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ストレイド

 ストレイド  最終更新 6時間前  登録日 2023年01月04日  活動時間 基本的に土日

  プレイ回数 2  GM回数 4  ボイチャ可   お誘い可   主にクトゥルフをやる時のハウスルールですもし別システムやる際は個別に対応します。 私のセッションへ参加していただきありがとうございます。TRPGが好き過ぎて振られましたストレイドです。泣きたい。当卓における注意事項などを纏めましたので、ご確認ください。- 技能一般 - 判定を行う場合は、GMに「«○○»の技能を使用して●●したいです」等宣言をし、GMが許可してから判定してください。- 探索系技能 - 広範囲に«目星»をする場合、補正等は無し。 - 目的を持って探索する場合、+10%の補正。(例:部屋の中にある机の3段目引き出しの底を調べます等) - 探索技能を失敗した場合、同じ場所を調べることは可能。しかし、より深く調べるという扱いになるので、探索時間がかかる。セッションによっては不利になる可能性がある。 - «応急手当て»と«医学»の組み合わせロールに成功した場合、回復量が2D3+1となります。片方のみの場合は1D3。尚、1つの負傷につきPL内で3回まで。応急手当てキットなどのアイテムを活用する場合、+20%の補正または+1の回復効果のどちらかを選べるものとする。 - «精神分析»は一時的発狂や不定の狂気を回復させる事が可能。しかし、実行出来るのは1つの件についてPL内で1回のみである。- 戦闘系技能 - 戦闘中1ラウンドに «攻撃»«回避»«受け流し»«庇う»は原則1回のみとする。 - «受け流し»は、受け流したい攻撃の技能と同じ技能に成功した場合に受け流せる。 - «マーシャルアーツ»を交えた攻撃は、«マーシャルアーツ»でのみ受け流せる。 - «庇う»はDEX*5判定に成功した場合に庇うことが可能。しかし、庇いたい対象との距離がDEX/2m以上離れている場合は、遠すぎて庇うことが出来ない。庇う場合、庇われる対象の代わりにダメージを負担する。庇うことが出来るタイミングは、庇われる対象が回避判定を行う前まで。回避判定後は不可能とする。 - 銃火器はDEX関係なく先行となる。銃火器同士の場合、銃火器同士のDEX順となる。 - 拳銃やショットガンの場合、連発すると1発毎に10%ずつ成功率が下がる。連射可能な銃(サブマシンガンやアサルトライフル等)は10発毎に10%ずつ成功率が下がる(反動の為) - HP2以下になったら自動気絶。-10を下回ると自動死亡とします。- 行動系技能 - «運転»については、一般的な運転をする場合は判定無しで成功(免許は保持している事!)。制限速度を大幅に超えたり、カーチェイスを実行するといった高度な技術や危険性の高い行為及び特殊な車両や一般的でない車両の操縦等は判定が必要となります。- 交渉系技能 - «言いくるめ»は、成功した場合1D3×10分間相手を騙すことが可能。言いくるめの内容によっては適宜時間を変動させます。短時間で相手を騙せるが、万が一嘘を織り交ぜて言いくるめした場合、発覚した時にデメリットがある。 - «説得»は、成功失敗関わらず1D6×10分間消費しますが、言いくるめと違い、騙している訳ではない為デメリットは無い。失敗しても相手から不信感を抱かれることは無い(RP次第ですが…)。 - «信用»は成功した場合、説得の判定に+20%の補正が付く。しかし、行動次第では信用を失う可能性がある。- 知識系技能 - «心理学»はシークレットダイスでGMが判定します。しかし、相手の心が読める技能では無い為、主観的にどう感じたかという結果をPLに伝える。- 一時的狂気・不定の狂気 - 一時的狂気 - 1回の正気度喪失判定で5ポイント以上失い、かつ«アイデア»に成功した場合に適用。 - 不定の狂気は1セッション内に1/5以上減少したタイミング毎に適用。- 成長 - 技能のクリティカル/ファンブルはセッション終了後、成功率判定を実施し、成功したら+1ポイント。失敗したら+1D10ポイントとなります。- マナー - TRPGは「全員が楽しい」と思える事が最重要です。他の方を不快にさせる発言や行動であったり、許容できないと判断した場合にはご退場して頂く事があります。 - 自己の主張を押し通そうとする前に、卓内で話し合いましょう。お互いに譲れないものはあると思いますが、妥協案を探るのも一種の協力だと思います。ただ、それで楽しめない人が出てくると本末転倒なので、GMとしても皆さんが楽しめるよう頑張ります。ここまで読んでくれた方は、セッション参加時に「ネギトロ万歳!」と高らかに叫んで下さい。