【クトゥルフ神話TRPG】狂気山脈 ~邪神の山嶺~ 初めまして歓迎の内容
セッション内容
❓セッションへの参加方法
クトゥルフ神話TRPG 狂気山脈 ~邪神の山嶺~ 初めまして歓迎
GM:
募集締め切り:
1/3(土) 09:00まで
募集方法・人数:
選考で3人 ( 参加決定:3人、選考中:0人 )
開催日時: プレイ時間:
1/3(土) 10:00から およそ10時間のプレイ時間で予定しています。 (補足事項: 12時ごろにお昼休憩、18時頃に夜休憩 プレイ時間はRP次第 )
会場:
ココフォリア+ディスコード
パスワード:
※ 参加しているプレイヤーかGMにのみ表示されます。
レイティング指定:
指定なし
セッション種別:
ボイス(ボイセ)
スマホ参加:
できる
見学:
できない
詳細内容:
日時:1月3日10時から
所要時間:10時間程度(多めにとってます)
使用ルルブ:6版
シナリオ:狂気山脈 ~邪神の山嶺~
募集人数:3名
セッション形式:ボイスセッション
使用ツール:Discord&ココフォリア
ルルブ所持している方でお願いします。
秘匿なしHOあり
初めまして歓迎!
●イントロダクション
ニュージーランド航空の南極飛行観光旅客ジェット
機が謎の失踪を遂げた。
南極調査隊の必死の捜索の末、旅客機の無線信号が
途絶えた座標の先には、未知の巨大な山脈が立ちはだ
かっていた。前人未踏のその山脈は、最高高度が海抜
1 万 300 mにも達する、エベレストを超える世界最高
峰であることが明らかになった。
誰が呼んだか、“狂気山脈”。
そのあまりに暴力的な山嶺に、今、無謀にも挑もう
とするものがいる。果たして、神々の頂の上で、探索
者たちが出会うものとは。
●探索者の作成
舞台は現代。国籍や年齢などに制限はないが、世界
最高峰への登山に挑む資格とモチベーションがある、
一線級の登山家であることが求められる。
(*)
職業は、本シナリオオリジナルの「登山家」を選択
することを推奨するが、特に希望がある場合は他の職
種でも構わない。その場合でも、進行に必要な技能と
して、職業「登山家」の技能を参考に技能取得を行う
とよい。
【職業:登山家】
〈ナビゲート〉〈登攀〉〈聞き耳〉〈目星〉〈跳躍〉〈追跡〉
〈キック〉
+次の技能の中から個人的な技能として1つを選択:
(〈応急手当〉〈地質学〉〈生物学〉〈写真術〉〈水泳〉〈ほかの言語〉)
※本シナリオ中においては、各キャラクター間のコミュニケーションにおいて、〈言語技能〉の取得の有無などは考慮しなくてよいものとする。
●ハンドアウトの選択
本シナリオでは各探索者に1枚ずつ「ハンドアウト」
が配られる
(*)。これは、キャラクターごとのドラマ背景を設定し、物語を盛り上げるためのものだ。
ハンドアウトは全部で6つ。そのうち3つを選ぶこ
とになる。プレイヤー間で相談しあって、ハンドアウ
ト番号の数字が重複しないように選ぶこと。
(つまり、1A と 1B を別々のプレイヤーが同時に選択しないように。1A、2B、3A といったように選ぶこと。)
各探索者には、背景に応じた【ミッション】が与えられる。このミッションのクリア成否そのものは、セッ
ションの成否とは関係がない。各々のミッションを活
かし、物語を盛り上げることがセッションの成功だ。
なお、ミッションに成功すると、シナリオ終了時の
SAN 回復にボーナスがつく。
ハンドアウト1A: 孤高の人
君は登山家だ。それ以上でも以下でもない。 君が山の頂を目指すのは、そこに山があるからだ。 前人未到の世界最高峰、君がそこを目指さない理由がない。
【ミッション:山頂に立つ】
ハンドアウト1B: 下界に残した絆
君には大切な人がいる。それは家族か恋人か友人か。 彼(彼女)は君の狂気山脈への挑戦に反対していた。 だが、長い説得の末、君は頂を目指すことになった。 必ず生きて帰るという約束と共に。
【ミッション:生還する】
ハンドアウト2A: 還らぬ友
君の親友は最高の登山家だった。彼は第一次狂気山脈登山 隊の一員としてかの山にアタックし、未だ還らない。 第二次登山隊の結成が発表された時、君が志願したのは 必然だった。
【ミッション:親友を見つけ出す】
ハンドアウト2B: 最後の生き残り
君は第一次登山隊として、狂気山脈に挑むはずだった。 しかし、登山開始直前に体調を崩し(あるいは他の何らかの 理由で)チームから脱落してしまったのだ。 第一次登山隊、帰還者0の報を受けたとき、君は決意した。 彼らを見つけ出し、その無念を晴らすことを。
【ミッション:第一次登山隊員全員を見つけ出す】
ハンドアウト3A: 伝説の見届け人
君は記者、あるいはカメラマンだ。
君にはかねてより目をつけていたクライマーがいた。それは (ハンドアウト1の探索者)だ。
奴は、前人未到の伝説を成し遂げようとしている。その伝説 の見届け人となること、それが君の目的だ。
【ミッション:伝説的登頂の記録を残す】
ハンドアウト3B: 隠匿された真実
君を突き動かすのは好奇心だ。君は知っている。 かつて、かのミスカトニック大学が南極で未知の巨大山脈を 見つけ、その存在をひた隠しにしてきたことを。 あの山脈には、「前人未到の世界最高峰」ごときでは済まな い何かがあるに違いない。
【ミッション:狂気山脈の謎に迫る】
ハウスルール
*一番大事なことは全員で楽しく!生存&協力して解決に向けて全力でRPし、行動、そして楽しく!
