レクリス・オーリンさんの過去のタイムライン

2020年04月

レクリス・オーリン
レクリス・オーリン日記
2020/04/30 23:40[web全体で公開]
😆 うどんTRPGセッション感想2 ~我がうどんに一片の悔いなし!!~
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)天に還りそうな副題となっておりますが何のことはない。
28日の日記に書いたうどんTRPGの感想日記の続きにございます(・ω・)
1・2にしたけど前後編って書いた方が良かったのではないかという後悔をしつつ。

前回の日記ではうどん作りによってうどん皇を(いろんな意味で)K.Oした後、
参加者様の提案で第二回戦に突入。私のキャラ(というか立ち絵)は猫から打って変わりまして・・・
そのへんのにんぎょ:「どうもはじめまして、ソノ=ヘンノ=ニンギョです。よろしくお願いいたします」

適当にもほどがある(・ω・)

実際のところさほど演じ分けはしてなかったのであまり変える必要もなかったのですがそこはご愛敬(・ω・;
そして今度は私からダイスロールと言う形に相成ったのですが・・・ここはまぁ、まだ
私:半生うどん 参加者様:高級小麦粉と天然水の打ち立てうどん、と平穏無事でした。

そしてその次、つゆ選びにて・・・
私:ではつゆ選びいきますっ
1d6→1 つ ゆ な し(・ω・)
参加者様:「無しってお前」こんなん草生えます
私:「敢えてつゆなし。麺の味を活かしてみます」大事故の予感☆
一方で参加者様は前回と同じく煮干しだしベースのつゆ、私とは対照的に順風満帆と言えましょう。
そして問題の湯がき具合。前回は二人そろって出目6:溶けかけを出すという惨事を巻き起こしました・・・が。

1d6→出目6 溶けかけ
私:ま た し て も(・ω・)
「半生なので食中毒にならないようしっかり煮込みましょう・・・やりすぎてしまいました てへ☆」
参加者様:半生つゆなしとけかけかぁ(遠い目)

ダイスの神様、わかってらっしゃいますネ☆
一方、この後、参加者様のダイスロールでは5、柔らかめだったので湯がき具合決定ロール4回連続6という
大惨事は回避できました。・・・そうなったらなったでおいしかった気がしなくもないのは内緒です(・ω・)

そしてそこから運命の分かれ道。トッピングのお時間です(・ω・)
前回は私がピンゾロ(1・1)を出してプリンを引いた挙句うどんにシュート☆するという
気合の入った大惨事を巻き起こしたわけですがそれとは逆とでも言いましょうか。
参加者様が一回目のトッピング決定ロールで自由枠(6ゾロ)を引き当てるという快挙に。
前回は(日記には書きませんでしたが)自由枠を引いたら伊勢海老を入れたい、と仰っておりましたが
参加者様:「どうせだし俺はこっちのツナマヨを選ぶぜ!」伊勢海老はやめときます…美味しくなっちゃう…
私:ダイナミックに方向性がおかしなことになってますネ☆

今、うどん皇は泣いていいと思いました(・ω・)泣かないけど。

その後は、玉子、海老と無難な具材が選ばれました。
参加者様:「うん、やっぱ伊勢海老のせるか!」
人魚(私):「oh えびなのです。カッパとフュージョンしてお菓子になるアレです」

やめられないとまらない(・ω・)
そして4回目のトッピング決定ロールが・・・
出目:2・4 納豆
参加者様:な っ と う
人魚:「oh・・・関西の方とか米国の方が逃げ出しそうな代物です☆」

ちなみにこうは言ってますがそれは昔の話で、改めて調べたところ近年の調査では
関西の方も普通に納豆を食してる傾向にあるというのは内緒の方向で(・ω・;
この後、5回目のトッピング決定ロールでは天粕を引き当てるという形で
参加者様のトッピング決定ロールは比較的平穏無事に終わりました。

で、私はと言うと・・・1回目がお揚げ、2回目がメンマ。さてどうしたものかと思っていると
3回目でようやく生醤油を引き当てました。参加者様のPC発言「味ついて良かったな」に
心の底からうなずきたくなりました、ええもう本当に(・ω・)
そして4回目はバター。
私:「バターですね。思いっきり溶かして生醤油と混ぜてみましょう。」
参加者様:「バター醤油はうまいけど、うどんとあうのか…?」
私:「その辺はふぃーりんぐです。いやっほぅ」

適 当 こ こ に 極 ま れ り(・ω・)

そして最後のトッピングロールでわかめを引き当て
私:「わかめですね。カツオにいちゃーん(声真似)」
参加者様:「お揚げにメンマにバター醤油にワカメ…想像出来ねぇな」

ご も っ と も(・ω・;
そんな至極まっとうなツッコミを受けつつ最後は薬味。お互い三回ロールしましたが・・・
参加者様の方はにんにく、生姜二回と何ともスパイシーでエキセントリックな結果になっておりました。
かくいう私も、ねぎ、にんにく、柑橘類の三種。
私:「oh・・・柑橘類ですね。目つぶしに最適☆」
参加者様:「柑橘か。もう味想像できん」
私:いよいよおかしなことになってきましたが実食ですね
うどん皇:「胃薬の用意しておきます」

