明地さんの過去のタイムライン
2020年11月
| 明地 | |
2020/11/16 09:14 [web全体で公開] |
😶 欲望 してェ… HO3〜5くらいの話の本筋にあんまり食い込まない枠で終始「はいっ!」「いいえっ!」「わかりませんっ!」みたいな感じですっとぼけ続ける(核心を突くような発言は絶対にしない)だけのRPをしつつビルドの殺意マシマシで取得アイテムからとんでもない闇の深さが窺えるようなPCがやりてェ〜〜〜〜〜〜…… 最近は高カロリーなPCばっかりやってきたので、そろそろ趣味枠に走りたい明地でした。 下書きは半分くらいできてるのでそのうち長文感想ぶちあげたり正気に戻って下書きのままとっておいたりするかもしれません。
| 明地 | |
2020/11/10 01:03 [web全体で公開] |
😶 フタリソウサやってます このところ、お誘いいただいてフタリソウサ2話分くらい遊ばせてもらっていて、今第2話の真ん中くらいなんですけれども。 なんで第1話の被害者が幽霊としてレギュラー化してるんですかねえ……?(困惑) いや、濃い味付けのNPCがレギュラー化しちゃうっていうのはよくありますけれども。推理もので霊媒要素アリかよ!?とびっくりしました。とても愉快な方でボケに突っ込みに地の文にと大活躍してくださっています。たのしい。というか普通に順応しているPC達の方がよっぽど怖い。そういう世界なのかなぁ…。 他のNPCも軒並み濃いめの味付けでめっちゃたのしいです。今回は敗北を検知すると爆発する妹がいらっしゃったので爆破してきました(確信犯)。次回以降も「すごいや!次はどんな変j…おもしろいキャラが出てくるんだろう?」とドラゴンボール読者みたいな期待を抱いています。 完結したら改めてPC達の関係まで含めて語りたいですね…。 ところでフタリソウサのシナリオを考案しています。 私の趣味でめっちゃシリアスに重い感じのシナリオになりそうです。 あとで細部を詰められるように草案をメモしておきます。 人工名探偵ときいて、衝動的に思い浮かんだネタです。 *『Artificial Intelligence』 #1『Lost Children』 ・PC達のもとにいわゆる”ガチ”の依頼が舞い込んでくる。 知り合いのご子息が行方不明になったというのだ。 それは十数年前に発生した『未成年者失踪事件』を彷彿とさせる手口だった。 ・かつての事件に因縁のあるPC達は、警察の助力を得ながら事件の捜査にあたるのであった。 あるいは、最初からそうなるように仕組まれていたのかもしれない。 #2『Second Children』 ・先の事件を解決したPC達に一本の電話がくる。 「ハロー、あなたと同郷の者です」 聞けば、近々大事件が起こるから調査してほしいという。 ・”二人目の人工名探偵”と名乗る彼/彼女の思惑、 そして(ネタバレのため割愛)。 #3『Detected Children』 ・(根幹のネタバレなので割愛) *ハンドアウト 〇探偵 ・クラスは任意ですが、背景は「人工名探偵」となります。 任意で他の背景も選択してもかまいませんが、あくまでもあなたのオリジンは「人工名探偵」です。 ・あなたは一時期、『未成年者失踪事件』に巻き込まれたのか、1年間ほど行方不明になっていました。 そしてその間の記憶を失っています。発見されたあなたは、自分でも知らぬ間に探偵としての能力を身につけていました。 望むのであれば、記憶喪失や記憶能力について更なる設定を付属してもかまいません。 〇助手 ・あなたは過去に『未成年者失踪事件』によって親しい人(兄弟姉妹・親友・子供など)を失っています。 大半が発見された現在になっても、その人はあなたの前に姿を見せません。 *用語 〇『未成年者失踪事件』 ・十数年ほど前に発生した、0歳~18歳の子供が大量に失踪した事件。 失踪者はのべ10人。 ・現在に至るまでに8人が発見されているが、全員に「記憶障害」「特異な能力・知識」「異常な癖」、 6人に「精神疾患(特に統合失調症・解離性同一性障害など)」「人格の変化」「言語能力の喪失」などが見られた。 社会生活への影響から、発見された旨はほとんど公表されず、公安警察の手によってひっそりと家族のもとに返される。 ・失踪者の発見状況は、「瀬戸内海を漂っていた→海岸に漂着」「別人として社会生活を送っている」など。 発見状況はいずれも瀬戸内海沿岸部。 失踪者の遺体は今のところ1例も発見されていない。未発見の失踪者は2名。 ・特徴は後で考えます。
| 明地 | |
2020/11/08 02:32 [web全体で公開] |
😶 PvPをしてしまった… (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)PvPが想定されてないシナリオ、システムのクライマックス戦闘でPvPをしてしまいました。 GMと参加されていたPC・PLの皆様には土壇場で変なことを仕掛けてしまって申し訳なく思います…が、 少なくともうちのPCはそうするしかなかっただろうな…というか、私の方もめちゃくちゃ悩んだ上で、他のPCの考えとか思いとかをみてきた上で、どうしてもうちの子の譲れない一線を越えさせたくはないなーって思ったが故の凶行なので、反省はしているけど後悔はしていません。今のところは。 ロストするつもりで戦いましたが、ケリがついてからありがたいことに何とかして戻って来いよーとのお言葉をいただいたので生き残ってしまう方針で行きたいと思いますが…。 しかし、このたびは本当に唐突に変なことをしでかしてしまってすみませんでした。 うちの子としては。 そもそも人間じゃなくて(アンドロイド的な存在)、目の前で博士を死なせてしまった罪悪感と公開を抱えていて、社会に出てもうまく馴染めずドブ底みたいな生活を送っていて、ブラックな正義の組織で好物のカレーだけが生き甲斐の精神的には幼女という生活スタイルだったので、そこに現れたヒロインと過ごした数日間は本当に輝いていた思い出だったので…。 ヒロインが生きていると色々他の人々が迷惑をこうむるっていうのは百も承知でしたけど、それにしたって両価性があって救われている人もいるにはいたのです。うちの子みたいな境遇の人にとっては救いだった=うちの子はPC内では唯一の救われた側だったので、その辺を他のPCに合わせてわかったふり、納得したふりをして心を誤魔化してヒロインを切り捨てるのはどうしてもできなかった…という心の動きがありました。 そもそも生きて帰ってこれるかわかりませんが、地球の自宅に転がっているヒロインの亡骸を目にしたとき、うちの子がどんな反応を返すのか今から心配です…。あとこの後来るであろう説得パートでいう台詞も考えとかなきゃ…「どれが夢だったの?」とか…あと散らばった亡骸をかき集めて抱きしめてヒロインが言ってくれた台詞を返すとか…
2020/11/19 10:25
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