CoCハウスルール(6版)(その他用キャラクターシート)
塩鯖が作成したTRPG「その他」用のキャラクターシートです。
CoCハウスルール(6版)の詳細
キャラ情報 NPC使用不可

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TRPGの種別:
その他
キャラクター名:
CoCハウスルール(6版)
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外部URL:
メモ:
詳細A:
◆使用可能ルールブック 6版基本ルールブック サプリ2010 サプリ2015 これ以外のサプリについては応相談。 ◆ダイス 1~5:クリティカル 96~100:ファンブル スペシャルとSAN値チェック時のCFは適用しない 戦闘時以外のクリティカルはクリチケを配布。使用時は下記の効果から選択、ファンブル時にも使用可能。余ったら枚数分卓中使用した技能で成長判定 ・振り直し ・出目から-10 ◆探索者作成 *職業* ルールブック準拠 *ステータス* 全体の振り直しは何度でも可。個別の振り直しは3回まで。数値の入れ替えは2回まで 作為的なステータスは認めない(例:全ステータス15↑、極端に低い能力値と極端に高い能力値の組み合わせ) *技能値* 初期作成の技能値上限は80 継続探索者の技能値上限は95 職業技能全てにポイントを振る必要はない シナリオによっては初期作成時の技能値が80を超えていても構わない。別途KPが指示 *所持品* 職業に見合う・現代日本で手に入るものなら基本OK。ただし武器は正当な理由がない限り認めない 応急手当セットの卓中使用可能回数は3回。使用時は下記の効果から選択 ・【応急手当】【医学】に+20% ・回復量に+1 *呪文・AF* シナリオによってはどちらも持ち込み可。キャラシ提出時に使用したい呪文・AFの宣言があればKPが審査、ものによってはナーフ。宣言がなかった場合持ち込みは認めない *2015サプリの扱い* 2015のサプリを所持しているPLはPCに職業特記と特徴表を適用可能。特徴は1つまで。振り直しは1回。その際1d6の目を振り直すか、1d10の目を振り直すかは任意 シナリオで2015サプリが使用不可とされていた場合シナリオの裁定を優先する ◆戦闘 *回避・受け流し* それぞれ1Rに何回でも可能。ただし回を重ねるごとに技能値に/2、/3…と補正がかかる。尚、受け流しができるのは【こぶし】【キック】【ナイフ】などの近接戦闘のみ クリティカル時、反撃が可能。通常通り技能を振ること ファンブル時、体勢を崩してしまう。そのRと次R行動不可能。その間に攻撃の対象になった場合でも【回避】を許可するが技能値に/2補正 Rの最初に「【回避】に専念」の宣言で【回避】以外の行動を起こせない代わりに【回避】の技能値に+20%の補正。この補正が受けられるのは【回避】の技能値が50%以下の探索者のみ *攻撃* クリティカル時、必中か追加ダメージのどちらかを選択 ファンブル時、体勢を崩してしまいそのRと次R行動不可能 *庇う* 庇う側と庇われる側のPL両名が同意すれば攻撃を庇うことが可能。庇う側は【DEX*5】で判定。判定に成功すれば攻撃を自分が受ける。その際【回避】【MA】【武道】による受け流しは認めない *ディレイ* 宣言で自分の行動をRの最後に回すことが可能 *リロード* 【拳銃】【ライフル】などのリロードが必要となる武器は、「1Rを消費しリロードを行い、次Rから通常通り判定を行う」か「1Rを消費せずリロードを行う代わりに、[そのRに攻撃する回数 * -10]の補正をつけ判定を行う」かを選択できる ◆発狂 *一時的狂気* 狂気の内容は狂気表を振り決定 通常時の発狂時間はリアルタイムで1d10+4分。