うどん皇の発言とは裏腹に、実際のところ参加者様のうどんは比較的まっとうなものでした。
参加者様「柔らかめの麺の上に炒り卵、ツナマヨ、を乗せて上から納豆をかける!
食感のアクセントに天かすをかけて豪快に伊勢海老を乗せるぞ」
私(人魚)「おおう、だいなみっくっ」
参加者様「味のアクセントにチューブニンニクを少し、納豆がくどくならんよう生姜をたっぷり入れて完成だ!
自分の好きな量とってつけて食べてくれ」
うどん皇「おお・・・ここに来てやっと溶けかけじゃないうどんにありつけた・・・」(感涙しながら食べております
参加者様「名付けて『見た目が悪いうどん』だ!」
うどん皇:名前はともかく(゜д゜)ウー(゜Д゜)マー(゜皿゜)イーヽ(゜∀゜)ノゾォォー!と叫んでいますね(・ω・)

セッション前に用意しておいた顔文字が役立ちました(・ω・)
”感涙するところが違うだろ、そこのうどん皇”というツッコミが聞こえてきそうな気がしますが
どこかのKINGまたは獄長のように「なぁに~~~聞こえんな~~」とお茶を濁しておきます(濁せてない)

そして参加者様の見事なアピールを拝聴後、こちらへバトンタッチ。
楽しみにされているご様子に、さて、どうしたものか・・・と少し思案しましたが・・・
例によって例の如くある天災・・・もとい天才(自称)の言葉が脳裏をよぎります。
「ケンシ□ウ、暴力(ルビ:ウケ狙い)はいいぞ!!」
(・ω・)いやまぁ、私は〇斗神拳の継承者ではありませんがそこはともかく。
参加者様の反応から何を求められているかは明白。ならば迷いなく(・ω・)
かくして、私のアピールタイムです。

私「まず、半生のうどんをよーく湯がいて溶けかけにしまして・・・生醤油とバターの混ぜ物の中にシュート☆
その後、メンマとおあげにたっぷり塗り込んだあと、それをわかめで巻きまして。」
参加者様:もう面白い

肉巻きピーマンとか昆布巻きとか海苔巻きと言う例があるから行けると思った。
という頭のネジが全部まとめてかっ飛んだ言動でした(・ω・)

私「その後、にんにくを丸ごと一つすり潰して惜しみなくトッピングした後、レモン汁をどばーっといきます。
これトッピング?という疑問には目を瞑り」

そもそもにんにくは薬味なのでトッピングじゃない件には目を瞑っていただくとして(・ω・)

私:「最後にネギを使ってGo To Hellの文字をお皿に飾り付け☆」

参加者様はさっきよりはまぁ…という顔してます、とのことでしたが
これもおおよそ食べ物と言っていい内容ではないと思います(・ω・;)

私:「題して”うどん巻きのレモンニンニク刺激臭漬け。~貴様には地獄すら生ぬるい~です。どうぞご賞味あれ☆」
うどん皇:「タ ス ケ テ」(容赦なく口にねじ込まれる直前の遺言)

てめえの血は何色だーっ!!というツッコミをもらいかねない惨状DEATHね(・ω・)

私:かくして生死の境を彷徨いましたが残機が1つ減ったくらいで済んだようです(・ω・)
参加者様:「なんかもうおっもしれぇな!」
うどん皇「さ・・・さて、審査ですがまぁ、もはや言うまでもなく見た目以外は欠点のない参加者様のうどんの勝利です」
参加者様:見た目か中身かの両極端だぁ

かくして二回目も参加者様の圧勝。笑いもしっかりとれてお楽しみいただけたので何よりでした(・ω・)
そしてエピローグ。このセッションの導入では”おいしいうどんが食べたいから”という理由で
参加者様のPCさんをうどん力によって召喚、そしてうどんを作れば元の世界への期間を保証するのと
その味次第で元の世界での幸運を約束する、というトンチキ導入でした。
その時点では(当然ですが)「信用ならんがまあいい。そんなに言うならやってやろうじゃないか。」
と仰っていた参加者様のPCさんですが・・・

うどん皇「とまぁ、こんな具合にここの住人にうどん作らせるとろくなことにならないので
不躾ながらこうしてお呼びした次第にございました」
参加者様「言ってることがよくわかった」

納得いただけたようで何よりです(・ω・)

うどん皇「お約束通り、元の世界へとご案内いたしましょう。あと、幸運の件ですが・・・
宝くじの4~5等(1~10万円)くらいは当たる程度の幸運を授けることが出来たと思います」
参加者様「マジか。おっさん嬉しいよ」
うどん皇「それ以上は私のバイタル的な意味で保ちません。ごめんなさい」(深々と頭を下げて
参加者様「1万当たるのはかなり嬉しい。臨時収入臨時収入」
人魚「まぁ、そんなわけでもうじき元の世界へ戻ります。ここでのことは一時の夢になることでしょう。たぶん」
参加者様「おう、意外と楽しかったぜ!」
うどん皇「おかげさまで得難い経験が出来ました。また会いましょう。できれば今度は普通のうどんが食べたいです!」

