【クトゥルフ神話TRPG】嗤う人間師の内容
セッション内容
❓セッションへの参加方法
クトゥルフ神話TRPG 嗤う人間師
GM:
募集締め切り:
5/13(火) 20:00まで
募集方法・人数:
選考で4人 ( 参加決定:4人、選考中:0人 )
開催日時: プレイ時間:
6/8(日) 21:30から およそ4時間30分のプレイ時間で予定しています。 (補足事項: 21:30〜1:30×3日を予定しています。 )
会場:
※ 参加しているプレイヤーかGMにのみ表示されます。
パスワード:
※ 参加しているプレイヤーかGMにのみ表示されます。
レイティング指定:
R15+指定
セッション種別:
テキスト(テキセ)
スマホ参加:
できる
見学:
できる
詳細内容:
【レギュレーション】
6版(未所持は不可)
サプリ:2010、2015
【あらすじ】
他者との差異を挙げろと言われれば、多様な答えが帰ってくるだろう。
時には理解し難い価値観の違いに出くわすこともあるだろう。
異常とは『異なる常』のことである、常とはなんなのだろうか。
人は数多く存在し、共存して生きている。
彼らを常と呼ぶのであれば確かに異常と呼ばれるに相応しいのかもしれない。
彼らが正義だと謳うのであれば確かに悪と叫ばれるのは必然かもしれない。
イギリスのロンドンで発生した死体遺棄事件。
定年を迎える刑事はその凄惨な死体を見てこう口ずさむ。
『――人間師』
探索者達は犯罪者を追い、そして少女の未来を守るために動くのだろう。
占い師が配るトランプの絵柄には君たちの未来が描かれる。
君のカードには一体何が描かれているのだろうか。
【シナリオの概要】
シナリオ:嗤う人間師(作者:ニム様 編集:V企画様)
時代設定:現代イギリスのロンドン
プレイ人数:4人
プレイ時間:9~12時間(テキストセッション時)
難易度:中〜高(ロストの可能性あり)
戦闘:ほぼ確実に発生
即死:行動によってはあり
傾向:シティクローズドシナリオ
推奨技能:〈目星〉、〈精神分析〉、戦闘技能、交渉技能
※敵性NPCとの戦闘イベントがほぼ確実に発生するため、
どの探索者も最低限自衛可能な戦闘技能の取得を推奨する。
※AF・呪文、武器類の持ち込みは不可とさせていただきます。
【ハンドアウト】
○PC1(刑事)
ある一軒家で起こった事件からスタートする。
死体が発見されたため、PC1は後輩の警部補とともに現場へと赴いていた。そこには凄惨な死体があり、常軌を逸した光景だった。同じ現場に居合わせたPC1の先輩に当たる人物はその死体を見て思い出すように口ずさむ。
『――人間師』と。
○PC2(刑事)
PC2は警察署で勤務していた。暇を持て余しているのか、事務をこなしているのかはさておき、その場に1人の少女が訪れたため対応することになる。
少女は『母親を探して欲しい』と願い出る。
○PC3、PC4
自由枠。
PC1やPC2の同僚や知人、腐れ縁など、何かしらの関わりがあるとよい。記者や探偵などの職業は、刑事と行動をともにしやすいだろう。
また、オープニングに居合わせて行動をともにする動機はあらかじめ用意しておくことを推奨する。
【備考】
・人外探索者は不可とさせていただきます。
・キャラシに職業の明記をお願いします。
・ステータスは合計値125まで。
・特徴表は1つまで。
・全技能の上限は95まで。上限を超えている場合は、95に修正して判定を行います。
・補正などにより95を超えた全ステータス・技能判定での上限は95まで。ファンブルは適応します。
・KP初心者のため、進行がもたつく場合がございます。ご了承くださいませ。
・最後に、希望のハンドアウトをコメントにてご記載ください。
このセッションの基本ルールブック このセッションに参加する このセッションに参加したいプレイヤーは「参加申請する」ボタンを押してください。※参加申請にキャラクターを必要とするセッションの場合、参加させたいキャラクターを選択し、「参加申請する」ボタンを押してください。
セッションの参加申請にはログインが必要です。
参加プレイヤー
♂ どうじょう 0 不
参加決定 [参加キャラ:設定なし]
栗酢 100 不
参加決定 [参加キャラ:設定なし]
コメントする
本作は、「株式会社アークライト」及び「株式会社KADOKAWA」が権利を有する『クトゥルフ神話TRPG』の二次創作物です。
Call of Cthulhu is copyright (C)1981, 2015, 2019 by Chaosium Inc. ;all rights reserved. Arranged by Arclight Inc.
Call of Cthulhu is a registered trademark of Chaosium Inc.
PUBLISHED BY KADOKAWA CORPORATION