TRさんの過去のタイムライン
2019年02月
| アルヴィナ⇒TR | |
| 2019/02/26 11:38[web全体で公開] |
| TR | |
| 2019/02/25 21:19[web全体で公開] |
🤔 難しい事が二つ(長いから畳む) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)基本的にクトゥルフしかやって来ませんでした。 セッション回数が30回を過ぎ、もうすぐ40回になろうというのに。 別のTRPGはメタリックガーディアンをやったきり。 まぁそんな話はいいのです。 クトゥルフが好きなんだからそれだけやったっていいじゃない。 しかし今度、ダブルクロスに初参加することに。 積みっぱなしだったルールブックを使えるぞと意気込んでみたり。 いざキャラ作成に挑戦して迷う。 技能の組み合わせとはなんぞや、と。 相性のいい技能というのがてんでわからん。 これはメタリックガーディアンでも思ったこと。 なにせクトゥルフしかやってこなかったもので、技能の組み合わせを考えたことが少なく。 マーシャルアーツ位だもの、知らねぇよ。 以前のメタリックガーディアンでは、好きな技能を取って参加しました、初心者歓迎卓だったので。 そこで教えてもらいましたよ。 とてもありがたいお言葉でした、分かりやすかったし。 でも最初に感じたことは、このゲーム面倒くさいな、でした。 この役割ならこの技能は必須だの、これは持っておいた方がいいだの。 ではその技能が嫌いなときはどうしたらいいのでしょう。 私で言うなら、ダイスの振り直しをする技能が大嫌いです。 私はその職業で使える技能が確かに好きでした、しかし必須と呼ばれる技能は大嫌いでした。 クトゥルフにも職業によった立ち回りってのがある気がするので、多分慣れなのでしょう。 でも息苦しさを感じました。 なにせ既に求められる技能は決まっていて、それが入ってないなら参加しても足手まといなだけなんですから。 取捨選択の自由なんて、本当は狭いんだなと。 だいたいのTRPGではキャラビルドの自由度というのは売りだったりするんでしょう。 しかしそれは、この職業はこういう役割がある、その中で自由ということなのでしょう。 なので他の人に求められる技能があり、それを使わないならその職業はやめた方がいいということなのでしょう。 ただ迷惑になるだけですから。 だいたいのTRPGは協力なんですから。 まぁ、なんでもいいけども。 結局のところ、どこかで自分を折る考えが必要なんだなぁ今更ながら染々思っております。 もう1つ、最近難しいと感じること。 こんなこと言うと多分否定されるというか、賛同は得られないでしょうが、私がTRPGを遊ぶとき、1番いいエンドを目指してはいません。 キャラクターの生存を目指して遊んでいます。 TRPGはキャラクターが主役、死にたい人間など基本居らんのですから。 死にたがりなキャラクターなら別ですが。 危険をおかせば1番いいエンド、このまま何事もなかったと過ごせば無事だが普通のエンド、と二つあった場合は後者を選びます。 でもだいたいの人は危険な方に行くでしょう。 何故なんですかね? そのキャラクターはそんなに正義感が強いんですか? スリルを味わうのがそんなにいいのですか? 命を懸けるほど、今までの流れは白熱していましたか? そのキャラクターは会って2~3日のNPCに命を懸けられるほど、人間ができているのですか? 危険に身を投げなければいけないほど、このエンドは満足できませんか? 謎を、事件を、解決したならそれでいいんじゃないですか? 大本を叩いて、2度とこんなことが起こらないようにするなんてのは、私らがすることなんですか? 日々を過ごすことができるようになったのに、それを捨てかねないリスクを背負う必要があるのですか? 私にはわかりません。 まぁ、多数決で意見が通ることはなかろうし、言ったって仕方ないとこなんですがね。 こんな考えの人も居るよってだけで。 ただ、一番いいエンドをトゥルーエンドとすらならば、PPCが生き残ったにせよ死んだにせよ、エンドを迎えればそれがトゥルーエンドというわけで。 すべてが丸く収まり解決したのだけをトゥルー、作者の意図した結末だけをトゥルーという筈がない。 生き残っていたらハッピー、死んだらバッドというだけでありまして。 トゥルーとされるエンド以外は、全て真実じゃないみたいでとても嫌な気分になります。 誰が死のうが生きようが、どんな結末になろうがそれが真実というわけで。 トゥルーエンドを目指す、なんて考え方は多分ずっと分かり得ないんでしょう。 1番いいエンドを目指すってのは分かります、私にとっては生存すりゃどんなエンドも1番いいエンドですから。
| ハベル⇒TR | |
| 2019/02/22 20:41[web全体で公開] |
HOです ☆会場の設営の関係者、会場の警備員として呼ばれた サーカスの内部のことまでは分からないが、あなたは何らかの形で白鳥サーカス団の公演に関わっている。あなたは仕事が終わって帰ろうとするが、空中ブランコ乗りのエリーがコソコソと一人で何処かへ向かうのを見た。 何度か彼女を目撃していたあなたは、挙動不審な彼女に違和感を覚え、あとをつけることにした。