【クトゥルフ神話7版】禍ツ神(テストプレイ)の内容
セッション内容
❓セッションへの参加方法
クトゥルフ神話7版 禍ツ神(テストプレイ)
GM:
募集締め切り:
4/9(木) 19:30まで
募集方法・人数:
先着順で2人 ( 参加決定:2人、選考中:0人 )
開催日時: プレイ時間:
4/12(日) 10:00から およそ10時間のプレイ時間で予定しています。
会場:
※ 参加しているプレイヤーかGMにのみ表示されます。
パスワード:
※ 参加しているプレイヤーかGMにのみ表示されます。
レイティング指定:
指定なし
セッション種別:
ボイス(ボイセ)
スマホ参加:
できない
見学:
できない
詳細内容:
【レギュレーション】
対応PL人数:4名(募集人数は2人)
所要時間:9〜11時間
必須条件: POW60以上
トーン:ホラー、推理、因習村
【補足】
ゾーキング(RPで情報を抜く)要素多め。
技能判定による情報だけではクリアすることが不可能。
【シナリオの概要】
▼共通HO
双祀村という村がある。
ここでは1ヶ月ほど前から【村人が衰弱し、やがて意識不明に陥る】現象が発生している。
探索者達は各々のHOに沿って入村することになる。
▼HO1: 友人
対応PC2名(新規継続不問)
貴方はネット友達の【フチ】から「双祀村で起こっている事件の原因を突き止めてほしい」と依頼を受け、集合場所である【毬谷駅】で彼と落ち合う予定になっている。
対応PCは、予めネットでのハンドルネームをひとつ決めること。
▼HO2: 仲間 対応PC2名(新規継続不問)
貴方は、かつて地方支援事業で何度か顔を合わせたことのある【源 世志恵】から「双祀村で起こっている事件の原因を突き止めてほしい」と依頼を受け、自分の持つ車に乗って村に向かうこととなる。
対応PCは、予めプライベートで呼ばれているニックネームを一つ決めること。
1-3 世界観説明
・双祀村
人口100人ほど。
既に近隣の市と合併されているため村としての役割は失われているが、険しい山の奥にあるため外部の人間の往来は少ない。このため実態としては村の文化が色濃く残っており、周囲一帯の住人は引き続きこの地域を“双祀村”と呼んでいる。
今回、探索者達は初めてこの地を踏むことになる。
・毬谷駅
双祀村から車で3時間ほどの距離にある最寄駅。 車社会のため、利用者はほとんどいない。
HO1: 友人を持つ探索者は、今回【フチ】に車で迎えに来てもらう予定となっている。
・ネット友達【フチ】
ネットへの投稿から察するに、20代大学生のようだ。
最近はHO1: 友人を持つ探索者達と頻繁にオンライン通話を繋げながらゲームをしており、温和で知的な男性であることが窺えるだろう。
しかしここ数日はネットへの投稿は一切行っておらず、ゲーム会への参加も途絶えていた。
・【源 世志恵】
双祀村の村長。35歳女性。
少子高齢化にあえぐ双祀村の現状を変えるため、若くして頭角を表した彼女に白羽の矢が当たったようだ。
普段は各地の地方をいい感じにするために飛び回っているが、今回は村の窮地を救うために双祀村に戻ってきたらしい。
【応募時のお願い】
・セッションはDiscord+ココフォリアで行います。
予め弊サーバーにご参加いただく必要がある旨、ご留意お願いします。
・本シナリオは既に2人そろっており、後2名の募集となります。
PL間の面識は(恐らく)無いので身内感はないと思われますが、初対面の方と同卓となる可能性が高い旨、予めご承知おきください。
・本セッションはテストプレイとなります。シナリオ前、およびシナリオ後に根掘り葉掘り質問をする可能性があります。温かい目で見守ってください。
・本シナリオはゾーキングによって情報を抜く前提の構成となり、ダイスを振る回数は非常に少ないです。頑張ってRPを行い情報を抜いてください。
・不要な情報はほぼなく、また情報量が非常に多いシナリオです。推理に時間を割かれます。私もなるべく円滑なセッションが出来るよう采配しますが、参加者の皆様におかれましても、「導入でお願いされる依頼をすぐ受ける」「不必要に村人たちに危害を加えない」などのご協力をお願いします。(本当に必要と判断したならば、お好きにRPしてください)
このセッションの基本ルールブック このセッションに参加する このセッションに参加したいプレイヤーは「参加申請する」ボタンを押してください。※参加申請にキャラクターを必要とするセッションの場合、参加させたいキャラクターを選択し、「参加申請する」ボタンを押してください。
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参加プレイヤー
わぼく 0 不
参加決定 [参加キャラ:設定なし]
♂ ペリポル 0 可
参加決定 [参加キャラ:設定なし]
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