夕栗あんこさんがいいね!した日記/コメント page.4
夕栗あんこさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| 肉祭ポメタロス | |
2018/02/04 12:32 [web全体で公開] |
😶 相変わらず酷い日記だね、この日記は食えないよ 人間とはいわば核種であり、同位元素だ。 人間はエネルギーを溜め込みすぎると、そのバランスを崩すまいと安定を図ってエネルギーを吐き出そうとする。 それは井戸端会議だったり、飲み会でのグチだったり、SNSに解き放たれる感情論だったり、創作物だったり、自傷行為だったり、様々だ。 感情のエネルギー全て表示する人間とはいわば核種であり、同位元素だ。 人間はエネルギーを溜め込みすぎると、そのバランスを崩すまいと安定を図ってエネルギーを吐き出そうとする。 それは井戸端会議だったり、飲み会でのグチだったり、SNSに解き放たれる感情論だったり、創作物だったり、自傷行為だったり、様々だ。 感情のエネルギーを膨大に含んだ文面というのは刺激的で、それを読んだ人間にもエネルギーが放射されて影響を与える。 影響を受けた人間の心はエネルギーの色に染まって修飾し膨張し、新たに同様な文面を作る。 エネルギーは拡張し人々を震わせて摩擦させて熱となる。しばしば、その過程で熱を冷却しようと全く別の形で試みる者がいるが、焼け石に水とはこのことで大概は滑る。 オンセンの日記でも同様なことがたまに起こる。 このことを最近、人様とこう読んだ。 「日記ボクシング」 日記ボクシング文化を引き込んでしまったのは、自分辺りじゃないかと最近ふと思う。というのも、ほんの8ヶ月前のオンセンの日記はそんなに書く人がいなかった。 自分が毎日書くようにして、同時期に同じように書く人も現れ、当然、セッション以外のTRPGにまつわることならなんでも書くようになって、「日記を書くとこんなに良いことがある」みたいな日記まで書いて。 徐々に日記の人口が増えて。意図せずたまに自分の日記から話題が広がることもあったりして。 そうして、いつの間にか、前述のボクシング可能な程の土壌が出来上がっていた。 勿論、自分がいなくとも、TRPG人気から、いずれは土壌は生まれていただろうけれど、少なくともそれを早めてしまったようには思う。 ところで、自分はこのボクシング文化が良いものか悪いものか、良い悪いで判断できるようなものかも分からない。頭悪いし興味がない。 でも思うことは、土壌というものにおける肥やしである日記は、人にとっての排泄物だなということ。日記もボクシングも排泄物と思えるなということ。 昔、農業では肥溜めに貯めた排泄物を資料としていた。人々が食べて消化して排泄したもので作物を育て、また食べる、そして出す。たまに作物が育つ。おんなじだなぁって。 日記ボクシングのスタートも、そうでないものも、どんなものも己と人様のソレに違いはない。 まぁ、食事中の方もいるかもしれないし、妖精って書こう。そもそもダイレクトに書くと禁則事項に引っかかるんだ。 妖精には色んな形があって、毎日妖精を出す人もいる。沢山の妖精を出す人もいる。 「あの人は今日も妖精を出しているな」 「あぁ、あの人はまた沢山の妖精を出しているな」 「この妖精はなんて立派な妖精だ!」 「この妖精は随分と長いなぁ。どこまでスクロールさせる気だ」 そんな風に思ったり思われたりしながら皆、妖精をひねり出す。何らかの形で妖精を出さないとお腹に溜まって死んじゃうから。 妖精は肥料になるけど、たまに毒素や寄生虫の卵を多く含んだ妖精もいて、育った作物の中に混ざることがある。その作物を食べると人はお腹を壊して妖精を上からも下からも出す。そしてそれが感染していく。ゲルみたいな妖精、水っぽい妖精、色んな妖精がいて、羽を羽ばたかせて広がっていく。一種の蝗害と化す。 そんな妖精だらけの畑で育った作物は犬も食べないから一部の人は、その妖精の全く別質の妖精を出して薄めようと試みたり、諦めて呆然と眺めたりする。そして時間が過ぎて治まるのを待つ。 妖精は時に、そういうことを起こす。 だから、感染性の高そうな妖精をじっと観察する時は注意が必要だと思う。覚悟が必要だ。自分も感染性妖精を生み出す可能性があるという、覚悟を。 正直、そういうものの観察や分析は妖精専門家に任せた方が良いと思う。妖精専門家は慣れているので標準予防策として感染防護具を普段使いしている上、知識や技術もある。免疫もある。めったなことで感染しない。