戦闘時の発狂時間は1d10+4R *不定の狂気* 狂気の内容は狂気表を振り決定 1d10*10でシナリオ内時間の発狂時間、その後1D6を振り狂気がその後何卓続くかを決定 不定の狂気は累積する 一度のSAN値チェックで一時的狂気かつ不定の狂気になるまでSAN値が減少した場合、狂気は併発する *精神分析* 不定の狂気から初めて回復した場合1d3のSAN値回復 治療する側と治療される側のPL両名が同意すれば【精神分析(物理)】が可能。治療する側は攻撃技能を振る。ダメージは1固定。その後治療される側は【幸運】で判定。判定に成功すれば狂気から回復、失敗すればそのまま。ただし【精神分析(物理)】は一時的狂気にしか通じず不定の狂気の治療は不可能 ◆成長 *技能* 卓中に成功した全ての技能が成長判定の対象。重複はしない(卓中【目星】が3回成功しても、成長判定ができるのは1回のみ) ただしクリティカル・ファンブルはその回数だけ成長判定が可能 判定失敗で1d10成長 *ステータス依存の技能* 所謂無駄クリ・無駄ファン。その回数だけ好きな技能で成長判定。判定失敗で1d10成長
詳細B:
◆戦闘 **回避・受け流し** それぞれ1Rに何回でも可能。ただし、回を重ねるごとに技能値に/2、/3…と補正がかかる。尚、受け流しができるのは【こぶし】【キック】【ナイフ】などの近接戦闘のみ。 クリティカルした場合反撃が可能。通常通り技能を振ること。 ファンブルした場合体勢を崩してしまい、立て直す為に1ターン消費。そのターンは行動が不可能となる。その間に攻撃の対象になった場合でも【回避】を許可するが、技能値に/2補正。 Rの最初に「【回避】に専念」の宣言があった場合、【回避】以外の行動を起こせない代わりに【回避】の技能値に+20%の補正。この補正が受けられるのは【回避】の技能値が50%以下の探索者のみ。 **攻撃** クリティカルした場合、必中か追加ダメージのどちらかを選択。 ファンブルした場合、体勢を崩してしまい次のターン行動不可能。 **庇う** 庇う側と庇われる側のPL両名が同意すれば攻撃を庇うことが可能。庇う側は【DEX*5】で判定。判定に成功すれば攻撃をそのPCが受ける。その際【回避】、【MA】【武道】による受け流しは認めない。 **ディレイ** 宣言することで自分の行動をRの最後に回すことが可能。 **リロード** 【拳銃】【ライフル】などのリロードが必要となる武器は、「1Rを消費しリロードを行い、次Rから通常通り判定を行う」か「1Rを消費せずリロードを行う代わりに、[そのRに攻撃する回数 * -10]の補正をつけ判定を行う」かを選択できる。 ◆発狂 **一時的狂気** 狂気の内容は狂気表を振り決定する。 通常時の発狂時間はリアルタイムで1d10+4分。戦闘時の発狂時間は1d10+4R。 **不定の狂気** 狂気の内容は狂気表を振り決定する。 1d10*10でセッション中の発狂時間を決め、その後1D6を振り、狂気が何セッション続くかを決める。 不定の狂気を抑えた後再び一時的狂気、または不定の狂気に陥った場合、狂気が再発症する為新たに狂気内容を決める必要はない。 一度のSAN値チェックで一時的狂気かつ不定の狂気になるまでSAN値が減少した場合、不定の狂気の処理を優先する。 **精神分析** 不定の狂気から初めて回復した場合1d3のSAN値回復。 治療する側と治療される側のPL両名が同意すれば【精神分析(物理)】が可能。治療する側は攻撃技能を振る。ダメージは1固定。その後治療される側は【幸運】で判定。判定に成功すれば狂気から回復。失敗すればそのまま。ただし【精神分析(物理)】は一時的狂気にしか通じず、不定の狂気の治療は不可能。 ◆成長 **技能** 卓中に成功した全ての技能が成長判定の対象。重複はしない。(卓中【目星】が3回成功しても、成長判定ができるのは1回のみ)。 ただしクリティカル・ファンブルはその回数だけ成長判定が可能。 判定失敗で1d10成長。 **ステータス依存の技能** 所謂無駄クリ・無駄ファン。その回数だけ好きな技能で成長判定。判定失敗で1d10成長。
詳細C:
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