灯月 綺来さんの日記を全て見る
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😊 絶望がDNAに素早く届くシナリオでした 「臆病な子」のRPは楽しいので好きです。 井村蜜羽さんGMのマギカロギア黄昏選書「時計仕掛けノ絶望」に参加させていただきました! こちらは前回行ったマジカルメイドのPLの皆さんで行ってます。 ほんといつもありがとうございます。 参加PCは「百桃花小舞子」という、臆病で泣き虫で引っ込み思案な女子高生訪問者。 魔法の適性とかがあって、知識を取り入れるのが大好きな知識の少女です。 魔法使いとしてはまだまだ未熟……言い方を変えれば伸び代がある人物でしょう。 乱数調整に重きを置いた構成ですが、訪問者たる所以の最強蔵書【幸運】は捨てて【異変】を取ってます。 今回は【異変】が大活躍してました。 ご一緒した方は、前回のシナリオでメイドになったオネエ阿房宮書警、やたら特攻しようとするおじいちゃん書警、支援も攻撃もお任せなジェントルマン司書の3人です。 またしても小舞子が紅一点!?ちなみに、マジカルメイドの時も女子高生の子が紅一点でした。 今回は大法典特有の魔法使いの皆さんで構成された頼れる男性陣です。 いつの間にかおじいちゃん書警さんと小舞子で「おじいちゃんと孫」という概念が出来てました。 孫、頑張りましたよ(孫じゃない) さて小舞子ですが、導入からずっと笑顔がなく曇ってましたね。 シナリオがシナリオだから仕方ない( ’ω’) メインフェイズでは抜いた秘密が「私が何をしたんだ」と言わんばかりに小舞子のメンタルにクリティカルヒット…… 普通の人間ですから、そら逃げ出したくもなるでしょう。 オネエ書警さんはそんな彼女を見て叱責してました。 ごめんな…でも分かってくれ…女子高生に背負わせるにはあまりにも重すぎる…… シナリオのタイトルの通りの絶望っぷりです。 GM…たじろがせてごめんな……私もこんなピンポイントに秘密を抜くとは思ってなかったんだ… なお、私はだいぶ楽しんでました。 途中から魔道書と一緒に行動するようになりまして、そこからは多少安定したのではと思います。ひとりぼっちは寂しいもんな…( 魔法戦は小舞子は1回担当してます。 うちのPCは大体が煽り返したり、煽り言葉を買ったりしますが、今回は煽らず、ただ冷静に、つらつらと言葉を返す描写に。 PLは「ああ小娘だよ!だからなんだ!俺は回収するだけだすっとこどっこい!」と血気盛んでした。 この時ちょうど血に飢えてたんだよね(語弊) 乱数調整を重視した構成が火を吹きました。 素の判定もよかったので、割と危なげなく勝利! 魔法を知ろうとする新米魔法使いらしい描写ができたと思います。 余談ですが、雑談ではいっぱいお菓子をもらって食べてました。 メインでも飲み物とかもらってましたね。美味しかったね。 男性陣に助けられまくってます。頼りなくてごめーん!これから強くなると思うので見守ってて〜! 禁書戦はそこまで危なげなく…って感じですかね〜ばっちり編纂できました。 使ってみたかった【弾幕】と【正誤表】が使えて満足です。 この2つの蔵書楽し〜〜〜!!! 怖がりなりに今回の魔法災厄に携わることができたのではと思います。 エンディングはそれぞれの話をして終了! 全員生存、シナリオクリア!やったー! GMにも見守られながら小舞子は日常に戻りました。 あの…みんなかっこよかった…(語彙力) 「時計仕掛けノ絶望」は、行きたかった公式シナリオの1つだったので、通過できて嬉しいです!!! このメンバーで行けてよかった〜! 面倒見のいい男性PC達でした…小舞子がご迷惑をおかけしました…色々助けてもらいました…ありがとうございます… 全員にビッグラブ…琴線点10億点あげたい… 今回のメンバーは土曜夜で集まってるいつものメンバーですが、お次はネクロニカで集まります! 司書さんを担当したPL氏が執筆したシナリオの続編で、途中からCPに切り替わってます。 きゃっきゃ!ネクロニカのキャンペーン! 初回までにそっちのPCのRP思い出しておきます。 今回も楽しかった〜!!!!! ありがとうございました!!!!!(๑>◡<๑)✨
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