そういう人たちに任せて、離れた方が良い。 だって妖精は妖精だ。それほど真剣になる必要はない、様々な形の排泄物で、時間と共に大抵は土に還る。寧ろ、感染性妖精を増やして土壌を汚染する方が余程深刻なのだ。 しかし、そうと分かっていてもたまには、寧ろ感染したいことだってあるだろう。 「具合悪くなりたい」という背徳感、「知識はないけど観察したい」という好奇心。そんな本能もちゃんと人には備わっている。理性をあえて押し込み、本能のまま楽しみたい、感染性妖精になりたい、ボクシングしたい、グローブを着けさせろ……。 それは自然な気持ちだと思う。 作物の育たない土壌にはさせない程度なら、ボクシングは寧ろ自然なのだ。 肯定はしないけど。なんか、分かるよっていう。そこらへんのラインで。 今日もネットのどこかで、感染性妖精の着いた作物を食べた者達の、誰と戦ってるのかイマイチ分からないボクシングが始まる。 行って同じくボクシングを始める人。 行って傷付いた者を看病する人。 行って疲れた者の代わりに背負う人。 行って怖がらなくて良いと言う人。 外からタオルを投げる人。更に外で観賞する人。ボクシングを知らずに別の作物を育てる人。 オンセンで妖精を排泄する僕ら。 たまに起こる日記ボクシング。 今日も妖精は排泄され、飛び回る。色とりどりの妖精、素敵な妖精、醜い妖精、感染性妖精。 妖精を見ながら、今日も作物を育て、明日は収穫をして、妖精をよく洗って、キレイにキレイにしよう。 キレイにした作物をじっくり考えて料理して、ごちそうをつくって、皆に振る舞おう。 今日は旨かった。今日は不味かった。やべぇ洗いきれてなかった。でもきっと、次は美味く作るから。 料理を作り続けよう。食卓を温め続けよう。 いつでも振る舞えるように。 そして、いつか戻るかもしれない、あの人を待とう。 何を書きたかったかというと、つまるところ、私が書くことはウ○コだということだ。 じっと見るなよ、恥ずかしいじゃないか……。
| 夜傘 | |
2018/02/04 10:15 [web全体で公開] |
😶 初日記 がグチになる辛さよ。 ここオンセンでのセッションを始めて3回目になりますが、 スケジュールダブルブッキングは、ここでは普通のことなのでしょうか? こんな程度でショックとダメージを受ける自分が迂闊で弱いのでしょうか。 前回の卓や、今回の卓内でもさんざん苦労しましたが、これはあんまりと感じま全て表示するがグチになる辛さよ。 ここオンセンでのセッションを始めて3回目になりますが、 スケジュールダブルブッキングは、ここでは普通のことなのでしょうか? こんな程度でショックとダメージを受ける自分が迂闊で弱いのでしょうか。 前回の卓や、今回の卓内でもさんざん苦労しましたが、これはあんまりと感じます。 此方だって暇を作って遊んでる手前、かき回されると大変迷惑を被ります。 参加者の皆さん…特に継続組の皆さんには申し訳なさでいっぱいです。 選考の時点で、参加者の参加申請卓情報までチェックしなければならないと、大変勉強にはなりましたがね。 野良で一期一会を楽しむのが好きな手前、こういう無法をする方々には閉口せざるを得ません。 ------------- 2/4夜半追記: 今回はブッキングなさった人達から謝罪を受けておりますため、許容しようと思います。 オンセンプレイヤーの皆様に失礼な書き方をしてしまい、恥じ入るばかりです。大変失礼致しました。 様々な共感のお言葉とアドバイスをお寄せいただきありがとうございます。 卓完走に向け尽力します。 m(_ _)m
| 天号 | |
2018/01/31 13:04 [web全体で公開] |
😶 皆さん熱くなりすぎないようにね 真剣なやりとりは興味深いし、みなさんがどのようなことを考えているか、勉強になります。 とはいえ、これヒートアップすると、誰かの芽をつぶしちゃうやつだと思うので(実際萎縮されてる方もいるし)皆さん熱くなりすぎないようにね。 こんなことネットでも、TRPG雑誌が何冊もあった時代でもあったなあと思いつつ、自分も深呼吸するのであります。
| サンマーメン | |
2018/01/31 12:09 [web全体で公開] |