切実な一言ですね(・ω・)
人魚の言葉通り、元の世界へ。・・・今となってはさて、夢か現か。
それを立証する術はない。そんな一睡の夢(正しくは一炊の夢ですがそこはともかく)でしたが・・・
後日、うどん皇の約束は果たされ、宝くじの5等か4等あたりが当たるという
まぁ、その閉幕はささやかというか慎ましいものとなりました。

思えば大概な与太話のようなセッションでしたが、こんな日常に挟まった一幕みたいな話も
やってみたかった・・・という感じです。

まぁ、なんだかんだで好評を頂けたようで。
「TRPGに勝敗は存在しない。だが、あえて”勝利”を問うならば、GMも含めた
参加者の全員が”楽しむ”ことができた時だろう」
その本懐は(少なくとも今回のセッションに限って言えば)果たせたと思います。

これはGMとしてどうしても果たしたかった本懐であり、
少し大げさに言えばそれを果たせたのは至上の喜びであるとも言えます。

然るに、当日記のタイトルの副題を以てこのセッションの感想日記の締めとさせていただきましょう。

「我がうどんに一片の悔いなし!!」
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レクリス・オーリン
レクリス・オーリン鳥助
2020/04/29 22:02[web全体で公開]
コメントありがとうございますっ
お気に召していただけたようでGMとしては冥利に尽きます(・ω・)
なかなか先行きの見えないご時世なので次回どうなるかは未定ですが
無理のない範囲で検討してみたいと思いますっ

楽しいセッションは心身の健康から、ということで
鳥助さんも体調にはお気をつけて

改めましてコメントありがとうございましたっ
良きうどん・・・もといTRPGライフを(・ω・)b
鳥助
鳥助レクリス・オーリン
2020/04/29 00:24[web全体で公開]
> 日記:うどんTRPGセッション感想1 ~天を見よ!!見えるはずだあの死兆星が~
楽しすぎてうどんtrpgテロしてみんなで遊ぶくらい楽しかったです!よければまたぜひ!
レクリス・オーリン
レクリス・オーリン日記
2020/04/28 23:19[web全体で公開]
😆 うどんTRPGセッション感想1 ~天を見よ!!見えるはずだあの死兆星が~
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)のっけから不穏なタイトルではございますがなんのことはない。
過日、私が主催したうどんTRPGの感想日記にございます(・ω・;

なぜこんなタイトルを?と思いの方も少なくはないと思いますがつらつらと。
過日私が主催したうどんTRPGのセッションでは
参加者様のうちお一人が来れなくなってしまうというアクシデントに見舞われましたが
それでもまぁ、問題なく成立するような感じなので開催することに相成りました。
(募集にも元々PL様1名でもやる、と明記してたくらいですからネ☆)

そして開始前に軽く参加者様とお話してみたところ
今日はずっとウンババをやっていたとのこと。
(=ウンババウバッホラオラオハーという原始時代の人類を疑似体験できるTRPGのことだと思われます)
”身振りか鳴き声で意思疎通を行う必要があり、遊びすぎた結果言語能力を一時的に失うともっぱらの評判”
・・・その評判に違えず、参加者様も”日本語が消し飛んでいる”という不安を抱えていた模様。

しかし、私の懸念は別のところにありました。
それだけすさまじいネタが溢れるTRPGを遊んだ直後となると、多少のネタでは動じないかもしれない。
果たして私は笑いを取り・・・もといしっかり印象に残るセッションにできるのかどうか。
私の芸人根じょ・・・げふげふ(・ω・)GMとしての手腕(ハッタリ含む)が問われることを自覚しました。
それでも、私は(内心で)聖帝十字陵の頂上に立ったかのようにこう叫んだのです。
「ひ・・・退かぬ!媚びぬ省みぬ!!(このセッションを楽しみにしてくれているPLさんがいる以上)
GMに逃走はないのだー!!!」

いやまぁ、実際には無理そうなら退いた方がいいし、時には省みることも必要ですけどね(・ω・;
そんな感じで気合を入れなおして改めてのセッションスタート。
簡易な導入と、合間にちょっとしたRPを入れながらのうどん作りと相成りましたが(・ω・)

猫(私のPC)「これはもう、うどん作りで勝負して勝ったら猫派になってもらうしかない」(トンチキ発言
参加者様「だが断る。この(PC名)、絶対に負けん!」
猫「よろしい、ならばうどん作りだ」

このようなやり取りがあったことを追記しておきます(・ω・)
そして麺選び、つゆ選びまでは無難な状況だったのですが、湯がき具合を決める時・・・
出目6:溶けかけ
一気に事故じゃん・・・病人食じゃん・・・と青ざめる(?)PL様を他所に私もダイスロールしてみたのですが・・・
ここで早速ダイスの神様の粋な計らいがありました。

