リアさんがいいね!した日記/コメント
リアさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
B| Shou | |
| 2022/08/09 21:21[web全体で公開] |
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| しゃんはい | |
| 2022/05/12 02:14[web全体で公開] |
😶 友達100人できました。(無駄長いので畳) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)はろはろ!某SW2.0/2.5総合コミュの5周年期間中、合計で13卓+α(CPキャラ作成会1、ミニCPの続き1)も立てていたらしいしゃんはいです! 今回は特に、卓日記だとか卓の宣伝だとかではないのですが・・・ついに達成しました! え?何が・・・って? そう・・・100・・・!! 100卓!! は、去年達成したので・・・ヘヘ そう、実は友達100人!今明かされる衝撃の真実ゥ~!!(タイトルに書いてある) オンセンSNSの友だち登録合計100ユーザーです。 いやぁ・・・実を言うとですね、オンセン登録当初から目指していたところではありました。 そして友達登録するにあたって、わたしはある制約を設けていました。 今だからぶっちゃけてしまうと、 ・わたしGMの卓に来てくれたPLさん。 ・(CPなどで)長らく同卓しているPL同士。 ・相手から送られてきた友達申請。 の中のどれか、という条件のみで登録してきました。 つまり、今登録されている100名の方は例外なく一緒に卓を囲んだ仲間、あるいは相手から興味を持って申請してくれた方、という事になります。 特に何か強い意志や目的があって、この友達登録条件縛りプレイをしていたわけではなく・・・別に個人ページに行けば連絡取れる上に、友達相手じゃなくても個人メッセージでやりとりできたりで、特に必要性を感じなかったので積極的には登録しなかった・・・というだけです、ハイ。 よく言えばSNSとはいえ安易にバンバン友達登録しない、悪く言えばただの面倒くさがりorビビリだったわけですね☆ さて。 友達100人になっている事に気づいてから改めて友達リストを眺めると、ずいぶん古い付き合いの方や、最近登録したにも関わらず濃く遊んでる方、あるいは最終ログインが数か月単位で前になっており少しさびしさを感じる方など、いろいろな気持ちを抱きます。 (あとたまにアイコンががっつり記憶から変わっていて「誰だキミ!?」ってなったりすることもあったとかなかったとか) ネット上ですらコミュニケーションが苦手気味(なんでGM好んでるんでしょうね…?GMなら語れるんだよ)なわたしなので、日記にコメント頂いたりしたときもなかなかお返事を返すことはできないですが、全て目は通しています。 わざわざこんな駄文を読んで、コメント頂けるだけ興味を持ってもらえてると思うと、ありがたい話です。 改めて、こうして匿名SNSで緩く繋がってる皆さまに、いつも一緒に遊んでくれて・・・・・・ ・・・んあー・・・なんか堅苦しいな・・・。 ・・・いつもさんきゅーでーす!・・・ヨシ!(ぉぃ と、いうわけで。 オンセンSNSに関連した話ではありますが、初めて卓の日記でも、宣伝でも、なんでもない事をしたたたたたためました。(たが多い) こんなてきと~主義なわたしですが、現在友達のみんなも、これから友達になるみなさまも、友達登録し忘れてるだけで普通によく同卓して遊んでいるみなさまも、大人も子供も、おねーさんも。これからもよろしくお願いします。 某月某日 ルーンフォーク しゃんはい ・・・・・・ヨシ次はいいね100個集めるか(いい感じに〆たのが台無し)
| たびがらす | |
| 2021/08/01 12:18[web全体で公開] |