😶 真面目に話してみよう なんか…皆さんすごい真面目な日記かかれてる… てなわけで乗るしかない、このビッグウェーブに。 みたいな感じでやってみる。 KP視点のはなし 俺は現在クトゥルフでのみKPをやってるんですが、 自分のなかで「勝利」って言うのが引っ掛かる。 このTRPGは0和ゲームではありません(例外有り全て表示するなんか…皆さんすごい真面目な日記かかれてる… てなわけで乗るしかない、このビッグウェーブに。 みたいな感じでやってみる。 KP視点のはなし 俺は現在クトゥルフでのみKPをやってるんですが、 自分のなかで「勝利」って言うのが引っ掛かる。 このTRPGは0和ゲームではありません(例外有り)ので 勝ち敗けで言うわけではありませんが1つ。 「自分の好きなシナリオをやる前に見てしまう」というのはある意味 敗北だと思います。自分の場合だと「死にたがり電車」ですね。 このシナリオが好きで何回も回してますが、 その理由に「自分ができなかったから」ってのが間違いなく含まれてますね… んでシナリオを回していくとNPCや敵神話生物を出していくわけですよ。 そのときに俺は「ガッツリ描写」しますがそこにも理由があります。 PLを舞台にあげるためです。PLの視点から見える風景というのは間違いなく PCより広くしなければ矛盾が起きてしまいます。 そういうのを削除するためにはこうせざるをえませんので ガッツリ描写します。(これでPLのSANも削れるぜグヘヘ…) まぁ何となくわかるとは思いますが私は「劇場型KP」ですね 劇場の完成のために命を懸けてデバッグ作業をしてますので 基本気に入ったクローズドしか回しません。 シティシナリオってどう回せば良いんですかね…? 誰か教えてクレメンス。 そのせいかわりと言われるのが 「NPCとずっと話してられる」とか「(PLとして)しんどかった」とか 「女神」…はもう勘弁してほしい…結構頭に残ってる… あとはですね、かなり救済策を考えてます。 なぜって…女神が荒ぶるせいですよ… だって…クリティカル12ファンブル8とか…どうすれば良いの…? というケースが起きすぎてなんかなれました。 あとは…シナリオが7、アドリブが3くらいが1番やり易いと思いますぜ。はい 長くなってきたのでPLのはなしは後半でします
| MIYA | |
2018/01/31 02:52 [web全体で公開] |
😶 TRPGの目的とは? かもらいふさんの興味深い日記、 「PL(GM)の考える良いエンディング」って? を読んで僕なりに考えた事を書いてみます。あくまで個人的な意見です。 ▼まず結論 結論から言ってTRPGの目的は「GM/PL全員が楽しむこと」にあります キャラクターの任務、良いエンディングに到達できたかどう全て表示するかもらいふさんの興味深い日記、 「PL(GM)の考える良いエンディング」って? を読んで僕なりに考えた事を書いてみます。あくまで個人的な意見です。 ▼まず結論 結論から言ってTRPGの目的は「GM/PL全員が楽しむこと」にあります キャラクターの任務、良いエンディングに到達できたかどうかは二次的な要素になります。 この目的を達成するべく全員で協力してゲームに臨む事は必須事項と言えるでしょう ▼バッドエンドでもみんなが楽しければ全く問題ない まず、かもふらいさんの日記で述べられている 「自分の考える『良いエンディング』を目指して行動しろ」 という文言ですが、実際その場でどのようなニュアンスでこの言葉が用いられたのか わかりませんので文字通りの意味に捉えるなら、 わかってはいるけど悲劇的なバッドエンドに脚を踏み入れてしまうというような ドラマチックな行動はこの言葉では否定される行動になってしまいます。 前述の結論から考えればその卓の全員がその悲劇を楽しんでいるなら たとえバッドエンドでも全く問題ないのです。 ▼GMに過度の負担をかけるのは間違い 「GMが『処理しきれないからやめろ』というまで大丈夫」 という言葉はもちろん良くないです。GMもPLの一人なので楽しむ仲間なのです 必要以上に負荷をかけても卓全体は楽しくなりません。 TRPGにおいて忌避されるのは独りよがりな楽しさの追求です。 逆に言えば自分も楽しんでみんなも楽しませるようにして協力してプレイしようね ということです。 ▼セッションを楽しさで評価してみる 仮にPLがセッションで感じた楽しさを楽しさポイントという数字で表現するとします。 卓AはPL1さんが自分の思う良いエンディングを追求した結果、本人は楽しんでいるけど 他のPLはそれほどでもなかった卓です。 一方卓Bは全員で折衷案を考えて協力しあい、個人的に感じる楽しさは卓AのPL1さんより 少ないけれど全員が平均して楽しめた卓です。 ■卓A GM:楽しさポイント50 PL1:楽しさポイント100 PL2:楽しさポイント50 PL3:楽しさポイント50 PL4:楽しさポイント50 楽しさポイント総計300 ■卓B GM:楽しさポイント80 PL1:楽しさポイント80 PL2:楽しさポイント80 PL3:楽しさポイント80 PL4:楽しさポイント80 楽しさポイント総計400 この場合、楽しさポイントの総計は卓Bの方が大きくなります。 独りよがりなプレイをするより協力しあったほうが単純計算でもセッションは楽しくなるのです。 さらに協力しあえば楽しさポイントは倍倍ゲームで増えていく事でしょう。 ▼おわりに TRPGは人と人のコミュニケーションのゲームです。 GM/PL全員の協力が前提のゲームなのです。 それはすべてに優先されると言ってもいいでしょう。 ですが、協力しなくてはということで自分を押さえすぎる必要もありません。 自分を表現し、理解してもらい、その上で協力しあって全員が楽しいセッションを追求するのが TRPGの原点だと言っているのです。 皆さんのTRPGライフに幸がありますように。
| かもらいふ | |
2018/01/31 00:15 [web全体で公開] |
😶 「PL(GM)の考える良いエンディング」って? 某所でちょっと議論して、どうも腑に落ちないのでここで吐き出す。 事の経緯としては、とある場所で”PLへのアドバイス”として 「自分の考える『良いエンディング』を目指して行動しろ」 「GMが『処理しきれないからやめろ』というまで大丈夫」 って言っている方が居て、自分がそれに同意できない旨を全て表示する某所でちょっと議論して、どうも腑に落ちないのでここで吐き出す。 事の経緯としては、とある場所で”PLへのアドバイス”として 「自分の考える『良いエンディング』を目指して行動しろ」 「GMが『処理しきれないからやめろ』というまで大丈夫」 って言っている方が居て、自分がそれに同意できない旨を表明したことで ちょっとした議論の発端になって、最終的に「話の通じない人」認定されたっぽい、というもの。 議論の主題である(と自分が認識した)、「用意されたシナリオにPLは従うべきなのか」とか 「GMが処理しきれなくなるまで、という基準は適切なのか」とかは、脇に置いておいて、 気になったのはその方が前提としている、 「PLは『自分の考える良いエンディング』を目指してプレイするもの」 という認識の方。 そりゃあ、CoCでは巻き込まれた怪奇現象からの生還を目指しますし、 SW2.0では依頼の達成を目指すわけですけど、 それが「自分の考える良いエンディングを目指す」ことなのか、というと、 なんかこう、しっくりこないんですよ。 これらの目標は、あくまでGM(KP)から与えられるモノ。 考えるもクソもないではないか、と。 さりとて、「みんなで楽しくプレイする」ことが 「自分の考える良いエンディングを目指す」ことなのか、というと 仮にそうだとしても、そんな変な言い換えをする必要性が一切感じられないんですよ。 まして、これがGMが音を上げるような何かを要求する(しうる)ことなのか、と。 うーむ、まとまらん……
| ん太 | |
2018/01/28 20:33 [web全体で公開] |
😶 ビギニングアイドルしてきたよ! 昨日ビギニングアイドルを回させて頂きました。 時間の読みが甘く、途中からバタバタになってしまいましたが、どうにかリザルトまで駆け抜けて頂けたので、及第点ではあるのでしょうか…。参加者の皆様には感謝です。 シナリオとしても、おおよそ想定したトゥルーエンドへ話を進めて頂けまして、動員目標も達成。嬉し全て表示する昨日ビギニングアイドルを回させて頂きました。 時間の読みが甘く、途中からバタバタになってしまいましたが、どうにかリザルトまで駆け抜けて頂けたので、及第点ではあるのでしょうか…。参加者の皆様には感謝です。 シナリオとしても、おおよそ想定したトゥルーエンドへ話を進めて頂けまして、動員目標も達成。嬉しい限りですね。 まあでも何よりは、何となくでもビギニングアイドルの雰囲気を楽しんで頂けていれば幸いでございます。 時間の管理だけでなく、ルール把握など、GM的には悔しい結果でしたし、改善したいところも見つかったので、また何回かは回してみたいな、と思う今日この頃です。 ルルブ買えたら、男性アイドル編とかアイドル野球とかもしたいですしね…w もし、ビギドルやりたいぜ!という方いらっしゃいましたら、是非ご一緒いたしましょう!