ロール(1d6)→出目6:以下略
猫「や り す ぎ た」
さっそく素晴らしい事故が起きてますネ☆
ばっちり笑いが取れたようで喜ばしい限りでした(・ω・)

そこからトッピング。
うどん皇の「ちなみに、もしゲテモノが出来上がったら私は磔にされてるので逃げられません。ハハハ」
という発言を他所に、4回目のロールまでは比較的まともな具材が選ばれておりました。
平穏無事であるということを喜ぶべきか、少しばかり物足りないというべきか・・・
そんなことを考えていた私ですが、その考えをダイスの神様が読んだのか。
4回目のトッピング決定ロール。
出目:1・1 内容:プリン
私:や っ て も う た。

ええ、完璧です。参加者様の笑いはばっちり取れました。
GMとしては喜ばしい限りDEATHネ☆
さて、これをどうするか、ほんの数秒考えましたが・・・その時、私の脳裏に
胸に七つの傷がついているヘルメットの男が浮かび上がり、こう言いました。

”なにを迷うことがある! ウケをとれ 今はウケが取れる時代(ルビ:タイミング)なんだ!!”

猫「ここはひとつ。うどん皇が冷蔵庫にとっておいたプリンをだばーっといきましょう。
時にはこれを巡って争いになるほどの代物、きっとおいしくなるはず」(なりません
参加者様のPC発言「お前まじか。うどん皇顔青いぞ」

躊躇なくぶち込みました。躊 躇 な く ぶ ち こ み ま し た(・ω・)
そして5回目のトッピング決定ロールも無事に・・・無事・・・に・・・?(・ω・;終わり、薬味決定ロールへ。
うどん皇の「ハハハ・・・もはや生きて帰れる気がしませんネ☆」とか
参加者様のPCさんの「柑橘だな!もうこれうどんじゃないな!」
などの阿鼻叫喚の声が響き渡る中、ようやっとうどんが完成。
実食(アピールタイム)の開始です。
とはいえ、参加者様はうどんTRPG初挑戦とのこと。
ここはやっぱり、手本というか一例として経験者が先にやるというのは悪い話ではなさそうです。
ということで参加者様に許可を得てアピールを先にやらせていただきました。
以下がその際の様子です。

「まず、麺は多くのけものスキーを魅了してやまない猫の肉球でぷにぷにして打った高級小麦粉の麺と
適当に選んだおつゆで麺が溶けかけるまでじっくり煮込んで・・・そこにプリンをシュート☆」

一発目からこれである(・ω・)

超!エキサイティン!の合いの手に感謝しつつ
「茶碗蒸しだか何だかよくわからないものになったところでそこに明太子を加えることで
甘味と辛味の絶妙な不協和音を奏でます☆」
「そしてここに健康を祈願してゴーヤ(死ぬほど苦い)やセロリをぶち込んで
苦味と甘味と辛味の三位一体ならぬ三味一体を実現した後、D・I・Eの文字型に切った揚げかまぼこを乗せます☆」

もはやおおよそ食べ物と呼んではいけない代物となり果てました(・ω・)

「最後に確実に仕留められるよう、しょうがを山盛りにトッピングしたあと~・・・
トッピングのごまで北斗七星を描いて、その横にそっと一つ。輝く死兆星っぽいごまを配置!」

プリンを引いた時点ですでに死兆星は煌々と輝いていた気もしますが
ここで改めて日記のタイトル回収です。・・・何やってんですか私(・ω・;)

「題して”三味一体ぬこうどんの混沌仕立て~お前はもう死んでいる~”です☆」

・・・ええ、はい。もはや大事故とか混沌とかトンチキとか通り越して
これをうどん・・・というか食べ物と呼ぶこと自体、何もかも間違っていると自分でも思います(・ω・)
というかアレですね。一子相伝の暗殺拳の継承者にあべしされかねませんネ☆

うどん皇「ちょっと待ってこれどう見てもうどんじゃな・・・(口に流し込まれて)ウボァー」
私:はい、というわけでうどん皇の断末魔が聞こえてきましたが残機が1減っただけで済んだようです☆
と、断末魔を響かせたところで続きまして参加者様のアピールへと続きました。

残機が減るだけで済むのか、とかそもそも残機って何というツッコミは
全てうどんがすべてを解決するうどん時空だから大丈夫。という
トンチキ回答で何とかできそうな気がしてきました。
うどんTRPGって楽しいですね(・ω・)(何もかもおかしい発言)

参加者様の作ったうどんの方は見栄えを重視したので味の方は・・・と言う話ではありましたが
うどん皇「何をどう考えても(参加者さんのPC)さんの勝利ですね。」
「・・・流石にうどんの名を冠したバイオテロと工夫されたものを並べれば当然の結果というべきでしょうか」