ダイスを振る際はKPに一言お願いします!
・あまりに低すぎる場合や問題がある場合KPが作り直しをお願いする場合がある
【Character】
・全体振り直し無制限。
個別振り直し3回まで、入替自由(3D6と2D6+6の数値は入れ替え不可)
EDUは数値+6が最低年齢
(シナリオで増えたものは除く)
技能値上限80(キャラ設定などあれば90まであり)
職業は基本/2010/2015/2020自由
職業技能もルルブ基準じゃなくても可(キャラ設定は下さい)
特徴表はPLで相談の上、全員の使用許可がある場合一つ許可します。
英語初期値はEDU×2(日本人探索者に限る)
クリティカル・ファンブルのハウスルール
クリティカルチケット
SANcをのぞく判定時に決定的成功(1~5)が出たものの、
追加情報などがない時はクリティカルチケットとしてストックする。各PC上限3枚
クリティカルチケットはPLの任意のタイミングで消費することができ、効果を選択してもらう。
すべての判定の振りなおしかその時の技能を振る際に1枚につき10%補正行う。
PL同意の元譲渡可能。
セッション終了時残っているクリチケ1枚につきSAN値1d5回復or好きな技能1d3成長出来る。(クトゥルフ神話は除く)
致命的失敗の扱い
シナリオによります。
そのシナリオを始める際に説明します。
発狂内容は1D10 内容は基本ルールブック参照。
一時的発狂は精神分析で完全回復
戦闘時以外は1d10分間。戦闘時は1d10ラウンド。
不定の狂気は精神分析で一時的に症状を抑えることができるがSANチェック失敗で2度再発
2度再発した後不定リセット
不定の狂気の持続時間は、1d10時間
【Battle】
・DEX順処理、同数値は1D100出目低い順
味方NPCと同数値の場合、PC優先
・回避は基本1R1回
2回目以降は2/1、3/1と減っていく。
〇R開始前に宣言するもの
・回避に専念:R開始時に宣言→+20のボーナス、
・治療に専念:R開始時に宣言→+20のボーナス
〇いつでも宣言できるもの
・庇う:ダメージ身代わり(未行動に限る)
・待機:そのRのDEX順を最後尾にする
・逃走:DEX対抗に勝利した場合、戦線より離脱が可能 出来ないものもある
○クリティカルとファンブルの取り扱いについて
・攻撃行動におけるクリティカル
「相手が回避できない攻撃とする。」「命中した際のダメージ判定ダイスの数値を2倍にする。」のどちらかを選ぶことができます。
・回避(受け流し)行動のクリティカル
「自身の行動回数に関わらず、反撃として攻撃行動のロールを行う。」「次のロールから、このR中の回避(受け流し)の回数をリセットしてロールする。」のどちらかを選ぶことができます。
・攻撃行動におけるファンブル
「次の攻撃可能な範囲にいる敵からの攻撃対象となり、次の回避(受け流し)をロールする際に-10の補正を含んでロールする。」
・回避(受け流し)におけるファンブル
「そのRと直後のRの間、回避(受け流し)の行動を取ることができなくなる。」
敵に関しては基本クリファンの効果は同じ。ゴネによっては変わります。
・初期値成功:即時+1D10
・CFで成長チェック。重複可。シナリオクリア後にダイスロール
C:技能ダイスロール失敗で+1D10
F:技能ダイスロール失敗で+1D10
参加希望の方は希望HOを書いてください。
このセッションの基本ルールブック このセッションに参加する このセッションに参加したいプレイヤーは「参加申請する」ボタンを押してください。※参加申請にキャラクターを必要とするセッションの場合、参加させたいキャラクターを選択し、「参加申請する」ボタンを押してください。
セッションの参加申請にはログインが必要です。
参加プレイヤー
♂ ドスファング 12 可
参加決定 [参加キャラ:設定なし]
田中 0 可
参加決定 [参加キャラ:設定なし]
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