😶 1年間を振り返って(長いので畳み) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)今日はいつもの参加したセッションの感想日記ではない日記を書くことにしました。 普段ほとんど書いたことがないのですけども、ちょっと感慨深いことがありまして。 オンラインセッションの初参加から、今日がちょうど1年目なのです。 振り返ってみますと、オンセンの登録自体は昨年の今日より3か月も前だったのですよね。登録したはいいものの、リアルの大きな環境変化もあり、ほんとに参加して大丈夫なのだろうかと悩み、踏み出せないまま放置していました。学生時代にやったソード・ワールド無印がとても面白かったので、またやりたいなあとずっと心のどこかで思っていたのですが、知らない人とセッションをすること、右も左も分からない状態だったため、セッションで何かやらかして文句を言われるんじゃないかという不安が足を引っ張っていました。 それがどうして急に参加する気になったのか。その理由はなぜかあまり覚えていないのですが、仕事に追われ、ただただ働くだけの自分の毎日。そんな閉塞感を打破したくなって、だったのかもしれません。 初めて参加申請した時、何回も何回も文面を書き直し、申請ボタンを押すまでに結局1時間ほど費やしました(笑) 申請ボタンを押す指が、とんでもなく震えていたことを未だ鮮明に覚えています。今から思えば滑稽ですし、その間に定員になって募集が終了していたかもしれないんですが、それほど未知の世界だったのですよね。 そして、参加した初セッション。緊張でいっぱいでしたが、終わってみればとてもとても充実した濃密な時間でした。楽しかった。そしてなんとか無事にやれた。そんな安堵や充実感とともに、またやりたいと気持ちがどんどん湧いてきて、月に1、2回でもできればいいかなくらいのつもりだったのが、気が付けば週末は毎週のように。そして仕事で無理だと思っていた平日のセッション参加に手を出し。2か月もする頃には「・・・ん? 週に3、4日くらいやってない?」ってなっていました。CPも参加させてもらい、同じメンバーで定期的にセッションができることの素晴らしさや同じPCを成長させていくことの面白さを教えてもらいました。GMもやってみて、その楽しさや大変さを理解して。あっという間に、オンセでのTRPGは自分の生活の一部になっていきました。仕事に費やしていた時間を切り上げて、セッションには間に合うように帰るようになりました。でも、後悔はしていない(笑) 3か月後には、リレーCPにも参加。正直これも初めは悩みました。定期的にシナリオ用意しながらなんて、リアルとのバランス取れるだろうか、と。だけど、やりたい欲には勝てなかったのですよね・・・(笑) そしてこれもまた後悔していません。集まって一緒にPCを作成し、オリジナルの街や設定を作りました。こんなことすら楽しいとは。あまりに気合が入りすぎて、SKIMAにがっつり立ち絵を依頼してしまったりして。そして開始されたCPは・・・、週1-2回ペースで現在も進行中。いつでもおふざけを忘れない個性的なPCたちの軽妙なやり取りは、完全に自分の日常の一部になっています。 もちろんこれだけではなく、あちこちのセッションに参加させてもらったり、ちょっと野良卓立ててみたり。そのたびに、新たな楽しみやドラマがあって、時には悩みや悔しさももたらしてくれました。それらはいつも新鮮で素敵で、普段味わえない気持ちで。暇を見つけてはついログを読み返して、その時のことを思い出したりしてしまいます。そのいずれもが、かけがえない宝物のような思い出になったなあと感じています。 この一年で、たくさんの方とご一緒させていただきました。 考えてみれば、ちょくちょく一緒にセッションをして交流の多い方たちですら、リアルではどこの誰かもお互いに分からないんですよね。そんな中でも生まれ築かれていく人同士のつながりというのは、形は違えどリアルと同じなんだろうなあと。やっぱりTRPGは人と人の関わりがあってこその遊びで、難しいこともあるけれど、だからこそ面白いんだなと。当たり前のことかもしれませんが、そんな事を今こうして振り返って、改めてかみしめています。 随分長くなってしまいました。 最後になりましたが、これまでオンセンでお会いした方々へ、最大限の感謝を。 今も交流させていただいているみなさん、これからもどうぞよろしくお願いいたします。 そして、これからご一緒させていただくかもしれない方へ、同卓できる日を楽しみにしております。 ありがとうございました<(_ _)>
| Shou | |
| 2021/05/18 21:40[web全体で公開] |