何がひどいってこの発言したうどん皇も、そのバイオテロ物質を作ったトンチキ猫も
PLが同じであるという事実が一番ひどいと感じました(・ω・)

・・・私なんですけどね。私 な ん で す け ど ね(・ω・)

まぁ、一時はどうなることかとも思いましたが結果としては大好評を博しました。
良い子の皆様は、というか良い子じゃなくても明らかに真似してはいけないし
する人もいないんじゃないかなという惨状でしたが
とりあえずTRPGにおける大前提:参加者の皆が楽しめることに関しては
成功を収めたと言えそうです。

そしてこの後、時間も十分にあったので参加者様の提案で第二回戦に突入。
それに関しては後日にまた日記にしたいと思います。

当日記をご覧の皆様におかれましては食中りにはお気をつけて。
そして、決してリアルで食べ物で遊んだりしないようお願い申し上げます(・ω・;)
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レクリス・オーリン
レクリス・オーリン日記
2020/04/22 21:49[web全体で公開]
😶 むしゃむしゃしてやった、今は反芻してる(・ω・)
( ・ω・)テキセ、やりたいな。
(;・ω・)休みが割と流動的だったりで迷惑かけたくないな。
( ・ω・)1日、短めの時間で終わるものといえば1ページTRPG・・・
(・ω・)そうだ、おうどんつくろう。

そんな衝動に駆られてセッション立てました。
https://trpgsession.com/session-detail.php?s=158755820237ralnorn5

一緒におうどん作って大惨事を起こしませんか?(・ω・)
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システム
システムレクリス・オーリン
2020/04/22 21:23[web全体で公開]
新しいセッションを作りました。
レクリス・オーリンさんは04月27日20時00分に開始予定の新しいセッション:
【うどんTRPG】そんなことよりおうどんつくりたいを作りました。
//trpgsession.com/session-detail.php?s=158755820237ralnorn5
レクリス・オーリン
レクリス・オーリン日記
2020/04/21 00:09[web全体で公開]
🤔 ちょっと悩んだ(?)こと(・ω・)
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)最近、誰も見てないところで気をつけの姿勢で両手を上げて万歳のポーズをとった後
「ローマ!」と言ってみたりその状態から体を傾けて片足立ちして
「わっふーい!」と言ってみたくなる衝動にかられる今日この頃
(・ω・)皆さまいかがお過ごしでしょうか。

さて、表題にあります悩み・・・というには些細な話ですが
私がGMやると結構、”ツッコミ不在”という問題
・・・というほど問題ではありませんがともかくそんな感じの事態に直面することがあるのです。

(・ω・)或いはツッコミの方がいらっしゃったとして、ですね。
私見ですがツッコミとはもっともボケに近い位置にいると思うわけでございまして。
隙を見てツッコミの方がしれっとボケの方に回り
「ブルータスお前もか!!」とかの有名な(実際は言ってないらしいですが)
ガイウス・ユリウス・カエサル帝の言葉に思いを馳せたりすることになりました(・ω・)

まぁ、それはそれでセッションとしては大変おいしいのですが
割とくだけた調子のセッションだとこんなノリになることが多いのかなぁ、と思ったりもするのです。
リプレイを例に挙げるのも難かな・・・と言う気がしなくもないですが
ソードワールド2.5リプレイ「トレイン・トラベラーズ」1巻でもGMさんが
PL諸氏の有様を評して「ボケとツッコミが順繰りで交代している」と言っていた記憶があります。
まぁ、この辺りは卓・・・というかシナリオやそこに集まった面子次第で変わりそうですね(・ω・;


同時に、私はこうも思うのです。
”ボケるべきかツッこむべきか、それが問題だ。”と。
実際のところ自分がどっちに向いてるのか、って案外自分ではわかりませんし
その場その場で臨機応変に対応すべきだとも言いますけどネ(・ω・;


とまぁ、悩みと呼ぶには少し漠然とした(ろくでもない)話ではありますが
まとめますと(・ω・)
・ツッコミ不在の恐怖(ルビ:ある意味、おいしい状況)にどう立ち向かえばいいのか
・そしてボケとツッコミのどっちに向いてるのかを知るにはどうすればいいのか

というトンチキな悩みに直面した、という感じです。
どうでもいいですね(・ω・;)

さて、何かと大変なこの時期ではございますが
当日記をご覧の皆様は睡眠不足や考えすぎによる思考の泥沼化にはくれぐれもお気をつけて。
そして願わくば幸運がありますように(・ω・)
いいね! 10
レクリス・オーリン
レクリス・オーリン日記
2020/04/06 22:42[web全体で公開]
😶 思い付きで書いたトンチキ話(・ω・)
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)過日、他の方々のTRPG体験談を聞く(というか見る)機会があったのですが、
やはり、TRPGといえば悲喜交々様々なお話を聞くことが出来ます。
その中でちょっと気になったコメントが一つありました(・ω・)