| アーリング | |
2018/01/28 17:42 [web全体で公開] |
😶 インフルかかりました 俺じゃなくて息子が、なんですけどね。家族全員マスク着用で家の中ピリピリ状態です。 今倒れたらセッションだけでなく仕事にも穴をあけることになっちゃうから必死必死!もってくれよ、俺の身体……!(中二感) ★1/20(水)メタリックガーディアン・リュヒト戦記第2話全て表示する 俺じゃなくて息子が、なんですけどね。家族全員マスク着用で家の中ピリピリ状態です。 今倒れたらセッションだけでなく仕事にも穴をあけることになっちゃうから必死必死!もってくれよ、俺の身体……!(中二感) ★1/20(水)メタリックガーディアン・リュヒト戦記第2話「宝具を継ぐ者達」(GM:PONさん) 今年入って初めてのメタガ! ソ●モンよ、私は帰ってきた!(違) 前回のセッションでは、PC達が全員攻撃終了したところで次回持ち越しとなっていたので、謹賀新年!とばかりにのっそのっそと動き出すエネミー達。お待たせ……(待ってない)。 GM的に待ちくたびれてたのか出目がいい! ガンガン集中砲火を浴びてダメージを喰らうPC達。やばいかなー!?と思ったものの、トドメすれすれのところは我がPTの強力な支援役(見た目は猫と龍神丸)がサポートしてくれて、死亡は回避!凌いだ後は2ラウンド目に攻勢に出て一気に撃破! あっぶなかったああ・・・・あれ以上長引いて敵の攻撃ラッシュがまたあったら、ホントにPCの誰か一人が死んでいたかもしんない。いやスリリングで楽しかったけど! ところがその後マスターシーンをはさみ、すぐにクライマックス戦闘という流れなので息もつけない!次回は生き残れるか!?ダイス目よくなるようにいのっとこ。 ★1/27(土)SW2.0「倒せ!チュートリアル山賊団」(GM:俺) SW2.0総合コミュ 200人突破記念セッション第1弾、と銘打った今回のセッション。初心者さん3人+経験者さん枠1人の4人パーティーでの討伐行となりました。 とはいうものの、初心者さんもまったくの初めてさんというわけではなかったので 判定の練習という意味では、ちょっと今更感あったかも?でもその分、これまでのセッションでは類を見ないほどのスムーズな展開でした。途中でお一人寝落ちは出ちゃいましたが、エンディングではそれぞれ今後の道を語りつつ、時間通りに終了! 関西弁(京都弁?)のほんわかグラップラー、おどおど小動物系のガン使い、都会を目指す太陽神の神官、そしてドワーフに育てられた妖精戦士のエルフ。全員14~15歳でそろってたので、中学生の野外探索みたいでほっこりしたのはここだけの秘密。行動は一人前の冒険者でしたけどね! そして一晩明けて、今朝になってあちらこちらから「見学で見てました」って感想をいただいて、嬉しい限りです。卓のアフタートークでも言いましたが、PLさん達には「できるだけ色んなGMさんの卓に入ってほしい」と思っているので、こんなヘンテコな卓でも何かの助けになれば幸いです。 改めて参加されたPLの皆さん、見学に来てくださった方々、ありがとうございましたーーー!