😆 リレーCP13~15話! 自分がGMの時のシナリオを考えていたら感想を書く時間がなかった…! さて13話、14話、15話の感想です。 ・13話 GMはしゃんはいさん。 今回はキャンペーン内キャンペーンくらいの規模のシナリオでした。 実は事前にどのような形にするかをGMであるしゃんはいさんから話されていて、それに全て表示する自分がGMの時のシナリオを考えていたら感想を書く時間がなかった…! さて13話、14話、15話の感想です。 ・13話 GMはしゃんはいさん。 今回はキャンペーン内キャンペーンくらいの規模のシナリオでした。 実は事前にどのような形にするかをGMであるしゃんはいさんから話されていて、それに協力する形で参加することとなりました。 なんというか、参加PLだけどSGMみたいな感じですね。 舞台は今までとは打って変わって未来世界。 なんかこう未来世界のイメージって、ものすごく発展してるクリーンなSF世界か、荒野が広がる荒廃した世界の2通りが大体のパターンかなって思ってみたり。 今回は後者の荒廃した未来世界。重要なキーパーソンとして自分のPC(がNPCになったもの)と自分がGM時に登場させたNPC、そして未来世界で動かすPC(能力値はその時点での本来のPCと同じ)という構成。 未来世界で本来のPC達はもう一部除いて流石に亡くなってる(自PCはエルフなのでかろうじて生きていた)形でした。 そんな世界を自PC以外で唯一生きていられる可能性のあるティエンスPC(休眠から目覚めた形)が中心となって、よくわかっていない状況を解決するために動く…という流れ。 見覚えのある敵に、見覚えのあるマップ… どっちも自分が作って出したやつだこれー! という驚きもあり。 いやね、確かにオリジナルモンスターは拡張しやすいように作ったけど、まさか改良型を出してくるとは…! しかも味方になったために最後の方までマスコット的立ち位置で一緒に居てくれたという、なんか愛着のわいたモンスターでした。最後は護衛対象見失って自爆しちゃったけど(´・ω・‘) こういうシナリオはあまり体験した経験がないので、なんだかワクワクする展開で良かったです! ・14話 GMはリアさん。なんかリアさんGMやってる回数一番多いような? 内容としては、交流のあるNPCのお友達が来たけど、いろいろあって奈落に入っちゃってそれを救出に行く形。 今回はパーティを二つに分けての同時進行で、それぞれの行動時に起こした行動がお互いに影響しあう形の…ザッピングという名前の形式で良かったかな?というもの。 今回はとにかく戦闘メイン。 奈落が闘技場の形式だったから当然戦うのがメインだよね。 そして戦闘が多くなるとやっぱり経験点も…そして中ボスのケルベロス君、このパーティだともうケルベロスも大した相手ではないのね…とほろり。 ラストボス戦でちらっと現れたNPCは、以前しゃんはいGMが出した組織の一員として行動しているようで、今後も立ちはだかってきそう。一体どんな決着になるのか…楽しみがひろがる! そして最終的に救出対象だったダークドワーフと親交を結び、イグニダイト加工がこれからできるようになるぜいやっほい! …でもガンナーの自分のPCだとあまりお世話にはならなさそう? ・15話 GMはShou(自分)。 今回は、有名になったPC達をとある商会がパーティに招いたんだけど実は他に解決してほしい問題があって…というお話。 依頼人がずっと見ていた夢は、実は主が亡くなってしまったので次の主探したいけど、今の会長じゃ実力不足過ぎて話にならないので暴走しかけていて…そして「自分を使いこなせるかも?」という冒険者がやってきたので迷宮を作って試練を与える…という魔剣のお話でした。パーティを期待してた方には申し訳ないm(__)m ギミックとしては、炎属性の魔法ダメージを受け続ける場所を素早く駆け抜け、中心にあると思われる魔剣までたどり着いて引き抜けば試練完了、というシンプルなもの。 当然、途中で時間稼ぎをするためのいろんな妨害があったりするわけで、そこはランダムイベントでやってみました。 ランダムイベント表って作るの楽しいですよね… 問題があるとすると、ロールプレイよりもイベントの進行がメインになってしまって掛け合いがあまり発生しなくなってしまうところかなあ。 前回中ボスでケルベロスがあっさり倒されてしまったので、炎無効の敵を探そう…として見つけたアイアンゴーレム。 