わっかさんの過去のタイムライン
2025年01月
![]() | システム⇒わっか |
| 2025/01/25 16:04[web全体で公開] |
| わっか | |
| 2025/01/13 09:29[web全体で公開] |
😶 [SW2.5]セッション募集中 不死の女王の眷属(ルルブⅡサンプルシナリオ) タイトルどおり!中レベル帯(7レベル)のサンプルシナリオです! 日程相談で3回に分けてやる予定です。おきがるにご応募ください。 【日程相談】不死の女王の眷属(ルルブⅡサンプルシナリオ) https://trpgsession.com/session/173667343635wakkacha
![]() | システム⇒わっか |
| 2025/01/12 18:17[web全体で公開] |
新しいセッションを作りました。 わっかさんは01月17日20時00分に開始予定の新しいセッション: 【ソード・ワールド2.5】【日程相談】不死の女王の眷属(ルルブⅡサンプルシナリオ)を作りました。 //trpgsession.com/session/173667343635wakkacha
| Undo⇒わっか | |
| 2025/01/06 18:28[web全体で公開] |
> 日記:生成AIについて、自分なりのポリシー(苦手な人はすみません)(追記あり) 一応、ミツアという著作権問題に関してクリーンなことがAdobe Fireflyのようなクリーンを自称していても中身が無断転載だらけなものとは違って認められている生成AIもありますが、生成AIユーザーは権利や道徳を踏みにじることで綺麗なイラストを作れる方にしか目を向けていないため、ミツアは話題になりませんね。 個人的には生成AIの開発者やユーザーのクリエイターに対する暴言や数々の不道徳な行いがあまりにも目に余るため、生成AIユーザーは一括りにモラルとマナーを疑問視せざるを得ないです。 そしてコミュニケーションのゲームであるTRPGにおいて、モラルとマナーを持たない人と同卓するとどれだけ不愉快な思いをするかというのは数々の事例があるため、リスクを避けるのに越したことはないと思います。 正直もう技術は素晴らしいのだが…というラインは過ぎてしまっているというのを思わせる事例が、毎日のように増えていっていることに大変心苦しいです。
| FLOWER⇒わっか | |
| 2025/01/06 15:58[web全体で公開] |
> 日記:生成AIについて、自分なりのポリシー(苦手な人はすみません)(追記あり) 生成AIの存在を知り、自由に使える環境や利便性ばかりに目が行き、潜在的に抱える問題に目を向けてこなかった自分を恥ずかしく思います。 「君子危うきに近寄らず」とはまさにその通りであると思い、私自身これからの自分を見直す良いきっかけとなりました。 わっかさんのスタンスを見習って、私もしっかりと線引きをしていこうと思いました。
| 木魚⇒わっか | |
| 2025/01/06 08:10[web全体で公開] |
> 日記:生成AIについて、自分なりのポリシー(苦手な人はすみません) 正しいスタンスだと思いますです。 ←MIMICで作った子を臆面もなく使いながら わっかさんの卓にお邪魔する際は、 頑張って描き下ろすなり、過去作なりを使用してるキャラで参加します。(’◇’)ゞ
| 温森おかゆ(まんじゅう)⇒わっか | |
| 2025/01/05 16:45[web全体で公開] |
> 日記:生成AIについて、自分なりのポリシー(苦手な人はすみません) コメント失礼します うん、そのくらいのスタンスが1番安全だと思いますね。 序盤のやらかしがデカすぎて、後で権利関係クリアしたAI作ったヨ!と言われても正直ホントにィ?感もある…:( ;´꒳‘;) いいスタンスだと思いますよ。適度な距離感です
| わっか | |
| 2025/01/05 15:57[web全体で公開] |
😶 生成AIについて、自分なりのポリシー(苦手な人はすみません)(追記あり) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)(*重要* 2026/2/9追記) 日が経ったことにより、考えが少し変わったので、ここに書かれているポリシーはいったん撤回します。 具体的には、「自分が開催するセッションにおける生成AIの使用」について、認める方向に転換しました。ただし、僕自身が生成AIを使わないスタンスに変わりはありません。 (2025/1/6追記) この後、改めて生成AIについて調べてみましたが、著作権を侵害していないと完全に断言できない、そして素人が判断するのは難しい、という結論は変わらずでした。そして、完全に白であるとハッキリ自分で判断できない以上は手を触れたくない、という思いが自分の中にあるのだと分かりました。「危うきに近寄らず」という事です。この問題についてもっと議論が進み、安全に使えることがと分かるまでは、自分のまわりでは使用を控えたいということで、上記の通りにさせていただきます。自セッションの参加者には不便を掛けることになりますが、理解いただけたら幸いです。 AIの技術自体は素晴らしいものだと思っています。この技術が、誰もが安全に使えるような、正しい方向に向かうことを願いつつ…。 Xで生成AIとTRPGについての話題を目にしました。 内容は詳しく記しませんが、色々と思うところがあったので、今回は生成AIについての僕のスタンスを書きます。 今回日記を書くにあたり、生成AIについて自分なりに調べてみましたが、正直なところあまり理解できているとは言えません。解釈や意見が未熟な点はご容赦ください。 生成AIは、簡単にイラストや文章を作り出せる技術は素晴らしいと思う反面、利用法によっては違法となる可能性、クリエイターの方々の権利を侵害する可能性がある点は、強く不安を感じています。 かといって、僕自身、著作権について無理解、不勉強な点が多くあり、この機会に白状すると、過去には版権イラストをキャラクターの立ち絵に用いたり、版権BGMをどどんとふ上で流したりしていた時期がありました。そのような者が生成AI問題について語る資格なんて無いと言われたら、まさにその通りだと思います。ですが、この問題に目を背け続けるわけにもいかないと感じ、不勉強なりに考え、自身の中でルールを設けることにしました。 これはあくまで僕自身のポリシーに過ぎないので、他の人にこうしろという意図ではありません。また、他者の考えを非難したりもしません。 前置きが長くなりましたが、僕がTRPGを遊ぶ上での生成AIの扱いは以下のようにします。 • 生成AIで作った画像・音楽などを自分のセッション・PCイラストで使用しない。また、boothなどで配布しているTRPG素材やシナリオにも用いない。 • 自分が開催するセッションにおいて、生成AIで作った画像・音楽などは使用禁止とする(PCイラストとしての利用など)。 • 今後著作権の問題などを明確にクリアしているサービスが現れた場合、この限りではない。 • 法に触れないのが明らかである利用法(文章の校正など)においては、この限りではない。 • PLとしてセッションに参加するときは、セッションを開催する人のポリシーに従い、追及や非難は行わない。 • 生成AIの話からはやや逸れるが、版権画像や音楽なども同等の扱いとする(自らのセッション・PC画像・配布しているTRPG素材・シナリオで用いない、自ら開催のセッションにおいては使用禁止とする)。 ※コメント頂いても返信できない場合があります。あしからずご了承ください。
