何なら銀剣ステラナイツのサプリメントまで増えたりしたもんだから、全部やりたさが爆発している。

あと...まぁ僕のせいなのだけれど、僕が交通事故に遭ってしまったせいでJOJOTRPGのキャンペーンが流れてしまったので、またJOJOTRPGにリベンジしたいな、と思っている。常々思っていることだが、僕と同卓していた方々には本当に頭が上がらない。

やりたいシステムが多すぎる。特にやりたいのはDLHとJOJOTRPG。DLHは言わずもがなそのアツさと命の煌きを見れると言った点で非常に楽しみでしか無い。めちゃくちゃやりたい。DLHは誠親切な方に卓をお誘いいただけたから頑張りたい、と思っている。やっぱりチャンスを掴むには自分から言っていくしかないんだなって。

DLH、ジャスティカとか本当に僕の性癖と言うか好きセンサーに非常に刺さってくるんですが、なにこれ?僕のことアイデアとインスパイアの海に沈めようとしてますか?何時かやるDLHのために、どんなオリジンを指定されても良いように全て、というか個別にオリジンを使った設定を考え、尚且どんな設定が来ても良いように汎用性を持たせている。完璧では?

一つの原案としてちょっとジャスティカの設定一部をぽんとやってみる。さっき汎用性と言ったけどこれは割と固まっているやつ。

昔はちんけな悪(不良だとか、いじめっ子だとか、兎に角少なくとも正義側ではない、そんな立ち回りだった)だった、一人の男性。自身が正しいと思ったことをする、愚直的であり、良く言えば迷いがなく、素直な性格。
「あ゛あ゛!?俺が噛ませ犬言いッてェのかお前ェ!?」
ヒーローとしては新米で、だけど確固として確実とした実力を持っているヒーロー。主に武器は刀を使う。荒っぽいながらも繊細なその刀の扱い方は、堅い鉄をも切り裂く。一撃一撃が一般人であるはずの人間には出せないような威力にも関わらず、刀の軌跡は柔らかな絹の様になめらかだ。
ヒーロー名は、デリケート・バイオレンス。

とか。いやもうこれ僕の性癖と言うか趣味をぶち込んじゃっただけなんですけど。割とこう言った性格の人好きなんですよね。昔は悪で、今は正義で。とかも中々熱いと思います。そんで自身が信じた正義を愚直的に信じ、まっすぐに突き進む姿勢とかって格好良く、熱く見えるのです。

いや自分語りとか今は置いておいて。次。

JOJOTRPGはスタンドの原案が浮かんできたりして非常にやりたさが爆発している。吸血鬼や柱の男を使った設定も浮かんでくるのでやりたさが爆発している。アイデア、インスパイア、モチベーションが爆発し続け僕の脳味噌すっからかんでずたぼろぼんぼん。どうして自身が吸血鬼になり、ここに居るのか。そしてどうして自身には”幽霊”みたいなものが見えるのか。それを追求せんとする記憶喪失の吸血鬼だとか、良いと思いませんか?...僕だけかな?なんてことだ。

取り敢えずそんなことは置いておいて、正直”スタンド本体”より”スタンド”の方がアイデアポンポン出るんですよね。ほら、本体は人生と性格とかを練らなきゃいけませんが、スタンドは超能力一本だけで済みますからね。まぁそういうのは人それぞれかもしれませんが...。

―――――シック・ラック・フィアー(一味違う拷問を)
別次元の事象を引き起こす。
パラレルワールド、本来起こるべきではなかった事象。
IF、それら全てで起こった事象を”エネルギー”として発生させる。

スタンドとして何かパラレルワールドをモチーフとしたスタンドを作りたいなと思って出てきたスタンド。多分ボス級キャラが使ってると思う。

―――――ライ・レフ・ハンド(反射する嘘と左右の手)
相手が自身に攻撃をしようとした時に、その攻撃を反射させ、その攻撃に付随する効果やダメージを相手に返す能力...ではなく、実際には”反射されて自身がそのダメージを負ってしまった又はその効果を受けてしまった”と錯覚させる能力。
この能力の発動条件は”左右どちらかの手”を使っていること。

中々変なスタンド。防御だけのスタンド。もっと強いスタンドと言うか。上位互換のスタンドは恐らく居ると思う。適当に考えただけでは変なスタンドが出来るという証拠である。シック・ラック・フィアーも変なスタンドですけどね。

考えるだけでもなかなか楽しいキャラクター設定とか。でもキャラクター設定を創ることだけで満足してそのキャラクター設定を使わないとかザラなので、設定を生産したらその設定を使いたいところである。供養する場を設けなければいけない。

そんな場なかなか無いけどね。残念なことに。

そろそろこの日記を閉じようか。流石に長くなってきたし、くどい。
多分ココまで読んでくれた人は御人好しか、こういう文を読むのが好きな人だ。奇遇だね、僕と一緒だ。
いいね! いいね!17

レスポンス

レスポンスはありません。

コメントを書く

コメント欄:(最大1000文字)

※投稿するにはログインが必要です。