属性耐性持たせられるじゃん! これだ! ということで抜擢しましたが、結果は… 2丁拳銃って強い、改めてそう思いました。テストプレイ時点から暴れ過ぎだよマイPC! 魔剣自体はオリジナルアイテム、バランスはこんな感じで良いのかなーとドキドキしながら作成。 まあ、大体の性能は事前に予想されていたみたいですけれど…! さて、今回は2.0時代のサプリメントから魔法文明時代の設定をちょこっと使ったりしてみました。今回の魔剣を作り出した魔法王、ノーブルエルフ、ブルーブラッド、貴族熱とかそのあたりですね。と言っても、イベントであっさり退場するわけですが…ちなみに、魔法王の名前「ヴァーヴエル」は素早く発音すると、「バベル」になったりします。こういう細かい部分にネタ仕込むの結構好き。 名前ネタと言えば… エーミールに反応してて笑いました。 「そうかそうか、つまり君はそんな奴なんだな」ってやっぱり今でも国語の授業で習うのかな? さて、これにて3話分の感想は終わりとなります。 15話も終わり次は16話、今後も楽しみです。それではまた次回!
| Shou | |
| 2021/04/15 17:58[web全体で公開] |
😶 リレーキャンペーン12話感想! 今回のGMはShou(自分) 皆様お疲れさまでした! まずは最初に、久しぶりの「冒険者の日常」。 出目の影響か、急にシリアスな内容に。 おかしいな、軽くやるつもりだったのに。本編よりシリアスしてないか? どうしてこうなった( さて本編。 随分前に出したNPCが再登場、遺跡の地図を全て表示する今回のGMはShou(自分) 皆様お疲れさまでした! まずは最初に、久しぶりの「冒険者の日常」。 出目の影響か、急にシリアスな内容に。 おかしいな、軽くやるつもりだったのに。本編よりシリアスしてないか? どうしてこうなった( さて本編。 随分前に出したNPCが再登場、遺跡の地図を売る情報屋なので使いやすかったかも。 というわけで遺跡探索です。今回の遺跡は魔動機文明時代の兵器研究施設。 結構な数の部屋数がありまして、部屋の中で当時の研究員の遺体とご対面したり、巡回中の魔動機と戦闘になったり。 残された遺品なんかを拾いながら少しずつ「何かが起きたのは間違いないが、ここで何が起きたのか?」断片的な情報から推測したり予想したりしてるかな? とか考えつつ、最終的には最後まで立てこもってた研究員のノートで何が起きたのかがわかるようにしてみました。 まだ使えそうな部品や貴重な資料を回収したりしつつ、最深部でAI&試作魔動機と戦闘。 何というか、モンストラスロアで初めて見た時からあの魔動機x3はやってみたかったんですよね( 部位数の関係で簡単にPC側前衛を突破されかねないことから基本戦闘ルールで開始。 防御面でかなりの性能を誇るため長期戦に。6ラウンドはなかなか長めの戦闘でした。 MPも結構ギリギリになったので、バランス的には悪くはなかったかなーと。 今回はオリジナルモンスターを作成。サポートに特化した魔動機AIで、場の環境を変化させたり支配下の魔動機に攻撃特化の指示をだしたり。 これまでに探索で見つけたアイテムでそれらの影響を無効化したり抵抗値に修正を与えたり、という形にしていたのですが… 流石にノーヒントに近かったか、効果的に入手したアイテムを使えず。もっとヒントは出すべきだったなー。 しかしトレジャードロップ君、マイナーカースレベリオンと言いセービングマントと言い、ちょっと空気読みすぎじゃないかね( 3機の魔動機とかジョージとペニーとか色々ネタを突っ込んだので、シナリオを作っている自分も楽しかったり。 パーティ名やギルド支部名も正式に決まり、ここからまた新しい気持ちで進めていきましょう! しかし今回は大きな反省点が。 最後の最後でデウスエクスマキナ展開にしてしまったのがどうにも頭を抱えているところです。 せめてPCが何かできる余地を残すべきで、そのうえでダメだったからNPC介入!の方がより印象に残ったかも。 じゃないと、「勝手にイベントが始まって、勝手にNPCが解決した」って思われますしね。 んー、「NPCが隠していた能力を発動するシーンがしたい!」だけでしっかり詰めてなかったのがなー。 楽しめていただけたのなら問題はないかとは思うのですが、むむむ。 さて、次回で13話。 今後ともよろしくお願いします!