「うちの卓だと皆(=PL、あるいはPC)トラブルジャンキーのヒャッハリアンばっかりだから
GMやっててあんまり悩んだことないな」

(・ω・)・・・意訳するならば”常に冒険の舞台となるようなトラブル・・・揉め事を探し
見つけるや否や即惨状・・・もとい参上とばかりに突撃するPL(PC)達”
と言う感じでしょうか。これはこれで大変楽しそうな気がしますネ☆

しかして、私はふと思いました。
ヒャッハリアン=ヒャッハーする人たちという認識で恐らくは相違ないと思います(・ω・)
そしてヒャッハーと言えばポスト・アポカリプスの世界観を”世紀末”の一言で
簡潔に納得させる漫画作品”〇斗の拳”に出てくる悪党(ルビ:モヒカン)共の
歓喜の叫び声を連想させてくれます。
(ちなみに、原作漫画では実際にはヒャッハーと叫ぶことはなかったようですが
TVアニメ版のテロップではそのように叫んでいるとのことです。どうでもいいですね(・ω・ )

さて、私はこの話を聞いた時に想像したことがありまして。
GMからのセッション開催のお知らせを聞くや否や筋骨隆々としたモヒカン達が
「ヒャッハー!!セッションだァー!!」とバイクで乗り付け卓に座り、
重大な局面でファンブルするや否や「あべし!!」という断末魔を響かせる。
そんな様を想像したのです(・ω・)
自分でも自分の正気を疑いました(・ω・)

・・・いやまぁ、なんというかぶっちゃけ非常に酷い絵面になりそうです(・ω・;
ましてや書店でモヒカン諸氏がサプリやルールブックを眺め、
「ヒャッハー!!新作だァー!!」とか(・ω・)
「サプリもたっぷり入荷してやがったぜ!!」とか言って
狂喜乱舞しながら関連書籍を買いあさり、レジに持っていく様を想像すると・・・

こ れ は ひ ど い(・ω・)
とりあえず当日記をご覧の皆様は他の利用者さんやお店への迷惑が掛からぬよう
節度を持って臨むことを推奨いたします(・ω・)


もうこの時点で大変酷い有様なのですが私は更にもう一つ気づいたことがありました。
ヒャッハーといえば私はもう一つ思い浮かべるものがあるのです。
2000年に1度だけ現れるというとある妖精
TVに出演した際は共演者から「何か変な薬打ってる」と評されるほどのイカレ・・・イカした言動に定評がある
横須k・・・(・ω・)こほん。船橋市”非”公認のゆるキャラ、梨の妖精ふ〇っしーを思い浮かべたのです。

もしもこの”ヒャッハリアン”がモヒカンではなくふなっ〇ーだとしたら・・・?
・・・よりひどい絵面が脳裏をよぎりました(・ω・;

セッションと聞くや否や気合の入ったヘドバンを決めたり
オフセに至っては身振り手振りでのRPであのキレッキレのダンスを披露した後
疲れ果ててその場に倒れこんだり(・ω・)(着ぐるみってかなり体力使いますからね)
というか卓のPLが全員ふな〇しーだったらとりあえず梨汁ブシャーは
色々被害が大きいので控えてもらうようお願いする必要がありそうですネ☆
(というかあの着ぐるみのあの手でダイス振るのは無理があるとも)


当日記をご覧の皆様は”なんでこんなこと書いてるんだコイツ。”と思われたものとお察しいたします。
私もなんでこんなヴァカなことを書こうと思ったのかわからなくなってきました。
自分でも病院行った方がいい気がしてきました☆
それこれも全部某ウィルスのせいということにしておきましょう(・ω・)

でもまぁ、(人に迷惑が掛からないのでさえあれば)こんな感じで戯けた真似をしつつも陽気に、
適度に収拾がつくようにしながらもトンチキなノリを楽しめたらそれはそれでいいんじゃないかなぁと
思ったり思わなかったりも。


さてさて、勢いと思い付きで書いたトンチキ日記ではございますが
当日記をご覧の皆様には感謝を。
そして願わくば幸運がありますように。
いいね! 12
レクリス・オーリン
レクリス・オーリン日記
2020/04/01 00:17[web全体で公開]
😆 エイプリルフールですね(・ω・)
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)一応、今年は過激なものは控えるように、という類の通達があったようで
どうなるかと思いましたが、注目していたところは早くも「今年もやります」
という告知があったので喜ばしい限り。

さて、(法に触れない限りは)嘘をついても良い日、ということで
TRPG関係で何か面白そうな与太話はないものか・・・と探してみたところ。
ええ、はい。ありました(・ω・)先人たちが初心者にウソを教え込む
という趣旨の話があったので見てみたところ・・・

1.PCの話。
PC1はアニメでいうところの主役で、ヒロインとくっつくことが義務づけられる
PC2は準主役、またはライバル的立ち位置である。目立っていいが美味しいところはPC1に譲らないといけない
PC3は補助役である。必要な情報や状況を整えPC1~2を活躍させないといけない
PC4~5は数あわせ。とりあえずラスボスを倒すようにいわれるから合流しましょう。他は自由にしていいが、シナリオを大きく動かす局面では書き割りにならなければいけない