| MIYA | |
2018/01/28 17:35 [web全体で公開] |
😶 D&D5版突発セッションを開催します! 本日21時よりD&D第五版の突発セッションを開催します。 参加希望の方、興味のある方はこの日記にコメントしてね! https://discord.gg/wFdJe2v こちらのD&D総合チャットチャンネルに参加してもらう必要があります! 君たちは港町ハークルの“怒れる雄鶏亭”全て表示する 本日21時よりD&D第五版の突発セッションを開催します。 参加希望の方、興味のある方はこの日記にコメントしてね! https://discord.gg/wFdJe2v こちらのD&D総合チャットチャンネルに参加してもらう必要があります! 君たちは港町ハークルの“怒れる雄鶏亭”に、冒険と食事を求めて やってきています。 使い込まれた丸テーブルについて食事とエールを楽しんでいると、 1人の男性が君たちに声をかけてきました。 「やあ、君たち、冒険者だよね? 護衛をお願いできる人 を探しているんだけど興味はないかな?」 彼の依頼を引き受けた君たちはひょんな事からとある村の裏にある 陰謀に巻き込まれる事になります。 はたして、冒険の顛末はいかに? ▼レギュレーション ・プレイヤーズハンドブックまたはベーシックルール(PDFをお渡しします)使用 ・1レベル。能力値は割り振りまたはポイント購入で決定すること ・グリッドマップを用いた戦闘を行います(詳細はセッション時に説明します ・挟撃ルールあり、選択ルール:ヒューマンの特徴を採用 ▼セッション形態 ・どどんとふボイスセッション。スマホでは参加できません。 ・21時~24時のセッションを1回で終了予定。 初心者歓迎。世界で最も歴史のあるファンタジーTRPG、D&Dで遊んでみよう!
| 榎本京介 | |
2018/01/27 20:31 [web全体で公開] |
😶 ビギニングアイドル初参加 今日はお昼から、ん太さん(ん太P)開催のビギニングアイドルのセッション「僕らのはじまりの歌」の歌に参加してきました。 ずっとずっと、やりたいなぁと言っていたものに参加できて、本当に楽しかったです。 ただ、予定よりも時間を食ってしまいましたが、逆に次の時間配分がわかったので、よしとできました。 全て表示する今日はお昼から、ん太さん(ん太P)開催のビギニングアイドルのセッション「僕らのはじまりの歌」の歌に参加してきました。 ずっとずっと、やりたいなぁと言っていたものに参加できて、本当に楽しかったです。 ただ、予定よりも時間を食ってしまいましたが、逆に次の時間配分がわかったので、よしとできました。 ライブで一気に削られるメンタル、倒れる仲間。 ボロボロで耐え切るほのぼのな友紀ちゃん(自分のPC) なんだかんだ行って、最後にちょっと泣けてきました すごい、このゲームすごい。 もっといろんな卓に参加したいです。 ・・・とりあえず、サプリ買わなきゃ
| 肉祭ポメタロス | |
2018/01/26 12:25 [web全体で公開] |
😶 雑記 昨日、昔のゲームのことを思い出しました。 「おすすめのゲーム」を紹介するような流れで、思い出すゲームがことごとく古くて、イマイチ自信を持っておすすめ出来ない自分に気付くという。 とても心に残っていて、今でも時々主題歌を聴くゲームに「ポポロクロイス物語」というのがあるのですけど、オンセンでよく全て表示する昨日、昔のゲームのことを思い出しました。 「おすすめのゲーム」を紹介するような流れで、思い出すゲームがことごとく古くて、イマイチ自信を持っておすすめ出来ない自分に気付くという。 とても心に残っていて、今でも時々主題歌を聴くゲームに「ポポロクロイス物語」というのがあるのですけど、オンセンでよくセッションさせていただいてる方は、「ポポロクロイス物語」にどハマりしていた頃、生まれてすらいないんですね。 そりゃあオススメ出来ないやと。 そんな風に考えると、不意になんだか不思議に思いました。あの頃、この世にいなかった人と、遊んでいる。なんだか、不思議だ。 あの頃の自分は、倍も年の離れた人と遊ぶとは夢にも思っていませんでした。というか、多分なにかあの頃はズレていて、まぁ今もズレてはいるんですけど、あまり人と遊べなかった。 過去には全く想像してなかった形のコミュニケーションをしている。不思議だ。 縁っていうものはつくづく、互いの心次第ですね。 年齢も経験も、そりゃあ縁を結ぶ要素ではあるけれども、絶対じゃない。それらの人生の構築要素より、更に深い部分で、興味を持つのだなと。 何を語ろうと語るまいと、語る為の道具には意味はない。 それは喜ばしいことで、きっと悲しいことですね。どんなに姿形や心を繕っても、偽ることが出来ない。きっと、手も足も出ない関係があるということだから。どうしようもないことがあるということだから。そういうものと、折り合いをつけて生きねばならないということだから。 でもちょっとホッとする部分でもある。 今の世の中はノーボーダー過ぎると思うこともあるから。
2018/02/04 21:03
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