| こげつ | |
| 2021/04/08 08:28[web全体で公開] |
😶 SW2.5エラッタ https://twitter.com/GroupSNE/status/1379630013289353220 思慮深き森羅導師さんの反応が敵対的なのなおってないやん! 人間系のカテゴリで敵対的なのって邪教関係くらいなのに森羅導師さんさぁ・・・ツイートを表示する 思慮深き森羅導師さんの反応が敵対的なのなおってないやん! 人間系のカテゴリで敵対的なのって邪教関係くらいなのに森羅導師さんさぁ・・・
| Shou | |
| 2021/03/30 22:02[web全体で公開] |
😶 リレーキャンペーン11話前後編の感想! GMはリアさん。 まずは皆さまお疲れさまでした~。 なんやかんやあって街の中に発生した奈落の魔域に突入。 敵後方ー前線ー味方後方 の基本戦闘ですが、味方後方エリアと前線エリアに敵が同時侵入という、本来のルールからは少し外れたルールで戦闘が開始… 結局後衛に被害がなく終わりましたが、たまに全て表示するGMはリアさん。 まずは皆さまお疲れさまでした~。 なんやかんやあって街の中に発生した奈落の魔域に突入。 敵後方ー前線ー味方後方 の基本戦闘ですが、味方後方エリアと前線エリアに敵が同時侵入という、本来のルールからは少し外れたルールで戦闘が開始… 結局後衛に被害がなく終わりましたが、たまにはこういうちょっと本来のルールから外れたルールもありかな? 敵の性能というか性質というか、そういったものを良く表した戦闘だったと思います。 戦闘後はなにやらNPC?からの質問攻め開始。 そういえばそういった質問に対してはあんまり考えてなかったなあ、とは思ったものの、割と回答はすんなり出てくる様子。 CPとしては11話もやっているからか、PCとのシンクロ率が高くなっていたかな? そして中ボス… フォッシルクリサリス。 このボス、基本戦闘だと脅威度が抜群にやばいw 運悪く後衛1人に触手攻撃が集中するとあっという間に落ちるのがほんと脅威。 上級戦闘なら距離をうまくとればなんとでもなるんですが… 一撃が重いけどターゲットの数も多いし、ランダムでも相当運が悪くない限りまあ大丈夫だろう(内心ビビりつつ)という感じの緊張感のある戦闘でした。攻撃が集中するときは集中するんだよ!( ボス戦はちょっとしたギミックがあり、制御がなければ範囲攻撃で救出目標を巻き込んでしまうリスクあり。 ショットガンが…撃てない! 考えたなGM! という感じでにやり。 まあね、二丁拳銃とかドルイド魔法の効果使っての開幕ショットガン2連とか脅威ですしね、ショットガンに余裕で耐える敵HPにしたりすると他に影響出ちゃうし… そのうちアンチ編成なんかも出てくるだろうとは思ってたので、その辺はこちらも覚悟完了してましたので文句なし! とにかく無事に救出対象も助け出せたのでめでたしめでたし。 … 今回の件について、遺跡ギルドに情報売りに行くの忘れてた>< さて、次のGMは自分の番です。 ここから7レベル解禁、さあてPCが一気に強くなる領域に入ったぞ… 上級戦闘入れるか、それとも基本戦闘か… 悩みどころ! というところでまた次回、ではでは!