( ・ω・)<ハンドアウトの一例のような話ですね。もちろん、必ずしもこうである必要はないので
そういう意味ではこの記述は嘘であるとも、そうでないとも言えますが・・・

・これに対する反応
ひどいウソだな!PC3は黄色でカレーを食うに決まってんだろ。

( ・ω・)<戦隊ものだったようです。もっとも、今の戦隊ものは久しく見ていないので
これが今でも通じるかどうかはわかりませんが・・・

・更に飛び交うツッコミ
デブでなきゃいけない、を忘れてるぜ。

(;・ω・)<これはひどい。


2.そして寄せられた質問(ルビ:投下されたお題)
TRPGやってみたいんだけれど友達いないんだ。どうすればいいの?

(;・ω・)<身近な悩みですね。

・その返答1
最近のTRPGのセットにはプレイヤーを培養するためのクローンキットがついてるから安心だよ

(;・ω・)<何という未来技術。

・その返答2
クローンPL使用のシステムは最近はもう廃れていて
脳内に人工人格を人数分インストールしてプレイするのが最近の流行です。

(;・ω・)<どこで流行ってますかそんな凄まじい芸当。

・さらにはこんな注意も。
そのクローンキット、材料は小学生の小遣いでなんとかなるけど
出来るのが赤ん坊な上に超能力持ちで暴走するから回収されたよ。

(;・ω・)<まず小学生の小遣いで何とかなるほど安価な材料でクローンが出来るというのが
一番の驚きでしたがその後のオチが実際に起きたらキットの回収どころか
TRPG自体の存在が危うくなりそうです(・ω・;


3.こんな噂話も
もうすぐSNEとFEARが合併するらしい、事情通の友人が言ってたから、かなり信憑性がある。

(;・ω・)<いやまぁ、確かに電源系ゲームのメーカーの中には
そういった有名メーカーの合併話も少なくはなかったのですが・・・

・それに関しての一言。
それは中途半端な情報だけ漏れたデマだよ。
本当はもうすぐ冒険企画局がFEARとSNEを吸収する。

(;・ω・)<そんな内部で爆発事故を起こして辺り一帯を吹き飛ばした挙句
「生きててよかった!」が合言葉になりそうな合体事故が起こられたら色々大変そうです。


4.ダイスのお話。
D66とは66面ダイスのこと。

(;・ω・)<正しくは6面ダイスを2個振り、片方を1の位、もう片方を10の位として読む振り方です。

・それに対する反応
とはいえ、66面ダイスは手に入れにくいから100面ダイス振って67以上はふりなおしすることが多いよね。

( ・ω・)<使用するダイスの種類が多い場合はこういった代用も少なくはなさそうです。
オンセンの場合はダイスボットがあるので一安心ですね。

・知られざる海外事情
国内だけなんだよな、D66の入手が難しいのって。欧米では一番ポピュラーなダイスなのに。

(;・ω・)<いち・・・ばん・・・? まぁ、確かに国や地域が違えばその様相ががらりと変わる、というのは
そう珍しいことではないのですが・・・。

・そしてもっと知られざる国内のダイス事情。
国内のダイス職人の後継者不足は深刻だからなぁ・・・。
ちなみに金ためて職人さんの工房から高級ダイス買ったが、あれはやばい
今まで振ってたダイスがダイスに思えなくなる。

(;・ω・)<確かに様々な意匠が凝らされたのダイスもありますし
そういったものを衝動買いして散財なさる人の話も耳にしたことはありますが・・・。

・高級ダイスに関する反応
そんなに違うのか。俺も高級ダイス欲しいんだが、1回セッションやるたびに5000個とか
使い捨てなきゃならんからさすがに買えんわ。

(;・ω・)<な ん で さ。
いやまぁ、確かにセッション中ダイスを失くしてしまったりするという話は
オフセではそう珍しくなかったりしますがそれにしても何をどう使ったらそんなことになるのか(・ω・;


5.キャラシートの複製に関して。
キャラシートを複製してたら怒られた。ボールペンはダメか
うちは複製するためにトレス台買ったけどダメなの?

(;・ω・)<コピー機使ったらいいんじゃないかな。

・こんなサークルまで
キャラシー版刷り専門の今のサークルに入って15年。
ようやく彫師としての目処が立ち、仲間からも「腕を上げた」と言われることもある。
ただ一昨年、サークル創設当初からいた摺師の先輩が引退して以来、ウチにはもう多色摺りできる後継者がいない。

(;・ω・)<こちらでも後継者問題が深刻なようです。色々世知辛いですね(全力のツッコミ放棄)

・挙句の果てがこれである。
最近、キャラシーは全部工場生産に回した方が良いみたいな流れがあるらしいな
品質はわからんが、近いうちに、ルーズリーフ感覚でキャラシーが売られるようになるのかも

(;・ω・)<そんなわけあるか。

・そして寄せられるこんな感想
高級ダイスといい高品質キャラシーといい・・・
TRPGはハイソな遊びなんだな年収1千万ぐらいないとできん。

(;・ω・)<いやまぁ、サプリとか色々追いかけてると結構な額になりますけど流石にそこまでは

・一番お金がかかるのは。
一番の負担は一緒に遊ぶ友達の契約更新料だけどな。

(;・ω・)<・・・・・・・・・。


6.サークル活動とかに関するお話。
すべては15年前に起きた、某サークルの分裂に端を発する内部告発合戦だよな
あれ以降、サークル設立は届出制から認可制に変わり、財務監査も厳しくなった
キャンペーン終了後のレコードシートの処分にまでいちいち申請が必要なんて
信じられない。

(;・ω・)<私も信じられません。

・それに対する反応
レコードシートはシュレッダーかけた上でセッションごとに用意した専用のゴミ袋に捨てて、
国営のゴミ捨て場に届ける。毎度毎度、めんどくさいよな。そりゃ闇コンベが流行るわけだ。

(;・ω・)<闇コンベとは一体・・・。

・こんな話も
「まぁ、出先だしバレねぇよな・・・・」と、大学サークルでの遠征時に不精して
コンビニ袋に突っ込んでコンビニゴミ箱にポイして帰ったら
後日学校の方まで書面で抗議が来てマジビビったわ。

(;・ω・)<家庭ゴミの持ち込みは止しましょう。

・こんな事態になった背景について
国の擁護をするわけじゃないけど、この辺の決め事は利用者のことを考えた上で実施されてるわけで
あんまり無茶をやると自分たちが被害を受けることになるよ。
この法律が作られるきっかけになったのも、大手サークルで数万人規模の黒歴史の流出が有ったせいだし。

(;・ω・)<黒歴史の流出・・・なんて恐ろしいことを


7.GMにライセンス制度があるのだとか。
検定制度が導入されてGMにライセンスが発行されることになったじゃん。
うちでゲーム暦20年のベテランが、同半年の女の子と検定受けに行ってな。
おわかりのとおりベテランが落ちて女の子が通って、いまビミョーな空気だわ、うちのサークル。

(;・ω・)<大変気まずそうです。

・それに対する反応
うちのサークルは皆落ちたから、逆に結束が上がったわ。
要ライセンスセッションに参加できないのはちと痛いが

(;・ω・)<要ライセンスセッションとは一体。

・こんな伝説もあるそうです。
「ふふ、私のセッションは高いぜ?5千万用意してもらおうか」
って言う伝説の無免許GMを思い出したぜ。
あいつ、それぞれの道具に一千万ずつくらいかけてんだよな。
一度で良いから道具を見てみたい。

(;・ω・)<それってT塚O虫先生著作のブラックジャ・・・

・それに対する反応
道具もさることながら、より恐ろしいのはNPC演出スキルらしい。
あるマスターシーンでシナリオヒロインとボスとのやりとりを1人で
40分にわたってやり続けたのに、PLが本気で感動して涙を流した程だって。

(;・ω・)<通常、マスターシーンがあまりに長いと吟遊GMと呼ばれ歓迎されない傾向がございますが・・・
一体どれほどの有様なのか。

・一方、こんな話も
そんなん、実際に人を雇えば済む問題なのにね。
うちのサークルじゃ演劇研に頼んでいるけど、神戸界隈じゃ〇塚音楽学校から人を呼ぶって本当?

(;・ω・)<まさかの宝〇音楽学校。

・それに対する返答
友人曰く、〇塚は演技の練習でたまに来ることあるらしい
宝〇主催のコンベンション行けば〇塚の人が演技してくれるから、機会があれば一回行くと良いよ

(;・ω・)<確かにそれが見れるのなら是非とも見てみたい気はします。


8.ファンタジーに関して
ファンタジー世界ってのは、武器や防具、政治経済が中世~ルネサンス前なのに、
ニーソックスやミニスカートといった化学繊維やゴムが必要な服飾だけは異様に発達した世界のことを指す。

(;・ω・)<そこツッコミ入れるとキリがないですよね!?
余談ですがファスナーも非常に高い工業力が要される技術と言う話を耳にしました。
こうやって見ると身近なものでも中世風ファンタジー世界だと大変珍しいというのは良くある話になりそうです。

とまぁ、こんな感じで全力で嘘話を紹介させていただきましたが(・ω・)
この話自体は2009~2011年までの話のようです。


そしてエイプリルフールではありますが本当のことを言っていいのなら。
およそ10年も前の先人達の与太話・・・もといホラ・・・でもなく
先人達の有り難い教えを見つけることが出来たのは恐らく私にとって幸運なことであると思います。
多分、おそらく、きっと、メイビー(・ω・;)

そんなわけで4400文字オーバーのこのしょうもない話(しかも大半が拝借したネタ)に
お付き合いいただいた皆様に、幸運がありますように。
・・・この願いは、いつだって偽りないものです。
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